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| 1 | 0 | TEXT_BANALL140_02385_SEQ_00 | ナッキ島のウデキキは、意気消沈しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANALL140_02385_SEQ_01 | ウデキキとオル・ディーは、グリンブルスティを探すため、魔大陸アジス・ラーへ向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ウデキキ」と合流しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANALL140_02385_SEQ_02 | ウデキキと合流した。オル・ディーは、ドラゴン族からグリンブルスティの目撃情報を聞くという。魔大陸アジス・ラーのデルタ管区へ向かった「オル・ディー」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANALL140_02385_SEQ_03 | オル・ディーと話した。彼によると、ここのドラゴン族は話が通じないという。冒険者の提案で、ティアマットに聞いてみることになった。ティアマットと話すため、魔大陸アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「」に向かおう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANALL140_02385_SEQ_04 | 対偶の磔刑台に向かい、ティアマットと話した。彼女によると、グリンブルスティは北東の浮島に向かったという。魔大陸アジス・ラーのベータ管区にいる「ウデキキ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANALL140_02385_SEQ_05 | ウデキキと話したところ、グリンブルスティを見つけていた。そこにはナザ・ア・ジャーブと、依頼人であるドルスス・マル・ソラヌスもいた。自我を失ったグリンブルスティは、ドルスス・マル・ソラヌスを焼き殺し、ウデキキに向かってきたが、そこにモグジンが現れる。モグジンも焼き殺されたかに思われたが、それはニセ物であった。オル・ディーが放った竜の咆哮を受け、グリンブルスティは自我を取り戻す。そして、リヌバリと群雲のリヌバヌも駆けつけ、ナザ・ア・ジャーブを撃退するのだった。友好部族の者たちが力を合わせ、事件は解決して、オル・ディーとグリンブルスティは、ドラヴァニア雲海へ帰っていった。リヌバリから、宴を開くのでナッキ島に寄ってくよう誘われた。アバラシア雲海のナッキ島にいる「リヌバリ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANALL140_02385_SEQ_06 | リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリと「太陽と月の舞」を披露して、友好部族の者たちと一晩中、踊り明かしたのだった。冒険者によって結ばれた、5つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_BANALL140_02385_TODO_00 | ポート・ヘリックスのウデキキと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANALL140_02385_TODO_01 | オル・ディーと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANALL140_02385_TODO_02 | に向かう |
| 28 | 27 | TEXT_BANALL140_02385_TODO_03 | ウデキキと合流 |
| 29 | 28 | TEXT_BANALL140_02385_TODO_04 | ナッキ島のリヌバリと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANALL140_02385_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_000 | チクショウ、モグジンのヤツめ……。 なんだってん……でぃ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_002 | すまぬ、すまぬ、我らバヌバヌ族にとって、 「魔大陸」は、語ることさえ禁じられた、おぞましい禁忌の地。 先祖代々、立ち入ることが許されておらぬのだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 52 | 51 | TEXT_BANALL140_02385_STORYTELLER_000_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_BANALL140_02385_TARRESSON_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 54 | 53 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_005 | シシシシシ……気を取り直して、 「魔大陸」へ向かうことにしよう。 ここから、北東へ飛んでいけばいいんだね。 |
| 55 | 54 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_006 | オル・ディー、魔大陸まで、 オイラのコンガマトーと競争しようぜ! |
| 56 | 55 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_007 | おうおうおう、俺っちの翼と勝負するってぇのかい? のぞむところでぃ! |
| 57 | 56 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_008 | てやんでい、競争に負けちまったぜぃ……。 あと100年もすれば、絶対に負けねぇぞ! |
| 58 | 57 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_010 | シシシシシ……何だここは!? どこもかしこも、機械でできている島なのか? こんな入り組んだ場所で、どうやってグリンブルスティを探そうか? |
| 59 | 58 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_011 | 俺っちに任せときな! 仲間の匂いがプンプンするぜぃ、 どうやらここにも、ドラゴン族が棲んでいるようだ! |
| 60 | 59 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_012 | そいつらに、グリンブルスティのダンナを見かけてねぇか、 ちょっくら、聞いてみることにするぜぃ! オメェら、俺っちについてきな! |
