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| 1 | 0 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_00 | キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、「死霊の肉片」の調査を終えたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_01 | ラヤ・オ・センナは「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたという。北部森林のフォールゴウドで「エシヴァ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_02 | エシヴァもアラカのことを見逃せないと、呼び出しに応じてくれた。キャンプ・トランキルで「ラヤ・オ・センナ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_03 | ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、浄化のため黒衣森を離れるという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_04 | ア・ルン・センナは北西の方角からエーテルのゆらぎを感じるという。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟で「アラカ」を探そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_05 | 「不浄なるもの」の根源であるを倒した。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_06 | ラヤ・オ・センナは、アラカが未来に向けて生きることを願い言葉を届けた。エシヴァも、ア・ルン・センナと共に黒衣森の脅威に立ち向かうことを決めたようだ。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_07 | ラヤ・オ・センナは、アラカを牢へ送った後に礼を言いたいという。キャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_08 | 冒険者を待っていたエシヴァは、礼を言うと去っていった。ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、今後は、森の内と外の両方から、黒衣森の調和のために働いていくことを決意するのだった。 ※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_00 | フォールゴウドのエシヴァと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_01 | ラヤ・オ・センナと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_02 | テイルフェザーでエシヴァと合流 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_03 | モーン大岩窟でアラカを探す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_04 | モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_05 | 再度モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_06 | キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す |
| 32 | 31 | TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_000 | Player、いいところに来たわね。 「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたわ……! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_001 | 詳しいことを話すから…… エシヴァにも、このことを伝えてくれないかしら。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_002 | 私もア・ルンを呼んでおくから、 彼女に伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_003 | エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 ……来てくれるかわからないけど、よろしくね。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_004 | エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 私もア・ルンを呼んでおくから、 エシヴァに伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_010 | Playerさん……。 この間は取り乱してしまいすいませんでした。 どうかなさったのですか……? |
| 55 | 54 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_011 | ……角尊が、私を呼んでいるのですか? もう、私に会う気はないかと思っていました……。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_012 | アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。 ……ええ、「キャンプ・トランキル」へ向かいましょう。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_015 | 僕だって、やってみせる……。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_016 | …………今は、話を伺いましょう。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_020 | よく来てくれたわね、Player。 そして……エシヴァ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_021 | 長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。 黒衣森を蝕みつつある「不浄なるもの」と、 同質の穢れたエーテルを帯びているということだ……。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_023 | この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、 いずれ、死霊が闊歩する死の世界が広まるだろうね……。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_024 | ……事態は一刻を争うということですか。 それで、「不浄なるもの」への対抗手段とは? |
| 63 | 62 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_025 | あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、 直接、高地ドラヴァニアに向かうことよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_026 | 私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、 精霊の声を、いつでも人々に伝えられるようにするため。 森と人の架け橋となり、悲劇を防ぐためにね。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_027 | つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、 常に修行をつづけ、感覚を研ぎ澄ませているということ……。 私たちなら、微かなエーテルのゆらぎも捉えられるわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_028 | 私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。 そして、Playerを含めた3人で、 力を合わせて浄化を行い、アラカを捕らえるの! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_029 | しかし、森の掟はどうなさるのです……? |
| 68 | 67 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_030 | カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。 僕たちがいない間、森に何か起きてもいいように、 対策を打ってくださることになった。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_031 | 何より、君の言葉が効いたよ……。 これ以上、君たちだけに重責をかけることはしない。 ……角尊として、白魔道士として、協力させてほしいんだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_033 | 森を出るという、その決意を…… 信じていいんですね……? |
| 71 | 70 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_034 | ……先の非礼を詫びさせてください。 感情が高ぶって、敬意を欠いた発言をしてしまいました。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_035 | いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。 でも、森を離れるのは初めてで、勝手がわからないの。 エシヴァには、案内役をお願いしてもいいかしら? |
| 73 | 72 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_037 | 笑わないでよね、Player。 冒険者であるあなたと違って、旅には慣れてないんだから。 ……さあ、行くわよ! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_038 | Playerさん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_040 | 私たちが3人揃えば、どんなものだって浄化可能よ。 さあ、高地ドラヴァニアに向かいましょう! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_042 | Playerさん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_043 | ふ、ふん……! あたしは大丈夫……。 あんたこそ、シッカリするのよ! ちゃんと、あたしを守ってよね……。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_044 | 黒衣森の外……全然違うんだね……。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_050 | どうにか、ここまでは来れたわね……。 いざ、こうして出てみれば、なんてことないじゃない! |
