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| 1 | 0 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_00 | イディルシャイアのノッチド・ボーンは、正式に都市民になりたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_01 | ノッチド・ボーンから、スローフィクスに彼らが都市民になりたいことを伝えてほしいと頼まれた。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_02 | スローフィクスは、都市民が増えることを歓迎している様子だった。さらにスローフィクスは、ノッチド・ボーンの名前を聞いて彼宛ての手紙が届いていたことを思い出し、手紙を冒険者に渡した。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_03 | 手紙は、金貸しからのものだった。 イディルシャイアから逃げることを決めたノッチド・ボーンは、金貸しがイディルシャイアまで来ているかどうか確認するよう、冒険者に頼んだ。裏表紙橋の「悪党面の金貸し」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_04 | 金貸しは、すでにイディルシャイアに到着していた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_05 | ノッチド・ボーンは逃げようとするが、デデアンはそれを押しとどめ、皆の力を借りて金貸しを追い返すことを提案した。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「悪党面の金貸し」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_06 | 冒険者やエドレッドの迫力に負け、悪党面の金貸しは逃げ帰った。しかし、スローフィクスから冒険者に頼みごとがあるようだ。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_07 | スローフィクスから封筒を預かった。 ドリップウィクスから署名をもらったあと、ノッチド・ボーンに渡せばいいそうだ。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近にいる「ドリップウィクス」に「」を渡そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_08 | ドリップウィクスから、署名を貰った。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「」を渡そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SEQ_09 | 封筒の中身は、ノッチド・ボーンたちの都市民認定書だった。感激したノッチド・ボーンとデデアンは、この恩を返すことを誓う。きっと、彼らの活躍で、イディルシャイアは大きな発展を遂げるだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_00 | スローフィクスと話す |
| 26 | 25 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_01 | ノッチド・ボーンにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_02 | 悪党面の金貸しと話す |
| 28 | 27 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_03 | ノッチド・ボーンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_04 | シャーレアン選者街の悪党面の金貸しと話す |
| 30 | 29 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_05 | イディルシャイアのスローフィクスと話す |
| 31 | 30 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_06 | 大工房アーキテクトンのドリップウィクスに を渡す |
| 32 | 31 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_07 | イディルシャイアのノッチド・ボーンに を渡す |
| 33 | 32 | TEXT_HEAVNZ826_01956_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_000 | そうだ、もう一度アンタの力を貸してくれねえか? |
| 50 | 49 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_001 | 指圧の一件で、俺たちはここの都市民になると決めた。 だから、正式にここの都市民になると申請したいんだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_002 | アンタは、ゴブリン族のリーダーと親しいんだろう? 「スローフィクス」に、俺たちのことを話してくれないか? お、俺はまだ、心の準備ができてないからさ……。 |
| 52 | 51 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_014 | アンタは、ゴブリン族のリーダーと親しいんだろう? 「スローフィクス」に、俺たちのことを話してくれないか? お、俺はまだ、心の準備ができてないからさ……。 |
| 53 | 52 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_015 | うおー! 僕はいま、かつてないほど燃えているっす! 兄貴のため、イディルシャイアのため、やってやるっす! |
| 54 | 53 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_010 | シュコォ……シュコォ…… あらたなおふたり 都市民に? 歓迎 歓迎 大歓迎! |
| 55 | 54 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_011 | さっそく とっとと おふたりの 都市民認定書を 作るゴブ! お名前 教えて ほしいゴブ! |
| 56 | 55 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_012 | ノッチド・ボーンと デデアン? なんだか とっても 聞き覚え…… たしかに どっかで 聞き覚え……。 |
| 57 | 56 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_013 | そうだ お手紙 来てたゴブ! 「ノッチド・ボーン」宛ての お手紙ゴブ! 彼に 届けてほしいゴブ! |
| 58 | 57 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_026 | そうだ お手紙 来てたゴブ! 「ノッチド・ボーン」に 来てたゴブ! 彼に 届けてほしいゴブ! |
