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| 1 | 0 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_00 | フォルタン家の執事は、ぼんやりとしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_01 | フォルタン家の執事は、冒険者たちを皇都で出迎えた日のことを思い出していたという。執事に、過去を振り返ってみることを提案され、冒険者は過去の冒険を思い出して、追憶の旅に出ることにした。まずは、イシュガルドの宝杖通りにいる「エレイズ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_02 | エレイズと話した。彼女は冒険者たちのことを、いずれ去る旅人に過ぎないと思っていたので、改革をもたらしたことを驚いているという。次は、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ジブリオン」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_03 | ジブリオンと話した。彼は、「忘れられた騎士亭」を始めた初代のマスターが、建国十二騎士のひとりではないかと思っているようだ。次は、アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_04 | ラニエットと話していたところ、エマネランとオノロワがやってきた。オノロワはその優秀さを買われ、ラニエットに薔薇騎兵団に誘われるが、放っておけない人がいるからと誘いを断るのだった。次は、クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_05 | レッドワルドと話していたところ、アルトアレールがやってきた。彼は、「血」にこだわらず、フォルタン家とデュランデル家を結びつける協力関係を築きたいという。レッドワルドは、そんなアルトアレールを、別人のようだと評すのだった。次は、イシュガルドの神聖裁判所にある「」で思いを馳せよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_06 | 神聖裁判所で思いを馳せて、冒険者は、決闘裁判での蒼天騎士たちとの激闘を思い出した。次は、イシュガルドのグランド・ホプロンにある「」で思いを馳せよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_07 | グランド・ホプロンで思いを馳せていたところ、教皇庁の司祭が話しかけてきた。彼は、冒険者が教皇を倒したことに、まだ複雑な思いがあるとしながらも、イシュガルドのために戦ったことには感謝しているようだ。次は、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_08 | ザントヘール甲軍曹に取り次いでもらい、提督室へ向かいメルウィブ提督と話した。提督は、同盟復帰したイシュガルドとの連帯を確かなものとするため、あらゆる手を尽くすという。次は、モードゥナのレヴナンツトールにいる「ヒギリ」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SEQ_09 | ヒギリと話した。彼女は、ウルダハでの動乱や、ラウバーン救出作戦を思い出し、何事も諦めてはならないと教えられたという。この先も、追憶の旅を続けよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_HEAVNZ025_01475_TODO_00 | 宝杖通りのエレイズと話す |
| 26 | 25 | TEXT_HEAVNZ025_01475_TODO_01 | 忘れられた騎士亭のジブリオンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_HEAVNZ025_01475_TODO_02 | ローズハウスのラニエットと話す |
| 28 | 27 | TEXT_HEAVNZ025_01475_TODO_03 | ファルコンネストのレッドワルドと話す |
| 29 | 28 | TEXT_HEAVNZ025_01475_TODO_04 | 神聖裁判所ので思いを馳せる |
| 30 | 29 | TEXT_HEAVNZ025_01475_TODO_05 | グランド・ホプロンので思いを馳せる |
| 31 | 30 | TEXT_HEAVNZ025_01475_TODO_06 | リムサ・ロミンサのザントヘール甲軍曹と話す |
| 32 | 31 | TEXT_HEAVNZ025_01475_TODO_07 | レヴナンツトールのヒギリと会話 |
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| 49 | 48 | TEXT_HEAVNZ025_01475_BUTLER02246_000_001 | ……はっ! こ、これは失礼を……物思いにふけっておりましたもので。 皆様を聖徒門にて出迎えた日のことを、思い出していたのですよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_HEAVNZ025_01475_BUTLER02246_000_002 | あれは寒風吹きすさぶ、寒い日でありましたね……。 屋敷にお連れした後、皆様に皇都を案内したことは、 今では私の誇りとなっております。 |
| 51 | 50 | TEXT_HEAVNZ025_01475_BUTLER02246_000_003 | 「過去は未来への道標」だと申します。 私は一介の執事に過ぎませんが、歴史に立ち会った者として、 正しき事実を、次の世代に語り継いでいこうと思うのですよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_HEAVNZ025_01475_BUTLER02246_000_004 | ……様も、 ときには過去を振り返ってみてはいかがですか? おっと、これは出過ぎた物言いですね……失礼いたしました。 |
