Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/021/ChrEnd101_02152.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

12 KiB

10TEXT_CHREND101_02152_SEQ_00宝杖通りの商人マスは、不安にさいなまれているようだ。
21TEXT_CHREND101_02152_SEQ_01イシュガルドの歴史の真実が暴かれ、今まで搾取されていた人々が暴徒化しているという。マスに、「聖アンダリム神学院」の神学生を護衛するよう依頼された。イシュガルド上層で、神学生を襲う「粗暴な貧民」を探し、声をかけよう。
32TEXT_CHREND101_02152_SEQ_02襲われていた神学生と話した。しかし、その神学生と一緒にいたテオモサンは、大事な聖典を奪われたため、貧民を追っていってしまった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。
43TEXT_CHREND101_02152_SEQ_03テオモサンを貧民から守りぬいた。しかし、彼が大切にしていた聖典は焼け焦げてしまった。宝杖通りの「マス」に報告しよう。
54TEXT_CHREND101_02152_SEQ_04マスに報告した。居合わせた聖アンダリム神学院の司祭ガエテルは、冒険者と学院長を引き合わせたいようだ。
65TEXT_CHREND101_02152_SEQ_05
76TEXT_CHREND101_02152_SEQ_06
87TEXT_CHREND101_02152_SEQ_07
98TEXT_CHREND101_02152_SEQ_08
109TEXT_CHREND101_02152_SEQ_09
1110TEXT_CHREND101_02152_SEQ_10
1211TEXT_CHREND101_02152_SEQ_11
1312TEXT_CHREND101_02152_SEQ_12
1413TEXT_CHREND101_02152_SEQ_13
1514TEXT_CHREND101_02152_SEQ_14
1615TEXT_CHREND101_02152_SEQ_15
1716TEXT_CHREND101_02152_SEQ_16
1817TEXT_CHREND101_02152_SEQ_17
1918TEXT_CHREND101_02152_SEQ_18
2019TEXT_CHREND101_02152_SEQ_19
2120TEXT_CHREND101_02152_SEQ_20
2221TEXT_CHREND101_02152_SEQ_21
2322TEXT_CHREND101_02152_SEQ_22
2423TEXT_CHREND101_02152_SEQ_23
2524TEXT_CHREND101_02152_TODO_00粗暴な貧民と話す
2625TEXT_CHREND101_02152_TODO_01雲霧街のテオモサンと話す
2726TEXT_CHREND101_02152_TODO_02宝杖通りのマスと話す
2827TEXT_CHREND101_02152_TODO_03
2928TEXT_CHREND101_02152_TODO_04
3029TEXT_CHREND101_02152_TODO_05
3130TEXT_CHREND101_02152_TODO_06
3231TEXT_CHREND101_02152_TODO_07
3332TEXT_CHREND101_02152_TODO_08
3433TEXT_CHREND101_02152_TODO_09
3534TEXT_CHREND101_02152_TODO_10
3635TEXT_CHREND101_02152_TODO_11
3736TEXT_CHREND101_02152_TODO_12
3837TEXT_CHREND101_02152_TODO_13
3938TEXT_CHREND101_02152_TODO_14
4039TEXT_CHREND101_02152_TODO_15
4140TEXT_CHREND101_02152_TODO_16
4241TEXT_CHREND101_02152_TODO_17
4342TEXT_CHREND101_02152_TODO_18
4443TEXT_CHREND101_02152_TODO_19
4544TEXT_CHREND101_02152_TODO_20
4645TEXT_CHREND101_02152_TODO_21
4746TEXT_CHREND101_02152_TODO_22
4847TEXT_CHREND101_02152_TODO_23
4948TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_000「正教法大全」の発注の件では、お世話になりました。 とはいえ、「聖アンダリム神学院」からの仕事も、 いつまで続くことやら……。
5049TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_001常識と教え込まれてきた教義の欺瞞が暴かれ、 精神的な支柱を失い、人々は動揺しているのです。 中には、怒りを神学院に向ける者までいる始末……。
5150TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_002聖職者が暴漢に襲われたという話や、 聖具が盗まれたりといった事件も少なくないとか。
5251TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_003先刻、宗教書を見にきた神学生がいたのですが、 彼女もガラの悪い連中に、跡をつけられていましてね。 もしや、宗教書が狙われていたのでは……。
5352TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_004……ああ、やはり見過ごせません。 どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、 神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!
5453TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_009どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、 神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!
5554TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_009ど、ど、どうか、落ち着いて僕らの話をお聞きください……!
5655TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_009あわわわ、た、助けてください。 購入したばかりの宗教書を渡せと脅されて……。
5756TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_010なにが正教だ! でたらめな話で平民を脅して、こき使いやがって!
5857TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_011そ、その苦しみを取り除くと誓います……! それが今後の聖職者の役目となるでしょうから……。 ですから……どうか僕の聖典をお返しください!
5958TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_012へん、やなこった! 欲しいのは口先のごまかしなんかじゃねぇ! こんなペテン師の本なんて……燃やしてやる!
6059TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_013あああ、お待ちください! その聖典だけは、お渡しできません! 僕の大事な恩人の形見なんです!
6160TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_014テオモサン、追いかけて! 私なら、もう大丈夫だから! 助けてくれて、ありがとう!
