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| 1 | 0 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_00 | 先輩レターモーグリは、冒険者に元海賊への手紙を託したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_01 | 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる元海賊の「アンスレム」に「」を配達しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_02 | アンスレムに果たし状を配達した。長年のケンカの決着をつけるため、果たし合いの立会人に指名された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「アンスレム」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_03 | アンスレムと話した。ララフェル族とミコッテ族のどちらが魅力的かを決する、因縁の対決の火ぶたが切って落とされた。まずは、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ファイブラス」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_04 | ファイブラスと話した。彼が推すのは、リムサ・ロミンサで案内係を務めるミコッテ族のン姉妹だった。ファイブラスの言い分を判定するため、ブルワークホールの「ン・デリカ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_05 | ン・デリカと話した。ン姉妹は、ファイブラスのことを要注意人物だと思っているらしい。ブルワークホールの「ファイブラス」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_06 | ファイブラスに報告した。次の判定のため、リムサ・ロミンサの網倉にいる「アンスレム」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_07 | アンスレムが推すララフェル族を紹介された。網倉の「シシプ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_08 | シシプと話し、アンスレムへの伝言を預かった。網倉の「アンスレム」に報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_09 | アンスレムに報告した。決着をつけるため、船着場:リムサ・ロミンサの「アンスレム」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_SUBPST017_01577_SEQ_10 | アンスレムとファイブラスと話し、最終判断を下すことになった。そこに現れた紅血聖女団を統率するローズウェンに魅了されたふたりだが、恋心が成就する可能性はなさそうだ。ローズウェンからの助言どおり、ふたりは海賊らしく拳で決着をつけることにしたらしい。もしも、キャンドルキープ埠頭でふたりのケンカを見かけたら、不毛な戦いを止めてあげよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_00 | アンスレムにを配達 |
| 26 | 25 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_01 | 溺れた海豚亭のアンスレムと話す |
| 27 | 26 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_02 | ブルワークホールのファイブラスと話す |
| 28 | 27 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_03 | ン・デリカと話す |
| 29 | 28 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_04 | ブルワークホールのファイブラスに報告 |
| 30 | 29 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_05 | 網倉のアンスレムと話す |
| 31 | 30 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_06 | シシプと話す |
| 32 | 31 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_07 | 網倉のアンスレムに報告 |
| 33 | 32 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_08 | 船着場のアンスレムと話す |
| 34 | 33 | TEXT_SUBPST017_01577_TODO_09 | |
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| 49 | 48 | TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_000 | 半人前君に、腕の見せ所な配達があるクポ。 預かったお手紙は、なんと「果たし状」クポ! |
| 50 | 49 | TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_001 | 宛て先はアンスレムさん、送り主はファイブラスさん……。 どっちも、元海賊の荒くれ者クポ。 キャンドルキープ埠頭で、しょっちゅうケンカしているクポ……。 |
| 51 | 50 | TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_002 | 「アンスレム」さんは、非番のときは、 リムサ・ロミンサの路上をブラブラしてるらしいクポ! しっかり届けて、因縁の対決の結末を見届けてほしいクポ! |
| 52 | 51 | TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_SUBPST017_01577_LETTERMOOGLE_000_006 | あて先はアンスレムさん、送り主はファイブラスさん……。 「アンスレム」さんは、非番のときは、 リムサ・ロミンサの路上をブラブラしてるらしいクポ! |
| 54 | 53 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_010 | *♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪* *♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪* |
