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| 1 | 0 | TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00 | ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01 | ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02 | メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「」で待機しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03 | で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04 | 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05 | メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06 | ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。 ※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00 | ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01 | で待機する |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02 | 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03 | メンディカント269 ダ・ザを救助する |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04 | ミルバネス礼拝堂のラライと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000 | 黒魔道士Player Playerよ! なんと、レターモーグリを通じて、 メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001 | まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。 何か起きたに違いありません! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002 | あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが…… また喚かれるのも面倒ですので、 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003 | 手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。 あなたは、急いで現地に向かってください! |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004 | 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。 あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010 | やあ Player 久しぶりだーね! 元気そーで なによーり! |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011 | お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。 なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012 | ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ! 「まつろわぬ魔道士」 言ってーた! 「お前の知識がほしい」 言われーた! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013 | 考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。 そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ! ぼくー ナイス はんだーん! |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014 | 「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ! ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて! それじゃ いってみよー! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020 | あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー リーダーさん なーの? |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021 | ウォルディーヴという……。 コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな? |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022 | ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ! ご先祖さまーを 知ってるーの? |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023 | ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。 そこに研究の同志として、名前があったのだよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024 | そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。 さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、 我々のために教えてもらおうか……! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025 | ふーんだ おことわりだーよ! お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは 渡さないーぞ! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026 | それが答えか……。 残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、 もう用はない……。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027 | まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!? |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028 | 逃げる……? これは面白いことを言う……。 大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029 | ……記録を奪ったら、殺せ。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040 | Player すごいーよ! あっというまーに たおしちゃったーね! |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041 | でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。 おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042 | Player、ここだったか! ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043 | こ、これは……。 「まつろわぬ魔道士」の連中か……? |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044 | なんだ、この惨状は……! 全員、死んでしまっているじゃないか! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045 | やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。 考えなしに「破壊の力」を使うからだ! |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046 | Player。 ラライのところまで来てもらおう……! 君が今回しでかしたことは、決して許されることではない! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047 | Player 威力の制御してたーよ? こいつら 死んじゃったーの 本当ーに Playerの せいなーの? |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048 | 真相 ぼくにーは わからないけーど…… Player 助けてくれたかーら ぼくーは 無事だったーよ? |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049 | だかーら ぼくーは お礼 言うーね。 Player ありがとうだーよ。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050 | とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051 | とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060 | ………………来たか。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070 | …………Player Playerよ。 ここで、黙ったままムッスリしてる男について、 説明してもらえますか? |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071 | やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。 「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072 | しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、 本当にPlayer Playerの……。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073 | 言い訳など聞きたくない……! 僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074 | 同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。 「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075 | 強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。 かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076 | 己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077 | 「魔大戦」…………。 破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、 古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078 | 古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。 幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、 その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079 | しかし、Player Playerよ! あなたが、そんな愚かなことをしでかす女ではないと、 私は知っています! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080 | 憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち! 耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、 現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です! |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081 | 熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、 私も思えません……。 敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082 | ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。 対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083 | ……破壊の力を、恐れることはありません。 真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。 私は、あなたを信じていますよ。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084 | (★未使用/削除予定★) |