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| 1 | 0 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** バール・レス広場のお利口のモグエクは、不思議がっていることがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 モグエクから、モグオンの相談に乗ってほしいと頼まれた。アサー天空廊にいる「管理係のモグオン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_02 | モグオンと話した。一部の職人モーグリがたるんでいるので、気合を注入してほしいと頼まれた。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_03 | 気が抜けたモーグリ族と話したところ、気だるげにしながら早々に去ってしまった。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」を探し、エモート「活を入れる」をしよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_04 | 気が抜けたモーグリ族にエモート「活を入れる」をしたが、まだ気合が入っていないようだ。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」を探し、エモート「平手打ち」をしよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_05 | 気が抜けたモーグリ族に、エモート「平手打ち」をして気合を注入した。アサー天空廊の「管理係のモグオン」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_06 | モグオンに報告したところ、気が抜けたモーグリ族へのねぎらいの品を作ってほしいとを受け取った。「」をもとに「」を製作し、アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、モグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_07 | 気が抜けたモーグリ族に、を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_08 | モグエクに報告した。以前では考えられなかった、アメとムチの引き締めを行うようなモグオンの成長に驚く、モグエクなのであった。 |
| 10 | 9 | TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_BANMOG606_02318_TODO_00 | 管理係のモグオンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANMOG606_02318_TODO_01 | 気が抜けたモーグリ族と話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANMOG606_02318_TODO_02 | 気が抜けたモーグリ族に「活を入れる」をする |
| 28 | 27 | TEXT_BANMOG606_02318_TODO_03 | 気が抜けたモーグリ族に「平手打ち」をする |
| 29 | 28 | TEXT_BANMOG606_02318_TODO_04 | 管理係のモグオンと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANMOG606_02318_TODO_05 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 31 | 30 | TEXT_BANMOG606_02318_TODO_06 | お利口のモグエクに報告 |
| 32 | 31 | TEXT_BANMOG606_02318_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_000 | 探していましたくぽ。 モグオンが、冒険者さんに相談したいことがあるから、 アサー天空廊に寄るよう伝えてほしいと言っていたのですくぽ。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_001 | どういうわけか、ちょっぴり怒り気味だったので心配ですくぽ。 行って、話を聞いてみてほしいのですくぽ。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_010 | 来てくれてどうもありがとうくぽ。 実は、広場の修復がほぼ終わって気が緩んでいるのか、 ここ最近、一部の職人モーグリがたるんできているくぽ! |
| 52 | 51 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_011 | 来てくれてどうもありがとうくぽ。 実は、広場の修復が完了して気が緩んでいるのか、 ここ最近、一部の職人モーグリがたるんできているくぽ! |
| 53 | 52 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_012 | 休憩して癒やされているなんて生ぬるいくぽ。 ここはイッパツ、気合を注入する必要があるくぽ! |
| 54 | 53 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_013 | そこでお願いくぽ。 冒険者さんから、プロの職人としての闘魂を、 ガツンと注入してやってほしいくぽ! |
| 55 | 54 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_014 | このアサー天空廊にも、「気が抜けたモーグリ族」がいるくぽ。 いざとなったら、きついイッパツを食らわせても構わないくぽ! よろしくお願い頼むくぽ! |
| 56 | 55 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_015 | このアサー天空廊にも、「気が抜けたモーグリ族」がいるくぽ。 いざとなったら、きついイッパツを食らわせても構わないくぽ! よろしくお願い頼むくぽ! |
| 57 | 56 | TEXT_BANMOG606_02318_SPOTMOOGLEB02318_000_016 | (★未使用/削除予定★) |
| 58 | 57 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_017 | ふぁ~あ、疲れたくぽ。 ちょっぴりモグがお休みしてても、誰にもバレないだろうし、 作業は誰かが代わりにやってくれるはずくぽ~♪ |
| 59 | 58 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_020 | いったい何の用くぽ? モグはここで、作業の前に瞑想しているくぽ。 大事なことなんだから邪魔しないでほしいくぽ、まったく……。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_021 | 気が抜けたモーグリ族は、 ブツクサと文句を言いながら、どこかへ去っていった。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_022 | プロの職人として気合を入れてもらうため、 「気が抜けたモーグリ族」を見つけて「活を入れる」としよう。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_023 | 反応がない……。 プロの職人として気合を入れてもらうため、 「活を入れる」としよう。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_030 | また冒険者さんくぽ? モグは、大事な瞑想をしているのだから、邪魔しないでくぽ。 わかったら、もうモグのところへは来ないでほしいくぽ! |
