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| 1 | 0 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_00 | モグモグホームのサンソン大牙士は、ギドゥロの行方がわからず悲しみに暮れているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_01 | ギドゥロの行方はわからぬままだが、サンソン大牙士は3人だけで探しに行くと言って、「終焉の戦歌」がある東の雲海にあたるアバラシア雲海へと向かうため、飛空艇の要請をすべく、グリダニアへと戻っていった。モグチャは、密かにギドゥロを発見していたらしい。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「ギドゥロ」に「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_02 | ギドゥロにを渡した。ギドゥロは、旅に加わる資格がないと言って去っていってしまった。グリダニアのグリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_03 | サンソン大牙士と話した。アバラシア雲海のモック・ウーグル島で「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_04 | サンソン大牙士と話した。モグチャは、恐ろしい気配を感じているらしい。モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_05 | サンソン大牙士が触れた石には、が封印されていた。探し求めていた「終焉の戦歌」が、魔物の歌声であったことを知り、絶望するサンソン大牙士。しかし、そこにギドゥロが現れ、サンソン大牙士を勇気づけ、みなで、を討伐し、再び封印した。グリダニアに戻るため、モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_06 | サンソン大牙士から、ジェアンテルへ旅の報告を頼まれた。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_07 | ジェアンテルに旅の報告をした。ジェアンテルは、冒険者を、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたと称えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、クォーリーミルの西にいるジェアンテルから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_00 | ギドゥロにを渡す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_01 | グリダニア・ランディングのサンソン大牙士と話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_02 | サンソン大牙士と話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_03 | サンソン大牙士と再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_04 | サンソン大牙士ともう一度話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_05 | クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_000 | ギドゥロって、すごい吟遊詩人なのくぽね~。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_005 | Playerさん……。 モグチャの協力のもと、あちこち探してみたのですが、 結局、ギドゥロは見つかりませんでした……。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_006 | きっと、どこかへ去っていってしまったのでしょう……。 あいつは……もう仲間じゃないんです……。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_007 | モグリン様の許可は得られていませんが、 こうなれば、3人だけで探しに行きましょう……! |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_008 | 仕方ないくぽね…… 「終焉の戦歌」は、東の雲海にあると伝えられているくぽ。 ここ以外の雲海に、心当たりはないくぽ? |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBRD600_01718_Q1_000_000 | ほかの雲海を知っている? |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_000 | アバラシア雲海という地域がある |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_001 | イシュガルドの民が進出している雲海がある |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_009 | なるほど……そのような場所が……! そうとなれば、足を用意せねばなりませんね。 雲海となると、空を翔る手段が必要ですから……。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_010 | 情報を得たという名目で、俺は一度、グリダニアに戻ります。 双蛇党に飛空艇を手配するように、要請を出してみますね! 「グリダニア・ランディング」で待っています! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_011 | ……Player、ないしょ話があるくぽ。 実は、モグはもうギドゥロを見つけたのくぽ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_012 | サンソンに見せる顔なんてねぇ……って言って、隠れてるくぽ。 Playerから、予定を伝えてあげてほしいくぽ。 それと……これを持っていくくぽ。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_013 | それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。 ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。 たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ! |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_015 | それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。 ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。 たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_020 | ゲッ……Playerじゃねぇか! さては、モグチャの野郎、チクりやがったな……! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_030 | ……ンだよ、これ、サンソンのメモじゃねぇか。 こんなに、びっしり……戦歌のことばっか書いてよぉ。 どんだけ戦歌が好きなんだよ、あいつ……。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_031 | ……テイルフェザーで、Playerに言われて、 考えたんだ……。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_032 | サンソンは、自分で歌えねぇくせに戦歌を探してるだろ? なんでだろうって考えてみたんだけどよ……。 むしろ歌えねぇからこそ、新しい戦歌を探してるのかなって。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_033 | それって、本当に戦歌が好きじゃねぇとできねぇよな。 なのに俺ぁ、お偉方に尻尾振るためだなんて……。 ひでぇこと、言ったよな……。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_035 | 結局、一番「粋」じゃねぇのは、俺だったってことさ……。 サンソンに、合わせる顔がねぇよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_036 | ……そうか、アバラシア雲海へ行くのか。 がんばってくれや……俺ぁ、行く資格ねぇよ……。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_037 | 俺ぁ、吟遊詩人として、自分を見つめなおしてんだ。 