| 55 | 54 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_100_010 | なんだ……? 今盛り上がってるから、取り立てなら後にしてくれ! ……なに、俺に果たし状だって!? |
| 56 | 55 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_011 | ぐっはー、ファイブラスめ! なぁにが「ミコッテ族こそ正義」だっ! 一番はララフェル族に決まってらぁ、そうだろ? |
| 57 | 56 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_012 | ファイブラスのヤツとは、会うたびにケンカしてんだ。 ララフェル族とミコッテ族……どっちが魅力的か、でな! こいつは、その因縁の対立にケリつけようっていう果たし状さ。 |
| 58 | 57 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_015 | これも何かの縁だ、あんた、決闘の立会人を頼む。 今ヤツは……「溺れた海豚亭」にいるらしい! すぐに来てくれよな! |
| 59 | 58 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_013 | (★未使用/削除予定★) |
| 60 | 59 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_014 | (★未使用/削除予定★) |
| 61 | 60 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_020 | 見苦しいぞ、アンスレム! 貴様が、いくらゴネ倒したトコロで、 ミコッテ族の魅力は覆らん! |
| 62 | 61 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_020 | 来たかい……立会人さんよぉー! 俺、やっぱコイツだけは許せねー! |
| 63 | 62 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_021 | ほう……お前が立会人を引き受けてくれる者か。 ワレの名は、ファイブラス。 ミコッテ族の魅力を語らせたら、右に出る者はいない! |
| 64 | 63 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_022 | 立会人よ……これまでワレらは、 キャンドルキープ埠頭で、何度もコブシを突き合わせてきた。 だが、毎度のように、周りの連中に止められて結論は出ずじまい。 |
| 65 | 64 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_023 | だから、今回は殴り合いはなしだ……。 「果たし状」に記したとおり、討論で決着をつける! ……そこで、立会人に公正な審判役を託したい。 |
| 66 | 65 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_024 | ……先攻は、ワレだ! ワレを、ミコッテ族の魅力に開眼させた者を紹介しよう。 階下のブルワークホールへ移動するぞ、ついてこい!! |
| 67 | 66 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_030 | ぐっはー、これは、なかなか……。 いかんいかん、惑わされるなよ、俺……。 |
| 68 | 67 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_030 | さあ、立会人よ、じっくりと見てくれ! ミコッテ族の魅力を存分に体現している、双子のン姉妹だっ! |
| 69 | 68 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_031 | 思い起こせば、霊災の直後…… 遭難して都市に近い浜に打ち上げられた時、 ワレを呼び覚ましてくれたのが、ン姉妹だった! |
| 70 | 69 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_032 | ……目覚めたワレの視界に飛び込んできた 美しい瞳と姿は……まさに天女!! 死んだ魂が向かう七天に、召されたかと思ったほどだ! |
| 71 | 70 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_033 | 以来、都市に戻るたびに密かに、ここを訪れているが、 そのたびに、彼女たちはワレに声をかけてくれるのだ! そう……ミコッテ族は、内面までも天女!! |
| 72 | 71 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_034 | さあ、立会人よ……ン・デリカ嬢に話しかけてくれ。 ミコッテ族の魅力を、存分に体感するがいい! |
| 73 | 72 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_035 | さあ、立会人よ……ン・デリカ嬢に話しかけてくれ。 ミコッテ族の魅力を、存分に体感するがいい! |
| 74 | 73 | TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_40 | ようこそリムサ・ロミンサへ! お困りでしたら、私たちがご相談にのりますよ? ……たとえば、元海賊に面倒事をおしつけられてはいませんか? |
| 75 | 74 | TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_041 | うふふ、こう見えて私たち、イエロージャケットなんです! 都市の玄関口……ここ「ブルワークホール」で、 案内役を装いながら、不穏分子を監視してるんですよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_42 | 貴方と話していた男……ファイブラスは、 イエロージャケットでマークしている要注意人物なんです。 |
| 77 | 76 | TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_043 | ヤツは、よく私たちを睨みつけているもので…… 悪事を働くスキをうかがっているんでしょう。 そこで、こちらから声掛けして牽制しているんですよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_SUBPST017_01577_NDELIKA_000_45 | 貴方と話していた男……ファイブラスは、 イエロージャケットでマークしている要注意人物なんです。 |
| 79 | 78 | TEXT_SUBPST017_01577_NTANMO_000_046 | ヤツは、よく私たちを睨みつけているもので…… 悪事を働くスキをうかがっているんでしょう。 そこで、こちらから声掛けして牽制しているんですよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_050 | ぐっはー、戻ってきやがったか、コノヤロー! ずいぶん楽しそうにしてたけど、何を話してたんだ!? |
