mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 19:59:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
24 KiB
24 KiB
| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_00 | 石の家のミンフィリアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_01 | ミンフィリアは、各国から届いた感謝状を冒険者に見せ、アシエン問題の解決へ意気込みを新たにした。石の家の「ヨウザン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_02 | ヨウザンは冒険者の帰還を喜び、稽古をつけてほしいと言った。子どもたちの代わりに、ホーリー・ボルダーが手合わせをするようだ。準備を整え、レヴナンツトール東にいる「ホーリー・ボルダー」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_03 | ホーリー・ボルダーとの手合わせに勝利した。冒険者の強さを目の当たりにした人々は、冒険者を「エオルゼアの守護者」であると称賛した。石の家の「アルフィノ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_04 | アルフィノと話した。彼は、新たな組織の設立を考えているらしい。自身もエオルゼアの守護者になると語ったアルフィノに、再び力を貸そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_00 | ヨウザンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_01 | レヴナンツトール東でホーリー・ボルダーと話す |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_02 | 石の家のアルフィノと話す |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_03 | |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE315_01456_SYSTEM_100_000 | 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_000 | さて……。 蛮神「ラムウ」の件が落ち着いたところで、 あなたに見せたいものがあるの。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_001 | この書状はね、三国から…… リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアから届いた、 蛮神討伐に対する感謝状よ。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_002 | あなたはこれまでに、 蛮神イフリート、タイタン、ガルーダ…… そしてリヴァイアサンと、ラムウを討伐した。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_003 | ……そう、エオルゼアで顕現が確認されている主要な蛮神を、 軒並み倒したことになるのよ。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_004 | わたしは「暁」の盟主として書状を受け取ったけれど、 ここに込められた感謝の気持ちは、 あなたに贈られたものだと思っています。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_005 | そして、わたし自身も…… これまで何度となく呼びかけに応え、 戦ってくれたあなたに、心から感謝しているの。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_006 | ありがとう、Player。 エオルゼアから、大きな脅威を退けることができたわ。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_007 | ……わかってる。 これですべてが解決したわけじゃない。 アシエンがこのまま引き下がるとは、考えていないわ。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_008 | そうでなくても、各地で争いごとが絶えない……。 蛮神が願いから生じるものである限り、 それらを解決するまでは、蛮神問題も続いていくでしょう。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_009 | でも……それでもね……。 あなたが偉業を成し遂げて、みんなが感謝していることは、 かけがえのない真実ではないかしら。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_010 | わたしたちは、確実に平和へと歩んでいる……。 あなたと、あなたの出会ってきた仲間に支えられてね。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_011 | たとえば、あなたが信頼の絆を結んだという蛮族たち……。 蛮族と人との共存を願う者……。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_012 | たとえば、ノラクシアや仮宿のシルフ族のように、 蛮族と人との共存を願う者……。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_013 | アリゼーが、第七霊災の真相を暴くために、 何か重大な調査をしていることも聞いているわ。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_014 | 帝国の脅威に立ち向かおうとすれば、 アラミゴやドマの人々も、力を貸してくれるでしょう。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_015 | そしてシドたちは、 アルテマウェポンの過ちを繰り返さないよう、 古代アラグ文明の遺産を研究しているという……。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_016 | そのほかにも、かつて砂の家に集った多くの仲間が、 それぞれの力で、未来を拓こうとしている……。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_017 | もちろん、わたしたちも負けていられない。