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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_00先輩レターモーグリは、冒険者にコスタ・デル・ソルへの手紙を託したいようだ。
21TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_01先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ゲゲルジュ」に手紙を配達しよう。
32TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_02ゲゲルジュに手紙を配達した。それは、舞の指導を依頼していた舞踏家ギヨーノからの断りの手紙だった。外地ラノシアにいるという、「心高める踊り手」に「」を渡そう。
43TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_03心高める踊り手ブガージャに、を渡した。ブガージャは新たな雇用主ゲゲルジュに会う前に、身を清めたいという。外地ラノシアの隠者の庵で「ブガージャ」と合流しよう。
54TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_04ブガージャと合流した。マムージャ族伝統の身を清める儀式を手伝うため、隠者の庵の「ブガージャ」に「」をかけてあげよう。
65TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_05ブガージャにをかけた。さらに身を清めるべく、隠者の庵の「ブガージャ」に「」を再度かけてあげよう。
76TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_06ブガージャに湯をかけた。小さな温泉とはいえ、久しぶりの温泉にブガージャの心は高まり始めたようだ。隠者の庵の「ブガージャ」に「」をもう一度かけてあげよう。
87TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_07ブガージャに湯をかけた。完全に心が高まったブガージャは、ゲゲルジュのもとに向かった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に報告しよう。
98TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_08ゲゲルジュに報告した。特別に、ブガージャの稽古を見せてもらえることになった。東ラノシアの隠れ滝にある「」で待機しよう。
109TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_09ブガージャによる踊りの稽古が終わった。しかし、あまりの刺激の強さに、踊り子たちは逃げ出し、ゲゲルジュの護衛は卒倒してしまった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」と話そう。
1110TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_10ゲゲルジュと話した。踊り子がショックを受けて辞めてしまったため、ブガージャとの契約も終了したそうだ。今後も、ブガージャがブロンズレイクへ入ろうとしているのを見かけたら、エオルゼアの公序良俗を守るため、全力で止めよう。
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2524TEXT_SUBPST006_01532_TODO_00コスタ・デル・ソルのゲゲルジュに手紙を配達
2625TEXT_SUBPST006_01532_TODO_01外地ラノシアの心高める踊り手にを渡す
2726TEXT_SUBPST006_01532_TODO_02隠者の庵のブガージャと話す
2827TEXT_SUBPST006_01532_TODO_03ブガージャにを使う
2928TEXT_SUBPST006_01532_TODO_04ブガージャにを再度使う
3029TEXT_SUBPST006_01532_TODO_05ブガージャにをもう一度使う
3130TEXT_SUBPST006_01532_TODO_06コスタ・デル・ソルのゲゲルジュと話す
3231TEXT_SUBPST006_01532_TODO_07で待機
3332TEXT_SUBPST006_01532_TODO_08ゲゲルジュに報告
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4948TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_000今回は、豪勢な気分が味わえる仕事クポ。 コスタ・デル・ソルの大富豪…… 「ゲゲルジュ」さんへの配達クポ!
5049TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_001送り主は、有名な舞踏家ギヨーノ先生クポ! コスタ・デル・ソルには、踊り子さんがいっぱいクポ。 手紙は踊りについての話クポ?
5150TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_002コスタ・デル・ソルに配達へ行ったときは、 ついでに踊りをのぞくのがモグの楽しみクポ…… クポクポ……今のはゲゲルジュさんにはヒミツなのでクポ!
5251TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_005今回は、豪勢な気分が味わえる仕事クポ。 コスタ・デル・ソルの大富豪…… 「ゲゲルジュ」さんへの配達クポ!
5352TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_010遅いのう、まだかのう。 舞踏家からの返事は、まだかのう……って、あなたはぁぁぁ! きょ、きょ、今日はどんな用件で参られたんじゃ?
5453TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_011これは待ち焦がれた舞踏家からの返事! まさか、あなたが配達してくれるとは驚きじゃ~。 ここは再会を祝して、特別に教えちゃうのじゃ!
5554TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_012実は、期待の新人踊り子ちゃんを発掘してのう。 この逸材に、ワシの理想の踊りの稽古をつけてもらうため、 舞踏家のギヨーノ先生に、依頼をしていたんじゃが……。
5655TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_013この手紙には、 「顔だけの踊り子には指導できない」と書かれているのじゃ……。 う~ぬ……ザンネンじゃのう。
5756TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_014しかし、ありがたいことに、 ワシが望む「心が高まるような大人の踊り」を指導できる 舞踏家の先生について、書かれているようじゃ!