今はとても、力にはなれそうもねぇ……。 「グリダニア・ランディング」には、お前だけで向かってくれ。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_040 | ……!! モグは、幻術で隠れてるくぽ! 話しかけちゃ駄目くぽ! |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_045 | なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました! さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_046 | くぽぽ~! ドキドキしてきたくぽ! なんだか、飛空艇の方から、 素敵な音楽が聞こえてきたような気もしてきたくぽ! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_047 | さあ、「終焉の戦歌」を探しに出発くぽ~! |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBRD600_01718_Q2_000_000 | 「アバラシア雲海」へ移動しますか? |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_000 | はい |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_001 | いいえ |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBRD600_01718_Q3_000_000 | 「グリダニア・ランディング」へ移動しますか? |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_000 | はい |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_001 | いいえ |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_050 | なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました! さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_050 | ぶるぶる……なんだか、寒気がするくぽ。 怪しさ満載くぽ……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_055 | モグチャは、この島から、恐ろしい気配を感じたようです。 まるで、何かが封じられてるようだと……。 それが「終焉の戦歌」なのかもしれません……! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_056 | 何より、この島にはドラヴァニア雲海で見た、 モーグリ族の集落と、同じ意匠が散見されます……! 徹底的に探索してみましょう! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_500 | ……ここの石、すごく気になるんですよね。 なんだか、俺が求めるものがある……そんな気がする……。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_501 | 「終焉の戦歌」は、ここに封印されている……。 そうだ、絶対にそうだ……!! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_502 | くぽぽ……あの石の模様……。 どーっかで見覚えがあるくぽ……。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_503 | ……くぽ! 思い出したくぽ! それは封印の要石くぽ! 何かよくない者が封じられてるくぽ! さ、さ、触っちゃダメくぽー! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_504 | ♪ああ 長き夜は空に解かれた ありがとう愚かな人…… いいわ 貴方の夢を覗きこんであげる 私の歌で輪廻を |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_505 | ♪はるか昔 3000年前 白き妖精の住処と同じ 私の歌で 愛を届ける すべてに等しく 大きな愛を わからぬならば 亡者となるだけ 私の歌で永遠を |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_506 | な、なんだ……! 頭の奥底に響く、魂を引き裂くような歌声は……! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_507 | 「空の地にひびく歌声、円と広がり、近づく者を破壊せん」…… もしかして、この集落を滅ぼした魔物が歌った歌が…… それが「終焉の戦歌」くぽ!? |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_508 | で、でも、これは……歌じゃないくぽ! 歌はもっと、心がポカポカするものくぽ!! こんなの、こんなの……ただの金切り声くぽーーーッ!! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_509 | 俺が求めた「終焉の戦歌」なんて、なかったんだ……。 これが、俺の旅の結末……か……。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_510 | 無いものを求め、あなたたちを巻き込んだ俺は愚か者だ……。 だから、あの魔物は俺が……刺し違えてでも倒します! あなたたちは逃げてください!! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_511 | (-聞き覚えのある声-)「終焉の戦歌」はない、だって……? |
| 97 | 96 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_512 | ハッ……お前って、無粋な奴! |
| 98 | 97 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_513 | ギ、ギ、ギドゥロ!? な……なんでアンタがここにいるんだ!? |
| 99 | 98 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_514 | 言うことなすこと、ぜんぶ無粋なやつだな……。 だが、バカ正直でまっすぐで……捨て置けねぇ!! |
| 100 | 99 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_515 | いいかぁ頭でっかち、俺ぁ一度しか言わねぇぞ! 戦歌ってのは、仲間に対する激励の気持ちで奏でるんだ! |
| 101 | 100 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_516 | 俺ぁ、ひとに歌わされるより、自分で歌を創る方が好きでね! この場所に「終焉の戦歌」があると言い伝えられてんなら、 その歌を……伝説を、俺たちが創るんだ!! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_517 | ……そうだな。 それじゃあ、師団長にはこう報告しよう……。 俺たちが見つけた「終焉の戦歌」は、伝説の化け物を倒したと! |
| 103 | 102 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_518 | そいつぁ粋だぜ! さぁ、伝説の化け物を討つ仲間は4人…… 俺たちの「終焉の戦歌」は……四重奏だ!! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_070 | ふぅ……とんでもない目にあったくぽ。 でも、これで封印も元どおりくぽ~! |
| 105 | 104 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_071 | ……飛空艇に忍び込んでいただと! ずっと、姿を現さないで……その間、俺がどれだけ……! |
| 106 | 105 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_072 | お前がどんだけ働いたかは、このメモで読ませてもらったぜ。 こんな大量に書き溜めやがって……。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_073 | なっ、それをどこで……! 返せ、それは双蛇党へ報告書を作るためのものだ!! |
