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| 1 | 0 | TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_00 | イシュガルドのアヴェリルは、なにやら困っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_01 | アヴェリルは、グレンダから綿糸を作るよう頼まれたようだ。訓練へ行っているフレスキンが心配なため、代わりに冒険者に届けてほしいという。イシュガルドのレマノ―大聖堂にいる「グレンダ」に「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_02 | グレンダにを渡した。グレンダは、さらにアヴェリルに修道士のローブを作るよう要求してきた。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_03 | アヴェリルに報告した。アヴェリルにとって難題だが、自分で作る決意をしたようだ。素材となる「」を3つ製作して、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_04 | アヴェリルにを納品した。アヴェリルは、見事に修道士のローブを作って、グレンダの要求に応えた。どうやら、母と娘の静かな戦いが繰り広げられているようだ。依頼人のアヴェリルを裁縫で支えていこう。 ※裁縫師のレベルが60以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_00 | グレンダにを渡す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_01 | アヴェリルに報告 |
| 27 | 26 | TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_02 | を製作 |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_000 | 裁縫師さん、聞いてください! おかげさまで、デュランデル家の騎兵団に入団できました! 母には伝えてませんが、戦場に出てしまえばこっちのものです。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_001 | ……ところが、母も何か察したのか、 私に、大聖堂に寄付する綿糸を紡ぐよう言ってきたのです。 どうにか、急いで用意はしました……。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_002 | 裁縫師さん……申し訳ないのですが、 「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、 「」を届けていただきたいのです。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_003 | 個人的なことですし、私が渡しに行くべきなのですが、 訓練に出かけたフレスキンが心配で……。 彼が帰るまで待っていたいのです……お願いします! |
| 53 | 52 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_010 | 「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、 「」を届けていただきたいのです。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_020 | ……なんでまた、あなたがここにいるのかしら? |
| 55 | 54 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_021 | ……あなたがこれを持ってくるなんて、どういうこと? それにしても、思ったより早くできちゃったわね。 ちょっと、簡単すぎたかしら……。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_022 | きっと、娘も成長しているってことね…… それじゃあ次は、修道士のローブを作ってもらおうかしら……。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_023 | 娘に伝えておいてちょうだい。 できないようだったら、外出を禁止することにするわ。 裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_024 | ああ、もちろん……あなたが作っちゃダメよ。 私には、娘が作ったものかどうかくらい、わかるんですから! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_030 | 娘に伝えておいてちょうだい。 できないようだったら、外出を禁止することにするわ。 裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_040 | 裁縫師さん、お手数をおかけしました。 フレスキンも無事に帰ってきましたよ。 今度は帰り道で、滑って転んだみたいですけど……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_041 | ……ええっ? そんな……修道士のローブだなんて…… 私には難しすぎます。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_042 | やっぱり、母は何かを嗅ぎつけているようですね。 どうしても私を裁縫漬けにして、家に閉じ込めたいようです。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_043 | 裁縫師さんに頼めば、すぐにでも作ってもらえるのでしょう。 ですが、母が言うように、誰が作ったかは一目瞭然…… やはり自力で作らなければなりません。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_044 | 問題は、修道士のローブに使われる、 素材の「」です。 イシュガルドでは、中々手に入らないもの……。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_045 | 裁縫師さん、力を貸してください。 品質の高い「」を、 3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします! |
| 66 | 65 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_050 | (★未使用/削除予定★) |
| 67 | 66 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_060 | 品質の高い「」を、 3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします! |
| 68 | 67 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_061 | なんて、美しい糸でしょう……! これがあればきっと、母も納得する修道士のローブが作れます。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_062 | よーし、今すぐ作ってきますね! 裁縫師さんにも見てもらいたいので、しばらくお待ちください! |
| 70 | 69 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_063 | ……ハァハァ、なんとか……できました! 裁縫師さんの糸が、高品質で丈夫だったからこそ、 私の腕でも編みきることができましたよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_064 | ……アヴェリル、こんなところで油売ってるヒマあるの? 修道士のローブはできたのかしら? |
| 72 | 71 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_065 | はい、もうできました! |
| 73 | 72 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_066 | なんですって……!? 裁縫師さんに、作ってもらったんじゃないでしょうね! |
| 74 | 73 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_067 | 素材作りは裁縫師さんに手伝ってもらいましたが、 品を作ったのは正真正銘、私です! |
| 75 | 74 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_068 | ……この縫い目の癖は……確かにあなたのもの……。 まさか……本当に作れるなんて……。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_069 | では、私はこれからも、外出させていただきますから……。 ここは家の中より、ずっと居心地がいいんです。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_070 | まぁ……なんて反抗的な物言いでしょう! ……まるで、昔の私みたい。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_071 | 昔の……お母さん……? |
| 79 | 78 | TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_072 | ……ともかく、これで幻術の修行が再開できそうですね。 初陣の日が近づいたら、また装束の製作をお願いしたいです! |
| 80 | 79 | TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_001 | (★未使用/削除予定★) |
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