| 64 | 63 | TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_031 | 気が抜けたモーグリ族は、 語気を荒げて文句を言いながら、どこかへ去っていった。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_032 | きついイッパツでプロの職人としての闘魂を注入して、 目覚めさせるしかないだろう。 「気が抜けたモーグリ族」を見つけて「平手打ち」をしよう。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_033 | 何も反応がない……。 きついイッパツでプロの職人としての闘魂を注入して、 目覚めさせるため、「平手打ち」をしよう。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_040 | い、いきなり何するくぽ! さっきからいったい何事くぽ!? |
| 68 | 67 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_041 | えっ……モグオンから、たるんでると思われているくぽ? そんな風に思われていたなんて、心外くぽ! 見返してやるくぽ、見てるといいくぽ!! |
| 69 | 68 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_042 | モグオンから、たるんでると思われていたなんて、心外くぽ! 見返してやるくぽ、見てるといいくぽ!! |
| 70 | 69 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_050 | どうもありがとうくぽ。 これで、たるんだ考えを起こすことなく、 せっせと働いてくれるに違いないくぽ。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_051 | もうひとつだけ、冒険者さんに頼みたいことがあるくぽ。 ここまでがんばって作業してきてくれた気が抜けたモーグリ族への、 ねぎらいの品を作ってほしいと思ってるくぽ♪ |
| 72 | 71 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_052 | 冒険者さんの腕前で、 最高にイカしたかっこいい道具を作ってもらって、 ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪ |
| 73 | 72 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_053 | 冒険者さんの腕前で、 最高にイカしたかっこいい作業着を作ってもらって、 ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪ |
| 74 | 73 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_054 | 冒険者さんの腕前で、 モーグリの身体を癒やす軟膏を作ってもらって、 ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪ |
| 75 | 74 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_055 | これは、アメとムチっていうやつくぽ。 タレソンさんから教わった、 みんなをやる気にさせる、極意なんだくぽ♪ |
| 76 | 75 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_056 | ねぎらいの品を作るための材料は、モグが差し上げるので、 足りなくなったら声をかけてほしいくぽ! 完成したら、「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪ |
| 77 | 76 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_057 | ねぎらいの品を作るための材料は、モグが差し上げるので、 足りなくなったら声をかけてほしいくぽ! 完成したら、「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪ |
| 78 | 77 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_058 | さすがは冒険者さん! もう、頼んだものを作ってくださったくぽね? 早く「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪ |
| 79 | 78 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_070 | モグオンのやつめ、見てるといいくぽ! ぐうの音も出ないぐらい、思いっきり働いてやるくぽ!! |
| 80 | 79 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_071 | これをモグにくれるくぽ? どうもありがとうくぽ! いったい、どんな風の吹き回しくぽ? |
| 81 | 80 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_072 | モグオンが、モグにこれを、と言ってたくぽ? ……キツイところもあるけれど、アイツは憎めないヤツくぽ。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_073 | こんなにいいモノをもらったら、 ますますもって、がんばらないわけにはいかないくぽ! モグオンのヤツにも、よろしく言っといてくぽ! |
| 83 | 82 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_074 | タレソンさんから教わった極意で、 みんなの心をばっちり掴んでやるくぽ♪ |
| 84 | 83 | TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_075 | こんなにいいモノをもらったら、 ますますもって、がんばらないわけにはいかないくぽ! モグオンのヤツにも、よろしく言っといてくぽ! |
| 85 | 84 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_080 | おかえりなさいくぽ。 モグオンは何に怒っていたのですくぽ? |
| 86 | 85 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_081 | ふむふむ、気が抜けた者を引き締めたかったと……。 以前のモグオンは、そんなことを考えもしなかったのに、 いつの間にタレソンさんから学んだのか、驚きですくぽ。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_082 | 職人として、技術以外のことも学べているようで何よりですくぽ。 …………でも、何だかどこか、怖い気もしますくぽ。 |
| 88 | 87 | TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_083 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |