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| 1 | 0 | TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_00 | ザハラク戦陣前のアルフィノは、放心しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_01 | アルフィノと、今後について話した。サンクレッドがクリスタルの回収に向かい、アルフィノと冒険者はパパリモたちと合流することになった。合流の前に、ザハラク戦陣前にいる「アリゼー」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_02 | アリゼーとウリエンジェと話した。彼らとは、後ほど石の家で合流することになった。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「パパリモ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_03 | パパリモたちと話し、鉄仮面の影武者がクリスタルを隠し持っていなかったことを確認した。途中、グンドバルドに声をかけられたイダは、慌てた様子で石の家に戻っていった。レヴナンツトールの石の家にいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_04 | アルフィノに声をかけ、仲間たちと暁の間で話をした。クルルが正式に「暁の血盟」の一員となり、アリゼーもそこに加わった。石の家の「アルフィノ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_05 | アルフィノと話した。イシュガルドでの旅や、闇の戦士との戦い、数々の出会いと別れを経て、「暁の血盟」も再始動を果たした。闇の戦士が語った「俺たちとは違う結末」に辿りつくことはできるのだろうか。まだ見ぬ答えを求めて、新たな冒険、新たな出会いを重ねていこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_00 | アリゼーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_01 | リトルアラミゴのパパリモと話す |
| 27 | 26 | TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_02 | 石の家のアルフィノと話す |
| 28 | 27 | TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_03 | アルフィノと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_000 | ほとんど部外者だった私が、 知った風に語っていい状況じゃないでしょう。 ……アルフィノに声をかけてあげて。 |
| 50 | 49 | TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_005 | ………………。 |
| 51 | 50 | TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_010 | 私の独断で成したこと…… 許されるとは思っておりません。 お叱りは、いかようにでも受けましょう……。 |
| 52 | 51 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_020 | ……ああ、これからのことを、考えなければならないね。 |
| 53 | 52 | TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_021 | Player、アルフィノ様。 俺は再度ザハラク戦陣に入って、クリスタルを探してくる。 うやむやになって、回収できてないからな。 |
| 54 | 53 | TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_022 | 大丈夫、あれだけの騒ぎの後じゃ、 アマルジャ族も、神降ろしの儀式どころじゃないだろう。 騒ぎに乗じて標的を掻っ攫うくらいなら、俺だけで十分だ。 |
| 55 | 54 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_023 | しかし、サンクレッド……。 |
| 56 | 55 | TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_024 | ……なに、今はひとりにしてくれってことさ。 回収と後始末をすませたら、「石の家」に向かう。 アルフィノ様たちは、イダとパパリモのことを頼む。 |
| 57 | 56 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_025 | ……ここは彼に任せることにしよう。 イダたちが、調査を終えて戻ってきているかもしれない。 私は先に、「リトルアラミゴ」の方へ行っているよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_030 | Player、おつかれさま。 あなたのおかげで、どうにかイチゲキお見舞いできたわ。 ……本当にありがとう。 |
| 59 | 58 | TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_031 | ……アリゼー様は、私に企みがあることを、 いつから察しておいでだったのですか? |
| 60 | 59 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_032 | 闇の戦士を追っているとき、グブラ幻想図書館で、 あなたとアシエンが話しているのを見たのよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_033 | でもね……あなた、昔っから他人に対して一言足りないし、 誰かに協力を頼むのとか、ド下手だったでしょ。 |
| 62 | 61 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_034 | だから、単に裏切ったんじゃなくて、 何か思惑があるんだろう、ってね。 ……見込み違いじゃなくて何よりだわ。 |
| 63 | 62 | TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_035 | さようでしたか……。 アシエンを相手取る策だけに、慎重になっておりましたが…… 多大なご心配をおかけして、申し訳ございませんでした……。 |
| 64 | 63 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_036 | 謝罪なんていらないわ。 あなたがとった行動は、結果的に、 最小限の被害で多くの命を救ったと思ってる。 |
| 65 | 64 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_037 | ……でもね。 その策を成すために、確かに犠牲になった者がいる。 だから私は、あなたを褒めたりなんかしないわよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_038 | Player、あとのことは任せていい? まだちょっと……大技の影響が残っててね。 少し休んでから、あなたたちの拠点に顔をだすわ。 |
| 67 | 66 | TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_039 | ……せめて、付き添わせてください。 後ほど「石の家」まで、ご案内いたしましょう。 |
| 68 | 67 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_040 | ふたりにも、ミンフィリアたちのことを、 話さなければならないな。 |
| 69 | 68 | TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_045 | あっ、おかえりー! こっちの調査も、完了したよ! |
