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| 1 | 0 | TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してもらいたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ヒトから薪を分けてもらうために協力してほしいと頼まれた。まずは、薪と交換する草団子を作るための材料を採ってくればいいようだ。オク・ズンド付近にある「」を3つ入手しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_02 | を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_03 | ムナバヌに「」を渡した。彼はすぐに草団子を作り、これと燃料となる薪を交換してくるよう冒険者に頼んできた。キャンプ・クラウドトップにいる「カリボー」に「」を渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_04 | カリボーにを渡した。彼は喜び、冒険者に薪を譲ってくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_05 | ムナバヌに「」を渡した。彼によると、雲海で薪は貴重らしい。ムナバヌは薪を交換できたことに感謝し、いつかワモーラカンパの肉を使った草団子をご馳走してくれるそうだ……。 |
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| 24 | 23 | TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_BANVAN102_02172_TODO_00 | を入手 |
| 26 | 25 | TEXT_BANVAN102_02172_TODO_01 | ムナバヌにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_BANVAN102_02172_TODO_02 | カリボーにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_BANVAN102_02172_TODO_03 | ムナバヌにを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_000 | これは、これは、Playerさま。 実はいま、薪が不足しておりまして、ヒトから手に入れたいのです。 彼らとの取引に、ひとつ協力していただけませんかな? |
| 50 | 49 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_001 | ヒトの騎兵は、美味い食料に目がないと聞きます。 そこで、「」を作ろうと思うのですが、 材料の一部が足りません。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_002 | オク・ズンド付近に自生する「」を、 ひとまず、ひとまず、3つほど採ってきてください。 私はその間、調理の準備を整えておきますので。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_010 | お戻りになりましたか、Playerさま。 「」を、無事に採ることができましたかな? |
| 53 | 52 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_011 | なんと、なんと、香り高い野草でしょうか! これなら旭日の如く見事な草団子が作れましょう! では、では、この野草をちょちょいっと……。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_012 | うむ、できましたぞ、Playerさま! これこそ、これこそ、「」! |
| 55 | 54 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_013 | この「」を、 「キャンプ・クラウドトップ」と呼ばれている場所の、 「カリボー」というヒトにお渡しください。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_014 | かのヒトは、かつて我らグンドと取引をしていたので、 草団子を渡せば、薪と交換してくれることでしょう。 よろしくお願いいたします、Playerさま。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_020 | ……燃料になる薪が欲しいって? さすがに、タダであげるわけにはいかないよ。 もしかして、何か交換材料になるものがあるのかい? |
| 58 | 57 | TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_021 | こ、これはバヌバヌ族の「」じゃないか! 嬉しいね、このところは保存食が多くて、 うんざりしていたところだったんだよ! |
| 59 | 58 | TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_022 | 野草で作られてるはずなのに、 プリプリとした独特の食感があって、美味しいんだよね。 どこで手に入れたか知らないが、ありがとう冒険者! |
| 60 | 59 | TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_023 | ちょうどいいことに、今は薪の備蓄にも余裕がある。 好きなだけ、とは言えないけれど、 多めに持っていくといいよ! |
| 61 | 60 | TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_024 | 「」のプリプリとした食感……。 どうやれば、野草からこの食感を生みだせるんだろう? ちょっと……いや、かなり気になるね。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_030 | Playerさま、お待ちしておりましたぞ。 どうでしょう、燃料になる「」を、 ヒトから分けてもらえましたか? |
| 63 | 62 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_031 | 確かに、確かに、受け取りました。 雲海において木は、大地を流れる水のように貴重ですから、 オク・グンドにいたころも、こうしてヒトと交換したものです。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_032 | 当時は、当時は、交換材料の中で最も喜ばれたのが、 我々が丹精込めて作ったこの草団子でしてな。 風化した岩石を眺めるように、懐かしい話です。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_033 | そのことを思い出し、今回の草団子づくりは力が入りました。 材料のワモーラカンパの肉も、良いものを厳選しましたし、 昔のようにヒトに喜んでいただけたはずです。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_034 | Playerさま、ご足労ありがとうございました。 このお礼に、いつか貴方にも草団子をご馳走いたしましょう! |