5857TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_015どうやら、この「心高める踊り手」は、 外地ラノシアのアイアンレイクにいるらしい! この踊り手に、ワシとの契約書を届けてくれんかのう?
5958TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_019ワシが望む「心高める踊り手」は、 外地ラノシアのアイアンレイクにいるらしい! この踊り手に、ワシとの契約書を届けてくれんかのう?
6059TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_020嗚呼、遥か、なりブロンズレイク……。 今一度、あの湯、に浸かりた、い……。
6160TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_100_021我に、契約書、が届いたと……? ふむ……果たして、いかなる契約、か……?
6261TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_021お、お……おお、お……高まってき、た!! こんな日、が必ず来る、と信じてい、た!! 我らマムージャ族、の伝統を解する者、が現れる日、を!!
6362TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_022……ひとり高ぶってしま、い申し訳ない。 マムージャ族の伝統の舞、を指導するとい、う ゲゲルジュ様の依頼……ありがたき、ことこの上なし。
6463TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_023報酬も実、に魅力的……! だが問題は報酬で、はない! 喜ばしいの、は我らの伝統、が理解されたこ、と!
6564TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_024我らマムージャ族、は なによ、り伝統、を重んじる民族な、り!
6665TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_025我ら、はエオルゼア、に武を売りに来、た! これ伝統文化、を糧とする我ら、の生き方! そして踊り、もマムージャ族、が誇る伝統な、り!
6766TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_026(-ブガージャ-)ゆえに、このブガージャ、 喜び勇み、て伝統の踊り、を指導すると誓お、う! ゲゲルジュ様、の恩義に報いるため、に!
6867TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_027(-ブガージャ-)今すぐ、偉大なる主のもとへ参じたいところだ、が その前に伝統に則り、なすべき儀式、がある。 お主にも儀式、を手伝ってもらいたい。
6968TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_028(-ブガージャ-)本来ならば、ブロンズレイクにて行うべき儀式だ、が…… かの温泉地、の衛兵、伝統の「湯浴みの踊り」を侮辱し、 我の入浴、を禁じる始末!
7069TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_029(-ブガージャ-)別の地に、て儀式を行う、ことやむなし。 ここより西の「隠者の庵」に、参られ、よ。
7170TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_030良くぞ来てく、れた。 ここは隠者、が住まう庵な、り。
7271TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_031しかし庵の主、は留守なること、多く…… 小さいながら湯、を使うことができ、る!
7372TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_032我らマムージャ族、にとって、 あまり、に狭い湯船なのは無念だ、が…… この際は贅沢、を言ってはい、られない!
7473TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_033さあ、この祭器、に満たした湯、を 三度わが身、にかけてくれ。 身体を清、めるのだ!
7574TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_035さあ、この祭器、に満たした湯、を 三度わが身、にかけてくれ。 身体を清、めるのだ!
7675TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_040……うむ! その調子、で もっと激し、く湯をあびせる、がいい!
7776TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_045(★未使用/削除予定★)
7877TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_050……ま、だだ! もっともっと激し、く! 美男のブガージャ、の心を高め、るのだ! 最後に念入り、に湯をあびせ、よ!
7978TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_055(★未使用/削除予定★)
8079TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_060お、おおお、おおおお!! 美しき鱗、が湯に濡れそぼ、り、 男ぶり、がいやがおうに、も増してゆく!
8180TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_061我が心身、は清め高ま、り最高の状態! ブロンズレイクでない湯、でも儀式を終えられたの、は 貴公、の献身的、働きのおかげ、よ!!
8281TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_062さあ、準備、は整った! 早速、我、新しき主、ゲゲルジュ様に目通りに赴く。 貴公もゲゲルジュ様に報告、を忘れるなよ、さらば!