| 70 | 69 | TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_050 | やあ、。 君たちも調査おつかれさま。 |
| 71 | 70 | TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_051 | 僕たちで、鉄仮面の一派が使っているキャンプを調べたが、 あいつらの言うとおり、クリスタルは見つからなかった。 それで……ザハラク戦陣の方は? |
| 72 | 71 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_052 | 実は……。 |
| 73 | 72 | TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_053 | うそ……。 ミンフィリアが、そんなことになってたなんて……! |
| 74 | 73 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_054 | 正直なところ、私もまだ上手く言葉が見つからないよ。 ただ……彼女たちの決心を見届けたからこそ、 立ち止まりたくはないんだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_055 | ……アルフィノ様、。 僕たちも、正式に「暁」に復帰してもいいかな。 離れている間にあったことを、きちんと知っておきたいんだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_056 | それに、今回の鉄仮面絡みの件…… 奴を追うにせよ、解放軍の外側から俯瞰した方が、 見えるものがあるかもしれない。 |
| 77 | 76 | TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_057 | うんうん、アタシもそうしたい! 久々にみんなに会いたいよ! |
| 78 | 77 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_058 | ああ、もちろん。 タタルもみんなも、君たちの帰りを待っていたんだ。 今だからこそ、元気な顔を見せてあげてほしい。 |
| 79 | 78 | TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_059 | あなたは……まさか、イダ様では……!? |
| 80 | 79 | TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_060 | ああ、間違いない……! あなたが生きていらっしゃったとは……! |
| 81 | 80 | TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_061 | え……えっと……? |
| 82 | 81 | TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_062 | 覚えていらっしゃらないだろうか。 かつて暴君テオドリックに反旗を翻した革命軍の一員として、 あなたの父上とともに戦った、グンドバルドです。 |
| 83 | 82 | TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_063 | 20年前、祖国が陥落したあの日からは、 この地にアラミゴ難民の受け入れ先を築くことで、 解放運動に加わって参りました。 |
| 84 | 83 | TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_064 | あなたとも、幾度か活動をともにしたものです。 数年前より、お姿を拝見できず、案じておりましたが…… まるであの頃のまま、お変わりないようだ。 |
| 85 | 84 | TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_065 | あ、ああ……うん! 心配かけちゃってごめんね! |
| 86 | 85 | TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_066 | 今は「暁の血盟」と一緒に活動してるんだ。 それで……その、ちょっと……表立って行動できなくて。 だけど大丈夫だから、うん! |
| 87 | 86 | TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_067 | そ、それじゃあ、アタシは先に「石の家」に戻ってるね! 早くみんなに会いたいしっ! |
| 88 | 87 | TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_068 | ……すまない。 彼女にも、いろいろと事情があるんだ。 つもる話は、いずれまた。 |
| 89 | 88 | TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_069 | 僕たちも、「石の家」に向かおう。 |
| 90 | 89 | TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_070 | イダ……。 厚い仮面で大事なことを隠しているのは、 君も鉄仮面も同じじゃないか……。 |
| 91 | 90 | TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_080 | イダ様の父君は、革命軍を率いておられた方。 暴君テオドリックの圧政に耐えかねていた者たちを束ね、 自由のために立ち上がられた義士なのだ。 |
| 92 | 91 | TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_081 | 父君は、その後の帝国軍との戦いで斃れたが、 イダ様は、積極的にアラミゴ解放運動に携わってこられた。 私は老いたものだが、彼女はいまだ健在のようだな。 |
| 93 | 92 | TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_085 | さん! イダさんとパパリモさんが、見つかったのですね! |
| 94 | 93 | TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_086 | おふたりとも、先ほどこちらに到着されて、 今は身支度を整えに行かれました。 彼らと無事に再会できて、感無量です! |
| 95 | 94 | TEXT_HEAVNE110_02350_COULTENET_000_090 | イダさんたちとの再会を祝いたいところですが、 多くの仲間は任務に出ていましてね……。 オーカーたちは、そろそろ戻ってくると思いますが。 |
| 96 | 95 | TEXT_HEAVNE110_02350_FLHAMINN_000_095 | ……おかえりなさい。 あの子のこと、あとで話をさせてほしいって、 アルフィノさんに言われたわ。 |
| 97 | 96 | TEXT_HEAVNE110_02350_FLHAMINN_000_096 | 私はきっと、大丈夫……。 彼女の想いはちゃんと、受け取っているから……。 |
| 98 | 97 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_100 | おかえり、Player。 先程、サンクレッドから連絡があって、 無事にクリスタルを回収できたそうだ。 |
| 99 | 98 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_101 | それをアイメリク卿に返還してから、合流すると言っていた。 ……これで、本当に一件落着だ。 |
| 100 | 99 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_102 | 調査に協力してくれていた、ヤ・シュトラやクルルさんにも、 事情を伝えて、ここに集まるように頼んである。 皆がそろったら、「暁の間」で今後について話そう。 |
