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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_00マトーヤの洞窟のアルフィノは、考え込んでいるようだ。
21TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_01アルフィノから、しばし休むことを勧められた。息抜きのため、アイメリクから招待されている「式典」に参加してはどうかという。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」と話し、神殿騎士団総長室へ向かおう。
32TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_02神殿騎士団総長室で、アイメリクと話した。式典は、聖竜の眷属と和平を契るものらしい。会場となるクルザス西部高地のファルコンネストで準備をしている「ルキア」と話そう。
43TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_03ルキアと話した。式典の準備は滞りなく進んでいるようだ。彼女の言葉にあまえて、しばしゆっくり過ごすとしよう。
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2524TEXT_HEAVNC103_02233_TODO_00神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
2625TEXT_HEAVNC103_02233_TODO_01ファルコンネストのルキアと話す
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4948TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_000……ミンフィリアのことは、私からタタルに伝えよう。 ただ、彼女が消えてしまったことが本当に定かになるまで、 フ・ラミンや「暁」の仲間には言わずにおきたいんだ……。
5049TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_001それから、「ゾディアーク」の件をウリエンジェとも共有して、 今まで以上に、アシエンの動向に対して、 注意を払ってもらわなければ…………。
5150TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_002Player、君には少し休んでいてほしい。 あまりにつらい役回りだっただろうから、心配なんだ……。 後のことくらい、私に任せてくれ。
5251TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_003……そういえば、アイメリク卿から「暁」宛に、 近々行われるという「式典」の招待が来ているんだ。
5352TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_004息抜きだと思って、行ってみてはどうだろう? 詳しいことは、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる、 アイメリク卿に尋ねてみてくれ。
5453TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_010アイメリク卿に、よろしく伝えてほしい。 私も、自分のやるべきことが終わったら、 足を運んでみることにするよ。
5554TEXT_HEAVNC103_02233_HANDELOUP_000_015ルキア殿なら、重大な任務のために出ているぞ。 イシュガルドの今後を担う、実に栄えある任務なのだ。
5655TEXT_HEAVNC103_02233_TEMPLEKIGHTGATE_000_020アイメリク総長に御用ですか? 取り次ぎますので、こちらへどうぞ!
5756TEXT_HEAVNC103_02233_Q1_000_021「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
5857TEXT_HEAVNC103_02233_ARTOIREL_000_025ああ、君か。 ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?
5958TEXT_HEAVNC103_02233_EMMANELLAIN_000_030ん……オマエ………… な、なんだ、相棒かよ。 急に話しかけてくるから驚いたぜ。
6059TEXT_HEAVNC103_02233_HONOROIT_000_035す、すみません、Player様。 最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、 考え事ばかりしているようなのです、はい……。
6160TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENA02233_000_040見てみろよ、あの門の上! はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!
6261TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENB02233_000_045竜との和平など、信じられないと思っていたが…… 私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。 だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。
6362TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENC02233_000_050ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。 でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。 こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!
6463TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_060ああ、Playerじゃないか。 アイメリク様からの招待を受けてくれたのか?
6564TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_061そう、間もなくこの場所で、 人と竜の和平を契る「式典」が開催される。 準備の方も、滞りなく順調だ。
6665TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_100_061ほら、あれを見てくれ。
6766TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_062幕の向こうに、式典でお披露目する「レリーフ」がある。 間もなく、取り付けの工事が終わるところでな。
6867TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_063この先、どれほどの月日が流れたとしても、 交わした和平の契りを違えないようにと、 アイメリク様が、設置を提案なさったものなのだ。
6968TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_064……イシュガルドの生まれではない私でさえ、 今回の式典には、感慨深いものがある。 間違いなく、この国の大きな転機になるだろう。
7069TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_065その準備を、アイメリク様が任せてくださったのだ。 何事も決してぬかることなく、式典当日を迎えてみせよう。
7170TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_066それまで、しばし時間がある。 普段は何かと忙しい貴公のことだ、 よければゆっくりと、羽を休めていってくれ。
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