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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_00 | ロイヤル・プロムナードのラウバーンは、冒険者に話があるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_02 | ラウバーンたちと難民の処遇について検討した結果、冒険者ギルドは、難民を「レヴナンツトール開拓団」として受け入れることを決定した。難民移送の協力を要請するため、ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_03 | アルフィノによると、ドマ難民はいったんクイックサンドに滞在することになったようだ。難民をウルダハへ移送するチョコボ・キャリッジを手配するため、西ザナラーンのスコーピオン交易所にいる隊商互助会の商人「ギギヨン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_04 | ギギヨンは、チョコボ・キャリッジが足りていないという。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にて仕事をさぼっている「ヒューラン族の御者」を探しだそう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_05 | ヒューラン族の御者を見つけたが、銅刃団に持ち物を奪われ意気消沈していた。冒険者が彼の探している親切な人物であることを伝えるため、「ヒューラン族の御者」に対してエモート「アピール」をしよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_06 | ヒューラン族の御者は、冒険者の申し出に生きる気力を取り戻したようだ。西ザナラーンのノフィカの井戸周辺にいる「銅刃団の衛兵」に話しかけよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_07 | 銅刃団の衛兵に話しかけようとしたところ、銅刃団に襲撃されたため、これを討伐した。銅刃団の衛兵に再度話しかけて、ヒューラン族の御者の「」と「」を取り戻そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_08 | 銅刃団の衛兵から、御者が奪われた荷物を取り戻した。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にいる「ヒューラン族の御者」へ「」と「」を渡そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_09 | ヒューラン族の御者に、彼が奪われた荷物を返したところ、御者は仕事へ戻った。スコーピオン交易所の「ギギヨン」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_10 | ギギヨンは、ヒューラン族の御者が仕事に戻ったと知り、難民移送の準備を開始してくれた。クイックサンドの「アルフィノ」に報告しよう。 |
| 12 | 11 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_11 | アルフィノに報告した。ようやく、ドマ難民の移送準備が始まるようだ。 |
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| 24 | 23 | TEXT_GAIUSE204_01348_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_00 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_02 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_03 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_04 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 30 | 29 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_05 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 31 | 30 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_06 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 32 | 31 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_07 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 33 | 32 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_08 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
| 34 | 33 | TEXT_GAIUSE204_01348_TODO_09 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 ロイヤル・プロムナードのラウバーンから再受注してください** |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_000 | やはり、ロロリトが難民の受け入れに難色を示したか……。 ウルダハの歪みが、もろに出た形となってしまったな。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_000 | ……船で待つ同胞が、心安らかに居られる地を、 なんとかして探し出さねば……。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE204_01348_KASASAGI_000_000 | まさか受け入れが拒否されるとは……。 我らの安住の地は、ここにはないのか……。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE204_01348_KIKYOU_000_000 | ユウギリ様は気丈に振る舞われていますが…… 船で待つ同胞の命を引き受け、重責ははかり知れませぬ。 キキョウが、ユウギリ様を支えなければ……。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_000 | ええい、ロロリトめ腹立たしい……。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_100_000 | 皆、はるか遠方から必死の思いで来たのだ。 なんとかしてやりたいものだが……。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_000 | くそ、ロロリトの奴め……。 相も変わらず、私腹を肥やすことばかりを考えおって。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_001 | ウルダハの宝は民だ。 財を投じて難民を受け入れ、その才を用いてこそ、 さらなる繁栄を手にできるというのに……。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_002 | ……やれやれ、愚痴を言っても始まらんな。 後ほど「不滅隊:作戦本部」に、顔を出してくれ。 関係者を集め、今後の話をつめねばな……。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_010 | やはり、ロロリトが難民の受け入れに難色を示したか……。 ウルダハの歪みが、もろに出た形となってしまったな。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_010 | ……船で待つ同胞が、心安らかに居られる地を、 なんとかして探し出さねば……。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE204_01348_KASASAGI_000_010 | まさか受け入れられぬとは……。 我らは、どこへいけばいいというのだ……。