| 81 | 80 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_050 | 立会人よ…… ン姉妹と話してみて、天女なミコッテ族の魅力を、 思い知ることができただろ? |
| 82 | 81 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_051 | ……ワ、ワレが要注意人物として警戒されてるだと!? ふたりのほうから声をかけてくれていたのは…… 職務質問だったというのか!? |
| 83 | 82 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_052 | ぐはっはっはっー! ミコッテ族のほうから、イカツイ元海賊に声かけてくるなんて…… おかしいと思ったぜ! |
| 84 | 83 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_053 | だ……黙れ! 真実を見る目がなくても、職務への使命感の強さは美しい! そう、ミコッテ族こそ正義!! |
| 85 | 84 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_054 | ぐはっはっはっ、負け犬の遠吠えだな! さあ、次は俺の番だ……。 みんな「網倉」前に集まるんだ! |
| 86 | 85 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_060 | ミコッテ族こそ正義……だが……。 あのララフェル族からは、ン姉妹にも似た使命感の強さ…… そして、気高さを感じる……。 |
| 87 | 86 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_060 | おらおら、立会人さんよー。 俺のイチ押しララフェル族は、網倉のシシプさんだっ! |
| 88 | 87 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_061 | 海賊になって、初めての仕事が網倉への売り込みだったんだが、 船長に指示された金額でさばけず、俺はブチ切れた。 ……そんとき、俺を叱ってくれたのがシシプさんだ。 |
| 89 | 88 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_062 | ……ちっこいのに、しっかりしててよぉ、 死んだ母ちゃんを思い出してなぁ……。 それで、ララフェル族が最高だって気付いたのさ! |
| 90 | 89 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_063 | んじゃ、立会人さん。 シシプさんとじっくり話して、 ララフェル族の魅力を体感してきてくれよ! |
| 91 | 90 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_065 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_066 | シシプさんを見ると、死んだ母ちゃんを思い出してなぁ……。 それで、ララフェル族が最高だって気付いたのさ! |
| 93 | 92 | TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_070 | はぁい、Player! 調子はいかが、今日はどうかしたの? え、アンスレムの推薦……どういうこと? |
| 94 | 93 | TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_100_070 | まあ、Player! 漁師ギルドに、何か相談かしら? え、アンスレムの推薦……どういうこと? |
| 95 | 94 | TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_110_070 | はい、何か用? ……あなた、隠れてこっちの様子を見てる、 アンスレムから何か言われてきたの? |
| 96 | 95 | TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_071 | うふふ……。 ララフェル族とミコッテ族の対決ですって? 相変わらず、アンスレムはケンカっぱやいわね。 |
| 97 | 96 | TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_072 | それぞれの種族に、独自の良さがあるものよ。 それは比べたり、優劣をつけられるものじゃないわ。 |
| 98 | 97 | TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_073 | 船の上と同じことって、アンスレムに伝えてちょうだい? 船長がいて、航海士がいて、船大工がいる…… どれも必要で、優劣はつけられないでしょ? |
| 99 | 98 | TEXT_SUBPST017_01577_SISIPU_000_075 | 船の上と同じことって、アンスレムに伝えてちょうだい? 船長がいて、航海士がいて、船大工がいる…… どれも必要で、優劣はつけられないでしょ? |
| 100 | 99 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_080 | 小さいのに、貫録がある……。 ミコッテ族が天女なら、ララフェル族は妖精か……? |
| 101 | 100 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_080 | ぐっはー、立会人さん、帰ってきたか! で、シシプさんはどうだった、最高だったろ!? |
| 102 | 101 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_081 | ……それぞれの種族に、独自の良さがあるってか!? くぅ~、言葉の重みがちげぇぜ! やっぱ、ララフェル族こそ最高! |
| 103 | 102 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_082 | ……さあ立会人よ、そろそろ最終判定といこう。 ここはララフェル族が近く、不公平だから…… 船着場にでも場所を移そう。 |
| 104 | 103 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_083 | おうとも、望むところだ! 立会人さんの準備ができたら、俺に声をかけてくれ。 それじゃ、行くぞ! |
| 105 | 104 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_090 | いよいよ、長年の戦いに決着がつくのだな……。 まあ、ミコッテ族の勝利は確実だがな。 |
| 106 | 105 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_091 | 来たな……。 ……さあ、そろそろ最終判定といこう。 |