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_018 | 「暁の血盟」にしかできない、アシエン問題の解決…… 必ず、やりとげてみせましょう! |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_019 | (-????-)素晴らしい意気込みだ。 この分なら、私がしばらく席を空けても、 なんら問題はなさそうだな。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_020 | アルフィノ! ウルダハの方はもういいの? |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_021 | 多少の影響は残っているものの、 暴動自体は、おおむね沈静化したよ。 その件について、君に報告をしにきたんだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_022 | それとあわせて…… 例の「先行統一組織」の話をさせてもらいたい。 |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_023 | ああそうだ、エルの…… 難民の少女の両親は、無事に見つかったよ。 君にも「ありがとう」と伝えてほしいと言付かっている。 |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_024 | あら、アルフィノの口から、 知らない女の子の名前が出るなんて珍しい! その報告も、聞かせてもらえるのかしら? |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_025 | Player、 しばらくレヴナンツトールを離れていたのだから、 息抜きもかねて、街に出てみたら? |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_026 | そういえば、ドマの子どもたちが、 あなたに話したいことがあると言っていたわよ。 よかったら、「ヨウザン」くんに声をかけてあげてちょうだいね。 |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_030 | ドマの子どもたちが、 あなたに話したいことがあると言っていたわよ。 よかったら、「ヨウザン」くんに声をかけてあげてちょうだいね。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_020 | わあっ! ねえちゃん、帰ってきてたんだな! |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_021 | 聞いたぜ、「バンシン」っていう強い敵を、 ねえちゃんが倒したんだろ!? やっぱり、ねえちゃんはすげぇなぁ! |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_022 | オレたちも、ねえちゃんみたいになりたくてさ…… ドマのみんなを守るソシキを作ったんだ。 その名も「ドマ冒険者団」さ! |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_023 | なあ、ねえちゃん、 「ドマ冒険者団」に稽古をつけてくれよ! オレたち、はやく強くなりたいんだ! |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_024 | (-????-)おや、ずいぶん賑やかですね。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_025 | あっ、ホーリー・ボルダー! クルトゥネも! |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_026 | おつかれさまです、さん。 ……少し前に「暁」の一員として迎えていただきましたが、 こうしてきちんとお話するのは初めてですね。 |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_027 | ホーリー・ボルダーとクルトゥネ、ともに冒険者です。 今は未熟ながら、ドマの子どもたちへの武術指南も 受け持っています。 |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_028 | もーっ、子どもたちじゃなくて、 「ドマ冒険者団」って呼べって言ってるのにさ! |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_029 | ……なあ、ホーリー・ボルダー。 今日の稽古は、ねえちゃんにつけてもらっちゃダメかな? ねえちゃんに、実戦を教えてもらいたいんだ! |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_030 | ふむ、その心意気はいいですが、 君たちとさんでは、力の差がありすぎる。 実戦と呼べるものになるかどうか……。 |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_031 | 代わりに……そうですね、私が君たちの前で、 さんと手合わせをするというのは? |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_032 | おいおい、それは単に、 お前がさんと戦いたいだけだろう? |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_033 | ははは……そうとも言いますがね。 しかし、子どもたちにとっても、 いい機会になるのは間違いないでしょう。 |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_034 | どうでしょう、さん。 私と、手合わせしてはいただけないでしょうか? |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_035 | わぁっ、ホーリー・ボルダーが、 ねえちゃんに「ゲコクジョウ」する気だぞっ! すげぇ! 「ドマ冒険者団」は今すぐ応援に出動っ! |
| 94 | 93 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_036 | ……簡単には負けられないな? |
| 95 | 94 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_037 | もちろんですとも。 子どもたちのためにも、このホーリー・ボルダー、 全力を尽くしましょう。 |