| 59 | 58 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_020 | よう、スローフィクスに話は通せたか!? |
| 60 | 59 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_021 | ……ん? 俺宛ての手紙だって? そんなばかな、俺に手紙だなんていったい誰が……。 |
| 61 | 60 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_022 | (-ノッチド・ボーン宛ての手紙-)「お前がそこにいるのはわかっている。 貸したギル、全額返してもらいに行くから待ってろよ。 今度は絶対に逃さねえから、覚悟しとけ!」 |
| 62 | 61 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_023 | あ、あ、あああ、兄貴を追っている金貸しっす! こんなところまで、追ってくるっすか!? |
| 63 | 62 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_024 | ……奴が追っているのは俺だ、俺は逃げる。 デデアン、お前はここにいろ……。 ゴブリン族と、仲良くやれよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_025 | 兄貴、なに言ってるっすか!? 一緒に、ここでがんばるって言ったじゃないっすか! |
| 65 | 64 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_026 | ……残念だが、ここの住人に迷惑はかけられねぇ。 アンタ、イディルシャイアの出口に行って、 「金貸し」が来てないか見てきてくれ。 |
| 66 | 65 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_027 | 出口で鉢合わせて、騒ぎにしたくねぇからな……。 最後の頼みだ、頼んだぜ。 |
| 67 | 66 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_032 | 出口で鉢合わせて、騒ぎにしたくねぇからな……。 最後の頼みだ、頼んだぜ。 |
| 68 | 67 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_033 | 兄貴と離れ離れなんて嫌っす……! 僕たち、イディルシャイアでがんばるって決めたっす……。 それなのに……ナルザル様、こんなのってないっす……。 |
| 69 | 68 | TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_030 | ここが、ノッチド・ボーンの野郎がいるイディルシャイアか。 ちっ、ここまでの手間賃、債務に上乗せだな! |
| 70 | 69 | TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_031 | おう、あんたはここの住人かい? ちょいと騒がしくなるが、勘弁してくんな。 クックック……。 |
| 71 | 70 | TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_043 | おう、あんたはここの住人かい? ちょいと騒がしくなるが、勘弁してくんな。 クックック……。 |
| 72 | 71 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_040 | ……も、もう来てたっていうのか? それじゃあ俺は「学士街」の方から逃げるとしよう。 |
| 73 | 72 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_041 | 兄貴、ちょっと待ってほしいっす……! ここは……僕がなんとかするっす! だから、まだ行かないでほしいっす! |
| 74 | 73 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_042 | イディルシャイアの人たちにも声をかけてくるっす! だから、みんなで協力して、金貸しを追い出すっす! 冒険者さんも手伝ってほしいっす! |
| 75 | 74 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_063 | ……俺さえいなければ、みんなに迷惑かけずに済むんだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_064 | イディルシャイアの人たちにも声をかけてくるっす! それで、みんなで協力して、金貸しを追い出すっす! 冒険者さんも手伝ってほしいっす! |
| 77 | 76 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_065 | みんなに声をかけたら、快く来ていただけたっす! さあ、あの悪党金貸しを、追い返すっす! |
| 78 | 77 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_066 | シュコォ……シュコォ…… ノッチド・ボーン 仲間ゴブ。 仲間は助ける ルールゴブ! |
| 79 | 78 | TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_067 | デデアンに話は聞いたぜ。 金貸しは、この先の「シャーレアン選者街」に追い出した。 さあ、話をつけにいこうぜ。 |
| 80 | 79 | TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_068 | まさか、イディルシャイアであの金貸しを見るとはな。 弱者相手の汚え仕事、まだ続けてやがったか。 |
| 81 | 80 | TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_050 | ひさしぶりだなあ、ノッチド・ボーンの腰巾着! ということは、ノッチド・ボーンは、やはりここにいるんだな! ……さあ、金を返してもらうぜ! |
| 82 | 81 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_051 | が、が、元金は返してるし、不当な利子は返せないっす! そ、そ、それに、ここに兄貴はいないっす! そうですよね、皆さん!? |
| 83 | 82 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_052 | シュコォ……シュコォ…… ノッチド・ボーンなら 都市にいるゴブ! 都市民 なった ばかりゴブ! |
| 84 | 83 | TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_053 | クックック……リーダーさんは賢いねぇ。 ノッチド・ボーンを差し出すのが、都市のためだとわかってる。 そうさ、厄介者は切り捨てるべきだ! |
| 85 | 84 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_054 | ゴブ? 言ってることが わからんゴブ! 「仲間に優しく」 それが都市民の ルールゴブ! ノッチド・ボーンは仲間だから 都市民みんなで 助けるゴブ! |
