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| 1 | 0 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_00 | 先輩レターモーグリは、冒険者にコスタ・デル・ソルへの手紙を託したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_01 | 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ゲゲルジュ」に手紙を配達しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_02 | ゲゲルジュに手紙を配達した。それは、舞の指導を依頼していた舞踏家ギヨーノからの断りの手紙だった。外地ラノシアにいるという、「心高める踊り手」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_03 | 心高める踊り手ブガージャに、を渡した。ブガージャは新たな雇用主ゲゲルジュに会う前に、身を清めたいという。外地ラノシアの隠者の庵で「ブガージャ」と合流しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_04 | ブガージャと合流した。マムージャ族伝統の身を清める儀式を手伝うため、隠者の庵の「ブガージャ」に「」をかけてあげよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_05 | ブガージャにをかけた。さらに身を清めるべく、隠者の庵の「ブガージャ」に「」を再度かけてあげよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_06 | ブガージャに湯をかけた。小さな温泉とはいえ、久しぶりの温泉にブガージャの心は高まり始めたようだ。隠者の庵の「ブガージャ」に「」をもう一度かけてあげよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_07 | ブガージャに湯をかけた。完全に心が高まったブガージャは、ゲゲルジュのもとに向かった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に報告しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_08 | ゲゲルジュに報告した。特別に、ブガージャの稽古を見せてもらえることになった。東ラノシアの隠れ滝にある「」で待機しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_09 | ブガージャによる踊りの稽古が終わった。しかし、あまりの刺激の強さに、踊り子たちは逃げ出し、ゲゲルジュの護衛は卒倒してしまった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_SUBPST006_01532_SEQ_10 | ゲゲルジュと話した。踊り子がショックを受けて辞めてしまったため、ブガージャとの契約も終了したそうだ。今後も、ブガージャがブロンズレイクへ入ろうとしているのを見かけたら、エオルゼアの公序良俗を守るため、全力で止めよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_00 | コスタ・デル・ソルのゲゲルジュに手紙を配達 |
| 26 | 25 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_01 | 外地ラノシアの心高める踊り手にを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_02 | 隠者の庵のブガージャと話す |
| 28 | 27 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_03 | ブガージャにを使う |
| 29 | 28 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_04 | ブガージャにを再度使う |
| 30 | 29 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_05 | ブガージャにをもう一度使う |
| 31 | 30 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_06 | コスタ・デル・ソルのゲゲルジュと話す |
| 32 | 31 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_07 | で待機 |
| 33 | 32 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_08 | ゲゲルジュに報告 |
| 34 | 33 | TEXT_SUBPST006_01532_TODO_09 | |
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| 49 | 48 | TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_000 | 今回は、豪勢な気分が味わえる仕事クポ。 コスタ・デル・ソルの大富豪…… 「ゲゲルジュ」さんへの配達クポ! |
| 50 | 49 | TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_001 | 送り主は、有名な舞踏家ギヨーノ先生クポ! コスタ・デル・ソルには、踊り子さんがいっぱいクポ。 手紙は踊りについての話クポ? |
| 51 | 50 | TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_002 | コスタ・デル・ソルに配達へ行ったときは、 ついでに踊りをのぞくのがモグの楽しみクポ…… クポクポ……今のはゲゲルジュさんにはヒミツなのでクポ! |
| 52 | 51 | TEXT_SUBPST006_01532_LETTERMOOGLE_000_005 | 今回は、豪勢な気分が味わえる仕事クポ。 コスタ・デル・ソルの大富豪…… 「ゲゲルジュ」さんへの配達クポ! |
| 53 | 52 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_010 | 遅いのう、まだかのう。 舞踏家からの返事は、まだかのう……って、あなたはぁぁぁ! きょ、きょ、今日はどんな用件で参られたんじゃ? |
| 54 | 53 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_011 | これは待ち焦がれた舞踏家からの返事! まさか、あなたが配達してくれるとは驚きじゃ~。 ここは再会を祝して、特別に教えちゃうのじゃ! |
| 55 | 54 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_012 | 実は、期待の新人踊り子ちゃんを発掘してのう。 この逸材に、ワシの理想の踊りの稽古をつけてもらうため、 舞踏家のギヨーノ先生に、依頼をしていたんじゃが……。 |
| 56 | 55 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_013 | この手紙には、 「顔だけの踊り子には指導できない」と書かれているのじゃ……。 う~ぬ……ザンネンじゃのう。 |