| 53 | 52 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SYSTEM_000_005 | フォルタン家の執事との語らいで、かつての冒険を思い出した。 追憶の旅に出てみるのも良いかもしれない……。 宝杖通りの「エレイズ」を訪ねてみよう。 |
| 54 | 53 | TEXT_HEAVNZ025_01475_BUTLER02246_000_010 | 私は一介の執事に過ぎませんが、 歴史の節目に立ち会った者の責務として、 正しき事実を、次の世代に語り継いでいこうと思います。 |
| 55 | 54 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ELAISSE_000_020 | あら、いらっしゃいませ。 宝杖通りを訪ねてくださって、嬉しいですわ。 どういったご用件でしょう? |
| 56 | 55 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ELAISSE_000_021 | ……なるほど、過去の記憶を辿る旅ですか。 確かに、今こそ私たちは、過ぎ去った日々のことを、 振り返るべきときなのかもしれませんわね……。 |
| 57 | 56 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ELAISSE_000_022 | 皇都にいらしたばかりの皆様が挨拶に来られたとき、 正直なところ、いずれ去る旅人に過ぎないと思っていましたの。 それが、こんな変革をもたらしてくださるとは……驚いていますわ。 |
| 58 | 57 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SYSTEM_000_023 | エレイズとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は忘れられた騎士亭の 「ジブリオン」を訪ねてみよう。 |
| 59 | 58 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ELAISSE_000_025 | 政治が変われば、経済も変わる……。 上手く対応できれば、変革は大きなチャンスとなるでしょう。 |
| 60 | 59 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_030 | よう、姉さん、一杯ひっかけに来たのかい? |
| 61 | 60 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_031 | ほう、過去を振り返る旅ね……。 姉さんも、なかなか粋なことをするもんだ。 確かにいろいろあったものなぁ……。 |
| 62 | 61 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_032 | 俺がいちばん驚いたのは、タタルの嬢ちゃんが、 いつの間にかウチの看板娘になってたってことだがな! |
| 63 | 62 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_033 | 妙な歌を歌ったり、派手な踊りを舞ったりと客を楽しませてな。 なかでも人気だったのが、吟遊詩人顔負けの語り口で披露する、 お前さんの冒険を題材にした物語さ。 |
| 64 | 63 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_034 | そんな嬢ちゃんの語りを聞いていて、思ったんだ。 この「忘れられた騎士亭」を始めた初代のマスターは、 建国十二騎士のひとりだったんじゃないかってな……。 |
| 65 | 64 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_035 | 建国神話じゃ、四大名家の先祖以外の騎士たちは、 すべてニーズヘッグとの戦いで死んじまったとされている。 だが、姉さんが突き止めた「真実」では違うそうだな? |
| 66 | 65 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_036 | ……実はな、この酒場には歴代のマスターたちの手に、 受け継がれてきた一振りの剣があるんだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_037 | 薄汚れたボロボロの剣なんだが、その柄にはこう刻まれている。 「これから忘れられる騎士たちのために捧ぐ」ってな……。 |
| 68 | 67 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_038 | 爵位を捨て、野に下った十二騎士の生き残りたちが、 歴史から消えるだろう自分たちを想って、剣に痕跡を刻んだ……。 何だか、そう思えて仕方ないのさ。 |
| 69 | 68 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_039 | ……ま、俺の想像に過ぎないんだが、 ともかく今日は「忘れられた騎士たち」に乾杯しようじゃないか。 イシュガルドは、失われた記憶を思い出したんだからな! |
| 70 | 69 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SYSTEM_000_040 | ジブリオンとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアバラシア雲海の ローズハウスにいる「ラニエット」を訪ねてみよう。 |
| 71 | 70 | TEXT_HEAVNZ025_01475_GIBRILLONT_000_045 | (★未使用/削除予定★) |
