Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/016/HeaVna328_01629.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

8.5 KiB

10TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_00モンステリエのエスティニアンは、今後の方針について話したいようだ。
21TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_01エスティニアンを監視に残し、冒険者とアルフィノはシドの力を借りるため、イシュガルドへ戻ることになった。イシュガルドの聖レネット広場にいる「アルフィノ」と話そう。
32TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_02アルフィノと話した。シドの居場所を探るため、噂好きのエマネランに話を聞くことになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。
43TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_03エマネランからシドについて話を聞いた。イシュガルド・ランディングで「シド」を探そう。
54TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_04シドと再会し、暴風の壁の突破法について相談した。ビッグスとウェッジの作っていた秘密兵器が、役に立つらしい。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ビッグス」と話そう。
65TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_05ビッグスたちの案内で、新型飛空艇「マナカッター」を見せてもらった。その最中、タタルがナナモに関する情報を持って飛び込んできた。シドたちがマナカッターの準備を進めている間に、タタルの話を聞くとしよう。
76TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_06
87TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_07
98TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_08
109TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_09
1110TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_10
1211TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_11
1312TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_12
1413TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_13
1514TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_14
1615TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_15
1716TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_16
1817TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_17
1918TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_18
2019TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_19
2120TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_20
2221TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_21
2322TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_22
2423TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_23
2524TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_00イシュガルドのアルフィノと話す
2625TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_01フォルタン伯爵邸のエマネランと話す
2726TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_02イシュガルド・ランディングでシドを探す
2827TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_03スカイスチール機工房付近のビッグスと話す
2928TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_04
3029TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_05
3130TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_06
3231TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_07
3332TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_08
3433TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_09
3534TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_10
3635TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_11
3736TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_12
3837TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_13
3938TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_14
4039TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_15
4140TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_16
4241TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_17
4342TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_18
4443TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_19
4544TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_20
4645TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_21
4746TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_22
4847TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_23
4948TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_000話しに聞く、嵐神「ガルーダ」の風壁を突破し得る力があれば、 確かに、この「竜の巣」に突入することもできそうだ。
5049TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_001Player、アルフィノ…… すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?
5150TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_003了解だ。 だが、決してひとりでニーズヘッグに戦いを挑むような、 無謀な真似はしないでくれよ。
5251TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_004そこまでの無茶はせんさ。 お前たちの準備が整ったら、リンクパールで連絡をくれ。 皇都で合流し、一気に攻勢に打って出よう。
5352TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_005よし、Player。 一度、「イシュガルド」に戻ろう。 皇都で技術協力しているはずの「シド」を探すんだ。
5453TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_100_006すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?
5554TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_006戦うしか方法がないということであれば、 最善の道を模索するまで……。 皇都に迫る危機を考えれば、猶予はないからね。
5655TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_010確かシドは、イシュガルドからの協力要請を受けて、 飛空艇関連の技術協力をしていたはずだ。 誰か、居場所を知る人はいないだろうか……。
5756TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_011そうだ、フォルタン家の次男は、無類の噂好きだったね。 「フォルタン伯爵邸」で「エマネラン」殿に聞いてみよう。
5857TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_020よぉ、Playerじゃないか。 なになに、ガーロンド・アイアンワークス社の代表、 「シド」についての噂を聞かないかって?
5958TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_021そりゃもちろん、皇都の噂好きどもで話題になってるぜ。 なんでも、教皇庁主導で開発された大型飛空艇が、 故障続きだってんで、監修を依頼されてるそうだ。
6059TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_022ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、 ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。 案外、そのシドって奴もいるんじゃないか?
6160TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_023「イシュガルド・ランディング」か……。 よし、さっそく向かってみよう。 シドを見つけて、風壁の突破方法について相談するんだ。
6261TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_100_023エマネラン殿に話を聞いてみよう。
6362TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_000_024皇都が戦場になるなら、一般社員を待避させなきゃならん。 とはいえ、仕事を放り出す訳にもいかないしな……。
6463TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_025ド、ドラゴン族が攻めてくるッス? 早くアレを完成させて、とっとと逃げるッス!!
6564TEXT_HEAVNA328_01629_HONOROIT_000_026エマネラン様は、噂話を仕入れるのだけは、 とてもお上手なんです。
6665TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_027ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、 ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。 案外、そのシドって奴もいるんじゃないか?
6766TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_030よぉ、Playerにアルフィノじゃないか。 血相変えて、どうしたってんだ?
6867TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_031探していたよ、シド。 実は、あなたに協力を依頼したいことがあってね。
6968TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_032……邪竜「ニーズヘッグ」が張り巡らせた、 暴風の壁を突破する方法を探している、だと?
7069TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_033確かにアルフィノが言うやり方なら、 俺のエンタープライズで突破できるだろう。 ……だが、いかんせん小回りが利かない。
7170TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_034自在に空を飛び回るドラゴン族に接近された日には、 目も当てられない事態になるぞ。
7271TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_035そこをどうにかする方法はないだろうか! 私にできることであれば、何でもする!
7372TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_036今もエスティニアン殿が、ひとり雲海に残り、 邪竜の監視を続けていてくれるのだ……!
7473TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_037ふふ、そう焦りなさんな。 うってつけの秘密兵器があるんだよ。
7574TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_038ビッグス、ウェッジ! お前たちが造っていた、例のアレの出番のようだぞ。
7675TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_039百聞は一見にしかず。 ひとまず「スカイスチール機工房」に来てくれ。 とっておきを見せてやるぜ!
7776TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_100_040例のアレは、この工房の中にあるんだ。 さあ、見て驚くなよ?
7877TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_040「スカイスチール機工房」…… 対竜兵器を開発、製造している場所と聞いたが……。
7978TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_041技術交流の一環として、工房の一部を間借りしていてな。 見て驚くなよ、おふたりさん。
8079TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_042フッフッフッ…… こんなこともあろうかと……ッス!