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| 1 | 0 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_00 | ファルコンネストのサンクレッドは落ち着いたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_01 | サンクレッドから、皇都への帰還を促された。イシュガルドの神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。 |
| 3 | 2 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_02 | アイメリクとフォルタン伯爵に、ファルコンネストでの一件を説明した。アイメリクは変革を諦めることなく、民に新たな希望をもたらすため、三国との合同軍事演習を行うことを決意した。神殿騎士団本部の「サンクレッド」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_03 | サンクレッドと話し、イシュガルドの変革を見届けることにした。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_04 | ルキアから、混成軍の編成にあたっての書簡を託された。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」に「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_05 | ヒルダに書簡を渡し、自警団からの精鋭選出を進めてもらうことになった。最後に、イシュガルドの上層で「エマネラン」を探そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_06 | エマネランを見つけた。彼は悩んだ末、自らアイメリクの意見を聞いて判断をしたいと申し出た。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」と話し、エマネランとともに神殿騎士団総長室へ向かおう。 |
| 8 | 7 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_07 | アイメリクと言葉を交わしたエマネランが、合同演習への参戦を心に決めた。また、冒険者も、イシュガルドのかけがえのない盟友として参戦することとなった。神殿騎士団本部の「サンクレッド」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_08 | サンクレッドと話した。様々な思惑があったとしても、冒険者がアイメリクたちから厚く信頼されていることは間違いないようだ。仲間のために、イシュガルドを勝利に導こう! |
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| 25 | 24 | TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_00 | 神殿騎士団総長室のアイメリクと話す |
| 26 | 25 | TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_01 | サンクレッドと話す |
| 27 | 26 | TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_02 | ルキアと話す |
| 28 | 27 | TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_03 | ヒルダにを渡す |
| 29 | 28 | TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_04 | 上層でエマネランを探す |
| 30 | 29 | TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_05 | 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう |
| 31 | 30 | TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_06 | サンクレッドと話す |
| 32 | 31 | TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_000 | 残る騎兵たちに指示をだしたら、私もすぐに皇都へ戻る。 アイメリク様への報告、頼んだぞ。 |
| 50 | 49 | TEXT_HEAVNC108_02238_ARTOIREL_000_005 | 私はしばらくここに残り、 暴動の被害にあった者を見舞うとしよう。 ……それでも、失った信頼を取り戻せるかはわからないが。 |
| 51 | 50 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_010 | あの様子なら、オノロワはエマネランが看るだろう。 俺たちは、アイメリク卿に報告をするんだったな。 ……皇都へ行こう、Player。 |
| 52 | 51 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_020 | おお、殿……! 貴殿は、怪我などしていないのだな……!? |
| 53 | 52 | TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 | 殿、伝令から事情は伺っております。 アイメリク総長がお待ちですので、すぐに総長室へ! |
| 54 | 53 | TEXT_HEAVNC108_02238_Q1_000_031 | 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? |
| 55 | 54 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_040 | 待っていたぞ。 ファルコンネストでの暴動について、概略は聞いている。 君たちを巻き込んでしまったこと、本当に申し訳ない……。 |
| 56 | 55 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_041 | 我が息子がしでかしたことと、従者負傷の報を受け、 私も詳しい事情を聞きに参じたのだ。 どうか、貴殿らが見聞きしたことを教えてくれないだろうか? |
| 57 | 56 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_042 | それが、暴動の真相…… なんとも胸の痛む話だ。 |
| 58 | 57 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_043 | だが、共感できてしまうからこそ恐ろしい。 反乱者たちの訴えは、民の心に燻っていた悲しみを煽り、 過去へと押し戻しかねないもの。 |
| 59 | 58 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_044 | やっとここまで繋いできたイシュガルド変革の希望が、 この一件が広まることによって、絶たれてしまうのでは……。 |
| 60 | 59 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_045 | ……そうはさせない。 復讐のみが生きる道だなどと、 もう誰にも言わせるものか……! |