| 72 | 71 | TEXT_HEAVNZ025_01475_LANIAITTE_000_050 | おぉ、殿、歓迎するぞ! アイメリク卿の議長就任式にも顔を出せなかったもので、 礼どころか挨拶もできず、心苦しく思っていたのだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_HEAVNZ025_01475_LANIAITTE_000_051 | 我らがイシュガルドのため、命がけで邪竜と戦ってくれたこと…… 騎士のひとりとして感謝している。 ありがとう……。 |
| 74 | 73 | TEXT_HEAVNZ025_01475_LANIAITTE_000_052 | 貴公の働きにより、ドラゴン族との戦いも収束に向かうだろう。 ここクラウドトップの役割も、蛮神の召喚に手を染めた、 バヌバヌ族の監視が主任務になるやもしれん。 |
| 75 | 74 | TEXT_HEAVNZ025_01475_EMMANELLAIN_000_053 | おっ……誰かと思えばマブダチじゃねぇか! 聞いてくれよ、オレ様の活躍をよ! |
| 76 | 75 | TEXT_HEAVNZ025_01475_EMMANELLAIN_100_053 | えーっと、何やってたんだっけ……オノロワ? |
| 77 | 76 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HONOROIT_000_054 | ほ、報告しますです、はい。 バヌバヌ族の主流派部族「ブンド」の集落周辺にて、 採集活動を監視し、毎時のクリスタル採掘量の概算を出しました。 |
| 78 | 77 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HONOROIT_000_055 | 彼らが蛮神召喚に要するクリスタルを得るまでの予測日数と、 私見に過ぎませんが、対策案とそのリスクもまとめておきました。 詳しくは、こちらの報告書でご確認ください、はい。 |
| 79 | 78 | TEXT_HEAVNZ025_01475_LANIAITTE_000_056 | すばらしい! 今後の作戦立案の下地として、活用させてもらうぞ。 しかし惜しいな……これほどの逸材をバカの下に置いておくのは。 |
| 80 | 79 | TEXT_HEAVNZ025_01475_LANIAITTE_000_057 | オノロワ、よければ私の薔薇騎兵団に入らないか? まずは見習いとなるが、騎士への道も開けるぞ? |
| 81 | 80 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HONOROIT_000_058 | ラニエット様、お心遣いありがとうございます。 お誘いは大変に嬉しいのですが、 今の僕には、放っておけない人がいますので……。 |
| 82 | 81 | TEXT_HEAVNZ025_01475_LANIAITTE_000_059 | フッ……律儀なことだ。 だが、君の才能と人柄であれば、 たとえどこにいようと、自ずとチャンスを掴めるだろう。 |
| 83 | 82 | TEXT_HEAVNZ025_01475_EMMANELLAIN_000_060 | あ~……そうか、そういうことか! オノロワ、放っておけない人ってアイツのことだな? 最近、ウチの屋敷に入った女中のソレットだろ? 可愛いもんな! |
| 84 | 83 | TEXT_HEAVNZ025_01475_EMMANELLAIN_000_061 | ったく、オノロワも隅に置けねぇな、オイ! オレ様に任せておけよ、出会いのチャンスを作ってやるぜ! |
| 85 | 84 | TEXT_HEAVNZ025_01475_LANIAITTE_000_062 | ……やれやれ、オノロワの苦労を想うと頭が痛いな……。 ともかく、今回の任務はここまでとする。 皇都に戻り、ゆっくり休んでくれ。 |
| 86 | 85 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HONOROIT_000_063 | は、はい、ありがとうございます。 それではラニエット様、様、 失礼いたします、はい。 |
| 87 | 86 | TEXT_HEAVNZ025_01475_EMMANELLAIN_000_064 | あっ、コラ、待てって! 恥ずかしがるなよ、オノロワ~! オレ様の経験を活かして、アドバイスしてやるからよ~! |
| 88 | 87 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SYSTEM_000_065 | ラニエットたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はクルザス西部高地の ファルコンネストにいる「レッドワルド」を訪ねてみよう。 |
| 89 | 88 | TEXT_HEAVNZ025_01475_LANIAITTE_000_070 | アルトアレール卿の申し出で、 フォルタン家から協力を受けていてな。 あの二人も、その一環で任務に就いていたのだよ。 |
| 90 | 89 | TEXT_HEAVNZ025_01475_REDWALD_000_080 | おぉ、冒険者殿ではないか! 先のファルコンネストでの式典では世話になったな。 そして何より、邪竜狩りの偉業にも、感謝せねばなるまい! |
| 91 | 90 | TEXT_HEAVNZ025_01475_REDWALD_000_081 | 雲廊での決戦を境に、ここファルコンネストの雰囲気も変わった。 皇都から、わざわざ融和の彫像を見るために、 訪れる者も増えてきてな……。 |
| 92 | 91 | TEXT_HEAVNZ025_01475_REDWALD_000_082 | あの彫像を前に、祈りを捧げる者もいれば、涙を流す者もいる。 その胸中はさまざまであろうが、変化を感じずにはいられんよ。 |
