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| 1 | 0 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、ガレキを取り除くために頼んだ応援がやってこないことを聞いた冒険者とモグジン。イタズラをしかけ、応援を集めるように言われたモグジンだったが、いいイタズラを思いつかず、妥協しかけてしまう。冒険者が叱咤すると、モグジンは「意思は岩を砕く」というタレソンの言葉を思い出し、「例のブツ」を使ったイタズラを思いつく。このイタズラに引っかかった応援のモーグリたちは、労働の素晴らしさに目覚め、ガレキの撤去にとりかかった。イタズラの成功で妥協せずにやり抜くことの大切さを知ったモグジンは、「意思は岩を砕く」をモットーに、さらなる努力を宣言するのだった。 * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_02 | タレソンと話し、重い石材を持ち上げる方法がないことを聞いた。それに対し、モグジンはドラゴン族の力を借りることを提案し、友人のドラゴン族に協力を頼むと言って出かけてしまった。モグジンの帰りを待つため、バール・レス広場の「」で待機しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_03 | モグジンがドラゴン族のオル・ディーを連れてきた。しかし、まだ子どものオル・ディーでは重い石材を持ち上げることができないため、彼の兄であるウェイ・アフに協力を頼むことになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「ウェイ・アフ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_04 | ウェイ・アフと話し、協力を頼んだが、彼は広場の修復を遊びだと断じて協力を拒んだ。遊びではないと証明するため、「形ある、形なきもの」を製作することになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_05 | モグジンと話した。彼は、冒険者の助言で「形ある、形なきもの」がラッパであると気がつき、冒険者にその部材の製作を頼んできた。材料を受け取るため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_06 | モグムリから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、バール・レス広場の「団長のモグジン」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_07 | をモグジンに納品した。納品した部材を使い、モグジンはラッパの仕上げにとりかかるようだ。白亜の宮殿の「ウェイ・アフ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_08 | ウェイ・アフに「すんごいラッパ」を見せた。彼はモグジンの製作したラッパを認め、協力を約束してくれた。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_09 | タレソンに報告した。モグジンは、自分が製作したラッパが認められたことから、職人として更に腕を磨いていくことを宣言した。モグジンの成長を助けるため、引き続き協力と指導を行っていこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_BANMOG003_02322_TODO_00 | タレソンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANMOG003_02322_TODO_01 | で待機 |
| 27 | 26 | TEXT_BANMOG003_02322_TODO_02 | 白亜の宮殿のウェイ・アフと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANMOG003_02322_TODO_03 | 団長のモグジンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANMOG003_02322_TODO_04 | 大食いのモグムリと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANMOG003_02322_TODO_05 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 31 | 30 | TEXT_BANMOG003_02322_TODO_06 | ウェイ・アフと話す |
| 32 | 31 | TEXT_BANMOG003_02322_TODO_07 | タレソンに報告 |
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| 49 | 48 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_000 | くぽぽ! センセイ、待っていたくぽ! オヤカタからまた話があるみたいだから、 一緒に聞いてほしいくぽ! |
| 50 | 49 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_001 | 今度の話の内容はなんだろくぽ? センセイ、一緒に聞いてほしいくぽ! |
| 51 | 50 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_010 | 冒険者殿、来てくれたか……。 モグジンたちも技術を身につけてきたことじゃし、 外壁の修復に着手したいのじゃが、ちょいと問題があってのう。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_011 | というのも、重い石材を積み上げる方法がないんじゃ。 皇都なら、足踏み回転車や巻き上げ機を使うところじゃが、 これはあくまでヒトが使う装置……モーグリ向きとは言えん。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_100_011 | この地の情報に疎いワシでは、いい手が思い浮かばん。 重い石材を持ち上げ、壁として積み上げる方法を、 ふたりは思いつかんかのう? |
| 54 | 53 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_012 | モグにいい考えがあるくぽ! ドラゴン族の力を借りるくぽ! ドラゴン族は、とっても力持ちだから、 重い石材もラクラク持ち上げてくれるくぽ! |
| 55 | 54 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_013 | ほほう、それは良い考えじゃな。 しかしだ、協力してくれるドラゴン族にアテはあるのか? |
| 56 | 55 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_014 | もちろんくぽ! モグには、ドラゴン族のお友だちがいるくぽ。 協力してもらえるよう頼んでくるから、待っててほしいくぽ! |
| 57 | 56 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_015 | はてさて、モグジンの奴は、 首尾よくドラゴン族の力を借りれるかのう。 心配じゃが、大人しく帰りを待つとしよう。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_020 | 連れてきたくぽー! こっちがお友だちのオル・ディーくぽ! |