| 61 | 60 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_046 | 確かに……強く変革を求めることは、 これまでの過去を否定するのと同じこと。 傷ついた民ならば、やりきれない思いも抱こう……。 |
| 62 | 61 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_047 | だが、イシュガルドの千年の戦いの歴史や、 そこに散った数々の命は、決して無意味になりはしない! |
| 63 | 62 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_048 | 戦いはつらく、悲しいものだったが、 そこで培った強さがあるからこそ、我々は明日を生きられる。 過去を背負っているからこそ、前に進むのだ……! |
| 64 | 63 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_049 | ……変革の意志は揺るぎないようですな。 確かに、その思いが民の心にも刻まれていれば、 暴動の件が広まろうとも、過去に囚われはしますまい。 |
| 65 | 64 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_100_049 | しかし、散々の遊説を経ても、今回の暴動が起きたのです。 信じるべきものを失い、誇りをも奪われて嘆く民には、 いかに言葉を尽せど、伝わらない思いなのでしょう……。 |
| 66 | 65 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_050 | かように人心が揺れたとき、かつての我が国であれば、 征竜の戦をもって民をまとめあげたもの……。 言葉に代わり、民の心を動かす何かが必要なのでは……? |
| 67 | 66 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_100_050 | ……私は、それぞれの民が失ったものの代わりにはなれない。 だからこそ、新生イシュガルドらしい方法で、 継いできた命や強さを誇れるよう模索し続けたいのだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_051 | ひとつ、提案がある。 先日、我が国の「エオルゼア都市軍事同盟」復帰を記念して、 四国で「合同演習」……模擬戦をしないかと打診があった。 |
| 69 | 68 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_052 | 先にヴィゾーヴニルとの式典をと思い、保留にしていたが…… 式典をしばし延期し、この「合同演習」を行ってはどうか? |
| 70 | 69 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_053 | 無論、ただ騎士の力を見せつけようというわけではない。 神殿騎士団のみならず、平民の自警団にも参戦を要請し、 新たな「イシュガルド軍」たる混成軍を結成するのだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_054 | この混成軍が、三国グランドカンパニーに勝利すれば…… 建国以来、貴族主導で竜と戦い続けてきた我が国にとって、 まったく新しい未来を象徴する快挙となるだろう。 |
| 72 | 71 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_055 | ふむ……皆少なからず、感じ入るものがあるでしょうな……。 このまま暴動に対して沈黙し、式典を強行するよりも、 よほどいい案かもしれませぬ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_056 | わかりました。 さようであれば、その軍の末席に、 我が息子エマネランも加えてはいただけぬでしょうか? |
| 74 | 73 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_057 | 息子は此度の行いにより、民の信頼を大いに損なった……。 名家と呼ばれた貴族でも、国のためには等しく剣を取るのだと、 奴自身の手で示させてほしいのです。 |
| 75 | 74 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_058 | わかった……。 もし本人に強い意志があるのならば、提案を受け入れよう。 |
| 76 | 75 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_059 | Player殿。 すまないが、階下のルキアに事情を話し、 混成軍の編成を進めるよう伝えてもらえないだろうか。 |
| 77 | 76 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_060 | 私は急ぎ、各国の盟主に連絡をとり、 「合同演習」開催の段取りを整えるとしよう。 |
| 78 | 77 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_061 | 私からも…… もしエマネランを見かけることがあれば、 奴に事情を伝えてやってほしい。 |
| 79 | 78 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_062 | エマネランは、そろそろ皇都に戻っているはずだが…… 奴のことだ、今は私を避けるだろう。 貴殿の方が先に見つけられるかもしれない。 |
| 80 | 79 | TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_070 | すまないが、階下のルキアに事情を話し、 混成軍の編成を進めるよう伝えてもらえないだろうか。 |
| 81 | 80 | TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_075 | もしエマネランを見かけることがあれば、 奴に事情を伝えてやってほしい。 |
| 82 | 81 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_080 | ああ、Player……。 こちらも、今しがた帰還したところだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_090 | 「合同演習」ね……。 なるほど、どのみち正解がない問題ならば、 それもまた道かもしれないな。 |
| 84 | 83 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_091 | しかし、お前はここの連中に、ずいぶん信頼されてるんだな。 はたから見ていて、正直なところ感心したよ。 やっぱり、お前はそういう宿命を持っているのか……。 |
| 85 | 84 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_092 | ……で、いろいろ頼まれてたが、どうする? このままイシュガルドの変革に付き合うつもりか? |
| 86 | 85 | TEXT_HEAVNC108_02238_Q2_000_093 | サンクレッドに何と答える? |
| 87 | 86 | TEXT_HEAVNC108_02238_A2_000_094 | もちろん、付き合おう |
| 88 | 87 | TEXT_HEAVNC108_02238_A2_000_095 | 友に託されたから |
| 89 | 88 | TEXT_HEAVNC108_02238_A3_000_096 | まったくうんざりだ…… |