6261TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_015通りがかりの冒険者さん、お願いがあります! 不幸なテオモサンを助けてやってくださいませんか! 非力な私では、勝ち目はありませんから……。
6362TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_016テオモサンと私は「聖アンダリム神学院」の神学生です。 暴漢に絡まれたところを、彼が助けてくれたのです。 でも、そのせいで彼の大事な品が奪われてしまって……。
6463TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_017身なりからすると、襲ってきたのは雲霧街の者でしょう。 向かった先は、おそらく下層の方……。 ……どうか、お願いします!
6564TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_019不幸なテオモサンを助けてやってください! 非力な私では、勝ち目はありませんから……。
6665TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_019……取り込み中だ、部外者は引っ込んでな。
6766TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_020な、なんだてめぇ……。 聖典狩りを邪魔しようってのか……?
6867TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_020ベン……こんなところで貴方に会えるとは……。 どうか聖典を返すよう、お仲間を説得してください。
6968TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_021ちっ、仲間が奪ったデタラメ聖典…… まさか、テオモサンのモンだったとはな。
7069TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_022おっと、動くな。 どこのお人よしだか知らないが、邪魔したら、 こいつが必死に守ろうとしてるモンを火に放り込むぞ。
7170TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_023この聖典は、俺たち孤児を育ててくれた、 ショワソー司祭の形見だろ?
7271TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_024はい、だからそれだけは返していただきたいのです! 司祭様との約束を果たすまでは、 それを手離すわけにはいきません……。
7372TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_025……だったら、なおさらこんなモン処分しちまわないと!
7473TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_026司祭が神学院に推薦した孤児は、たったのふたり……。 残された俺たちは、貧しい暮らしに苦労したんだ。 死んだ方がましなぐらいだった……!
7574TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_027(-激高した神学生-)ベン、てめぇ、やめろ! やめねえと、ガキのころのようにボコボコにすんぞ!!
7675TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_028くそっ、レイか……厄介なヤツが来ちまった。 ええい、とにかく俺たちは、 平民をだまし続けた正教の坊主たちを許さねえぞ!
7776TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_029(★未使用/削除予定★)
7877TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_030ショワソー司祭の形見は取り戻せたが……。 ……これじゃ、読めそうもないな。
7978TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_031ありがとうございます。 読めなくても構いません、内容は覚えていますから……。 司祭様の形見が手元にあることが我が喜びです。
8079TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_032ったく、お前らしいな。 恩知らずのベンの野郎には、天罰を食らわしちまえばいいのに。
8180TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_033貴方が来てくれなかったら、 きっとこの聖典は、すぐさま燃やされていたでしょう……。
8281TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_034我々は、聖職者の学びの途にある身。 清貧を是とするゆえに、お渡しできる品もありません。 せめて、貴方の冒険に幸あれと祈りを捧げたいのですが……。
8382TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_035ありがとう、Playerさん…… 僕たちは、「聖アンダリム神学院」にいますので、 何かありましたら、いつでも訪ねてくださいね。
8483TEXT_CHREND101_02152_QUIQUETIN_000_036(-邪気に満ちた声-)煤けた聖典に、教え導く力はあるのか? それとも灰にまみれ、新たな教えを紡ぐのか? さあて、これからが見ものだね……ウフフフ。
8584TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_039……これは失礼、冒険者の方でしたか。 最近は、どこへいっても、正教への抗議を浴びせられるもので、 思わず身構えるクセがついてしまいました。
8685TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_040話は聞きましたよ、神学生を助けてくださったのですね。 ともかく無事だったようで、なによりです。 いやはや、心配の種が消えました。
8786TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_041おや、うちの神学生に何か問題でもありましたか?
8887TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_042えぇ、ガエテル司祭様……。 うちを訪れた神学生が貧民に跡をつけられていましてね。 こちらの方に頼んで、様子を見ていただいたのです。
8988TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_043それはそれは、ご親切にありがとうございました。 私は「聖アンダリム神学院」にて教鞭を執る、 司祭のガエテルと申します。
9089TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_044……おや、もしや貴方は皇都の真実を暴かれた名高き英雄、 Player様では……?
9190TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_045なな、な、なんですって!? そんな偉大な方に、私はなんて無礼な依頼を……! しかも、快く引き受けてくださるとは、やはり器が大きい!
9291TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_046これも天の導きでありましょう。 英雄様、もしよろしければ我が神学院を訪れ、 学院長とお会いしてはいただけないでしょうか?
9392TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_050……英雄様の働きにより、歴代の教皇猊下が、 イシュガルドの歴史を歪めていたことが明らかになりました。
9493TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_051その結果、噴出したのが、 正教の教えに従い、戦地に駆り出されていた平民たちの不満です。 怒りの矛先は、神学院にまで突きつけられています……。
9594TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_052我ら聖職者もまた、偽りの歴史を信じ込まされ、 教皇猊下に従っていたに過ぎないというのに……。
9695TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_053ですが、そんな言い訳が通用するはずもありません。 ゆえに我ら非力な聖職者たちは、日々を、 ただ怯えながら過ごすのみという有様なのです……。
9796TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_054このような難局に、救いの手を差し伸べて下さった貴方は、 神学院にとって、まさに福音と言えましょう。 ぜひ学院長より直接、謝意を伝えさせていただきたいのです!