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| 1 | 0 | TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00 | 雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01 | バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02 | フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03 | ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04 | ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材はのようだ。「」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05 | をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00 | フィリパレを探す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01 | 木工師ギルドのベアティヌに相談 |
| 27 | 26 | TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02 | アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談 |
| 28 | 27 | TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03 | を製作 |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000 | よう、Player。 出る前に、あんたに会えてよかった。 実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001 | あれから、ずいぶん訓練を積んでな…… あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。 今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ! |
| 51 | 50 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002 | ……と、言いたいところだが、おかしいな。 作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、 さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003 | すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ! |
| 53 | 52 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005 | すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ! |
| 54 | 53 | TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010 | なんで、父ちゃんはそこまでして……。 この弓さえなければ……! |
| 55 | 54 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011 | バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか! なんてことするんだ!! |
| 56 | 55 | TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012 | 何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ! ……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ! |
| 57 | 56 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013 | ……フィリパレ……お前。 大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。 安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014 | 嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか! 僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015 | ……なんだって? |
| 60 | 59 | TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016 | 僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。 ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、 助けに行ってほしいって。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017 | 何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。 これほど、息子を心配させていたことにも、 気付かなかったなんて……。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018 | だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。 お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。 ……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ! |
| 63 | 62 | TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019 | 今のままでいい!! 僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020 | ……!! |
| 65 | 64 | TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021 | だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。 もっと安全で、もっと確実な方法にさ! |
| 66 | 65 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022 | そんなことできたら、皆がしているさ……。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023 | 僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。 だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、 動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい! |
| 68 | 67 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024 | ……罠……そうか、罠か……。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025 | ねえねえ、木工師さん、 父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ! |
| 70 | 69 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026 | ……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。 臆病者だと言う奴もいるかもしれんが…… 俺は死ぬわけにはいかないんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027 | こいつを、ひとりぼっちにできない、 ……俺と同じ思いをさせたくないんだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028 | すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか? ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、 3つほど、調達してほしいんだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029 | だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。 あんたの師匠にでも知恵を借りて、 どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ! |
| 74 | 73 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035 | 暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、 仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。 あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか? |
| 75 | 74 | TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040 | なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。 フフフ……古びた槍を届けにいったはずが…… 思わぬ顧客との出会いがあったようですね。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041 | それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。 彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042 | 簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。 この条件を満たす木材を探すなら、 現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045 | クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050 | 粘りがあり、寒さに強い木材か……。 確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060 | ……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。 それでしたら、「」が候補に挙がります。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000 | バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、 強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。 寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010 | おぉ、Player。 ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか? |
| 83 | 82 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070 | ……この「」で罠をつくればいいんだな? なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。 その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな! |
| 84 | 83 | TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071 | 無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。 相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。 ……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな! |
| 85 | 84 | TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 86 | 85 | TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002 | (★未使用/削除予定★) |