| 90 | 89 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_100 | そうこなくっちゃな! お前がそのつもりなら、俺もとことん付き合うぜ。 |
| 91 | 90 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_105 | ふぅん……? そう言いながらも、付き合ってやるんだろう? お前って奴は、託された思いには全力で尽くしちまうからな。 |
| 92 | 91 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_106 | それに、争いの火種が残っているとなれば、 アシエンにも利用されかねない。 俺も付き合うから、もう少し見守ってみようぜ。 |
| 93 | 92 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_110 | ……なるほどな。 誰を思って言ったのかは、あえて聞かないさ。 俺もその気持ちはよくわかるし、とことん付き合うぜ。 |
| 94 | 93 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_115 | アイメリク卿は、神殿騎士団と自警団で、 混成軍を編成すると言っていたよな? 自警団を率いてるのは、以前会った「ヒルダ」か……。 |
| 95 | 94 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_116 | だったら俺は、お前がルキアに事情を伝えている間に、 雲霧街でヒルダを探して、話を通しておくことにしよう。 メッセンジャーくらいはやらせてくれよ、じゃあな。 |
| 96 | 95 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_120 | ああ、ルキアへの伝言は済んだのか? こちらも、ヒルダに事情を伝えておいたぞ。 |
| 97 | 96 | TEXT_HEAVNC108_02238_SYMME_000_125 | 祭りだ、祭りだ! ヒルダの姐さん率いる自警団が出るとありゃあ、 どんな奴が相手だって負けやしないぜ! |
| 98 | 97 | TEXT_HEAVNC108_02238_EUDESTAND_000_130 | 模擬戦をするときには、神殿騎士団と自警団の精鋭が、 皇都を離れることになるわけだろ? だったら俺たちは残って、いつも以上に警備に励むさ。 |
| 99 | 98 | TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_135 | なかなか面白い話が、進んでいるようじゃないか。 |
| 100 | 99 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_140 | ああ、Player……。 こちらも、今しがた帰還したところだ。 アイメリク様への報告は済んだのか? |
| 101 | 100 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_141 | ……アイメリク様が、「合同演習」を執り行うと? 三国から申し入れがあったことは知っているが、 まさか民を鼓舞するために利用しようとは……。 |
| 102 | 101 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_142 | だが、あの方らしい、思い切った手法だ。 結局、ドラゴン族との戦いを続け、復讐を遂げさせても、 残るのは塞ぎようもない心の傷だけだからな……。 |
| 103 | 102 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_143 | 相手に疎まれようとも真っ直ぐに進み、 迷いなく手を差し伸べる…… 私を救ったときも、あれはそういう方だったよ。 |
| 104 | 103 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_144 | ……よし、事情はすべて了解した。 「合同演習」に向けて、神殿騎士団から精鋭を選出しよう。 自警団の方は…… |
| 105 | 104 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_145 | ほう、サンクレッド殿が、 事情を伝えにいってくれているのか。 助かるぞ、それならば話は早そうだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_146 | 自警団から選出してもらいたい人材について、書簡にまとめる。 サンクレッド殿と合流し、書簡をヒルダに渡してくれないか? すまないが、よろしく頼む。 |
| 107 | 106 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_150 | サンクレッド殿と合流し、 書簡をヒルダに渡してくれないか? すまないが、よろしく頼む。 |
| 108 | 107 | TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_160 | ああ、サンクレッドから事情は聞いてるよ。 同盟国相手にイシュガルドの底力を見せつけて、 みんなを沸してやろうってんだろ? |
| 109 | 108 | TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_161 | わかりやすくて、いいじゃないか! 自警団からも、とびきりの猛者を出すよ。 しかし、人数やら装備は…… |
| 110 | 109 | TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_162 | おっ、ルキアのまとめてくれた書簡かい? 助かるよ、これで滞りなく準備が進められそうだ。 |
| 111 | 110 | TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_163 | 何より、アンタが持ってきてくれたってのがいいね。 自警団の中で、アンタは人気者なんだ。 それが一枚噛んでくれてるとなりゃ、立候補も多いだろうよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_164 | これで、残る候補者はエマネランか……。 まともに話を聞いてくれればいいがな。 |
| 113 | 112 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_165 | とりあえず、この周辺は俺が見ておこう。 Playerは、上層をひと回りしてきたらどうだ? あとで、神殿騎士団本部で合流しよう。 |
| 114 | 113 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_170 | 残る候補者はエマネランか……。 Playerは、上層をひと回りしてきたらどうだ? あとで、神殿騎士団本部で合流しよう。 |
| 115 | 114 | TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_175 | へえ、サンクレッドが、あの次男坊を殴ったのかい? あいつもついに、腹を決めるときが来るかねぇ……。 ともかく、こっちは準備を進めておくよ。 |
| 116 | 115 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_180 | ヒルダに書簡を渡してくれたのだな。 ありがとう、おかげで準備が円滑に進められる。 |
