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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_00**特殊ルール: クラス・ジョブ固定** アルダシールは、人造精霊の研究の続きを行いたいようだ。
21TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_01※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 アルダシールは、人造精霊に冒険者のエーテルを伝えやすくするため、アニマウェポンの改良を提案した。そのためには、ゲロルトが使用している道具を絶霊化しなければならないという。ゲロルトから、絶霊化に必要な「」を集めてくるよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し所持した状態で、ポート・ヘリックスのアルダシールに、「」を5つ渡そう。
32TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_02アルダシールに、を渡した。冒険者のエーテルが人造精霊に伝わったことの証として、武器は美しく輝いた。人造精霊にも、変化が表れたようだが……。次なる研究に備えて、「アニマウェポン・コンダクト」とともに成長しよう。
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2524TEXT_JOBREL200_02284_TODO_00とを所持し、 ポート・ヘリックスのアルダシールにを渡す
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4948TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_000_000クエスト「人造精霊の声」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「」のアニマウェポンとなります。 「人造精霊の声」を「」で受けますか?
5049TEXT_JOBREL200_02284_Q1_000_000のアニマウェポンを創造しますか?
5150TEXT_JOBREL200_02284_A1_000_000もう少し悩んでみる
5251TEXT_JOBREL200_02284_A2_000_000のアニマウェポンを創造する
5352TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_001「人造精霊の声」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「人造精霊の声」を受注できません。
5453TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_002創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。
5554TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_003「」および、 「」を、所持または装備していないと、 クエスト「人造精霊の声」を受注することができません。
5655TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_004「」を、 所持または装備していないと、 クエスト「人造精霊の声」を受注することができません。
5756TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_005「」および、 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
5857TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_006「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
5958TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_000前回までの制作過程で…… 人造精霊は、Playerさんに、 一方的ですが意思の疎通を行いました。
6059TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_001しかし、自ら思考する武器を実現するためには、 一方通行ではない対話を、成立させなければなりません!
6160TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_002今回は、人造精霊にあなたを主だと認識させ、 自然に対話することを目標としましょう……!
6261TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_003しかし何故、Playerさんだけが、 人造精霊の姿を目視できたのか……。
6362TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_004きっと、俺たちとPlayerさんでは、 決定的に違う何かがあるはず……。 そう思い、勝手ながらあなたを少しだけ調べさせてもらいました。
6463TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_005……Playerさん。 あなたには、「超える力」という異能があるそうですね?
6564TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_006「言葉の壁」や「心の壁」さえ超える、その異能によって、 人造精霊の姿を見て、声を聞くことができた…… 俺は、そう仮説を立てました。
6665TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_007つまり、このままじゃ、こいつの異能を頼らねェかぎりは、 人造精霊を見ることさえできねェってことだろ?
6766TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_008ンな人を選ぶ、ハンパなもンを創り続けても意味がねェ!! 誰でも扱えるようにする方法を、 きっちり考えてあるンだろうな?
6867TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_008ええ、もちろんです!!
6968TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_009この人造精霊は、Playerさんが集めてくれた、 「星極」と「霊極」のクリスタルのエーテルから創られた、 一種の魔法生物です。
7069TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_010ゴーレムのように単純な魔法生物なら、 最初に与えられた魔力だけで存続し得るでしょうが、 意思の疎通を行うまでに「成長」することなど不可能……。
7170TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_011裏を返せば、人造精霊が霧散せずに「成長」したということは、 何らかのエーテルを、持続的に得ていたことになる……。 そう、ともに旅をしていた、あなたのエーテルですよ。
7271TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_012人造精霊に、あなたのエーテルをもっと吸収させられれば、 さらなる「成長」を促し、意思の疎通をするための力も、 育まれるに違いありません。
7372TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_013その仕組みを確立することで、いずれ異能に頼らずとも、 意思の疎通をすることが可能になるはず! 汎用性の問題も解決できて、一石二鳥ですね。
7473TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_014そこで、ゲロルトさん……あなたの技術の出番です。 Playerさんのエーテルを、 効率よく人造精霊に流せるように、武器を改良できませんか?
7574TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_015もちろんできないこたァねえ。 アニマウェポンを打ち直して、 エーテル伝導率を上げりゃあいいンだが……。
7675TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_015Playerのエーテルだけを伝えてェとなると、 ちっとばかし厄介だな……。
7776TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_016武器のエーテル伝導率を上げると、 必然的に、作業をするオレのエーテルが流れ込ンじまう。 つまり、オレと人造精霊のエーテルが近くなるってこった。
7877TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_017オレは人造精霊の主になるつもりはねェし、 そもそも、人造精霊がオレに似ちまったら、テメェ…… 互いの才能に嫉妬しちまうだろ?
7978TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_018……はい、そんな気味が悪い大惨事は、 決して起こしてはいけませんね! 何か、対処方法はあるのですか……?
8079TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_019アァ!? 本当にテメェは、いちいち癪に障るヤツだな! ……まあ、対処方法はある。 オレのエーテルを断絶して作業すりゃいいのさ。
8180TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_020そのためには、オレの鍛冶道具が、 エーテルを通さない状態になっていること…… つまり、「絶霊化」されている必要がある。
8281TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_017ここ魔大陸で、アラグの知識を紐解いていたら見つけたンだが、 かつて「」っていうもンがあったらしい。 ソイツさえありゃ、オレの道具を一時的に「絶霊化」できる。
8382TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_018どこで手に入るかわからンが、 幾度となくいろんなもンを取引したことがあるテメェなら、 「」だって持ってこれンだろ?
8483TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_019よし……Player!! いままで取引してきた商人やらなんやらをあたって、 金床用とハンマー用に「」を5つ持ってこい!
8584TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_020……アラグの知識を調べていたことは評価します。 しかし、どこで入手できるかにまで考えが至らなかったとは、 さすがゲロルトさん……気の回らない残念な大人だ。
8685TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_021Playerさん……。 俺とゲロルトさんは、今後の調整に向けて、 もう一度、関係しそうなアラグの知識を洗いざらい調べます。
8786TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_022すみませんが、あなたはその間に、 「」を5つ集めてきてください!
8887TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_030では、前回と同様、 Playerさんと人造精霊が自然に対話できるよう、 武器の改良を行いましょう。
8988TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_031Playerさんのエーテルだけを、 効率よく人造精霊に伝えられるようにするには、 ゲロルトさんの道具を、一時的に絶霊化する必要があります。
9089TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_032そのために必要な「」を、 5つ持ってきてください!
9190TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_040「」を5つ集められたら、 お持ちのアニマウェポンとともに渡してください!
9291TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_040「」および、 「」を、 所持していないとクエストの進行を行えません。
9392TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_041「」を所持していないと、 クエストの進行を行えません。
9493TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_041ゲロルトさんの道具を絶霊化するために必要な、 「」を5つ持ってきてください!
9594TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_042お疲れ様でした……! こちらも、手に入る範囲のデータを調査し終えたところです。
9695TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_043どれも参考になりましたが、特に魔科学に関しては、 興味をそそられる記述が数多く発見できました。 人造精霊の育成にも役立てることができそうです!
9796TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_044まぁ、ゲロルトさんが、すぐお酒に手を出そうとするせいで、 監視に手間取ってしまいましたがね……。 ほんっとうに困った人だ!
9897TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_043お疲れ様でした……! こちらも、しっかりゲロルトさんを監視しておきましたよ。 放っておくと、バカみたいに飲みすぎそうですから……。
9998TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_045うるせェ! 青臭いガキにはわからんだろうが、 酒がこの頭を冴え渡らせるンだよ!
10099TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_046……頭を光らせるの間違いじゃないんですか?
101100TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_047チッ、本当に口の減らないガキだな……。 とにかく、Playerから渡された、 絶霊油を金床に塗布しやがれ。
102101TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_048……よし、完璧に塗布しました!
103102TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_049よっしゃ、こっちもハンマーにばっちり塗りたくった。 さっそく、作業をおっぱじめるぜ! 絶霊油の効果が切れねェうちに仕上げるぞ!