| 61 | 60 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_015 | シシシシシ……グリンブルスティのことを聞こうにも、 ここのドラゴン族は、聞く耳を持たないんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_020 | なんでい、なんでい、ここらのヤツときたら、 まるで話が通じなくて、襲ってきやがるぜぃ! |
| 63 | 62 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_021 | みんな、グリンブルスティのダンナと、 同じような状態にされているみたいだ。 どこかに、正気のドラゴン族はいねぇのか? |
| 64 | 63 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_022 | 「ティアマット」? そいつは正気なんだな? よし、とっとと、そいつんとこへ向かおうぜぃ! |
| 65 | 64 | TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_030 | (-ティアマット-)我が父と旅するヒトの子ではないか……。 再びこの黄昏に消えゆく竜を訪ねるとは……何事か? |
| 66 | 65 | TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_031 | (-ティアマット-)ほう、こんなにも小さき子竜が…… 我に用があるというのか……。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_032 | おうおうおう、デカいの。 確かに俺っちは小さな子竜だが、あと500年…… いや、1000年もすれば、オメェぐらいになってみせらぁ! |
| 68 | 67 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_033 | ところでよぉ、グリンブルスティっていう、 ドラゴン族を探しているんだが、オメェ見かけてねぇかい? |
| 69 | 68 | TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_034 | (-ティアマット-)名は知らぬが、正気を失った竜が飛来してきたのを見たぞ……。 どうやら、この地に眠る忌まわしきアラグの秘術を掘り起こし、 悪用している者がいるらしいな……。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_035 | (-ティアマット-)秘術の影響を受けし竜は知性を失い、この地に吸い寄せられる。 そして、醜悪な機械仕掛けの首輪をつけられ、 ヒトの傀儡と化してしまうのだ……。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_036 | べ、べらんめぇ! するってぇと、グリンブルスティのダンナはもう……。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_037 | (-ティアマット-)焦るでない、小さき子竜よ……。 竜の知性を完全に奪うには時がかかる。 その者の知性は、まだ残っているはずだ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_038 | でもよぉ、グリンブルスティのダンナを元に戻すには、 いったい、どうすりゃいいってんだ? |
| 74 | 73 | TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_039 | (-ティアマット-)それは簡単なこと……お主の心からの叫びが届けば、 その者は知性を取り戻すであろう……。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_040 | やっぱり、それしかねぇんだな……。 俺っちの叫びが、まだ届いてねぇってことか……。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_041 | (-ティアマット-)我が時の牢獄に長居は無用。 飛来した竜は、北東の浮島へ向かった。 小さき子竜よ、同胞を救いにいくがいい……。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_042 | ありがとよ、恩に着るぜぃ! ティアマットのアネさんも、達者でな! |
| 78 | 77 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_043 | シシシシシ……グリンブルスティは「北東の浮島」にいるのか。 今度こそ、見つけられそうだね! |
| 79 | 78 | TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_044 | (-ティアマット-)遥か昔……我もあのような子竜を抱いていたことを思い出す。 ドラヴァニアの竜まで、哀れな我が子らのように、 支配されてほしくはないものよ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_045 | グリンブルスティのダンナを見つけたぜぃ! 俺っちが、元のダンナを取り戻してやるんでぃ! |
| 81 | 80 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_050 | シシシシシ……この先で、グリンブルスティを見つけたよ! あの仮面野郎も一緒にいるみたいだ。 さあ行こう、今度こそやっつけてやる! |
| 82 | 81 | TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_051 | (-帝国兵らしき男-)さすがはアラグの技術! ドラゴン族の知性を奪い、ここまで導いたか。 あとはニューロリンクで拘束すれば、忠実なる僕の完成だ! |
| 83 | 82 | TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_052 | この「ドルスス・マル・ソラヌス」を認めなかった魔導院の奴らめ! 手にした至高の技術によって、富も名誉も我が物にしてくれる! |
| 84 | 83 | TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_100_052 | フフフフフ……ハーハッハッハッハ! |
| 85 | 84 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_053 | グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ! |
| 86 | 85 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_054 | お前、グリンブルスティに何をっ!? |