| 86 | 85 | TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_055 | ……ああん? なに言ってやがる! 俺は泣く子も黙る、恐怖の借金取り様だぜ!? |
| 87 | 86 | TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_056 | へぇ、「エドレッド盗賊団」の頭であるこの俺と、 まともにやり合おうってか? どっちが泣きっ面になるか、楽しみじゃないか。 |
| 88 | 87 | TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_057 | ハッ! 見え見えの嘘はやめるんだな!! ……って、あれ……本当だ、手配書で見たことがある顔!? まさか「ザナラーンの白き雷鳴」と恐れられた、エドレッド本人? |
| 89 | 88 | TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_058 | ここは自由の都市、ちょっと変わった場所でね。 都市の中には、武名で知られた元傭兵から暗殺者まで、 百戦錬磨の連中がそろってるぜ? |
| 90 | 89 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_059 | そうそう いかにも 百戦錬磨! みんなで 都市から 追い出すゴブ! ノッチド・ボーンを 守るゴブ! |
| 91 | 90 | TEXT_HEAVNZ826_01956_LOANSHARK01956_000_060 | こいつもよく見ると、只者じゃねぇ気配だ……! ひ、ひぃ~! なんなんだ、この恐ろしい都市は! |
| 92 | 91 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_061 | 金貸しを、追い返せた……! 都市のみんな……あったかいっす! ありがとう、本当にありがとうっす! |
| 93 | 92 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_062 | まるごと のこらず 一件落着! そうだ お前さん 頼みがあるゴブ! あとでゴブのところに 来てほしいゴブ! |
| 94 | 93 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_073 | 兄貴、やったっす! あの金貸しを、追い返したっす!! |
| 95 | 94 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_074 | そうか、じゃあ逃げる用意は無駄になったわけだ。 ちくしょう、でっけえ借りを作っちまったなあ……。 |
| 96 | 95 | TEXT_HEAVNZ826_01956_EDRED_000_075 | あの金貸しは、生活に困る難民を騙し、 暴利を貪ってる最低な野郎でな。 ノッチド・ボーンも、大変だっただろうよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_070 | シュコォ……シュコォ…… ゴブたち 完璧 大勝利! ノッチド・ボーンを 守ったゴブ! |
| 98 | 97 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_071 | これで 安心して 渡せるゴブ! ゴブは 忙しいから 任せるゴブ! この「封筒」は ノッチド・ボーンたちの 大切なもの! |
| 99 | 98 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_072 | 「ドリップウィクス」の 署名を もらってほしいゴブ! あいつは 「大工房アーキテクトン」近く 視察中! よしなに よろしく 頼むゴブ! |
| 100 | 99 | TEXT_HEAVNZ826_01956_SLOWFIX_000_084 | 「ドリップウィクス」の 署名を もらってほしいゴブ! あいつは 「大工房アーキテクトン」近く 視察中! よしなに よろしく 頼むゴブ! |
| 101 | 100 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_080 | シュコォ……シュコォ…… おやおや 命の恩人さん! ゴブに いったい 何の用? |
| 102 | 101 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_081 | ふむふむ わざわざ ありがとさん! この「封筒」は 大切な書類 入ってる。 僕が書類に署名をすれば 完成 完成 完成品! |
| 103 | 102 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_083 | 「書類入りの封筒」 「ノッチド・ボーン」に 渡してほしい。 仲間のために ゴブもいっぱい 頑張るよ~! |
| 104 | 103 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DRIPWIX_000_099 | 「書類入りの封筒」 「ノッチド・ボーン」に 渡してほしい。 仲間のために ゴブも いっぱい 頑張るよ~! |
| 105 | 104 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_100 | 冒険者さんには、いっぱい世話になったっす! ありがとうっす! |
| 106 | 105 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_090 | デデアンから全部聞いた、感謝の気持ちでいっぱいだよ。 だが皆に迷惑をかけたのは事実、やはりここは出て……。 ……ん? 俺にまだ、なにかあるのかい? |
| 107 | 106 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_091 | ド……リップウィクスの署名が入った書類? 公文書みたいなもんか。 どれどれ……。 |
| 108 | 107 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_092 | (-署名入りの書類-)「ノッチド・ボーン デデアン 都市の仲間として 認めるゴブ 都市のルールはただひとつ 仲間に優しく 守るゴブ! スローフィクス ドリップウィクス |
| 109 | 108 | TEXT_HEAVNZ826_01956_DEDEAN_000_093 | これは、都市民認定証……? ずっとあちこち逃げまわってた僕たちにも、 ついに腰を落ち着けられる「故郷」ができたんっすね……ウッ。 |
| 110 | 109 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_094 | ば、バッキャロウ、泣くんじゃねえ! 泣いてる暇あったら……あいつらに恩返しするんだよ! この都市の、仲間としてな! |
| 111 | 110 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_096 | 騙され、裏切られ、流れ流れてきた俺たちが、 たくさん迷惑をかけたのに、仲間として受け入れてもらえた。 こんなに嬉しいことはねえ! |
| 112 | 111 | TEXT_HEAVNZ826_01956_NOTCHEDBONE_000_098 | アンタも、また来てくれよな! 次にくるときには、この都市をもっと賑やかにしてみせるぜ! |