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| 1 | 0 | TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_00 | 先輩レターモーグリは、冒険者に碩老樹瞑想窟への小包を託したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_01 | 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる「ブレイヤ」に小包を配達しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_02 | ブレイヤに小包を配達した。妖異に憑かれているという相談者が、まだ面談に現れないという。南部森林のクォーリーミルにいる「エドック」に、相談者についての話を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_03 | エドックと話した。相談者は、すでに職場へ向かった可能性があるという。南部森林の「ムントゥイ醸造庫」にて、エドックの兄ペンスについての話を聞こう。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_04 | ムントゥイ醸造庫にて、エドックの兄ペンスについての話を聞いた。彼は、まじめで働き者のようだが、妖異のせいで見知らぬ場所で目覚めることがあるらしい。クォーリーミルとムントゥイ醸造庫の間にある「」で周囲を見渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_05 | 周囲をよく見渡したところ、相談者を発見した。相談者は酒房「バスカロンドラザーズ」で悪名高い「酔客のスペンサー」だった。スペンサーは、妖異に憑かれたのではなく、悪酔いして喧嘩に巻き込まれていたことを忘れていただけだった。碩老樹瞑想窟にいる「ブレイヤ」に、事の顛末を報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_06 | ブレイヤに報告した。彼女は、問題が妖異のせいではないと知り、安心したようだ。しかし、今後も、スペンサーが酔って喧嘩に巻き込まれる恐れがある。酒房「バスカロンドラザーズ」で「酔客のスペンサー」を見かけたら、彼のためにも力ずくで追い返してあげよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_SUBPST005_01531_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_SUBPST005_01531_TODO_00 | 碩老樹瞑想窟のブレイヤに小包を配達 |
| 26 | 25 | TEXT_SUBPST005_01531_TODO_01 | クォーリーミルのエドックと話す |
| 27 | 26 | TEXT_SUBPST005_01531_TODO_02 | ムントゥイ醸造庫でエドックの兄の話を聞く |
| 28 | 27 | TEXT_SUBPST005_01531_TODO_03 | で見渡す |
| 29 | 28 | TEXT_SUBPST005_01531_TODO_04 | 碩老樹瞑想窟のブレイヤに報告 |
| 30 | 29 | TEXT_SUBPST005_01531_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_000 | 後輩君、配達士の仕事には慣れてきたクポ? 今回のお仕事は、ウルダハの呪術士ギルドからの小包の配達クポ。 |
| 50 | 49 | TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_001 | 宛先は、グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる、 幻術士様「ブレイヤ」さんクポ! |
| 51 | 50 | TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_002 | クポクポ……幻術士様と呪術士が連絡を取りあうなんて、 なにか不思議な問題の相談でもしてるのかもクポ……。 きっと待ってるから、急いで配達してあげてクポ! |
| 52 | 51 | TEXT_SUBPST005_01531_LETTERMOOGLE_000_005 | 小包の宛先は、グリダニアの碩老樹瞑想窟にいる、 幻術士様「ブレイヤ」さんクポ! |
| 53 | 52 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_010 | ふう……タムタラの墓所に、ハウケタ御用邸……。 最近、黒衣森で妖異による事件が増えています。 しかし、どうにも情報が少ない……困ったものです。 |
| 54 | 53 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_011 | ……これは例の小包? よかった、面談に間に合ったようです。 この小包の中身は、ウルダハの呪術士ギルドに依頼していた、 妖異に関する一級品の資料なのです。 |
| 55 | 54 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_012 | 実は、私が担当している相談者さんが、 妖異に魅入られている恐れがありまして…… この本を取り寄せてみたのです。 |
| 56 | 55 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_013 | その相談者さんは、記憶の欠落が頻繁に発生し、 ふと気付くと心当たりのない場所にいることがあるそうです。 しかも、身体中に身に覚えのない傷が無数にできているとか。 |
| 57 | 56 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_014 | ……今日は、件の相談者さんとの面談の日。 そろそろいらしても良い頃合いなのですが…… どうにも遅いですね。 |
| 58 | 57 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_015 | もしや妖異に操られ、危険な目にあっているかもしれません。 クォーリーミルにいる相談者の妹「エドック」に、 お兄さんの安否を確認してくださいませんか? |
| 59 | 58 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_019 | クォーリーミルにいる相談者の妹「エドック」に、 お兄さんの安否を確認してくださいませんか? |
| 60 | 59 | TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_020 | ……えっ、ブレイヤ様が兄を探しているんですか? やだ、てっきり碩老樹瞑想窟に行っているものだとばかり……。 |
| 61 | 60 | TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_021 | ブレイヤ様のところに行っていないなら、 出先から直接、仕事場に向かったのかもしれません……。 「ムントゥイ醸造庫」で兄の居場所を聞いてみてください。 |
| 62 | 61 | TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_022 | ……すでにお聞き及びでしょうが、 最近、なんだか兄……ペンスの様子がおかしいのです。 どこかで倒れていなければいいのですが……。 |