| 96 | 95 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_038 | では、支度ができましたら、レヴナンツトールの東へ。 手合わせ、よろしくお願いします。 |
| 97 | 96 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_040 | 「暁」の一員として、あなたの英雄譚は耳にしてきました。 しかし、活躍を直に拝見するのは、これがはじめて。 子どもたちでなくとも、興奮するというものです。 |
| 98 | 97 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_045 | あっ、ねえちゃんが来た! なあなあ、早く手合わせはじめようぜっ! |
| 99 | 98 | TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_050 | 石の家を出てくるとき、サンクレッドさんに、 「どこ行くんだい?」って聞かれたの。 答えちゃったけど……あとで怒られるかなぁ……? |
| 100 | 99 | TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_000_055 | 手合わせ……危なくないのかな……。 おねえさんも、ホーリー・ボルダーも、 怪我には気をつけてね……。 |
| 101 | 100 | TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_000_060 | 僕たちの師匠は、ドマにいた「お師匠様」だけなんだ。 だからホーリー・ボルダーは「先生」だよ。 ……どっちも大好きだけどね! |
| 102 | 101 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_070 | よくぞいらしてくださいました。 ……手合わせの準備は、よろしいですかな? |
| 103 | 102 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_071 | ……準備はよろしいようですね。 では、さっそく手合わせをはじめましょう。 |
| 104 | 103 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_072 | ホーリー・ボルダー、本当にお前ひとりで戦うのか? 相手はあの、さんだぞ? |
| 105 | 104 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_073 | さんだからこそ、 まずはひとりで挑ませてください。 |
| 106 | 105 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_074 | この方の活躍を知り、「暁」に入ることを決意した……。 そして、この方を目標として努力してきたからこそ、 今日の私があるのです。 |
| 107 | 106 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_075 | ……わかった。 しかし、これは子どもたちの稽古もかねているんだ。 すぐに終わってしまいそうであれば、私も加勢するからな。 |
| 108 | 107 | TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_076 | (-????-)おーい、みんなーっ! |
| 109 | 108 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_077 | イ、イダさん!? その方は、いったい!? |
| 110 | 109 | TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_078 | へへっ、面白い手合わせがあるっていうから、 みんなにも声をかけてきたんだ。 観客は多い方が盛り上がるでしょ! |
| 111 | 110 | TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_079 | ああ、まだまだ来るぞ。 Playerの名前を出したら、 お嬢さん方まで、悔しいくらいに食いついてきた……。 |
| 112 | 111 | TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_080 | 妬けるぜ、この人気者! 光の戦士として、きっちり勝利を収めてくれよ! |
| 113 | 112 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_081 | ホーリー・ボルダーだって、オレたちの指南役なんだ。 そう簡単には負けないぞ! |
| 114 | 113 | TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_082 | 頑張ってね、ホーリー・ボルダー! |
| 115 | 114 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_083 | それでは、いざ尋常に……勝負ッ! |
| 116 | 115 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_090 | ハァ……ハァ……。 やはり、あなたは強い……。 悔しいですが……完敗です……! |
| 117 | 116 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_091 | す………… |
| 118 | 117 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_092 | すげぇーーーッ! ねえちゃん、めちゃくちゃ強ぇッ! |
| 119 | 118 | TEXT_GAIUSE315_01456_SPECTATORMAN01456_000_093 | さすが、俺たちの英雄! 「エオルゼアの守護者」は、こうでなくちゃな! |
| 120 | 119 | TEXT_GAIUSE315_01456_SPECTATORWOMAN1456_000_094 | やっぱり、蛮神を相手取るような人は違うねぇ。 私も、あんたを目指して頑張るわ! |
| 121 | 120 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_095 | 手合わせ、拝見させてもらったよ。 君の戦いに立ち会うのは久々だったが…… 相変わらず、見事だな。 |
| 122 | 121 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_096 | これまで、君はその力で、多くの脅威を退けてきた。 今の観客たちの笑顔…… それこそが、君が戦ってきた結果だろう。 |