| 57 | 56 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_014 | しかし、ありがたいことに、 ワシが望む「心が高まるような大人の踊り」を指導できる 舞踏家の先生について、書かれているようじゃ! |
| 58 | 57 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_015 | どうやら、この「心高める踊り手」は、 外地ラノシアのアイアンレイクにいるらしい! この踊り手に、ワシとの契約書を届けてくれんかのう? |
| 59 | 58 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_019 | ワシが望む「心高める踊り手」は、 外地ラノシアのアイアンレイクにいるらしい! この踊り手に、ワシとの契約書を届けてくれんかのう? |
| 60 | 59 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_020 | 嗚呼、遥か、なりブロンズレイク……。 今一度、あの湯、に浸かりた、い……。 |
| 61 | 60 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_100_021 | 我に、契約書、が届いたと……? ふむ……果たして、いかなる契約、か……? |
| 62 | 61 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_021 | お、お……おお、お……高まってき、た!! こんな日、が必ず来る、と信じてい、た!! 我らマムージャ族、の伝統を解する者、が現れる日、を!! |
| 63 | 62 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_022 | ……ひとり高ぶってしま、い申し訳ない。 マムージャ族の伝統の舞、を指導するとい、う ゲゲルジュ様の依頼……ありがたき、ことこの上なし。 |
| 64 | 63 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_023 | 報酬も実、に魅力的……! だが問題は報酬で、はない! 喜ばしいの、は我らの伝統、が理解されたこ、と! |
| 65 | 64 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_024 | 我らマムージャ族、は なによ、り伝統、を重んじる民族な、り! |
| 66 | 65 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_025 | 我ら、はエオルゼア、に武を売りに来、た! これ伝統文化、を糧とする我ら、の生き方! そして踊り、もマムージャ族、が誇る伝統な、り! |
| 67 | 66 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_026 | (-ブガージャ-)ゆえに、このブガージャ、 喜び勇み、て伝統の踊り、を指導すると誓お、う! ゲゲルジュ様、の恩義に報いるため、に! |
| 68 | 67 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_027 | (-ブガージャ-)今すぐ、偉大なる主のもとへ参じたいところだ、が その前に伝統に則り、なすべき儀式、がある。 お主にも儀式、を手伝ってもらいたい。 |
| 69 | 68 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_028 | (-ブガージャ-)本来ならば、ブロンズレイクにて行うべき儀式だ、が…… かの温泉地、の衛兵、伝統の「湯浴みの踊り」を侮辱し、 我の入浴、を禁じる始末! |
| 70 | 69 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_029 | (-ブガージャ-)別の地に、て儀式を行う、ことやむなし。 ここより西の「隠者の庵」に、参られ、よ。 |
| 71 | 70 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_030 | 良くぞ来てく、れた。 ここは隠者、が住まう庵な、り。 |
| 72 | 71 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_031 | しかし庵の主、は留守なること、多く…… 小さいながら湯、を使うことができ、る! |
| 73 | 72 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_032 | 我らマムージャ族、にとって、 あまり、に狭い湯船なのは無念だ、が…… この際は贅沢、を言ってはい、られない! |
| 74 | 73 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_033 | さあ、この祭器、に満たした湯、を 三度わが身、にかけてくれ。 身体を清、めるのだ! |
| 75 | 74 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_035 | さあ、この祭器、に満たした湯、を 三度わが身、にかけてくれ。 身体を清、めるのだ! |
| 76 | 75 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_040 | ……うむ! その調子、で もっと激し、く湯をあびせる、がいい! |
| 77 | 76 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_045 | (★未使用/削除予定★) |
| 78 | 77 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_050 | ……ま、だだ! もっともっと激し、く! 美男のブガージャ、の心を高め、るのだ! 最後に念入り、に湯をあびせ、よ! |
| 79 | 78 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_055 | (★未使用/削除予定★) |
| 80 | 79 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_060 | お、おおお、おおおお!! 美しき鱗、が湯に濡れそぼ、り、 男ぶり、がいやがおうに、も増してゆく! |
| 81 | 80 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_061 | 我が心身、は清め高ま、り最高の状態! ブロンズレイクでない湯、でも儀式を終えられたの、は 貴公、の献身的、働きのおかげ、よ!! |
| 82 | 81 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_062 | さあ、準備、は整った! 早速、我、新しき主、ゲゲルジュ様に目通りに赴く。 貴公もゲゲルジュ様に報告、を忘れるなよ、さらば! |
| 83 | 82 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_070 | 契約書を届けてくれて、助かったんじゃよ~。 おかげで、素晴らしい舞踏家と出会えた。 さっそく先生に、新人ちゃんの稽古をつけてもらうんじゃ~。 |
