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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_00エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに新たな依頼が届いたようだ。
21TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_01イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
32TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_02バジールは、土壌改良に役立つ作物を探しているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。
43TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_03フフチャによると、を高地に適した品種と交雑させれば、望む品種が誕生するかもしれないそうだ。現地の気候に詳しい専門家を探すため、イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。
54TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_04ムジ・ミュリラーが、イシュガルドの本草学者を呼び出してくれることになった。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」と話そう。
65TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_05マルティノーによると、と、を交雑すれば、望む品種が得られるらしい。「」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。は、ドラヴァニア雲海の草刈場で草刈できる。
76TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_06バジールにを納品した。ムジ・ミュリラーが冒険者と会いたがっているようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
87TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_07ムジ・ミュリラーの書く記事も好調なようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが58以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_00キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
2625TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_01園芸師ギルドのフフチャと話す
2726TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_02イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
2827TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_03聖レマノー大聖堂のマルティノーと話す
2928TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_04ドラヴァニア雲海でを草刈
3029TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_05イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告
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4948TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_000ナイスタイミングですっ! バジールさんから、新たな依頼が舞い込みましたよ~。
5049TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_001そうそう、Playerさんが採集に行っている間、 手持ちぶさたで待っているのも、もったいないですからね。 今後は、皇都の取材をしながら待つことにします!
5150TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_002今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!
5251TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_003今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!
5352TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_010この間は、ありがとうございました。 「」は、無事この土地に根付きそうです。
5453TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_011今回の依頼は、畑の維持に関してです。 このまま同じ作物を栽培し続けると、やがて土が痩せ、 生育に支障をきたすのではないかと危惧しておりまして……。
5554TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_012本来なら、土壌改良に役立つマメ科植物などを、 定期的に栽培し、土にすき込むことで対処するのですが……。
5655TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_013……なにせ、こんな土地ですから。 クルザス原産の品種は、ことごとく根付かなくて、 困っているのですよ。
5756TEXT_CLSHRV550_02050_Q1_000_000なんと提案する?
5857TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_001グリダニアのマメ科植物を試す
5958TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_002園芸師ギルドの貯蔵物を調べる
6059TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_020なるほど、ギサールの野菜が根付いた前例もあります……。 土壌の性質に適した作物があるかもしれませんね! グリダニアで、作物に詳しい方といえば……。
6160TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_030なるほど、園芸師ギルドは、古今東西の種の宝庫……。 あそこでしたら、ぴったりな作物が見つかるかもしれません。 となれば、ギルドマスターに話を伺うのが一番でしょう。
6261TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_035お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!
6362TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_036お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!
6463TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_040Playerさんじゃないですか。 私も、「週刊レイヴン」の記事は読ませていただきました。 あちらでは何やら、獅子奮迅の大活躍だそうですね!
6564TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_100_041お、おや……? 記事が大げさだったのでしょうか……。 話題を呼ぶためとはいえ、脚色はあまり感心できませんが……。
6665TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_041ともかく、どうやら現地の環境に配慮しながら、 開拓を進めていただいているようで、私も安心です。 ……ところで、私に何か用事でも?
6766TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_042……ふむ、高地栽培が可能で、土壌改良に役立つ作物。 これは、なかなかの難題ですね。
6867TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_043私の知るかぎりで、最も条件に合うのは、 「」ですけれど…… おそらく、ただ植えるだけでは上手くいかないでしょう。
6968TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_044ですが、この「」を、 より高地に適した品種と「交雑」させれば、 バジールさんの望む品種が誕生するかもしれません。
7069TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_045ただし、闇雲に交雑を試みても、失敗するだけ……。 まずは、専門家に意見をいただくべきでしょう。
7170TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_046「」を、幾つかあなたに預けます。 現地の気候や栽培事情に詳しい人が見つかれば、 きっと、適切な交雑の対象を特定できるはずです。
7271TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_047……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。
7372TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_048……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。
7473TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_050……ふむふむ、フフチャさんも流石ですね! わたしが現地調査をしていたこと、見事に予測するとは!
7574TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_051ええ、その道の専門家なら存じておりますとも! イシュガルドに居を構える「本草学者」さんがいるんです!
7675TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_052面会に関しては、わたしに任せてください! どれだけ向こうが忙しかろうとも、 必ずや、面会許可を取り付けてみせます!
7776TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_053……これって取材対象に介入することになるのでしょうか? まあ、いいか! 細かいことは気にせずいきましょう~!
7877TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_054本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください!
7978TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_055本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください!
8079TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_060面会を希望しているというのは、君かね? 出で立ちを見るに、なかなか有能な園芸師のようだ。 あの、活力が暴走しているような女性の知人とは、意外だが……。
8180TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_061私と同じく、自然界の神秘に魅せられた者なら大歓迎さ。 まあ、私は採集ではなく、研究する立場だがね……。 話は聞いたよ、なんでもマメ科植物を交雑させたいとか。
8281TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_062……ほう、グリダニアの園芸師ギルドの評判は聞いていたが、 これほど極上のものを栽培しているとは。
8382TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_063だが、確かに「」を植えても根付かない。 交雑によって、こいつの特徴を更に引き出してやらねば……。
8483TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_064ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「」が10個ほどあれば、 「」と交雑を試すにも充分だろう。
8584TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_065さあ、必要なものは理解できたね? ならば稀少な豆を集めて、「バジール」君というのに、 渡してやるといい。
8685TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_066ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「」が10個ほどあれば、 「」と交雑を試すにも充分だろう。
8786TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_070ムジ・ミュリラーさんから話を聞きましたよ。 まさか、本草学の権威であるマルティノーさんのところまで、 足を運んでくださるとは……。
8887TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_071……これが「」。 こいつと、園芸師ギルドの「」を、 交雑させればいいんですね……?
8988TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_080おお、なんと見事な品種だ! それでは、この2種を使って交雑を試してみます。
9089TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_081交雑は、相当に手間のかかる仕事ですが…… なんとか、やり遂げてみせますよ!
9190TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_082そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。
9291TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_083そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。
9392TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_090Playerさん、お疲れさまでした! いやあ、グリダニアとイシュガルドの植生をつなぐ、 見事な架け橋っぷりでしたね!
9493TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_091原稿も書き上がって、グリダニアに送りました! 今回の記事も、大好評間違いなしです! もちろん、内容の捏造は一切してませんよ?
9594TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_092「マメが繋ぐ交流の芽、ふたつの国の交流により新品種が誕生!?  その名も、クラウドベッチ!」 ……なんて書いてませんとも! 本当です!
9695TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_093バジールさんも気合十分ですし、 このまま開拓がうまくいくといいですよね。 この調子で、次の依頼もよろしくお願いしますっ!
9796TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_096園芸師として、これまでにない境地を感得し、 「開拓者の眼力」を修得しました!
9897TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_097(★未使用/削除予定★)