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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
21TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「」を3つ渡そう。「」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。
32TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02ブラックウォーリアにを渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」を再度渡そう。
43TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03ブラックウォーリアにを再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」をさらに渡そう。
54TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04ブラックウォーリアにを、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」を、もう一度渡そう。
65TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05ブラックウォーリアにを、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
76TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。
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2524TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00ブラックウォーリアにを渡す
2625TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01再度ブラックウォーリアにを渡す
2726TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02さらにブラックウォーリアにを渡す
2827TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03もう一度ブラックウォーリアにを渡す
2928TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
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4948TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000またまた紅蓮祭への協力、ありがとう! 火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?
5049TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、 現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。
5150TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002そこで、アナタにお願いしたいのは、 酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、 「」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。
5251TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003「」は、自分で調理してもいいし、 そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ! どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。
5352TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008(★未使用/削除予定★)
5453TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009(★未使用/削除予定★)
5554TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010酷暑の中、ご足労ありがとうございます! ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、 涼を届けてくださったのですか?
5655TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011きゃっ、冷たい!! 失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。 暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。
5756TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。 大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、 私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。
5857TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013うふふ、訳がわからないといったご様子ですね? 早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。 私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。
5958TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、 冷え冷えの「」を食べましょう……。 逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!
6059TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015では、いったん「」を、お返しします。 まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!
6160TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020まあ、来てくださったんですね! 再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。 「」は、用意されていますか?
6261TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021きゃっ、冷たい!! やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。 では、早速、特訓を始めましょう。
6362TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022今度こそ、貴方に「」を 食べさせてみせますよ! これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!
6463TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028おや、ジャ・ナンゴに依頼した、 「」がないようです。 まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。
6564TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029おや、「」がないようですね? 調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。
6665TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030ああ……見つかってしまいましたか。 あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。 無念ですが、「」を食べましょう。
6766TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031ああ……芯から凍りつきそうです。 これ以上「」を食べたら、 体調を崩してしまいそうですっ!
6867TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます! 次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!
6968TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。 また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが…… 約束は果たしますよ!
7069TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。 こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、 体温を上げるしかありません!
7170TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042目標は……どどーんと1000回ですっ!! 終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します! さあ、最後の特訓の始まりです!!
7271TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。 あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。 観念……するしか……ありま……せん……ね……。
7372TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051うう……身も心も凍りつきました……。 こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、 ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。
7473TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。 もしよかったら、また特訓にお付き合いください。
7574TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053それから、厚かましいお願いですが…… 訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?
7675TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。 レッドウォーリアの負担を減らすためには、 貴方の援護が必要なのです!
7776TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。 ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。 私は居残って、もう少し特訓に励みます!
7877TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。 またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。 憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。
7978TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。 どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。 でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!
8079TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062どうか、また私を鍛えてください。 さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。 ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。
8180TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。 あと……10回で……達成……でした……のに……。 キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。
8281TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071イタタタ……。 情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、 眉間がキーンとしてしまいました……。
8382TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072はっ、そういえば……故郷のウルダハで、 初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。
8483TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073あのころ、私は鉱夫をしていました。 劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。 その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。
8584TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074やけになった私は、有り金はたいて を買いました。 灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。
8685TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075を、一気にかきこんだとき、 眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです! 驚いた私は、思わず倒れこみました……!!
8786TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。 彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、 冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。
8887TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、 私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。 もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。
8988TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078……つまらない話を聞かせてしまいましたね。 でも、おかげで私は、初心を思い出しました。 ありがとうございます……貴方も私の英雄です!
9089TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079ああ、なんだか、やる気がわいてきました! もっと鍛練したいので、私は行きますね。 貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。
9190TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079(★未使用/削除予定★)
9291TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080よく手伝ってくれたな。 ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。
9392TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081これからも、協力をよろしくたのむ。 「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、 己の限界を超える必要があるのだからな。
9493TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。 詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
9594TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。
9695TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる! よろしく頼むぞ!!