| 84 | 83 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_071 | 心高まる「大人の踊り」……実に楽しみじゃのう~。 稽古の内容次第では、あなたへの謝礼もはずむのじゃ~。 |
| 85 | 84 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_072 | どうせなら、稽古も見ていくといいんじゃよ~。 稽古場は「隠れ滝」じゃから、そこで待っててほしいのじゃ~。 |
| 86 | 85 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_075 | どうせなら、稽古も見ていくといいんじゃよ~。 稽古場は「隠れ滝」じゃから、そこで待っててほしいのじゃ~。 |
| 87 | 86 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_075 | ……お主か、また会えると、は光栄。 その節、は大変世話になった。 偉大なる主と引き合わせてくれ、たこと感謝している。 |
| 88 | 87 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_076 | ……主ゲゲルジュ様のご到着次第、 我らの伝統の踊り、を披露することになっている。 それに向けて精神、を統一しているところ、だ……。 |
| 89 | 88 | TEXT_SUBPST006_01532_DANCER1_000_075 | ブガージャ先生の踊り……難しかったらどうしよう……。 でも、せっかく掴んだ、おいしいお仕事だもん。 必ず踊りこなしてみせるわ……! |
| 90 | 89 | TEXT_SUBPST006_01532_DANCER2_000_075 | 傭兵で有名なマムージャ族が先生なんて! きっと……キレッキレの踊りに違いないわ。 どうしよう……楽しみ過ぎて心が高まっちゃう! |
| 91 | 90 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_080 | 我が主ゲゲルジュ様…… 我らマムージャ族の伝統の踊りに価値、を認め 世に広める機会、を与えたもうた事、を感謝いた、す。 |
| 92 | 91 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_081 | マムージャ族、がもっとも、心高まるの、は湯浴みな、り! ゆえに心高まる踊り、を所望する主、に応え 「湯浴みの踊り」、を披露いた、す。 |
| 93 | 92 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_082 | さあさあ、新人ちゃん。 ブガージャ先生の心高まる「大人の踊り」を、 一瞬たりとも見逃さず、覚えるんじゃぞ~! |
| 94 | 93 | TEXT_SUBPST006_01532_DANCER_000_083 | (-新人の踊り子たち-)は、はいっ! どんなにキレッキレの難しい振り付けも、 私たち、ゲゲルジュ様のために、踊りこなしてみせます! |
| 95 | 94 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_100_083 | いざ……参る! |
| 96 | 95 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_084 | ウーッ、ヤッ、ハッ! 我 は死す! 我 は死す! |
| 97 | 96 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_085 | ウーッ、ナッ、ハッ! 我 は生きる! 我 は生きる! |
| 98 | 97 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_086 | ウーッ、ヤッ、ハッ、ウーッ、ナッ、ハッ! 湯 に浸かりて 我 は死す! 湯 より出でて 我 は生きる! |
| 99 | 98 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_087 | ウーパッパッ、ウーパッパッ! フィッ、テッ、ラッ! 生まれ変わ りし男を見 よ! 太陽の元 へ昇れ 昇れ! |
| 100 | 99 | TEXT_SUBPST006_01532_DANCER_100_087 | (-新人の踊り子たち-)キャァァァァァーーーー!! |
| 101 | 100 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_088 | ぬほほほほほほ! よいよい~これぞ「大人の踊り」じゃよ~! |
| 102 | 101 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_100_088 | ……むむ、皆の者、どうしたんじゃ~? |
| 103 | 102 | TEXT_SUBPST006_01532_BUGAALJA_000_089 | 我が主ゲゲルジュ様…… いったい皆、どうされたの、か……? |
| 104 | 103 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_090 | ふむ~、ウブな新人ちゃんには、 先生の「大人の踊り」は、ちと早すぎたようじゃのう~。 わが護衛ですら、のぼせて倒れてしまったようじゃ……。 |
| 105 | 104 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_091 | ここはひとまず帰るしかないのう……。 先生と冒険者殿には、お礼を用意してあるんじゃ。 ワシのところに寄ってほしいんじゃよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJUGARD_000_095 | 心配はご無用です、あまりの刺激に鼻血が……。 ゲゲルジュ様は、おひとりで戻られました。 私も、動悸が鎮まれば、すぐに戻ります……。 |
| 107 | 106 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_101 | ふう~、先生の「湯浴みの踊り」…… 想像以上に卑猥で、最高じゃったのう~。 芸術が理解されないのは、悲しいことじゃのう~。 |
| 108 | 107 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_102 | 侍従長の話では、新人ちゃんは、 泣きながら辞表を出して、逃げてしまったそうじゃ……。 せっかくの逸材だったのに、ザンネンじゃのう~。 |
| 109 | 108 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_103 | 踊り子がいなくなってしまったから、 ブガージャ先生との契約も、これにておしまいじゃ。 |
| 110 | 109 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_104 | 先生には、キャンプ・ブロンズレイクの温泉を、 一日貸し切る権利でガマンしてもらうことになった。 |
| 111 | 110 | TEXT_SUBPST006_01532_GEGERUJU_000_105 | ザンネンじゃのう~。 ……あぁ、新人ちゃんの「大人の踊り」…… 想像しただけで、高まってきちゃうのにのう~。 |
| 112 | 111 | TEXT_SUBPST006_01532_SYSTEM_000_000 | 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! |