| 117 | 116 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_190 | …………オマエかよ。 心配しなくても、オノロワならちゃんと屋敷まで運んだぞ。 |
| 118 | 117 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_191 | まだ目は覚めないけど、かかりつけの治療師が看てくれてる。 だから……絶対に大丈夫だ。 |
| 119 | 118 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_192 | ……「合同演習」だ? そこにオレも参加しろって? |
| 120 | 119 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_100_192 | チッ……。 親父の奴、また勝手なことを…………。 |
| 121 | 120 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_193 | …………なあ、相棒。 冒険者っていうのは、進む道を自分で決めるんだろ? そういう生き方、つらくないのかよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_194 | オレは名家の次男に生まれて、 できることもできないことも、最初から全部決まってた。 イシュガルド人として進むべき道を、ずっと示されてきた……。 |
| 123 | 122 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_195 | そんな世界が急に壊れて、「さあどうする?」ってさ…… 迷ってるうちに、まわりはどんどん立派に主張しだして、 オレ……焦ったんだ……。 |
| 124 | 123 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_196 | どいつの主張も正しいような気がしてくる…… だけど、どこかピンとこなくてさ。 |
| 125 | 124 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_100_196 | 考えるほど、わけがわからなくなった……。 だから、デキる奴が最適な道を選んでくれるまで、 いつもどおりにして待ってるのがいいって思ったんだ。 |
| 126 | 125 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_197 | ……なのに、アイツに殴られた痕が、いつまでも痛いんだよ。 |
| 127 | 126 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_198 | オノロワをあんな風にさせたことも…… オレが全部悪いわけじゃないって自分に弁解しても、 悔しくて……ムカついて……最低に格好悪いんだ…………ッ! |
| 128 | 127 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_199 | だからせめて、この後のことくらいは自分で決める。 合同演習に参加するかどうか、 ちゃんと自分で話を聞いて、自分で答えを返す……。 |
| 129 | 128 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_200 | Player……。 オレを、アイメリク卿に取り次いでくれないか? ……神殿騎士団本部で待ってる。 |
| 130 | 129 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_205 | エマネラン、見つけたみたいだな。 |
| 131 | 130 | TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_210 | ……今度は、ちゃんと自分で決める。 だから、オレを取り次いでくれ。 |
| 132 | 131 | TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_220 | これは、殿。 アイメリク卿なら、公務で忙しくしておいでですが…… 何か大事なご用でしょうか? |
| 133 | 132 | TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_221 | ……わかりました。 そういうことであれば、無論お通ししましょう。 さあ、お連れ様と一緒にこちらへ。 |
| 134 | 133 | TEXT_HEAVNC108_02238_Q3_000_223 | 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? |
| 135 | 134 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_230 | 話は聞かせてもらった。 アイメリク様のおっしゃるとおり、 貴殿はもう、イシュガルドの変革と切り離せない存在だ。 |
| 136 | 135 | TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_235 | どうか、ともに戦い、我々の歩みを見届けてほしい。 ……よろしく頼むぞ、Player。 |
| 137 | 136 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_240 | まったく…… 惚れこまれたもんだな、Player。 |
| 138 | 137 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_241 | 最強の冒険者たるお前がどこにつくかは、 「合同演習」の結果を決める、大きな要素になる。 だからこそ自軍に誘ったと考えるのが、妥当なんだろうが…… |
| 139 | 138 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_242 | あの総長殿ときたら、お前が頷いたとき、 心底嬉しいって顔をしたもんだ。 あれは意外と、嘘のつけない奴なんじゃないか? |
| 140 | 139 | TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_243 | 俺も、ここまできたからには参加したい……が、 さすがにそれは野暮ってものだな。 ……お前が信じた仲間たちを、全力で導いてやれよ。 |
| 141 | 140 | TEXT_HEAVNC108_02238_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE | (★未使用/削除予定★) |
| 142 | 141 | TEXT_HEAVNC108_02238_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES | (★未使用/削除予定★) |
| 143 | 142 | TEXT_HEAVNC108_02238_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO | (★未使用/削除予定★) |
| 144 | 143 | TEXT_HEAVNC108_02238_A1_000_032 | (★未使用/削除予定★) |
| 145 | 144 | TEXT_HEAVNC108_02238_A1_000_033 | (★未使用/削除予定★) |
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| 147 | 146 | TEXT_HEAVNC108_02238_A3_000_225 | (★未使用/削除予定★) |