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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_00水車四辻のアイメリクは、議場がどこか知りたいようだ。
21TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_01アイメリクと話した。通常、議場は不語仙の座卓になるはずだ。豊穣神祭壇の「物静かな道士」と話そう。
32TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_02エオルゼア同盟軍の盟主たちとの会合が終わった。「アルフィノ」と話そう。
43TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_03アルフィノと話した。アイメリクたちと別れを告げ、石の家に戻ることになった。レヴナンツトールの「アリゼー」と話そう。
54TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_04アリゼーと話した。彼女はお偉いさんばかりの会合は苦手のようだ。
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2524TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_00豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
2625TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_01アルフィノと話す
2726TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_02レヴナンツトールのアリゼーと話す
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4948TEXT_HEAVNF103_02353_LUCIA_000_001一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、 この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。 そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。
5049TEXT_HEAVNF103_02353_SERPENTHONORGUARD_000_002イシュガルド代表使節の皆様を、 お迎えにあがりました!
5150TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_010さて、会合の件だな……。 双蛇党が派遣してくれた出迎えの儀仗兵によれば、 「不語仙の座卓」なる場所で行われるそうだが……。
5251TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_011なるほど、「物静かな道士」の案内に従えばいいと……。 了解だ、では向かうとしようか。
5352TEXT_HEAVNF103_02353_SILENTCONJURER_000_020イシュガルド代表を案内してきたと? すでに各国の代表者や「暁」の関係者が、続々と集まりつつある。 む……あれはリムサ・ロミンサ代表の…………。
5453TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_021どうやら、我々が最後のようだな。 アイメリク卿、久方ぶりとなるが会合では、 どうかよろしく頼む。
5554TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_022こちらこそ、メルウィブ提督……。
5655TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_023そして、Playerも、 壮健なようで何よりだ……。 今日は、貴公の友人を連れて来たぞ?
5756TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_024久しいな……。 リオル殿から、残る賢人方が無事に見つかったと聞いた。 よかったな……殿。
5857TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_025さて、積もる話も多いだろうが、 まずは眼前の問題を片付けねばなるまい。 会合の場に赴くとしようか……。
5958TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_030無事に会合が終わって良かったよ。 ひとまず同盟軍としての対応策も決まったことだし、 アリゼーの言うとおり、初動はまずまずと言えるかもしれないね。
6059TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_031あぁ、間に合ったようだな。 もう帰ってしまったのかと心配していたのだ。
6160TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_032アイメリク卿!
6261TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_033アルフィノ殿……それにアリゼー殿も復調されたようで。 案内役を務めてくれたPlayerに、 一言、礼を言っておきたくてね。
6362TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_034それから……そちらのドマの方にも感謝を……。
6463TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_035気付いておられたか……。 失礼、気配を殺すのは忍びの性分ゆえのこと……許されよ。
6564TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_036フフッ……さすがは忍びの者だな。 ともかく、我らがグリダニアに援軍の派兵を申し出たとき、 貴公がすかさず同調してくれて助かった。
6665TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_037我々には、長らくエオルゼア同盟からの協力要請を、 無視し続けてきたという負い目がある。
6766TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_038だが、諸国の領袖たちにとっても、 イシュガルド代表による公式の謝罪は想定外だったのだろう。 扱いあぐねている様子が伝わってきたよ。
6867TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_039そんなとき、貴公が口火を切ってくれたおかげで、 カヌ・エ殿としても、我らの援軍派遣を受け入れやすくなった。 あらためて、礼を言わせてもらいたい……。
6968TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_040あの場で口にしたとおり、ガレマール帝国は我らの仇敵だ。 事実を言ったまでで、感謝されるようなことはしていない。 友軍として、共に戦わせてもらえれば光栄だ。
7069TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_041もちろんだ、頼りにさせてもらおう。 「暁」のみなも、賢人方によろしく伝えておいてもらいたい。 ……それでは、失礼させてもらうよ。
7170TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_042……素直に「ごめんなさい」「ありがとう」で良いじゃないの? 政治やってる人って、ほんと回りくどい話し方をするわよね。
7271TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_043それが大人の会話というものさ。
7372TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_044やだやだ、知ったかぶりしちゃって……。 それより用件は済んだのなら、石の家に帰りましょ。
7473TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_045忍びさんも、レヴナンツトールに行くならいっしょにどう?
7574TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_046私は、シルフ族の動向と長城の様子を探りにいった、 パパリモとイダに声をかけてから、帰ろうと思う。 Player、後ほど会おう。
7675TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_050本当に似ているな、 アルフィノ殿とアリゼー殿は……。 歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。
7776TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_060おつかれさま、Player。 お偉いさんばかりの会合って、なんだか息苦しくない? その様子だと慣れたものって感じだけど……。
7877TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_061それにしても、あのアルフィノが、 自分から人を呼びに走り回るなんてねぇ……。 時の移ろいってやつを感じるわ。