| 80 | 79 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_051 | ……姉さま、ここに着くまで、 ずっとエシヴァの後ろにくっついてたくせに。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_052 | そ、そんなことより! ア・ルンは、何か感じないの! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_053 | ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。 多分、北西の方角から……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_054 | 北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 確かに、あの近辺にも地下水脈が通っているようです。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_055 | ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になりますね……。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_056 | ふ、ふん、そんなの望むところよ! ドラゴン族だろうがアラカだろうが、 みんなまとめて、ぶっ飛ばしてやろうじゃないの! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_057 | ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない? 「不浄なるもの」さえ浄化できればいいんだから……。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_058 | 向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが! いいから「モーン大岩窟」に行くわよ! 黒衣森を死の世界にしてたまるもんですか! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_061 | 北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になります……。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_070 | あなた、生きていたのね……。 あのとき、死んじゃえばよかったのに……。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_071 | そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。 みんな、私を捕らえるために来たのね……。 どうして……どうして私は拒絶されるの? |
| 91 | 90 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_072 | 私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。 いろいろな土地を巡っては、あらゆる迫害を受けてきたわ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_073 | とっても辛かった……だから、たくさん研究したの……。 居場所を作るため、身を守るため、 迫害に対抗する力を求めて……。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_074 | かわいいでしょう……? 実験の果てに遂に完成させた、私の最高傑作……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_075 | でもね、ドラゴン族の強靭な身体に見合う生命力を、 肉体にあたえることができなくて……。 「不浄なるもの」に満たされた土地でしか活動できないの。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_076 | この世が「不浄なるもの」で満たされれば…… そうなれば、この子も外へと旅に出られる。 私を迫害した連中を見返すことができる……! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_077 | 姉さま……。 あのドラゴンゾンビから、強い穢れたエーテルを感じる! あれが、「不浄なるもの」の根源に違いないよ! |
| 97 | 96 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_078 | ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、 体内に溜め込んでいるみたいね……。 ……ぶちのめして、徹底的に「浄化」するわよ! |
| 98 | 97 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_081 | あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。 私の復讐は、誰にも邪魔はさせないわ……。 この子の力を見せてあげる! |
| 99 | 98 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_122 | 僕も、角尊として……やればできるんだ。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_123 | 「不浄なるもの」の根源は絶ちました。 これで、黒衣森も大丈夫ですね……。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_100_124 | ……………………そんな。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_100 | 私の……最高傑作が……。 壊されちゃった……。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_101 | これで、もう私には何もない……。 ずっと迫害されてきて、最後はひとり牢の中で朽ちる……。 ……嫌われ者にふさわしい末路ね。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_102 | 私たちは、とっても臆病……。 だから、自分と違うものを恐れて……傷つけてしまう。 そしてあなたも、自分を拒否する者を恐れ、傷つけようとした。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_104 | あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。 「不浄なるもの」だって浄化できたように……ね。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_105 | だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。 それより、罪をつぐなったらどうしたいか、考えてみない? |
| 107 | 106 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_106 | 外の世界に出て、何をしてみたいか……。 私も、たまにお話に行くから、一緒に考えましょう。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_107 | 「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、 捕らえたからには、黒衣森の危機も去ったことになる。 すべては、君たちのおかげだ……。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_108 | 森の外からやってくる脅威に対して、 自分が、どれだけ無力かを思い知らされたよ……。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_109 | ……だから、僕も変わろうと思うんだ。 また、森に不浄の影が忍び寄ったとき、ア・トワ様のように、 外の世界へと旅立つ、そんな旅の角尊になってみせる。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_110 | 僕がこうして決断できたのは…… エシヴァと、君のおかげだ。 黒衣森のために、尽力してくれてありがとう。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_111 | ……ア・ルン様。 ならば、その時は、私を旅のお供としてお連れください! |
| 113 | 112 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_112 | おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます! それに、記録する同行者がいなければ、 旅の意義を、後世に伝えられないではありませんか。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_113 | 未熟者ではありますが…… どうか、私の祖父が、ア・トワ様に付き従ったように、 あなたを、支えさせてください……。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_114 | ……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。 君が、心から信望できるような角尊になってみせるよ。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_115 | 私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、 全力をもって、お仕えいたします。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_121 | 私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_120 | ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_125 | ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。 |
| 120 | 119 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_126 | 君たちには、どれだけ感謝しても足りないよ。 僕に勇気をくれてありがとう……。 |
| 121 | 120 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_127 | ア・ルン様と、今後の相談をこれからするんです。 でも、その前に、あなたに会っておきたくて……。 |
| 122 | 121 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_130 | おかえりなさい、Player。 アラカは、最後までこちらを見てはくれなかったけど……。 でも、逃げるようなことはなかったわ。 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_131 | 彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、 あたしは牢に通いつづけるつもりよ。 |
| 124 | 123 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_132 | 元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。 しばらくは、「不浄なるもの」を心配する必要はなさそう。 |
