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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_00神殿騎士団本部のルキアは、待ち合わせ場所に向かいたいようだ。
21TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_01ルキアと話した。イシュガルド代表を待つため、クルザス中央高地の大審門へ向かい、「」で待機しよう。
32TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_02代表者は、神殿騎士団総長でもあるアイメリクに決まったようだ。アイメリクはグリダニアに向かう前に、国境の警備を固めたいという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「アイメリク」と話そう。
43TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_03アイメリクと話した。驚いたことにキャンプ・ドラゴンヘッドの新たな指揮官は、あのエマネランだった。グリダニアの新市街にいる「アイメリク」と話そう。
54TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_04アイメリクと話した。黒衣森は美しいが、緊急事態ゆえに木々の緑を楽しんではいられない。他国の領袖たちとの会談に備えよう。
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2524TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_00大審門ので待機
2625TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_01キャンプ・ドラゴンヘッドのアイメリクと話す
2726TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_02グリダニアのアイメリクと話す
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4948TEXT_HEAVNF102_02352_HANDELOUP_000_001我らイシュガルドは、エオルゼア都市軍事同盟に加盟した。 当然、神殿騎士団としても全面的に協力させてもらうつもりだ。
5049TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_010よし、それでは我々は、一足先に大審門へと向かい、 会合に出席するイシュガルド代表を待つとしよう。
5150TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_015代表者が誰になるか気になるか? 軍事的案件ゆえ、神殿騎士団総長でもあるアイメリク様が、 そのまま代表に就任すると見て、まず間違いないだろうな。
5251TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_020待たせたな、ふたりとも。 庶民院議長に相談してきたのだが、結局のところ、 私がイシュガルドを代表して会合に出席することになったよ。
5352TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_021軍事や国防に関する案件については、 神殿騎士団総長でもある私に、一任してくれるとのことだ。
5453TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_022回りくどいことと思うかもしれないが、 これも共和制に移行した証といったところさ。
5554TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_023さて、さっそくグリダニアに出発といきたいところなのだが、 途中でキャンプ・ドラゴンヘッドに立ち寄らせてくれないか? 有事に備えて、国境周辺を固めるよう指示しておきたいのでね。
5655TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_025代表者がアイメリク様になったことは、 案の定といったところだろう。 なにせガレマール帝国の軍勢が、からむ案件なのだからな。
5756TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_030では、指揮官に一言かけるとしよう。 そうだ、Player、ぜひ君もいっしょに来てくれ。 君にとっても、馴染みの顔がいるはずだからな。
5857TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_031んんっ!? 誰かと思えば、相棒じゃねぇか! それに、アイメリク卿たちまで……いったいどうしたんです?
5958TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_032し、少々、お待ちを…… 今すぐ温かい飲み物を用意させていただきます、はい!
6059TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_033気持ちはありがたいが長居はできない……配慮は無用だ。 ルキア、事情を説明してやってくれ。
6160TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_034ハッ……。
6261TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_035なるほど……事情はわかりました。
6362TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_036巡察隊を増員し、監視体制を強化すべきでしょう。 アートボルグ砦群のフランセル様やアドネール占星台の部隊にも、 協力要請をかけるべきかと思います、はい。
6463TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_037あぁ、そうしてくれ。 では、我々はグリダニアへ急ぐ……後は頼んだぞ。
6564TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_038な、なぁ…… オレがキャンプ・ドラゴンヘッドの指揮官だなんて、驚きだよな?
6665TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_039自分でもよ…… まだ、あの席に座るだけの実力がないことは、わかってるんだ。
6766TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_040だけどよ、自分にできることを、自分なりにやってみるつもりさ。 オノロワやキャンプを守るみんなの助けを借りながらな。 だから、安心してグリダニアに行ってきてくれ……頼んだぜ?
6867TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_045あいつに勝とうだなんて、思ってないさ。 オレはオレなんだ……それでいいよな?
6968TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_050エマネラン様には僕が付いていますので、どうかご安心を。 あんな方ですが、ちゃんとやる時はやる方ですから……。 多分……きっと……おそらくは……はい。
7069TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_055一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、 この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。 そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。
7170TEXT_HEAVNF102_02352_SERPENTHONORGUARD_000_056イシュガルド代表使節の皆様を、 お迎えにあがりました!
7271TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_060森都「グリダニア」……。 かつて外交上の任務で、何度か訪れたことがあるが、 黒衣森の美しさには、いつも心を奪われてしまう。
7372TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_061だが、いかに素晴らしい場所と言えど、 此度の来訪では、森の木々を楽しむことはできそうにない。 招かれた理由が理由だけにな……。