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE204_01348_KIKYOU_000_010 | ユウギリ様は気丈に振る舞われていますが…… 船で待つ同胞の命を引き受け、重責ははかり知れませぬ。 キキョウが、ユウギリ様を支えなければ……。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_010 | 流入する難民を受け入れるのは時流だ。 問題は、いかにしてウルダハと難民の双方に、 利をもたらすか、それが政治なのだよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_011 | ウルダハは今、共和派の勢力が強すぎる状態だ。 王党派……ナナモ様を持ってしても、あのとおり。 再度集ったところで、結果は変わらんだろう。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_012 | まさか、ドマ難民の受け入れが、 ああも拒絶されるとはね……。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_013 | ウルダハは、エオルゼアいちの経済大国だ。 ……ここに断られるようでは、 ほかの都市で嘆願したところで、結果は同じだろう。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_014 | それに、ラウバーン局長のいうとおり、 今のウルダハは、王党派と共和派の均衡が大きく崩れている。 ……我々は、そこに足を踏み入れるべきではない。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_015 | 難民の中には、子どももいるという話だったな……。 あまり、悠長にしている余裕はない……か。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_016 | 私だ、アルフィノだ。 例の件だが……。 |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_017 | 我らのために尽力していただき、感謝する。 ……わかっていたつもりだが、 やはり、放浪の民は忌むべき存在なのだな。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_018 | ……しかし、我らも戻る故郷はない。 せめて、一時の宿でもあればよいのだが……。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_019 | ……それはよかった、急がせてすまなかったね。 では、後ほど。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_020 | 待たせたね。 ユウギリ殿、なんとかなりそうだよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_021 | ……どういうことだ? |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_022 | ドマの方々を、レヴナンツトールで受け入れるために、 冒険者ギルドとの折り合いがついてね。 同地の拠点拡張には、まだ多くの人手が必要だ。 |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_023 | ミンフィリアに当たってもらっていたのだが、 交渉が上手くいったようだよ。 ……ただし、条件がある。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_024 | 「レヴナンツトール開拓団」となり、彼らに協力すること。 それでよければ、君たちの一団を受け入れるとのことだが……。 ……いかがだろうか? |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_025 | なるほど、それは妙案だ。 レヴナンツトールは、いずれの国にも属さず、 政治的干渉も少ないしな……。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_026 | つまり、ロロリトのような輩の影響も薄い。 我々としても、援助しやすいというのものだよ。 |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_027 | ……わ、我らを受け入れてくれるというのか!? も、もちろん、承諾させていただく! |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_028 | 皆々の誠意に、心より感謝する……。 |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_029 | しかし、レヴナンツトールは遠い。 疲れ果てたドマの方々の移動には、準備が必要だろう。 |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_030 | ウルダハの冒険者ギルドにも、協力を仰いだほうが良いな。 私は、この足で「クイックサンド」へ向かう。 、君もあとで来てくれ。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_031 | ならば我々は、銅刃団と不滅隊の一部を支援に回そう。 ……ユウギリ殿、いっしょに来てもらえるかな。 貴公らの一団の規模を、今一度説明してほしい。 |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_040 | ウルダハの冒険者ギルドの協力を取り付けた。 移動の際には、人手を回してくれる手筈になっている。 モモディ女史も、はりきっておいでだよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_041 | ……ドマ難民の多くは、未だ船上だ。 レヴナンツトールへの旅に備えてもらうためにも、 ひとまずウルダハに案内し、休息を取ってもらおうと思う。 |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_042 | その旨を伝えたところ、モモディ女史が、 ウルダハ滞在中の面倒を見てくれると言ってくれてね。 まったく心強い存在だよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_043 | アルフィノ殿、首尾はどうか? |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_044 | 上々といったところだよ、ラウバーン局長。 ドマの方々の輸送は、このまま私が指揮を執ろう。 |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_045 | それは助かる。 ……しかし、このままでは「足」がたりぬな。 |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_046 | ユウギリ殿の話では、難民の数は二百強。 それに、多くの積荷があるという。 |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_047 | これらの輸送には、それ相応の輸送手段が必要だ。 さて、どうしたものか……。 |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_048 | ラウバーン局長、それについては私に案がある。 ロロリトの息がかかっていない、隊商互助会の連中に、 チョコボ・キャリッジを回させよう。 |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_049 | 費用は私がもたせてもらうよ。 なに、「厄介者を僻地に送った」とでも言っておけば、 ロロリトの奴も文句は言うまい。 |
| 94 | 93 | TEXT_GAIUSE204_01348_RAUBAHN_000_050 | うむ、それはいい。 隊商互助会には、我輩から話を付けておこう。 現地での段取りは任せていいな? |
| 95 | 94 | TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_051 | ウルダハの政治を担うものとして、 貴公らに何もしてやることができなかったからな。 せめて、「足」くらいは用意させてもらいたい。 |