| 93 | 92 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ARTOIREL_000_083 | レッドワルド卿、支援物資の目録は、文官に渡しておいたぞ。 |
| 94 | 93 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ARTOIREL_100_083 | むっ……Player殿ではないか? 妙なところで会うものだな。 |
| 95 | 94 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ARTOIREL_000_084 | なるほど、過去を振り返る旅か……。 こうしてファルコンネストにて、この顔ぶれで話していると、 消えた哨戒部隊の捜索に出たときのことを思い出すな。 |
| 96 | 95 | TEXT_HEAVNZ025_01475_REDWALD_000_085 | おぉ、そういえばあのとき、貴公らが助けてくれた騎兵だが、 つい先日、彼の家に赤子が生まれたそうでな……。 父なし子にせずに済んだと、涙ながらに喜んでおったぞ。 |
| 97 | 96 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ARTOIREL_000_086 | それはめでたい! フォルタン家からも、何か祝いの品を送ってやらねばな。 |
| 98 | 97 | TEXT_HEAVNZ025_01475_REDWALD_000_087 | しかし、アルトアレール卿も変わられましたな。 いや、今やフォルタン伯爵閣下とお呼びすべきか……。 我らデュランデル家配下の者に、これほど良くしてくださるとは。 |
| 99 | 98 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ARTOIREL_000_088 | よしてくれ、レッドワルド卿。 伯爵位を継いだといっても、まだまだ若輩者なのだ。 これまで通りに、同志として接してもらいたい。 |
| 100 | 99 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ARTOIREL_000_089 | いや、これまで通りではいかんな……。 犬猿の仲と呼ばれてきたフォルタン家とデュランデル家、 この両者を結びつける協力関係の構築に、力を貸してほしい。 |
| 101 | 100 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ARTOIREL_000_090 | 生まれや「血」は、自ら選んだ物でもなければ、 ましてや勝ち取ったものでもない。 |
| 102 | 101 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ARTOIREL_000_091 | そのような「血」にこだわって、縛られたままでは、 真に価値あるものを見極めることなどできないのだから……。 それでは、まだ公務が残っているゆえ、先に失礼させてもらうぞ。 |
| 103 | 102 | TEXT_HEAVNZ025_01475_REDWALD_000_092 | いやはや、別人のような変わりぶりだ。 冒険者殿もそう思うだろう? |
| 104 | 103 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SYSTEM_000_093 | レッドワルドたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド上層の 神聖裁判所を訪れてみよう。 |
| 105 | 104 | TEXT_HEAVNZ025_01475_REDWALD_000_095 | アルトアレール卿が伯爵位を継いだことで、 フォルタン家も安泰だろう。 |
| 106 | 105 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SYSTEM_000_100 | アルフィノとタタルを救うため、 決闘裁判で蒼天騎士たちと戦ったことを思い出した。 さらに記憶を辿るために、グランド・ホプロンを訪れてみよう。 |
| 107 | 106 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ISHGARDIANPRIEST02162_000_105 | ふぅ……おっと、すみません。 考え事をしていたものですから……。 |
| 108 | 107 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ISHGARDIANPRIEST02162_000_110 | あの……もしや貴方はPlayer様では? あぁ、良かった。 人違いではなさそうですね。 |
| 109 | 108 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ISHGARDIANPRIEST02162_000_111 | 私のことなど、お忘れでしょうね……。 教皇猊下との謁見の折、貴方を案内した者ですよ。 |
| 110 | 109 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ISHGARDIANPRIEST02162_000_112 | 何やら過去を偲ぶように、考え事をされていたようですが……。 実は私も、時折こうしてグランド・ホプロンに来ては、 過ぎ去った日々を思い出すことがあるのです。 |
| 111 | 110 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ISHGARDIANPRIEST02162_000_113 | 貴方と蒼の竜騎士が持ち帰ってきた「真実」は、 イシュガルド正教の根底を覆し、何もかも変えてしまいました。 ……あっ、いえ……決して非難しているわけではないのです。 |