| 59 | 58 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_021 | おうおうおう、困ってるヒトってのはオマエらか? ダチのモグジンが、どうしてもと頼み込んできたからよ、 ちょっくら、力を貸してやりにきてやったぜぃ!? |
| 60 | 59 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_022 | ファッファッファッ、よく来てくれた。 しかし失礼じゃが、お主の身体は少しばかり小さいようじゃ。 重い石材を抱え、飛び上がることはできるのかのう? |
| 61 | 60 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_023 | バ、バカにするんじゃねぇや! 俺っちは、誇り高き聖竜に連なるドラゴン族の一翼! あと300年もすれば、どんな重い石だって持ち運んでみせらぁ! |
| 62 | 61 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_024 | なあ、モグジンや? どうやらワシらは、300年も「妥協」して、 オル・ディーとやらの成長を、待たねばならんようだぞ? |
| 63 | 62 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_025 | く、くぽ!? そんな妥協はで、できないくぽ! すぐに何とかするくぽ! |
| 64 | 63 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_026 | さあ、いまからモグがいっぱい食べ物をあげるくぽ! 全部食べて、とっとと大きくなるくぽ! 300年も待ってられないくぽーッ! |
| 65 | 64 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_027 | なんでい、なんでい、気が短い連中だな! たった300年も待てねぇなんてよ! |
| 66 | 65 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_027 | 待てるわけないくぽ! 300年も待ってたら、モグたち全員、 ばったり倒れて、しわしわの干物になってるくぽ! |
| 67 | 66 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_110_027 | ったく、ヒトもモーグリも、だらしねぇヤツばっかりだな……。 しかたねぇ、俺っちの兄貴を紹介してやっから、頼んでみろよ。 理屈っぽいが、気に入られりゃ、助太刀してもらえるはずだぜぃ? |
| 68 | 67 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_028 | お、お願いするくぽ! モグは妥協を知らないモーグリくぽ! 「意思は岩を砕く」……モグの熱意で必ず説得して見せるくぽ! |
| 69 | 68 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_028 | でも……ちょっぴり不安だから、センセイも手伝ってほしいくぽ。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_029 | よし、話は決まったな! 俺っちの兄貴「ウェイ・アフ」は、「白亜の宮殿」にいるはずだ。 とっとと行って、話をつけちまおうぜぃ! |
| 71 | 70 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_030 | やれやれ……モグジンの詰めの甘さは、まだまだ治らんのう。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_031 | おうおうおう、ヒトのアネさんよ。 俺っちの兄貴に、失礼なこと言うんじゃねぇぞ? |
| 73 | 72 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_032 | 「ウェイ・アフ」さんは、オル・ディーよりも大きくて強そうくぽ。 修復を手伝ってもらえるよう、お願いするくぽ! |
| 74 | 73 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_040 | ……貴方たちが、私の力を求める者たちですね。 不肖の弟とはいえ、血族の頼みとあっては仕方ありません。 話だけでも、聞いてみるとしましょう。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_041 | モグたちは、重い石材を運べずに、とても困っているくぽ! ぜひぜひ、「ウェイ・アフ」さんの力を貸してほしいくぽ! |
| 76 | 75 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_042 | しばらく前から、モーグリ族がヒトの真似事を始めたことは、 眷属の竜たちから伝え聞いています。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_043 | モーグリ族が、どこでどのように遊ぼうとも構いません。 しかし、私にその遊びに付き合えと言われても、 承服しかねます。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_044 | あ、遊びじゃないくぽ! モグたちは、「白亜の宮殿」を直すために頑張ってるくぽ! 「意思は岩を砕く」、そこに妥協はないくぽ! |
| 79 | 78 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_110_044 | なぁ、兄貴……モグジンは本気だぜぃ? 最近さっぱりダチの俺っちとも遊ばねぇで、 真剣に取り組んでるんだ……俺っちからも頼むからよ、なっ? |
| 80 | 79 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_045 | ……なるほど、そこまで言うなら、 自らの言葉を証明するための機会を…… いうなれば、試練を貴方たちに与えましょう。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_100_045 | 「形ある、形なきもの」を作りなさい。 それができれば、貴方たちの行いが遊びではないと認め、 修復計画とやらにも、力を貸すことにしましょう。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_046 | ……わかったくぽ。 センセイ! 広場に戻って相談するくぽ! |
| 83 | 82 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_047 | 「形ある、形なきもの」を作りなさい。 それができれば、広場の修復に協力しましょう。 竜の誇りにかけて、お約束します。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_048 | なんだか、面白いことになってきやがったな。 モグジンの本気、見せてもらおうじゃねぇかい! |
