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| 1 | 0 | TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_00 | 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に興味深い仕事を紹介したいようだ。 |
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| 2 | 1 | TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 採掘師ギルドマスターのアダルベルタは、かつてギルドマスター候補と言われた採掘師ディープ・キャニオンを先輩と慕っている。だが、ディープ・キャニオンはそんな彼女の心を知らず、彼女を陥れようと、息子のワイド・ガリーを採掘師ギルドに送り込んでいた。冒険者に腕比べを挑むも破れ、心を入れ替えたワイド・ガリーは、アマジナ鉱山社に絡む父親の不正を告発する。窮地に追い込まれたディープ・キャニオンを救ったのは、冒険者とアダルベルタ。彼との関係を修復し、もう一度「先輩」と呼びたい……それが、アダルベルタの望みだったのだ。 * * * アダルベルタから、イシュガルドの傭兵団が行う辺境での資源調査の仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、リネットから身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_02 | リネットからを受け取った。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の騎士」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_03 | 冒険者と共に仕事を行うのは「迅風傭兵団」という傭兵団であり、所属隊の隊長はハイムリックというそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ハイムリック」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_04 | 迅風傭兵団は渾名で呼び合う伝統らしく、冒険者はひなチョコと呼ばれる若者から「先生」という渾名を与えられた。初任務までの待機期間に、採掘師としての腕を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_00 | 採掘師ギルドのリネットと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_01 | イシュガルドのフォルタン家の騎士に を渡す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_02 | 忘れられた騎士亭のハイムリックと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_000 | ねえ……こんな仕事が入ったんだけど、キミは興味ない? はるか遠方、イシュガルドに雇われた傭兵団から、 採掘の専門家をよこしてもらえないかって引き合いが来てるのよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_001 | 打診してきたのは、ウルダハ出身の隊長さんが率いる一隊でね。 辺境に赴いての資源調査を、おもな任務としているらしいの。 ウチで紹介できるのは、冒険者としての経験も豊富なキミだけ! |
| 51 | 50 | TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_002 | めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど…… 同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。 受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って! |
| 52 | 51 | TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_010 | めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど…… 同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。 受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って! |
| 53 | 52 | TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_030 | ついに、イシュガルドにまでご活躍の舞台を広げられるんですね! 身元保証書のほうは、すでに用意してあります。 紹介先は、大貴族お抱えの傭兵団だということです。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_031 | その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、 「フォルタン家の騎士」様にお渡しください! あなたの一層のご活躍、期待してます! |
| 55 | 54 | TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_040 | その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、 「フォルタン家の騎士」様にお渡しください! あなたの一層のご活躍、期待してます! |
| 56 | 55 | TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_050 | む……私に用件でも? |
| 57 | 56 | TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_060 | そうか、傭兵団が探している採掘の専門家か。 ふむ、なるほど……実績など申し分ないようだな! さっそく派遣先の隊長と会えるよう、手配しておこう。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_061 | 我があるじ、フォルタン伯爵は、合理的な考えをなさる方でな。 旗下に異邦の傭兵団を抱え、外地での経験や知見を活用しておる。 純血を是とする我が国にあっては、珍しいことだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_062 | 君に紹介する「迅風傭兵団」も、そのひとつだ。 忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。 君の力を必要としているのは、その男だ! |
| 60 | 59 | TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_070 | 忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。 君の力を必要としているのは、その男だ! |
| 61 | 60 | TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_075 | ……え、オレに用すか? |
| 62 | 61 | TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_090 | Player Player君だな? 待っていたよ、「迅風傭兵団」のハイムリックだ。 オレが率いる一隊は、資源調査がおもな任務……。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_091 | ドラゴン族の首を獲るような武功とは、無縁の裏方だよ。 だが、長期にわたる継戦には、不可欠な役割という矜持をもって、 この仕事をやらせてもらっているよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_092 | フォルタン家の旦那は、オレたち「迅風」の傭兵に、 指揮権を含む、かなりの裁量を認めている。 専門家である君にも、任務中はオレの指示に従ってもらう。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_093 | むろん、採掘師に交戦を命じるようなことはないが、 自分自身の身を守る必要は、イヤでも生じるだろう。 覚悟してくれ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_094 | ヘヘッ! 資源の眠る秘境ともなれば、野生の凶獣もいっぱい出るっすよ。 泣きべそかいて逃げ出さなきゃいいけど! |
| 67 | 66 | TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_095 | ……すまん、こいつはオレの隊の若造でな。 ご覧のとおり、口のきき方も知らん半人前。 渾名は「ひなチョコ」、まだ卵の殻も取れん未熟者だ。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_096 | うぅ……ウチの隊は、なぜか渾名で呼びあう伝統なんすよ。 そうだ、この専門家先生にも、渾名をつけてあげないと! 何がいいかな……うーん、そのまんま「先生」とか……? |
| 69 | 68 | TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_097 | ……「先生」か、悪くないな。 現在、我が隊は、次の任務まで待機中だ。 出動の際は、ここで通達する……よろしくな、先生! |
| 70 | 69 | TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_900 | 「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 忘れられた騎士亭のハイムリックから受注可能です。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_901 | 今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_910 | また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 |