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| 1 | 0 | TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_00 | エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに新たな依頼が届いたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_01 | イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_02 | バジールは、土壌改良に役立つ作物を探しているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_03 | フフチャによると、を高地に適した品種と交雑させれば、望む品種が誕生するかもしれないそうだ。現地の気候に詳しい専門家を探すため、イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_04 | ムジ・ミュリラーが、イシュガルドの本草学者を呼び出してくれることになった。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_05 | マルティノーによると、と、を交雑すれば、望む品種が得られるらしい。「」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。は、ドラヴァニア雲海の草刈場で草刈できる。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_06 | バジールにを納品した。ムジ・ミュリラーが冒険者と会いたがっているようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_07 | ムジ・ミュリラーの書く記事も好調なようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが58以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_00 | キャンプ・クラウドトップのバジールと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_01 | 園芸師ギルドのフフチャと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_02 | イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_03 | 聖レマノー大聖堂のマルティノーと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_04 | ドラヴァニア雲海でを草刈 |
| 30 | 29 | TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_05 | イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_000 | ナイスタイミングですっ! バジールさんから、新たな依頼が舞い込みましたよ~。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_001 | そうそう、Playerさんが採集に行っている間、 手持ちぶさたで待っているのも、もったいないですからね。 今後は、皇都の取材をしながら待つことにします! |
| 51 | 50 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_002 | 今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい! |
| 52 | 51 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_003 | 今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい! |
| 53 | 52 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_010 | この間は、ありがとうございました。 「」は、無事この土地に根付きそうです。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_011 | 今回の依頼は、畑の維持に関してです。 このまま同じ作物を栽培し続けると、やがて土が痩せ、 生育に支障をきたすのではないかと危惧しておりまして……。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_012 | 本来なら、土壌改良に役立つマメ科植物などを、 定期的に栽培し、土にすき込むことで対処するのですが……。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_013 | ……なにせ、こんな土地ですから。 クルザス原産の品種は、ことごとく根付かなくて、 困っているのですよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSHRV550_02050_Q1_000_000 | なんと提案する? |
| 58 | 57 | TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_001 | グリダニアのマメ科植物を試す |
| 59 | 58 | TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_002 | 園芸師ギルドの貯蔵物を調べる |
| 60 | 59 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_020 | なるほど、ギサールの野菜が根付いた前例もあります……。 土壌の性質に適した作物があるかもしれませんね! グリダニアで、作物に詳しい方といえば……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_030 | なるほど、園芸師ギルドは、古今東西の種の宝庫……。 あそこでしたら、ぴったりな作物が見つかるかもしれません。 となれば、ギルドマスターに話を伺うのが一番でしょう。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_035 | お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです! |
| 63 | 62 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_036 | お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです! |
| 64 | 63 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_040 | Playerさんじゃないですか。 私も、「週刊レイヴン」の記事は読ませていただきました。 あちらでは何やら、獅子奮迅の大活躍だそうですね! |
| 65 | 64 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_100_041 | お、おや……? 記事が大げさだったのでしょうか……。 話題を呼ぶためとはいえ、脚色はあまり感心できませんが……。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_041 | ともかく、どうやら現地の環境に配慮しながら、 開拓を進めていただいているようで、私も安心です。 ……ところで、私に何か用事でも? |
| 67 | 66 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_042 | ……ふむ、高地栽培が可能で、土壌改良に役立つ作物。 これは、なかなかの難題ですね。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_043 | 私の知るかぎりで、最も条件に合うのは、 「」ですけれど…… おそらく、ただ植えるだけでは上手くいかないでしょう。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_044 | ですが、この「」を、 より高地に適した品種と「交雑」させれば、 バジールさんの望む品種が誕生するかもしれません。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_045 | ただし、闇雲に交雑を試みても、失敗するだけ……。 まずは、専門家に意見をいただくべきでしょう。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_046 | 「」を、幾つかあなたに預けます。 現地の気候や栽培事情に詳しい人が見つかれば、 きっと、適切な交雑の対象を特定できるはずです。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_047 | ……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_048 | ……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_050 | ……ふむふむ、フフチャさんも流石ですね! わたしが現地調査をしていたこと、見事に予測するとは! |
| 75 | 74 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_051 | ええ、その道の専門家なら存じておりますとも! イシュガルドに居を構える「本草学者」さんがいるんです! |
| 76 | 75 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_052 | 面会に関しては、わたしに任せてください! どれだけ向こうが忙しかろうとも、 必ずや、面会許可を取り付けてみせます! |
| 77 | 76 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_053 | ……これって取材対象に介入することになるのでしょうか? まあ、いいか! 細かいことは気にせずいきましょう~! |
| 78 | 77 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_054 | 本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください! |
| 79 | 78 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_055 | 本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください! |
| 80 | 79 | TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_060 | 面会を希望しているというのは、君かね? 出で立ちを見るに、なかなか有能な園芸師のようだ。 あの、活力が暴走しているような女性の知人とは、意外だが……。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_061 | 私と同じく、自然界の神秘に魅せられた者なら大歓迎さ。 まあ、私は採集ではなく、研究する立場だがね……。 話は聞いたよ、なんでもマメ科植物を交雑させたいとか。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_062 | ……ほう、グリダニアの園芸師ギルドの評判は聞いていたが、 これほど極上のものを栽培しているとは。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_063 | だが、確かに「」を植えても根付かない。 交雑によって、こいつの特徴を更に引き出してやらねば……。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_064 | ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「」が10個ほどあれば、 「」と交雑を試すにも充分だろう。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_065 | さあ、必要なものは理解できたね? ならば稀少な豆を集めて、「バジール」君というのに、 渡してやるといい。 |
| 86 | 85 | TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_066 | ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「」が10個ほどあれば、 「」と交雑を試すにも充分だろう。 |
| 87 | 86 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_070 | ムジ・ミュリラーさんから話を聞きましたよ。 まさか、本草学の権威であるマルティノーさんのところまで、 足を運んでくださるとは……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_071 | ……これが「」。 こいつと、園芸師ギルドの「」を、 交雑させればいいんですね……? |
| 89 | 88 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_080 | おお、なんと見事な品種だ! それでは、この2種を使って交雑を試してみます。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_081 | 交雑は、相当に手間のかかる仕事ですが…… なんとか、やり遂げてみせますよ! |
| 91 | 90 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_082 | そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。 |
| 92 | 91 | TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_083 | そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。 |
| 93 | 92 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_090 | Playerさん、お疲れさまでした! いやあ、グリダニアとイシュガルドの植生をつなぐ、 見事な架け橋っぷりでしたね! |
| 94 | 93 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_091 | 原稿も書き上がって、グリダニアに送りました! 今回の記事も、大好評間違いなしです! もちろん、内容の捏造は一切してませんよ? |
| 95 | 94 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_092 | 「マメが繋ぐ交流の芽、ふたつの国の交流により新品種が誕生!? その名も、クラウドベッチ!」 ……なんて書いてませんとも! 本当です! |
| 96 | 95 | TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_093 | バジールさんも気合十分ですし、 このまま開拓がうまくいくといいですよね。 この調子で、次の依頼もよろしくお願いしますっ! |
| 97 | 96 | TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_096 | 園芸師として、これまでにない境地を感得し、 「開拓者の眼力」を修得しました! |
| 98 | 97 | TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_097 | (★未使用/削除予定★) |