| 85 | 84 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_049 | なにやら、ドラゴン族から試練を課されたらしいの。 お主と今のモグジンであれば、問題はないじゃろ。 ワシは後工程の準備を進めておくゆえ、試練の件は任せたぞ。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_050 | 「形ある、形なきもの」……うーん、どんなものくぽ? ……意味がわからなくて、考えるの面倒くぽ。 「空気」でも見せて、トンチで誤魔化すしか…………。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_051 | はっ!? ……だ、大丈夫くぽ。 センセイを見て、オヤカタの言葉を思い出したくぽ。 「意思は岩を砕く」、妥協せず試練に挑むくぽ! |
| 88 | 87 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_052 | でも、「形ある、形なきもの」って、どんなものくぽ? いくら考えてみても、さっぱり思いつかないくぽ! ……センセイは、なにか思いつかないくぽ? |
| 89 | 88 | TEXT_BANMOG003_02322_Q1_000_000 | 試練について、思いつくことはある? |
| 90 | 89 | TEXT_BANMOG003_02322_A1_000_001 | 得意なことに関係あるかも |
| 91 | 90 | TEXT_BANMOG003_02322_A1_000_002 | お宝に関係あるかも |
| 92 | 91 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_060 | 得意なことくぽ? うーん……イタズラ……お昼寝……クポの実の早食い……? なんか違うくぽ……そうじゃなくて……こう……はっ!? |
| 93 | 92 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_060 | そうくぽ! モグたちモーグリ族は、音楽を奏でるのが得意くぽ! ラッパみたいな楽器には形があるけど、音楽には形がないくぽ! |
| 94 | 93 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_070 | お宝くぽ? うーん……クポの実のへそくり……ヒトが作ったきらきら……? なんか違うくぽ……そうじゃなくて……こう……はっ!? |
| 95 | 94 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_070 | そうくぽ! モグたちのお宝は、聖竜様を呼ぶラッパくぽ! ラッパみたいな楽器には形があるけど、音楽には形がないくぽ! |
| 96 | 95 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_081 | 決めたくぽ! すんごいラッパを、作ってみせるくぽ! ラッパの本体は、モグに任せてほしいくぽ。 センセイには、モグには作れない難しい部材を頼みたいくぽ! |
| 97 | 96 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_090 | 製作してほしいのは、ラッパのマウスピースくぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。 センセイ、よろしくお願いするくぽ! |
| 98 | 97 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_100 | 製作してほしいのは、持ち手に巻く滑り止めくぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。 センセイ、よろしくお願いするくぽ! |
| 99 | 98 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_110 | 製作してほしいのは、ラッパに塗るグリスくぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。 センセイ、よろしくお願いするくぽ! |
| 100 | 99 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_111 | センセイが手伝ってくれれば、すんごいラッパも楽勝くぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。 センセイ、よろしくお願いするくぽ! |
| 101 | 100 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_114 | ラッパの本体は、モグに任せてほしいくぽ。 センセイには、モグには作れない難しい部材を頼みたいくぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ! |
| 102 | 101 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_000_120 | 冒険者さん、モグに食べ物の差し入れくぽ? ……じゃなくて、モグジンの手伝いで素材がほしいくぽ? それなら、いくらでも持っていくといいくぽー! |
| 103 | 102 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_000_124 | 冒険者さん、素材が足りなかったくぽ? そういうときは、モグに声をかけてほしいくぽ! ところでお腹が空いてきたけど、ご飯はまだくぽ……? |
| 104 | 103 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_100_124 | おお、冒険者さんすごいものを作ったくぽ! まるでお腹が空いているときのクポの実みたいくぽ! ところで、ご飯はまだくぽ……? |
| 105 | 104 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_130 | 「」はできたくぽ? センセイが製作してくれたものがあれば、 あとは仕上げだけくぽ~♪ |
| 106 | 105 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_131 | くぽぽー! やっぱりセンセイはすごいくぽ!! これがあれば、すんごいラッパは完成したも同然くぽ! |
| 107 | 106 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_132 | センセイは、「ウェイ・アフ」さんのところへ先に行って、 ちょっとだけ待っててほしいくぽ。 ラッパを完璧に仕上げて、持っていくくぽ! |
| 108 | 107 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_133 | おうおうおう、兄貴が求める品を用意できたのかい? なんだか、俺っちも楽しみになってきたぜぃ! |
| 109 | 108 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_135 | 「意思は岩を砕く」……モグの意地を見せるときくぽ! 最高にイカした「すんごいラッパ」を仕上げてみせるくぽ! センセイは「ウェイ・アフ」さんのところで待っててほしいくぽ! |
| 110 | 109 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_140 | ウェイ・アフさん、「形ある、形なきもの」ができたくぽ! 渾身の逸品を見るがいいくぽ~! |
| 111 | 110 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_100_140 | なんでい、なんでい、こいつは「ラッパ」かい!? 「形ある、形なきもの」なのに、形があるじゃねぇか! |