8382TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_070契約書を届けてくれて、助かったんじゃよ~。 おかげで、素晴らしい舞踏家と出会えた。 さっそく先生に、新人ちゃんの稽古をつけてもらうんじゃ~。
8483TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_071心高まる「大人の踊り」……実に楽しみじゃのう~。 稽古の内容次第では、あなたへの謝礼もはずむのじゃ~。
8584TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_072どうせなら、稽古も見ていくといいんじゃよ~。 稽古場は「隠れ滝」じゃから、そこで待っててほしいのじゃ~。
8685TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_075どうせなら、稽古も見ていくといいんじゃよ~。 稽古場は「隠れ滝」じゃから、そこで待っててほしいのじゃ~。
8786TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_075……お主か、また会えると、は光栄。 その節、は大変世話になった。 偉大なる主と引き合わせてくれ、たこと感謝している。
8887TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_076……主ゲゲルジュ様のご到着次第、 我らの伝統の踊り、を披露することになっている。 それに向けて精神、を統一しているところ、だ……。
8988TEXT_SUBPST006_01532_DANCER1_000_075ブガージャ先生の踊り……難しかったらどうしよう……。 でも、せっかく掴んだ、おいしいお仕事だもん。 必ず踊りこなしてみせるわ……!
9089TEXT_SUBPST006_01532_DANCER2_000_075傭兵で有名なマムージャ族が先生なんて! きっと……キレッキレの踊りに違いないわ。 どうしよう……楽しみ過ぎて心が高まっちゃう!
9190TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_080我が主ゲゲルジュ様…… 我らマムージャ族の伝統の踊りに価値、を認め 世に広める機会、を与えたもうた事、を感謝いた、す。
9291TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_081マムージャ族、がもっとも、心高まるの、は湯浴みな、り! ゆえに心高まる踊り、を所望する主、に応え 「湯浴みの踊り」、を披露いた、す。
9392TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_082さあさあ、新人ちゃん。 ブガージャ先生の心高まる「大人の踊り」を、 一瞬たりとも見逃さず、覚えるんじゃぞ~!
9493TEXT_SUBPST006_01532_DANCER_000_083(-新人の踊り子たち-)は、はいっ! どんなにキレッキレの難しい振り付けも、 私たち、ゲゲルジュ様のために、踊りこなしてみせます!
9594TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_100_083いざ……参る!
9695TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_084ウーッ、ヤッ、ハッ! 我 は死す! 我 は死す!
9796TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_085ウーッ、ナッ、ハッ! 我 は生きる! 我 は生きる!
9897TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_086ウーッ、ヤッ、ハッ、ウーッ、ナッ、ハッ! 湯 に浸かりて 我 は死す! 湯 より出でて 我 は生きる!
9998TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_087ウーパッパッ、ウーパッパッ! フィッ、テッ、ラッ! 生まれ変わ りし男を見 よ! 太陽の元 へ昇れ 昇れ!
10099TEXT_SUBPST006_01532_DANCER_100_087(-新人の踊り子たち-)キャァァァァァーーーー!!
101100TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_088ぬほほほほほほ! よいよい~これぞ「大人の踊り」じゃよ~!
102101TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_100_088……むむ、皆の者、どうしたんじゃ~?
103102TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_089我が主ゲゲルジュ様…… いったい皆、どうされたの、か……?
104103TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_090ふむ~、ウブな新人ちゃんには、 先生の「大人の踊り」は、ちと早すぎたようじゃのう~。 わが護衛ですら、のぼせて倒れてしまったようじゃ……。
105104TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_091ここはひとまず帰るしかないのう……。 先生と冒険者殿には、お礼を用意してあるんじゃ。 ワシのところに寄ってほしいんじゃよ。
106105TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJUGARD_000_095心配はご無用です、あまりの刺激に鼻血が……。 ゲゲルジュ様は、おひとりで戻られました。 私も、動悸が鎮まれば、すぐに戻ります……。
107106TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_101ふう~、先生の「湯浴みの踊り」…… 想像以上に卑猥で、最高じゃったのう~。 芸術が理解されないのは、悲しいことじゃのう~。
108107TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_102侍従長の話では、新人ちゃんは、 泣きながら辞表を出して、逃げてしまったそうじゃ……。 せっかくの逸材だったのに、ザンネンじゃのう~。
109108TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_103踊り子がいなくなってしまったから、 ブガージャ先生との契約も、これにておしまいじゃ。
110109TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_104先生には、キャンプ・ブロンズレイクの温泉を、 一日貸し切る権利でガマンしてもらうことになった。
111110TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_105ザンネンじゃのう~。 ……あぁ、新人ちゃんの「大人の踊り」…… 想像しただけで、高まってきちゃうのにのう~。
112111TEXT_SUBPST006_01532_SYSTEM_000_000先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!