| 101 | 100 | TEXT_HEAVNE110_02350_TATARU_000_110 | アリゼーさんを、みなさんに紹介するでっす! |
| 102 | 101 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_115 | 改めて、これからよろしくね。 ……って、こういうの、なんだかムズ痒いのよね。 |
| 103 | 102 | TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_120 | …………まるであの頃のまま、かぁ。 |
| 104 | 103 | TEXT_HEAVNE110_02350_YSHTOLA_000_125 | それじゃあ、私たちは別件の調査に向かおうかしら。 用事があったら、すぐに呼んでちょうだい。 |
| 105 | 104 | TEXT_HEAVNE110_02350_KRILE_000_130 | 組織への所属がどうであれ、 私はとっくにみんなの仲間のつもりでいたけれど…… こうしてケジメをつけると、気持ちが引き締まるわ! |
| 106 | 105 | TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_135 | 原初世界と、13の鏡像世界が分かたれている現状は、 本来あるべきではない、歪な状態といえる……。 |
| 107 | 106 | TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_136 | アシエンは恐らく、その真理を告げることで、 私が協力をすると考えたのでしょう。 私は、それを逆手に取り、彼らの懐に潜り込んだ……。 |
| 108 | 107 | TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_137 | 私が単なる知の探究者であれば、その誤算は生じなかった……。 しかし、ルヴェユール家の方々や、「暁」のみなさん、 そして騒がしい幼馴染が、私に強い意志を与えてくれたのです。 |
| 109 | 108 | TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_140 | さっきのイダの主張…… まるで自分自身に言い聞かせてるみたいじゃないか。 困ったものだよ、本当にさ。 |
| 110 | 109 | TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_145 | 回収したクリスタルは、アイメリク卿に返還しておいた。 今後は、横流しされたりしないよう、 より管理を徹底するつもりだそうだ。 |
| 111 | 110 | TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_146 | それと、お前にもよろしく伝えてくれってさ。 最後まで食事ができなかったこと、 地味に気にしてたようだぜ、あの人。 |
| 112 | 111 | TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_150 | こうしてまた、イダさんたちとお会いできる日がくるとは! 思い出されるスクワットの日々……感激ですッ! |
| 113 | 112 | TEXT_HEAVNE110_02350_COULTENET_000_155 | ミンフィリアさんは、当面お戻りになられないのですね。 残念な気持ちは残りますが、 今はパパリモさんたちの帰還を素直に喜びましょう。 |
| 114 | 113 | TEXT_HEAVNE110_02350_OCHERBOULDER_000_160 | エノル、今回の任務では、 ずいぶんミスが目立っていましたが…… 何か悩み事でもあるのですか? |
| 115 | 114 | TEXT_HEAVNE110_02350_AENOR_000_165 | ごめんなさい、オーカー。 あなたと、お兄様のことが、どうしても頭から離れなくて……。 |
| 116 | 115 | TEXT_HEAVNE110_02350_CLEMENCE_000_170 | あっ、Playerさん! ただいま任務から帰還しました! ……なんだか、いつもよりも賑やかですよね? |
| 117 | 116 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_180 | Player、この広間を見てくれ。 これが今の「暁の血盟」だ。 |
| 118 | 117 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_181 | 三国の盟主や、イシュガルドの人々…… イゼルとエスティニアン殿に、ドラゴン族や、闇の戦士たち。 彼ら全員との出会いがあったからこそ、今がある。 |
| 119 | 118 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_182 | それを思うと……少しだけ背中を押される気がするんだ。 どこに向かうべきかは、悩んでばかりだがね。 |
| 120 | 119 | TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_183 | ……行こう、Player。 我々には、まだ知らない場所がある。 そこできっと、望む未来に繋がる出会いが、待っているんだ。 |
| 121 | 120 | TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_800 | ……そうか、ご苦労。 お前は兵として前線に合流しろ。 次は大きな戦いになるゆえ、私自ら出よう。 |
| 122 | 121 | TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_801 | 今回は、まんまと使われたようだな。 |
| 123 | 122 | TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_802 | こちらの計画に支障はない。 本当に使われたのは自分たちだとも知らずに、 闇の戦士……哀れな連中だった。 |
| 124 | 123 | TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_803 | 貴様こそいいのか? 闇の戦士は、貴様の手駒だったのだろう。 |
| 125 | 124 | TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_804 | 一時であれ、ハイデリンに力を戻されたのは予想外だったが、 結果としては、むしろ好都合だ。 |
| 126 | 125 | TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_805 | 光で無に帰された世界など、 ゾディアーク様にとっても不要な存在……。 あちらの「調停者」のお手並み拝見といこう。 |
| 127 | 126 | TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_806 | それよりも、君に手土産がある。 ……君が憐れんだ、闇の戦士たちが回収したものだ。 |
| 128 | 127 | TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_807 | かの地で絶えた、邪竜の眼だ。 さまざまな蛮族を試したが、君が適役とみた。 ……受け取るがいい。 |
| 129 | 128 | TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_808 | 果てのない絶望と怒り、深い怨嗟にまみれた心の持ち主…… その眼には、やはりそういう者がふさわしい。 どう使うも、君次第だ。 |
| 130 | 129 | TEXT_HEAVNE110_02350_NERO_000_810 | (-????-)フン、こンなところにありやがったか……。 |
| 131 | 130 | TEXT_HEAVNE110_02350_NERO_000_811 | くく……待たせたなぁ! 存分に遊ンでやるぜ、この新しい玩具でなッ! |