| 87 | 86 | TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_055 | アラグの麻酔で眠らせているだけだ。 まさか、ここまで追ってくるとはな……。 フフフ……気に入ったぞ、お前たち。 |
| 88 | 87 | TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_056 | な、なんだあいつらは!? 邪魔者は消せっ……! 報酬はいくらでも払う、あいつらを消せっ! |
| 89 | 88 | TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_057 | 頭でっかちのアホの報酬なんざ、最初から当てにしてはいない。 面白そうなオモチャを持っていたから、付き合っただけだ。 おかげで、最高の遊び相手と出会えたがな……。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_058 | 蛮族の冒険者とやら、仲間のドラゴン族とは戦えるか? そして、絶望の淵でどんな断末魔を上げるんだ? さあ、せいぜい俺を「熱狂」させてくれ! |
| 91 | 90 | TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_059 | なっ、何をするっ! 早く認証腕輪をよこせっ! それを持ってないと……。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_060 | グリンブルスティのダンナ! 目を覚ましてくれ! |
| 93 | 92 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_061 | 師匠、やめてくれ! きっと目を覚ましてくれる! |
| 94 | 93 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_062 | ダンナ、やめてくれーっ!! |
| 95 | 94 | TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_063 | (-????-)やめるくぽー!! |
| 96 | 95 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_064 | モ、モグジンッ!! |
| 97 | 96 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_064 | ダンナ、戻ってくれーーーーーーーー!!!! |
| 98 | 97 | TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_065 | 我は…… 何をしていたのだ……? |
| 99 | 98 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_066 | 竜の……咆哮を放てた……? グリンブルスティのダンナも元に戻ったんだな……。 けどよぉ……モグジンが……。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_067 | 貴様は……! 覚えているぞ、貴様の仕業か! |
| 101 | 100 | TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_068 | チッ……まだ仲間がいたとはな。 ならばもう一度! |
| 102 | 101 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_069 | シシシシシ……さあ、どうする仮面野郎? |
| 103 | 102 | TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_070 | くっ……。 |
| 104 | 103 | TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_071 | ふー、ニセモノで助かったくぽー。 でも、もっとかっこよく登場したかったくぽ。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_072 | シシシシシ……悪くない登場だったよ。 おかげで助かった、ありがとう。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_073 | て、てやんでぃ、ニセモノだったのかよ! 心配して損したぜぃ! |
| 107 | 106 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_074 | すまない、すまない、考えを改めた。 果てなき大空のように大きな恩……。 禁を犯してでも、返すべきであった! |
| 108 | 107 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_075 | やっぱり、やっぱり、来ずにはいられなかったわ! |
| 109 | 108 | TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_076 | フハハハハ! なかなか面白かったぞ、蛮族ども! いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ! |
| 110 | 109 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_077 | シシシシシ……逃すもんか! |
| 111 | 110 | TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_080 | 実は、魔法で姿を消して、ずっとついてきてたくぽ。 製作以外でモグができることなんて、イタズラだけくぽ。 イタズラに妥協しないモグは、まずは仲間から欺くくぽ! |
| 112 | 111 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_081 | シシシシシ……遊びだなんて言ってごめんよ、 イタズラも役に立つもんだね。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_082 | こちらこそ、しっかり依頼をこなしてくれて、 本当にありがとうくぽ! |
| 114 | 113 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_083 | まったく、モグジンにはヒヤッとさせられたぜぃ。 ところで、俺っちの粋な竜の咆哮を見てくれたか? |
| 115 | 114 | TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_084 | くぽぽ……竜の咆哮? ニセ物を焼き尽くされてからは、 怖くてうずくまってたんで、よく見てなかったくぽ。 |
| 116 | 115 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_085 | なんでい、なんでい、 せっかくの、いいところを見逃すとは、野暮なヤツだぜぃ! |
