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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_00石の家のミンフィリアは、冒険者に指示を出したいようだ。
21TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_01ミンフィリアから、組織の志願者たちが待機する、レヴナンツトールの様子を見てくるように頼まれた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。
32TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_02スラフボーンは、志願者たちを快く受け入れてくれていた。しかし、開拓団宛の支援物資が異端者に奪われるという事件が発生した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。
43TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_03オルシュファンは、冒険者の訪れに大興奮の様子だった。物資を奪った異端者について、彼に相談してみよう……。
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2524TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_00レヴナンツトールのスラフボーンと話す
2625TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_01キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
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4948TEXT_GAIUSE317_01458_MINFILIA_000_000アルフィノのお手伝い、ご苦労さま。 「暁」に協力してくれる組織ができるのは、 わたしとしても心強いわ。
5049TEXT_GAIUSE317_01458_MINFILIA_000_001設立宣言は、石の家で行うそうよ。 タタルさんが準備を進めているけれど、それが終わるまで、 志願者たちはレヴナンツトールで待機しているの。
5150TEXT_GAIUSE317_01458_MINFILIA_000_002急に人が増えて、混乱が起きているかもしれないわね……。 「スラフボーン」さんのところへ行って、 困ったことがないか聞いてくれるかしら?
5251TEXT_GAIUSE317_01458_MINFILIA_000_010急に人が増えて、混乱が起きているかもしれないわね……。 「スラフボーン」さんのところへ行って、 困ったことがないか聞いてくれるかしら?
5352TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_020おお、どうした? 何やら新組織ができるとかで、忙しいんだろう。
5453TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_021はっはっは! この程度の人数が増えたところで、そうは困らんよ。 むしろ、いつもより活気があっていいくらいだ。
5554TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_022……だが、気遣いには感謝する。 新組織は「暁」の下につくというから、 お前の負担が少しでも減ることを願っているよ。
5655TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_023(-????-)スラフボーンさん! た、た、大変ですっ!
5756TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_024開拓団の……物資輸送隊か! その傷は、いったいどうしたことだ!?
5857TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_025そ、それが……。 私たちは、開拓団宛の支援物資を預かって、 レヴナンツトールまで運んでくる予定だったんです。
5958TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_026けれど、モードゥナに入る手前…… クルザスの地で、異端者らしき集団に強襲されました。
6059TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_027どうにか逃げ出してきたものの、物資は……。 ごめんなさい、物資はすべて、 異端者に奪われてしまったんです……ッ!
6160TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_028……事情はわかった。 まずは、お前たちが無事で何よりだ。 人を呼ぶから、手当てを受けるといい。
6261TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_029問題は支援物資だが……。
6362TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_030物資が異端者の手に渡ったとなれば、 開拓団だけの問題ではなくなるな。 イシュガルドにも、連絡が必要かもしれん……。
6463TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_031奪われた支援物資は、どこからのものだ?
6564TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_032イシュガルドのフォルタン家……。 キャンプ・ドラゴンヘッドから運んできた物資です!
6665TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_033なるほど……。 ならばなおさら、連絡しないわけにはいかないな。
6766TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_034、お前はたしか、 フォルタン家の騎士とも親交があったな。
6867TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_035かの地へは、開拓団から今すぐ伝令を送る。 その上で、お前も現地に赴き、力を貸してやってはくれないか?
6968TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_036お前が忙しいのは重々承知している……。 だが、ハンパ者を送って被害が広まりでもしたら、 イシュガルドとの関係が悪化しかねないのだ。
7069TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_037頼まれてくれるか、ありがたい。 ……では、さっそくキャンプ・ドラゴンヘッドへ。 キャンプを預かる「オルシュファン」卿を訪ねてくれ。
7170TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_040キャンプ・ドラゴンヘッドの 「オルシュファン」卿を訪ねてくれ。 先立って、開拓団からも伝令を送っておく。
7271TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_045大事な物資を預かっておきながら、面目ありません……。 異端者が、あれほど手ごわいなんて……。
7372TEXT_GAIUSE317_01458_HAURCHEFANT_000_050おおお、Playerではないか! どうした、さらに強靭になった肉体を、 私に披露しにきたのか!?
7473TEXT_GAIUSE317_01458_HAURCHEFANT_000_051……違う? ………………本当に?
7574TEXT_GAIUSE317_01458_HAURCHEFANT_000_052ふむ、ならば仕方あるまい。 その顔を見れば、重要な用件だということはわかる。 盟友たるこのオルシュファンに、何なりと言うがいい。