| 108 | 107 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_074 | もう、いらねぇだろ……? 俺たちは、俺たちだけの「終焉の戦歌」を創りあげた! 報告書には、そう書くんだからよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_075 | 確かにそうだが…… しかし、そんな報告書では、上層部は納得しないだろう……。 何かしらの成果を報告せねば……。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_076 | そうか……Playerさんが、 旅の中で会得した技を報告すれば、充分な成果になるはず! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_077 | ……お前ね、さっきの発言の後に、そういうこと言うか? 本当、粋じゃねぇよなぁ……。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_078 | くぽぽ~! モグは戻ったらみんなに言ってやるくぽ! 4人だけの「終焉の戦歌」を創りあげたって自慢するくぽ! |
| 113 | 112 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_079 | 俺ぁ頭下げて、神勇隊に戻してもらう……。 そんで腕を上げて、ジェアンテルの爺さんのことも、 Playerのことも、俺ぁ越えてみせる! |
| 114 | 113 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_080 | …………頼むぞ。 新部隊を創設するときには、アンタの力が必要になるはずだ。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_081 | ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ! そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~! |
| 116 | 115 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_082 | ああ、必ず伝えよう……。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_083 | さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_090 | ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ! そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~! |
| 119 | 118 | TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_091 | さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。 |
| 120 | 119 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_095 | 戻ったら、俺たちはそれぞれの部隊に報告をします。 ジェアンテルさんが、とても心配していました……。 旅の報告をしていただけるとありがたいです。 |
| 121 | 120 | TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_096 | Playerさん…… 本当にありがとうございました……。 また、必ず会いましょう……! |
| 122 | 121 | TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_100 | ギドゥロとサンソンは、自分たちの部隊に戻ったくぽ。 「ジェアンテル」さんに、よろしく伝えてほしいそうくぽ! モグは、少し観光していくくぽ~。 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_105 | ……そうか、皆、それぞれ得たものがあったんだね。 サンソンの構想が実現に向けて動き出したとき、 ひと働きしてやらねばなるまいな。 |
| 124 | 123 | TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_106 | お主も、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたようだ。 ふふふ……この老骨の目にも、 お主が、さらなる高みへと至ったのがよくわかるぞ……! |
| 125 | 124 | TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_500 | 「吟遊詩人」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「吟遊詩人」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 126 | 125 | TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_501 | 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
| 127 | 126 | TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_502 | 条件を満たし、クォーリーミルの西にいる、 「ジェアンテル」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! |
| 128 | 127 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_TODO_1 | リゲイアーを倒せ! |
| 129 | 128 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_00 | ♪愚かな人 可愛い人 あなたは私の虜 お眠りなさい 私の歌で永遠に |
| 130 | 129 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01 | この化け物め……! 眠りにつくのは、アンタの方です! |
| 131 | 130 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02 | キーキー、喚いてんじゃねぇよ……。 俺が、本物の戦歌を聴かせてやらぁ! |
| 132 | 131 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_03 | ♪安らぎを拒む 安寧を望まぬ あなたは愛を隠すから 抱きしめてあげましょう 私の歌で接吻を |
| 133 | 132 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04 | Playerさん! 気をつけてください! |
| 134 | 133 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_05 | なーんか、ヤバイ攻撃きそうだぜッ! |
| 135 | 134 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_06 | ♪私の愛を拒むふり 駆け引きで口づけをかわす 傷ついた心を届けましょう 私の歌を世界に |
| 136 | 135 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_07 | みなさん、注意してください! 何か、しかけてくる! |
| 137 | 136 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_08 | 魔物の歌なんざ、これ以上、聴きたかぁねぇんだよ!! |
| 138 | 137 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_09 | ♪愛の駆け引きで あなたと狂いましょう 表も裏も あなたに捧げる詩篇 私の歌で最期を |
| 139 | 138 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_10 | くぽぽ! もう少しくぽ! |
| 140 | 139 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_11 | さぁ、俺たちの「終焉の戦歌」……その身で受けやがれ! |
| 141 | 140 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_DEAD | そんな……。 耐え切れなかった……! |
| 142 | 141 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_DEAD | カッコ悪ぃな、俺……すまねぇ……! |
| 143 | 142 | TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_DEAD | もう、限界くぽ……。 |