| 117 | 116 | TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_086 | 皆、我を救ってくれて感謝する。 長き時を生きたが、これほどの他種族が集うのは見たことがない。 ヒトと竜の融和に留まらず、あらゆる種族と仲良くしたいものだな。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_087 | そして、オル・ディーよ、 お主の見事な咆哮で、自分を取り戻すことができた。 |
| 119 | 118 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_088 | 任せてくれい! あと300年もすれば、俺っちダンナを抜いちまうかもしれねぇぞ! |
| 120 | 119 | TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_089 | わっはっは、期待しているぞ! さて、忌わしき地に長居は無用、我は雲海へ戻るとしよう。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_090 | グリンブルスティのダンナ、 我を忘れてここまで来たから、帰り道わからないだろ? 俺っちが雲海まで案内してやるから、ついてきなぁ! |
| 122 | 121 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_091 | シシシシシ……オイラたちも帰ろうか? |
| 123 | 122 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_092 | みなさん、みなさん、 ぜひとも、ナッキ島へ寄ってってくださいな! |
| 124 | 123 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_093 | 新たな舞の完成を祝う宴を開くのだ。 せっかくだ、せっかくだ、この勝利も一緒に祝おうではないか! |
| 125 | 124 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_095 | シシシシシ……師匠、聞いたぞ。 この集落も、師匠のおかげでできたんだってな。 また今度、ゆっくりとその話でも聞かせてくれよ! |
| 126 | 125 | TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_096 | アバラシア雲海には、 かつてモーグリ族の集落があったと聞くくぽ。 ひとりだと怖いから、今度センセイと行ってみたいくぽ。 |
| 127 | 126 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_100_097 | 来たか、来たか、 さあ、我が妹と新たな舞を披露してくれ! |
| 128 | 127 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_100 | お待ちしていました、Playerさん。 さっそく、さっそく、私と新たな舞、 「太陽と月の舞」を、皆に披露しましょう! |
| 129 | 128 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_101 | さあ、さあ、皆さんにも教えますので、 いっしょに、花冠のように輪になって踊りましょう! |
| 130 | 129 | TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_102 | 任せてくぽ! 踊りは得意くぽ! それにしても、どこかモグモグダンスに似ているくぽ……。 |
| 131 | 130 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_103 | シシシシシ……え、ええ? オイラも踊るの……? |
| 132 | 131 | TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_104 | とても、とても、楽しい宴でした! Playerさんが繋いだ縁、 大切にしたいので、これからも交流していきましょう! |
| 133 | 132 | TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_105 | 踊りが好きなバヌバヌ族とは、うまくやっていけそうくぽー! もちろん、イタズラがわかる、グナース族ともくぽ! |
| 134 | 133 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_106 | シシシシシ……今度はオイラがイタズラを仕掛けてやる! せいぜい、覚悟しとけよ! |
| 135 | 134 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_107 | 師匠、また一緒に冒険してくれてありがとう! 世界はまだまだ、オイラの知らないことだらけだったよ。 |
| 136 | 135 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_108 | そういえば、師匠の名前って、 Playerって言うんだね。 ごめんよ、「師匠」って呼び方に慣れ過ぎちゃってね……。 |
| 137 | 136 | TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_109 | Playerって、いい名前だな! きっと「やりたいこと」はでっかいことなんだろうね。 でも、ずっとオイラの師匠でもいてくれよな! |
| 138 | 137 | TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_200 | 「バヌバヌ族」「グナース族」「モーグリ族」…… すべての種族との友好関係が「盟友」になりました! |
| 139 | 138 | TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_201 | これにより、各種族の拠点にいる、 「商人のルナバヌ」「アキンド」「大食いのモグムリ」から、 「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_100_201 | エモートアクション「太陽と月の舞」を覚えた! |
| 141 | 140 | TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_202 | 冒険者の活躍により、イシュガルド方面主要5種族は、 これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう! 「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした! |