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| 1 | 0 | TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に様子を窺ってほしいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 モグエクから、飛竜泊に到着しているはずの、神殿騎士団の様子を見てきてほしいと頼まれた。飛竜泊にいる「神殿騎士団の衛士」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_02 | 神殿騎士団の衛士と話した。飛竜泊に到着したのは良いが、子竜に囲まれて積荷を降ろせず困っているため、どうにかしてほしいと依頼された。飛竜泊にいる「聖竜眷属の子竜」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_03 | 聖竜眷属の子竜と話した。神殿騎士団の衛士たちが乗ってきた飛空艇が欲しいと聖竜眷属の子竜は言いはじめた。飛竜泊にいる「神殿騎士団の衛士」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_04 | 神殿騎士団の衛士と話したところ、飛空艇の模型を作ってほしいとを受け取った。「」をもとに「」を製作し、飛竜泊の「聖竜眷属の子竜」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、神殿騎士団の衛士に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_05 | 聖竜眷属の子竜にを納品した。飛竜泊の「神殿騎士団の衛士」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_06 | 神殿騎士団の衛士と話した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_07 | モグエクに報告した。子竜は、何十年もの間、このような調子で子どものままなので、困ったものだと嘆くモグエクであった。 |
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| 25 | 24 | TEXT_BANMOG505_02311_TODO_00 | 神殿騎士団の衛士と話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANMOG505_02311_TODO_01 | 聖竜眷属の子竜と話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANMOG505_02311_TODO_02 | 神殿騎士団の衛士と話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANMOG505_02311_TODO_03 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 29 | 28 | TEXT_BANMOG505_02311_TODO_04 | 神殿騎士団の衛士と話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANMOG505_02311_TODO_05 | お利口のモグエクに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_BANMOG505_02311_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_000 | いいところに来てくれましたくぽ。 少し前に、神殿騎士団の工兵さんに、ヒトでしか作れない部材や、 雲海では採れない素材などの援助を頼んだのですくぽ。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_001 | その援助物資を運んだ飛空艇が、 そろそろ到着しているはずなのですけれど、 一向に音沙汰がないので、少し心配なのですくぽ……。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_002 | モグが行きたいところですが、ここを離れる訳にはいかないので、 飛竜泊に行って、代わりに様子を見てきてほしいのですくぽ。 どうか、よろしくお願いしますくぽ。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_010 | 冒険者じゃないか、助けてくれ! モーグリたちに頼まれた物資を、飛空艇で運んできたんだが、 着いて早々、子竜どもが集まってきちまってな……。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_011 | 見たところ、敵対的な邪竜の眷属でもないようだ。 斬り伏せるわけにもいかないから、積荷を下ろせるように、 この子竜どもを、どうにか追っ払ってくれないか? |
| 54 | 53 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_012 | 見たところ、敵対的な邪竜の眷属でもないようだ。 斬り伏せるわけにもいかないから、積荷を下ろせるように、 この子竜どもを、どうにか追っ払ってくれないか? |
| 55 | 54 | TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_013 | おもしろい形をしてるなぁ。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_020 | おもしろい形をしてるなぁ。 これってば、いったい何なのさ? |
| 57 | 56 | TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_021 | えっ、ヒトは、こんなものに乗って空を飛ぶのか? フシギなことをするもんだなぁ。 でもこれ、なんだかカッコイイなぁ……。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_022 | ……そうだ、この乗り物をボクらにおくれよ! そうだ、そうだ、そうしよう! そこのヒトにお願いしてよ、よろしくねっ!! |
| 59 | 58 | TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_023 | この乗り物をボクらにおくれよ! そうだ、そうだ、そうしよう! そこのヒトにお願いしてよ、よろしくねっ!! |
| 60 | 59 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_030 | 何だって? この飛空艇を欲しがっているだと? くれてやれる訳がないだろう、まったく! はぁ、いったいどうしたものか……。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_031 | ……そうだ、こういうのはどうだ? この飛空艇の模型でも作って、くれてやるんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_032 | お前の金属加工技術があれば、 この飛空艇の模型ぐらい、訳なく作れるはずだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_033 | 飛空艇に、緊急事態用の補修材として材木や布、 それに革材が積んである。 それらを使って、この飛空艇の模型を作るといい。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_034 | 飛空艇に、緊急事態用の補修材として樹脂が積んである。 それを使って、この飛空艇の模型を作るといい。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_035 | 材料がなくなったら言ってくれ。 こんなことに使うのは惜しいが状況が状況だ、仕方ないだろう。 完成したら、子竜に渡してやってみてくれ。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_036 | 材料がなくなったら言ってくれ。 こんなことに使うのは惜しいが状況が状況だ、仕方ないだろう。 完成したら、子竜に渡してやってみてくれ。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_037 | もう飛空艇の模型なら完成しているじゃないか? 早く子竜に渡してやってみてくれ。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_040 | そこのヒトにお願いしてくれた? この乗り物、ボクらにくれるって!? |
| 69 | 68 | TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_041 | おぉ、これをくれるの? どうもありがとう、さっそく遊ぼうっと! |
| 70 | 69 | TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_042 | このあたりで一番高いところから飛ばしてみるとするか! ……それーっ! |
| 71 | 70 | TEXT_BANMOG505_02311_SYSTEM_000_041 | 飛空艇の模型は勢いよく落ちていき、 それを追った子竜も、共に雲海に消えた……。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_050 | 何はともあれ、満足してくれて去ったらしいな。 これで、積荷を降ろして、 モーグリたちに届けることができそうだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_051 | 子竜と言えども、我々はこれまでの長い間、 敵としてしか見てこなかったので、扱い方がわからなくてな。 冒険者のように慣れるまでには、まだまだ時間がかかりそうだよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_052 | 子竜と言えども、我々はこれまでの長い間、 敵としてしか見てこなかったので、扱い方がわからなくてな。 冒険者のように慣れるまでには、まだまだ時間がかかりそうだよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_060 | ……神殿騎士団のヒトが、子竜に囲まれていたくぽ? それはそれは、大変でしたくぽ……。 解決してくれて、どうもありがとうございましたくぽ。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_061 | ヒトやモグたちからは想像し難いけれども、 子竜は何十年もの間ずっと、子どものままですくぽ。 まったく、困ったものですくぽ。 |