| 123 | 122 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_097 | エオルゼアの守護者、か……。 なるほど、君にふさわしい称号だ。 |
| 124 | 123 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_098 | ……君に初めて声をかけたときのことを、覚えているかい? 「カルテノー戦没者追悼式典」でのことだ。 |
| 125 | 124 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_099 | あの頃、私はエオルゼアを見定めようとしていた。 祖父ルイゾワが、命をかけてまでこの地を守った理由…… それを探していたんだ。 |
| 126 | 125 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_100 | ……正直に言うと、最初は価値を見出せなかったよ。 問題は山積みなのに、解決の算段がまるでついていない。 愚かで、未熟な人々だと思った。 |
| 127 | 126 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_100 | あの惨状を見れば、帝国の将「ガイウス」が掲げた思想に、 心惹かれる者が出てもおかしくはなかっただろう……。 結果的には、武力行使の強行策で、問題外だったわけだが。 |
| 128 | 127 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_101 | エオルゼアを守ることこそ、祖父の遺志…… そう言い聞かせなければ、私はどこかで、 この地に見切りをつけていたかもしれない。 |
| 129 | 128 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_102 | それを改めてくれたのは、君だ。 |
| 130 | 129 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_103 | 祖父が守ろうとしたのは、土地や歴史、国家ではなかった……。 君や仲間たちとの活動が、本当の答えを教えてくれたのさ。 |
| 131 | 130 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_104 | エオルゼアの人々は、さまざまな問題に挫けながらも、 明日を信じ……何度でも、諦めずに立ち上がる。 |
| 132 | 131 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_105 | そうして踏み出される尊い一歩を、 祖父は愛し、ともにしたいと願ったのではないだろうか。 |
| 133 | 132 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_106 | ……それは今や、私の願いでもある。 |
| 134 | 133 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_107 | 私もまた、エオルゼアの守護者となろう。 この地に生きる、人のために……。 |
| 135 | 134 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_108 | ……とはいえ、各地で起きている問題を解決するには、 今の「暁の血盟」の規模では、あまりに小さすぎる。 |
| 136 | 135 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_109 | 本来の目的である蛮神問題、そしてアシエンに注力するためにも、 国という境界にとらわれず行動できる、 さらなる組織が必要となるだろう。 |
| 137 | 136 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_110 | その組織を設立するため、君も力を貸してくれないか? ……詳しくは「石の家」で話そう。 |
| 138 | 137 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_120 | 来てくれて感謝するよ。 これから世界は大きく動く…… 私たちは、その先駆けとなる一歩を踏み出すんだ。 |
| 139 | 138 | TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_121 | さあ、新組織の話をはじめよう。 グランドカンパニー「エオルゼア」…… その、先行組織の話だ。 |
| 140 | 139 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_000_130 | 主要な蛮神を討伐し、アシエン消滅の手がかりを掴んだ……。 新しい試みを進めるには、今が好機よ。 |
| 141 | 140 | TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_000_131 | アルフィノは、ずっと温めてきた計画を成就させるため、 ほかでもない、あなたの力を借りたがっているわ。 ぜひ、彼に協力してあげて。 |
| 142 | 141 | TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_135 | ホーリー・ボルダーとの手合わせ、こっちまで燃えたぜ。 あんな戦いを見せられた後じゃ、 どんな愛の詩を捧げても、お嬢さん方の心を揺さぶれないな。 |
| 143 | 142 | TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_140 | 何だか、新しいことがはじまるみたいだね。 今度はどんな人と出会うのかな……? 楽しみで仕方ないよ! |
| 144 | 143 | TEXT_GAIUSE315_01456_PAPALYMO_000_145 | まったく、イダは前向きすぎるよ。 問題だって山積みだっていうのに……。 |
| 145 | 144 | TEXT_GAIUSE315_01456_YSHTOLA_000_150 | イダの能天気さはどうかと思うけれど、 一緒にいると、大抵のことはどうにかなる気がしてくるわね。 もちろん、あなたがいてくれることも大きいけれど。 |
| 146 | 145 | TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_155 | あわわ……とっても忙しくなってきたでっす……! お話なら、あとにしてもらってもいいでっすか? |
| 147 | 146 | TEXT_GAIUSE315_01456_FLHAMINN_000_160 | ここに置いてもらっている以上、 私も、自分のできることをやらなきゃね。 |