| 112 | 111 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_110_140 | いいえ、我が弟よ……見誤ってはなりません。 この美しい楽器こそが「形ある、形なきもの」なのです。 モグジンよ、これは貴方が製作したものですか? |
| 113 | 112 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_120_140 | そうくぽ! モグが妥協せず、力を尽くして製作したくぽ! ……で、でも、センセイの力も、ちょっと借りたくぽ。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_141 | 形ある楽器と形なき音、 ヒトとモーグリの技と知恵……見事。 貴方たちの計画を遊びと侮ったこと、深く謝罪します。 |
| 115 | 114 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_142 | おうおうおう、めでたし、めでたしってぇヤツだな! だけど兄貴、なんだって「ラッパ」が正解なんでぃ? |
| 116 | 115 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_143 | ドラゴン族は、文字や言葉ではなく、 感情と魔力を乗せた咆哮、すなわち「竜詩」を重んじます。 しかし、ヒトやモーグリに「竜詩」を操ることはできません。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_100_143 | ゆえに、かつて我が父祖たる聖竜は、親しきヒトやモーグリ族に、 楽器の音色に想いを乗せる術を、伝えたのだといいます。 聖竜を呼ぶのに「ラッパ」が用いられるのも、そのため。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_110_143 | 我が助けを借りたいならば、 私を呼ぶに相応しい、美しい音色を奏でる楽器が必要……。 貴方がたが作った「ラッパ」には、その価値があるようです。 |
| 119 | 118 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_143 | センセイ……モグの製作した物が、認められたくぽ。 こんなこと、初めてくぽ……! なんか、とっても、すごいことくぽ……! |
| 120 | 119 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_144 | ……っと、ごめんくぽ。 すこしぼーっとしちゃってたくぽ。 ウェイ・アフさんは、モグが現場まで案内するくぽ! |
| 121 | 120 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_145 | 「形ある」ラッパを見せられたときは、肝を冷やしたぜぃ。 兄貴に認められたみたいで、よかったな! |
| 122 | 121 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_146 | 試練を果たした以上、協力を惜しみはしません。 私にできることであれば、なんでもいたしましょう。 |
| 123 | 122 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_147 | 物を製作する職人って、すごいくぽ……。 すごいとしか言えないくらい、すごいくぽ……。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_150 | 首尾よくドラゴン族の力を借りれたようじゃな。 冒険者殿、ようやってくれた。 ……しかし、モグジンの様子が変なんじゃが、なにかあったかの? |
| 125 | 124 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_151 | モグジンや、妥協せず、力を尽くして製作した物が、 他人に認められる感覚はどうじゃった? 控えめに言っても……最高じゃろう? |
| 126 | 125 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_152 | イタズラが成功したときよりも、最高くぽ! |
| 127 | 126 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_153 | ファッファッファ、その気持ちがわかったなら、 もうお主は、ワシや冒険者殿と同じ、一人前の職人じゃ。 腕の方は、まだまだ半人前だがの。 |
| 128 | 127 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_153 | オヤカタやセンセイと同じ、一人前の職人……くぽ? なんてすごいことくぽ……! 腕の方も、ぜったいに追いついてみせるくぽ! |
| 129 | 128 | TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_154 | さて……ウェイ・アフ殿といったか。 待たせてすまんかったな……。 そろそろ千年ぶりの人と竜の共同製作、始めるかのう。 |
| 130 | 129 | TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_155 | そう言われると、千年前を知らぬ若輩者の私でも、 感慨深いものがありますね。 ふふっ……ヒトの職人よ、改めてよろしく頼みます。 |
| 131 | 130 | TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_500 | ウェイ・アフとオル・ディーの協力により、 外壁部分の修復が進みました! |
| 132 | 131 | TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_200 | 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「友好」になりました。 彼らは、冒険者を頼もしい友人と思っているようです。 |
| 133 | 132 | TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_201 | これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 134 | 133 | TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_100_202 | さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます! |
| 135 | 134 | TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_203 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 136 | 135 | TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_204 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 137 | 136 | TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 138 | 137 | TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_080 | (★未使用/削除予定★) |