104103TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_050(★未使用/削除予定★)
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107106TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_053いいですか、Playerさんは苦労の末、 絶霊油を集めてきてくださったんです。 失敗は許されませんからね!?
108107TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_054ハッ、そンなのわかってらァ! 気合いをいれるために、蒸留酒をしこたま飲んできたしな!
109108TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_055そうですか、あなたも少しは考えて……。
110109TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_056……って、お酒を飲んでいるんですか!? そんな状態の人に、人造精霊を任せられません!!
111110TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_057ただの酒じゃねえ……こいつァ、 アルダシールの監視の目をかいくぐって探し出した、 絶品の蒸留酒だ!
112111TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_058飲んだときのオレの実力…… 黙って見さらせ、クソガキめ……!!
113112TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_059飲んだときのオレの実力…… 黙って見さらせ、クソガキめ……!!
114113TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_060な……なんて繊細な動きなんだ!! 蒸留酒の力が、彼に真価を発揮させているのでしょうか?
115114TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_061……やはり、蒸留酒の力が、 彼に真価を発揮させているのでしょうか?
116115TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_062……い、いつものゲロルトさんじゃないみたいだ。 ものすごく、むずかゆいです……。
117116TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_063何度見ても不気味です。
118117TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_064完成だ! ハッ、これがオレ様の真の力の一部……。 どうだ、見上げたもンだろ?
119118TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_065さぁ、テメェの手で武器を握ってみろ。 エーテルが、人造精霊にじゃんじゃか流れるはずだ!
120119TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_066Playerとオレの傑作だぜ! 名付けて、「」だ!
121120TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_067Playerとオレの傑作だぜ! 名付けて「」…… そして、「」だ!
122121TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_066すごい……なんて幻想的な光だろう……! Playerさんのエーテルが、奔っているんだ! これで、人造精霊がさらなる成長を……!?
123122TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_067……温かい。
124123TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_068とても心安らぐ、このエーテル……。 やはり……あなたが、我が主だったんだな。
125124TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_069主よ……外の世界を、もっとたくさん、見てみたい。 連れていって、くれるか?
126125TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_070……温かなエーテル……。
127126TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_071心地よく、どこか懐かしい……。 やはり、あなたが、私の主……そうだったんですね。
128127TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_072主よ……願いがあります。 もっとたくさん、外の世界を見てみたいです。 連れていって、くれますか?
129128TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_073Playerさん……? もしかして、人造精霊と対話をしていたのですか!?
130129TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_074やりましたね……! このまま成長させていけば、いずれ俺たちにも見えるはず……。 自ら思考する武器だって、きっと創れるに違いない!
131130TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_075どうだ、一流の武具職人の力は……! よっしゃ、テメェらにもういっちょ面白いもン見せてやる!
132131TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_076Playerが、絶霊油のために四苦八苦しているとき、 面白ェ玉っころを見つけたンだ。
133132TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_077物覚えがいいもンだから、試しに蒸留酒を作らせてみたら、 これが、かなりイケてよォ……。
134133TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_078こいつァ使えるってことで、 形だけ真似たアニマウェポンの模造品くれェなら、 簡単に造ってくれるように教え込んでやったぜ!!
135134TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_079ンで、アニマウェポンの模造品を売って、一儲けしてやンだ! テメェたちは、製作に関わっているからなァ。 特別に安くしてやる!
136135TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_080なんて不純な動機ですか……! アニマウェポンは、俺たちにとって尊い武器なんですよ!?
137136TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_081うっせーなァ、ガキにはわからねェだろうが、 時として金は命より重いンだよ。
138137TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_082ど、どうしようもないろくでなしだ……。
139138TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_083あの人のことは放っておいて……。 Playerさん、これからも人造精霊と絆を深め、 世の人々を驚かせるような、思考する武器を創り上げましょう!
140139TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_084Playerさん、これからも人造精霊と絆を深め、 世の人々を驚かせるような武器を創り上げましょう!
141140TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_000_085「アニマウェポン」は強化され、 「アニマウェポン・コンダクト」になりました!