| 107 | 106 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_092 | 立会人よ……ミコッテ族とララフェル族…… どちらの魅力が勝るか……公正な判定を頼む! |
| 108 | 107 | TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_093 | (-????-)ジャマだよ、そこをおどき! 通路の真ん中で、ごちゃごちゃ言い争ってんじゃないよっ! |
| 109 | 108 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_094 | (-アンスレムとファイブラス-)リムサ・ロミンサ三大海賊…… 「紅血聖女団」の頭領ローズウェン!? |
| 110 | 109 | TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_095 | アンタたち……見たところ元海賊のようだね? だったら、たとえお上に海賊行為を禁止されようが、 生き方だけは「海賊」を貫きなっ!! |
| 111 | 110 | TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_096 | 船上のもめ事は、次の陸で決闘……これが海賊の掟だろ? 海賊だったらね……命を懸けて、殴り合いで解決しなっ!! |
| 112 | 111 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_097 | ……ワレはミコッテ族よりも、 魅力的な存在と出会ってしまった……。 あの方は、海を照らす太陽のごとく、強く輝いている! |
| 113 | 112 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_098 | ぐっはー、ララフェル族もいいけどよぉ、 海賊を貫いて、海と戦い続ける姿はマブい、マブいよぉ! 願わくば、あの人といっしょに……海に出たいもんだぜ! |
| 114 | 113 | TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_099 | (-????-)……やめておいたほうが得策ですよ。 貴方がたは、目を覚ますべきです。 |
| 115 | 114 | TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_100 | ……あんなガサツな女と一緒にいたら、殴られまくり、 貴方がたの愚鈍な頭は、さらに鈍くなることでしょう。 |
| 116 | 115 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_101 | こ、今度は、リムサ・ロミンサ三大海賊…… 「百鬼夜行」の頭領……カルヴァラン!? |
| 117 | 116 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_102 | 海賊界の超大物に、一度にふたりも会うなんて…… いったい今日は、どうなっちまってんだ!? |
| 118 | 117 | TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_103 | おい、カルヴァラン……! アンタ、今、また何か汚い「情報工作」してただろ!? |
| 119 | 118 | TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_104 | 目が曇った元海賊に、真実を伝えたまでですが…… 結果として、貴方の貴重な嫁の貰い手を、 奪う形になった感は否めませんね……。 |
| 120 | 119 | TEXT_SUBPST017_01577_RHOSWEN_000_105 | なぁに言ってんだい!? 嫁の貰い手ならねぇ、待ち行列が海峡を越えて、 ザナラーンに到達しちまうくらいいるよっ!! |
| 121 | 120 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_106 | ……むう、事情は察したぜ。 ワレらのような元海賊の船乗り風情では…… あらゆる点で、カルヴァランさんの足元にも及ばない。 |
| 122 | 121 | TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_107 | む……貴方がたは、もしやなにか…… 恐ろしい勘違いをしてはいませんか……? |
| 123 | 122 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_108 | ぐっはー、うらやましー! 大物どうしで逢引か……こりゃお似合いだぜ! どうりで、大物海賊のふたりに会っちまうわけだな! |
| 124 | 123 | TEXT_SUBPST017_01577_CARVALLAIN_000_109 | あっ……逢引など、とんでもない誤解ですっ! ……愚かな貴方がたに関わるのは時間の無駄ですね。 重要な会合がありますので、私はこれにて! |
| 125 | 124 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_110 | やれやれ……。 せっかくミコッテ族の魅力を上回る存在を見つけたと思ったが…… しょせんは、かなわぬ想いか。 |
| 126 | 125 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_111 | ぐっはー、さすがに相手が悪すぎたな……。 ……やっぱ、俺にはララフェル族しかいねーぜ! |
| 127 | 126 | TEXT_SUBPST017_01577_FIEBRAS_000_112 | 何を言う、ミコッテ族こそが正義! ……やはり、ローズウェンさんの言うとおり、 ここは拳で決着をつけるとしよう! |
| 128 | 127 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_113 | (-アンスレムとファイブラス-)俺たちゃ、海賊だからな! |
| 129 | 128 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_114 | よぉ立会人さん、つきあってくれてありがとな! 勝負の続きは、キャンドルキープ埠頭でやることにするぜ。 ……そんじゃ、あばよ! |
| 130 | 129 | TEXT_SUBPST017_01577_ANSELM_000_115 | (-アンスレムとファイブラス-)*♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪* *♪俺たちゃ か~いぞく 俺たちゃ か~いぞく♪* |
| 131 | 130 | TEXT_SUBPST017_01577_SYSTEM_000_000 | 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! |