| 63 | 62 | TEXT_SUBPST005_01531_AEDOC_000_025 | ブレイヤ様のところに行っていないというなら、 出先から直接、仕事場に向かったのかもしれません……。 「ムントゥイ醸造庫」で兄の居場所を聞いてみてください。 |
| 64 | 63 | TEXT_SUBPST005_01531_YMANIE_000_030 | エドックがペンスを探してるの? でも、残念ながら、ここにもまだ来てないわ。 |
| 65 | 64 | TEXT_SUBPST005_01531_YMANIE_000_031 | ムントゥイ豆が詰まった樽を、 30個も運び出さなきゃならないのに…… 力持ちのペンスがいないと、終わりそうもないわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_030 | ……ペンスのやつ、またいなくなっちまったのか? 最近、記憶が曖昧になることが多いらしくて、 妖異に取り憑かれているかもと、本人も悩んでいたんだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_031 | 仕事熱心なヤツだから、 ここに向かおうとしてるかもしれないな。 こことクォーリーミルの道中で、見渡してみてくれよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_SUBPST005_01531_ERIMMONT_000_035 | ペンスは仕事熱心なヤツだから、 ここに向かおうとはしてるかもしれないな。 こことクォーリーミルの道中で、見渡してみてくれよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_SUBPST005_01531_LISELLAIE_000_030 | エドックの兄を探しているの? ……ああ、ペンスのことね。 今日は、まだ姿を現していないわ。 |
| 70 | 69 | TEXT_SUBPST005_01531_LISELLAIE_000_031 | 彼は、とってもまじめで働き者よ。 でも……最近、問題を抱えているようでね。 遅刻が増えていて、心配だわ。 |
| 71 | 70 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_040 | (-????-)うう……いたたた。 こ、ここは……。 |
| 72 | 71 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_041 | (-エドックの兄-)はい、私がペンスですが…… 私のニックネームをご存知だなんて…… もしや私は、貴方とどこかでお会いしたんでしょうか? |
| 73 | 72 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_042 | (-エドックの兄-)……なるほど、妹から頼まれてきてくれたんですか。 ありがとうございます、ご迷惑をおかけしました。 貴方のことを忘れたわけじゃなくて、安心しました。 |
| 74 | 73 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_043 | (-エドックの兄-)でも、また全身が身に覚えのない傷だらけになっていて、 ここにたどり着くまでの記憶もありません……。 |
| 75 | 74 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_100_043 | (-エドックの兄-)ああ、精霊様…… どうか、わが身から妖異を取り払ってください。 |
| 76 | 75 | TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_044 | (-????-)おまえに妖異なんて憑いてねえよ! |
| 77 | 76 | TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_045 | そいつは、ただの悪酔いだ! ……珍しく酒代を払い忘れるほど酔ってたから、 心配になって、後を追いかけてきてみりゃコレかよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_046 | (-エドックの兄-)バスカロンさん!? 私が悪酔いだなんて……そんなはずありません! 私はお酒に弱くて、ほとんど飲めないんですよ? |
| 79 | 78 | TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_047 | ……ああ確かに、おまえは酒に弱い。 酒場に漂う香りだけで、酔っちまうほどにな。 |
| 80 | 79 | TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_048 | だが、ひとたび酔っちまえば最後、自ら酒をくらって、 周りの客に絡んでは毎度ボコボコにされてんだろうが! ……まさか酔ってて、全部覚えてなかったのか!? |
| 81 | 80 | TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_049 | 酒房「バスカロンドラザーズ」の 悪名高き「酔客のスペンサー」とは、 ペンス……お前のことだ!! |
| 82 | 81 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_050 | な、な、な、なんてことだ!? じゃあ私は、酔っ払って、全てを忘れてただけですか!? |
| 83 | 82 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_051 | ……知らなかった! 酔っていたとはいえ、大変なご迷惑をおかけしました!! いくら謝罪しても、謝罪しきれません!! |
| 84 | 83 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_052 | と、とりあえず本日のお代を受け取ってください。 後日、改めて謝罪に伺います。 |
| 85 | 84 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_100_052 | それでは、私は仕事場に急ぎますので…… これにて失礼します!! |
| 86 | 85 | TEXT_SUBPST005_01531_SPENSER_000_053 | はっ、そういえばブレイヤ様との面談が…… ですが、もうその必要はありませんね。 恥ずかしいので、貴方からブレイヤ様にお伝えください……。 |
| 87 | 86 | TEXT_SUBPST005_01531_BUSCARRON_000_054 | ペンスのヤツ……まさかケンカのことも忘れてたとはな。 幻術士様に、悪酔いしない方法を教わったほうが良さそうだ。 |
| 88 | 87 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_060 | ……悪酔いが記憶喪失の原因だったのですか!? なんとも人騒がせなことがあったものです……。 とはいえ、妖異がらみでなくて一安心ですね。 |
| 89 | 88 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_061 | ですが……謝罪のためとはいえ、スペンサーが酒場へ赴けば、 また酔ってケンカを始めてしまうかもしれませんね。 |
| 90 | 89 | TEXT_SUBPST005_01531_BRAYA_000_062 | 今後も、スペンサーが酒場で暴れているのを見かけたら、 彼のためにも、力尽くで止めてやってください。 |
| 91 | 90 | TEXT_SUBPST005_01531_SYSTEM_000_000 | 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! |