| 148 | 147 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_165 | さん! 手合わせの件は、本当にありがとうございました。 |
| 149 | 148 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_166 | やはり、あなたはとても強かった……! この経験を胸に刻み、己の鍛錬や子どもたちへの指南に、 いっそう磨きをかけていきましょう。 |
| 150 | 149 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_170 | 今回ばかりは、私も熱くならずにはいられませんでした。 ……もっと強くなってみせますよ、私たちも。 |
| 151 | 150 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOUZAN_000_175 | 故郷を失い、気落ちしている仲間も多かったが、 こちらの人たちの気概に触れて、少しずつ立ち直ってきた。 私も、まだまだやれるような気がしているよ。 |
| 152 | 151 | TEXT_GAIUSE315_01456_DOUWARE_000_180 | ドマの農耕技術を、開拓に応用してもらったが…… 効果のほどはあっただろうか? |
| 153 | 152 | TEXT_GAIUSE315_01456_HIGIRI_000_185 | みなさん、にわかに忙しくなってきたようです。 一息ついていただくために、お茶を淹れますね。 |
| 154 | 153 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_190 | ホーリー・ボルダーもかっこよかったけど、 やっぱり最強はねえちゃんだな! |
| 155 | 154 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_191 | 決めた! オレもすげぇ強くなって、 いつか、ねえちゃんに「ゲコクジョウ」を叩きつけるんだ! へへっ……負けないぜ、ねえちゃん! |
| 156 | 155 | TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_195 | ホーリー・ボルダーったら、さっそくはりきっちゃってるの! まだ身体も痛いはずなのに……ふふ、しょうがないなぁ! |
| 157 | 156 | TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_000_200 | 戦いには、それぞれの役割があるんだね。 僕たち「ドマ冒険者団」も、役割分担しなくちゃ。 えっと……ヨウザンが「斬り込みタイチョー」で……。 |
| 158 | 157 | TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_000_205 | クルトゥネが使ってた技も、すごかったと思う……。 剣を振ったり殴ったりするのは好きじゃないけど、 ああいう技なら、覚えてみたいな……。 |
| 159 | 158 | TEXT_GAIUSE315_01456_QIB_TODO001 | 手合わせに勝利しろ! |
| 160 | 159 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_001 | 鍛えぬいた、この力…… どこまで通用するか、試させてもらいます! |
| 161 | 160 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_010 | くっ……さすがです……! これが、激戦を越えてきた英雄の力……! |
| 162 | 161 | TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_BATTLETALK_000_011 | ホーリー・ボルダー、負けちゃうの……? |
| 163 | 162 | TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_BATTLETALK_000_012 | まだだ! 僕たちの先生は、強いんだっ! |
| 164 | 163 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_013 | 子どもたちの言うとおり。 この戦い、終わらせてしまうにはまだ早い……。 |
| 165 | 164 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_014 | ここからは、私も参戦いたしましょうッ! 立て、ホーリー・ボルダーッ! |
| 166 | 165 | TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_BATTLETALK_000_020 | ああっ、また倒れそう……! |
| 167 | 166 | TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_BATTLETALK_000_021 | やっぱり、ねえちゃんは強ぇ……! でも……気合見せろよ、ホーリー・ボルダーッ! |
| 168 | 167 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_022 | ……そうだ……私はまだ、倒れるわけにはいかないッ! ぬぅおおおおおおおおッ! |
| 169 | 168 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_030 | なんて……なんて強さだ……! ですがこの戦い、一秒でも長く続けてみせましょう! |
| 170 | 169 | TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_031 | 強大な敵にも、諦めずに挑む! これもまた、あなたの生き様に見た「強さ」ですッ! |
| 171 | 170 | TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_100 | ここまでか……ッ! さすが、我々が憧れた英雄……。 |
| 172 | 171 | TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_000 | (★未使用/削除予定★) |
| 173 | 172 | TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 174 | 173 | TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_010 | (★未使用/削除予定★) |