| 125 | 124 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_133 | これも、あんたとエシヴァのおかげね……。 本当にありがとう……。 |
| 126 | 125 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_134 | ……いえ、私はほとんど何もしていません。 すべては、Playerさんの功績です。 |
| 127 | 126 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_135 | 私からもお礼を言わせてください。 あなたは、私の心の中で固まりきっていた考えを打ち砕いて、 私の世界を広げてくださいました。 |
| 128 | 127 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_136 | これからは、ア・ルン様に付き従いながら、 森を襲う脅威に立ち向かっていこうと思います。 ア・トワ様と祖父がそうしたように……。 |
| 129 | 128 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_137 | いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。 その時は、今よりもたくましくなった姿を見せられるように、 私、がんばります! |
| 130 | 129 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_100_137 | それじゃあ、僕らは失礼するよ。 黒衣森の外で、君に会える日を楽しみにしておくね! |
| 131 | 130 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_138 | ……まったく。 あたしの言いたいことを、ほとんど言ってくれちゃったわね。 |
| 132 | 131 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_139 | あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、 森の内と外の両方から、 黒衣森の調和のために働くつもりよ。 |
| 133 | 132 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_140 | だから……白魔道士Player。 あなたは、この浄化の旅で得た癒しの力を使い、 今後も、世界のために旅をつづけなさい! |
| 134 | 133 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_141 | ……なんてね。 改めて言われなくてもわかってるだろうけど。 これからもよろしくね、Player! |
| 135 | 134 | TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_500 | 「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 136 | 135 | TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_501 | 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
| 137 | 136 | TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_502 | 条件を満たし、キャンプ・トランキルの、 「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! |
| 138 | 137 | TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_1 | ドラゴンゾンビを倒せ! |
| 139 | 138 | TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_2 | スタグナントエーテルを癒してドラゴンゾンビを倒せ! |
| 140 | 139 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_00 | かわいい、かわいい……。 あいつらを殺しちゃえ……! |
| 141 | 140 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_01 | あなたの思いどおりにはさせません! |
| 142 | 141 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_02 | 自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ! |
| 143 | 142 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_03 | わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ! |
| 144 | 143 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_20 | ……な、何、これ? を倒しても、エーテルが霧散していかない? |
| 145 | 144 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_21 | 「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。 |
| 146 | 145 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_22 | Player、あの「」を癒すの! 癒しの力で、「」を浄化しちゃうわよ! |
| 147 | 146 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_10 | ソウルレスよ、あの子に力を……。 |
| 148 | 147 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_11 | あのソウルレスたちは……? 嫌な予感がします、先に奴らを倒しましょう! |
| 149 | 148 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_32 | そんな、復活した!? 癒しの力を、あれだけ注ぎ込んだのに……! |
| 150 | 149 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_30 | 無駄よ……この子は不死身なの……。 |
| 151 | 150 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_36 | くっ……たとえ、復活しようとも! |
| 152 | 151 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_31 | 不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ! 蘇ったら、また倒せばいいの! |
| 153 | 152 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_34 | そんな……が復活しました! |
| 154 | 153 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_35 | 癒しの力が足りなかったのか……? なら、次はもっと大きな癒しの力を注ぎ込めば! |
| 155 | 154 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_33 | それっぽちの癒しで、この子を浄化できると思わないことね……。 |
| 156 | 155 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_37 | 私たちの癒しが「」を浄化しきるまで……。 何度だって、挑戦してやるわよ! |
| 157 | 156 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_40 | まただ……! エーテルが霧散していかない! |
| 158 | 157 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_42 | 言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。 |
| 159 | 158 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_41 | ア・ルン、くじけるんじゃないの! また、「」を癒して浄化するわよ! |
| 160 | 159 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_54 | ……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!! |
| 161 | 160 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_55 | ……まだよ……まだ、終わらせない……!! ずっと耐えてきたの……私は、世界に復讐するの……!! |
| 162 | 161 | TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_50 | なお、復活するというのですか……! |
| 163 | 162 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_51 | けど、「」はもう感じない! もう一押しだ……! |
| 164 | 163 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_56 | ソウルレスたち、あの子を守って……!! |
| 165 | 164 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_57 | またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ! |
| 166 | 165 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_52 | どうして、あなたたちは、私をいじめるの……? 復讐の邪魔を……しないで……!! |
| 167 | 166 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_53 | あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ! でも……まだ、やり直すことも、できるはずだから! |
| 168 | 167 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_60 | ここで、倒れるわけにはいかないのに……。 |
| 169 | 168 | TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_61 | そんな……癒しの力が足りなかったの……? |
| 170 | 169 | TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_62 | 私が、守らなきゃいけないのに……! |
| 171 | 170 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_124 | (★未使用/削除予定★) |
| 172 | 171 | TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_103 | (★未使用/削除予定★) |