| 112 | 111 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ISHGARDIANPRIEST02162_000_114 | トールダン7世猊下を排したことを責めるのは、筋違いでしょう。 猊下が蛮神の力によって変革を成そうとしたことは、 やはり許されることではありませんから……。 |
| 113 | 112 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ISHGARDIANPRIEST02162_000_115 | ……ははっ……取り繕ってもだめですね。 頭では理解できていても、感情が追いつかない……。 私はトールダン7世猊下を、聖職者として崇敬していたのです。 |
| 114 | 113 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ISHGARDIANPRIEST02162_000_116 | だから、まだ猊下を倒したことには礼ができません。 ただ……イシュガルドの民を想い、命を賭してくれたことには、 感謝していますよ……ありがとうございました。 |
| 115 | 114 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SYSTEM_000_117 | 教皇庁の司祭との語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はリムサ・ロミンサ下甲板層の ブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」を訪れてみよう。 |
| 116 | 115 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ZANTHAEL_000_120 | おぉ、Playerではないか! 今日は、いったいどうしたのだ? |
| 117 | 116 | TEXT_HEAVNZ025_01475_ZANTHAEL_000_121 | 何と、過去を振り返るために旅を? ならば、メルウィブ提督に取り次がせてもらおう! 君を追い返したとなれば、提督に叱られてしまうからな! |
| 118 | 117 | TEXT_HEAVNZ025_01475_MERLWYB_000_122 | 久しいな、冒険者……よくぞ立ち寄ってくれた。 このところ軍議と政策会議の連続で、多忙な日々を送っていてな。 よければ君の冒険の旅の話でも、聞かせてくれないか? |
| 119 | 118 | TEXT_HEAVNZ025_01475_MERLWYB_000_123 | ……そうか、ようやくイシュガルドも落ち着きそうだな。 改革とは、未知の海域を進む冒険航海のようなもの……。 思わぬところに暗礁が潜み、時に嵐に見舞われることもあろう。 |
| 120 | 119 | TEXT_HEAVNZ025_01475_MERLWYB_000_124 | だが、アイメリク卿のような御仁が舵を取れば、 必ずや難局を乗り越え、新たな航路を見つけられるはずだ。 |
| 121 | 120 | TEXT_HEAVNZ025_01475_MERLWYB_000_125 | ……そうとなれば、私も奮起せねばなるまいな。 君たちの尽力で、ようやく実現したイシュガルドの同盟復帰。 その連帯を確かなものとするため、あらゆる手を尽くす! |
| 122 | 121 | TEXT_HEAVNZ025_01475_MERLWYB_000_126 | 二度と同じあやまちを繰り返すことがないよう、 ドマの忍たちとも連携し、動乱の芽を摘んでいくつもりだ。 ありがとう、冒険者……アルフィノ殿にもよろしく伝えてくれ。 |
| 123 | 122 | TEXT_HEAVNZ025_01475_SYSTEM_000_127 | メルウィブとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はモードゥナの レヴナンツトールにいる「ヒギリ」を訪ねよう。 |
| 124 | 123 | TEXT_HEAVNZ025_01475_MERLWYB_000_128 | 二度と同じあやまちを繰り返すことがないよう、 ドマの忍たちとも連携し、動乱の芽を摘んでいくつもりだ。 ありがとう、冒険者……アルフィノ殿にもよろしく伝えてくれ。 |
| 125 | 124 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HIGIRI_000_140 | あら、Playerさん、 今日も何かの任務なのですか? |
| 126 | 125 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HIGIRI_000_141 | 過去を振り返るために、足跡を巡る旅を? それは素晴らしい試みですね。 |
| 127 | 126 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HIGIRI_000_142 | 私も時折、思い出すのですよ? ウルダハでの陰謀を知って、動揺する仲間とともに、 「暁」の再起を信じ、これを支援するのだと決めた日のことを。 |
| 128 | 127 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HIGIRI_000_143 | そして、あなたとの再会……どんなに嬉しかったことか……。 ラウバーン様の救出作戦の折には、久しぶりに忍装束に着替え、 未熟な腕ながら、戦いに参加したりもしましたね。 |
| 129 | 128 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HIGIRI_000_144 | いろいろなことがありましたが、 すべてが元通りと言えないまでも、事態は改善しました。 何事も諦めてはならない……そう教えられた気がしますよ。 |
| 130 | 129 | TEXT_HEAVNZ025_01475_HIGIRI_000_130 | (★未使用/削除予定★) |