| 96 | 95 | TEXT_GAIUSE204_01348_TELEDJIADELEDJI_000_052 | それに、働き口で困ったときには、私を訪ねてくるといい。 いくらかなら、ウルダハで職を用意しよう。 |
| 97 | 96 | TEXT_GAIUSE204_01348_YUGIRI_000_053 | ……何から何まで、かたじけない。 |
| 98 | 97 | TEXT_GAIUSE204_01348_MOMODI_000_054 | さあ、ユウギリさんたちはこっちへ! ちょっとした手続きをお願いしたいの。 ……お茶でも飲みながら、ね。 |
| 99 | 98 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_055 | 隊商互助会の商人「ギギヨン」がいるのは、 西ザナラーンの「スコーピオン交易所」とのことだ。 彼と移送作業を進めてくれ、私は受け入れ準備を進めよう。 |
| 100 | 99 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_056 | 隊商互助会の商人「ギギヨン」がいるのは、 西ザナラーンの「スコーピオン交易所」とのことだ。 彼と移送作業を進めてくれ、私は受け入れ準備を進めよう。 |
| 101 | 100 | TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_060 | どうもどうも、不滅隊から連絡を受けています。 ただ……御者のひとりが行方をくらませておりまして、 動かせるキャリッジが足りんのです。 |
| 102 | 101 | TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_061 | その上、件の御者に任せた荷物が、 取引先に届いていないとかで苦情が来る始末。 たいそう頭が痛い状況で……そうだ! |
| 103 | 102 | TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_062 | 冒険者さん、問題の御者を連れ戻してくれませんか? おおかた、酒房「コッファー&コフィン」あたりで、 飲み潰れているでしょうから。 |
| 104 | 103 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_065 | チョコボ・キャリッジの手配はすんだろうか? こちらは、難民の移送方法について、 ユウギリ殿と話し合いを続けているところだよ。 |
| 105 | 104 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_070 | え、ギギヨンさんがオレを呼んでるって……? はん、知ったこっちゃないね……ヒック。 どうせ努力なんて、報われねぇんだからさ……。 |
| 106 | 105 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_071 | なあ、オレの不幸な話を聞いてくれよ……ヒック。 オレがまじめに配達してたら、銅刃団の連中が難癖つけて、 法外な罰金を要求してきやがったんだ……。 |
| 107 | 106 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_072 | 連中ときたら、オレが文無しと知るや、 配達中の積荷に手を出しやがったんだ! あまつさえ、大枚はたいて買った婚約指輪まで!! |
| 108 | 107 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_073 | ああ、オレの人生、お先真っ暗……ヒック。 せめて、奪われた荷物や指輪を取り戻してくれる 親切な人が現れれば、生きる気力もわくのに……。 |
| 109 | 108 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_080 | 奪われた物を取り戻してくれる親切な人が現れればなぁ……。 そんな人が、オレに「アピール」してくれれば、 生きる気力もわくのに……。 |
| 110 | 109 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_081 | 奪われた物を取り戻してくれる親切な人が現れればなぁ……。 そんな人がいたら「アピール」してくれれば、 生きる気力もわくのに……。 |
| 111 | 110 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_085 | え、あんたがオレの荷物を取り戻してくれるのか!? ……なんて親切な人だ!! 世の中、捨てたもんじゃないな! |
| 112 | 111 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_086 | オレの荷物を奪った銅刃団は、 いつも西ザナラーンの「ノフィカの井戸」あたりで 仕事をサボって、たむろってる連中だ。 |
| 113 | 112 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_087 | ただ……ヤツらの中に凄腕がいるらしく、 並みの冒険者じゃ歯が立たないって話だ。 あんたなら心配なさそうだが……用心に越したことはないぞ。 |
| 114 | 113 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_088 | 西ザナラーンの「ノフィカの井戸」あたりで 仕事をサボって、たむろってる銅刃団から、 オレの奪われた荷物を取り戻してくれ。 |
| 115 | 114 | TEXT_GAIUSE204_01348_DOUJINDAN1348_000_090 | なに……御者から奪った荷物を返せだと? そんな荷物など知らないぞ! 無礼なヤツめ……みんな、やっちまえ!! |
| 116 | 115 | TEXT_GAIUSE204_01348_POP_MESSAGE | 敵の気配を感じた!! |
| 117 | 116 | TEXT_GAIUSE204_01348_POP_MESSAGE_000_001 | その行動は出現した敵を倒さないと実行できません |
| 118 | 117 | TEXT_GAIUSE204_01348_BALLOON_000_091 | 生かしては返さん! |
| 119 | 118 | TEXT_GAIUSE204_01348_BALLOON_000_092 | 侮りすぎたか…本気で行く! |
| 120 | 119 | TEXT_GAIUSE204_01348_DOUJINDAN1348_000_095 | ひぃぃぃ、なんて強いんだ!? 奪ったものは返します! い、命だけはお助けをっ!! |
| 121 | 120 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_100 | 奪われた荷物や指輪が戻ってくれば、 また生きる気力もわいてくるってものだが……。 |
| 122 | 121 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_101 | おお、これはまさしくオレが奪われたもの! ありがとうよ、生きる気力がわいてきたぜ! これで胸を張って、交易所へ戻れるってもんだ。 |
| 123 | 122 | TEXT_GAIUSE204_01348_GYOSHA01348_000_102 | まずは、配達しそこねた荷物を配達するから、 あんたはスコーピオン交易所の「ギギヨン」さんに オレが仕事を始めたと伝えてくれ! |
| 124 | 123 | TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_110 | ……御者が仕事に戻ったと? やれやれです。 あなたのおかげで、積荷も御者も無事に戻りましたね。 これで、難民移送の準備に入れるってもんです。 |
| 125 | 124 | TEXT_GAIUSE204_01348_GIGIYON_000_111 | そういえば、さきほど「アルフィノ」という方から、 移送の作業状況の問い合わせがありましてね……。 お知り合いでしたら、万事順調とお伝えください。 |
| 126 | 125 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_120 | 移送準備の方は順調のようだね。 こちらも、モモディ女史の助力のおかげで、 一時滞在の受け入れ準備が整ったところさ。 |
| 127 | 126 | TEXT_GAIUSE204_01348_ALPHINAUD_000_121 | ドマの方々には、難民船からの上陸をお願いしてある。 君に、その出迎えを任せてもいいだろうか。 |