Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/024/StmBda207_02476.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

12 KiB

10TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_00赤誠組屯所前のゴウセツは、どこか申し訳なさそうにしている。
21TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_01やっとゴウセツと合流することができた。ドマのあるオサード小大陸に向かうにあたり、場所を変えて事情を話すことになった。クガネのウルダハ商館にある「応接室」に向かおう。
32TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_02応接室にて、それぞれの役割を決めた。クガネの第二波止場にいる「ソロバン」と話そう。
43TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_03ソロバンと話した。オサード小大陸を目指し、紅玉海へと漕ぎ出そう!
54TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_04紅玉海へとやってきた。紅玉台場の「ソロバン」と話そう。
65TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_05ソロバンと話した。彼は広い海に和んでいる様子だが、周囲には警戒態勢が敷かれているようだ。混乱の渦中にあるドマを目指し、この海を越えていこう。
76TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_06
87TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_07
98TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_08
109TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_09
1110TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_10
1211TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_11
1312TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_12
1413TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_13
1514TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_14
1615TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_15
1716TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_16
1817TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_17
1918TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_18
2019TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_19
2120TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_20
2221TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_21
2322TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_22
2423TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_23
2524TEXT_STMBDA207_02476_TODO_00ウルダハ商館の応接室に向かう
2625TEXT_STMBDA207_02476_TODO_01ソロバンと話す
2726TEXT_STMBDA207_02476_TODO_02ソロバンと話す
2827TEXT_STMBDA207_02476_TODO_03ソロバンと再度話す
2928TEXT_STMBDA207_02476_TODO_04
3029TEXT_STMBDA207_02476_TODO_05
3130TEXT_STMBDA207_02476_TODO_06
3231TEXT_STMBDA207_02476_TODO_07
3332TEXT_STMBDA207_02476_TODO_08
3433TEXT_STMBDA207_02476_TODO_09
3534TEXT_STMBDA207_02476_TODO_10
3635TEXT_STMBDA207_02476_TODO_11
3736TEXT_STMBDA207_02476_TODO_12
3837TEXT_STMBDA207_02476_TODO_13
3938TEXT_STMBDA207_02476_TODO_14
4039TEXT_STMBDA207_02476_TODO_15
4140TEXT_STMBDA207_02476_TODO_16
4241TEXT_STMBDA207_02476_TODO_17
4342TEXT_STMBDA207_02476_TODO_18
4443TEXT_STMBDA207_02476_TODO_19
4544TEXT_STMBDA207_02476_TODO_20
4645TEXT_STMBDA207_02476_TODO_21
4746TEXT_STMBDA207_02476_TODO_22
4847TEXT_STMBDA207_02476_TODO_23
4948TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_001彼の見張りは任せてくれ。 いい機会だから、引き出せるだけの情報は聞いてみるさ。
5049TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_005ぺぺぺ……姐御たちには、 一生、刃向かわないと、オオナマズに誓って約束するっぺな!
5150TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_010何はともあれ、一件落着ってことでいいのかな?
5251TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_015まったく人騒がせなんだから……。
5352TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_020…………お役人への袖の下は、 今後の先行投資と考えればいいのでしょうかネ?
5453TEXT_STMBDA207_02476_SEKISHINTAISOLDIER_000_025さすがは、ドマの侍大将…… 実に見事な腕前にござった。
5554TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_030いやはや、拙者のために、 何やら走り回らせてしまった様子……真に面目ない。
5655TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_031勝手に捜していたのはこっちなんだから、 ゴウセツが謝る必要はないと思うけれどね。
5756TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_032そうそう、オサード小大陸に渡るための船だけど、 信用できる船主を見つけてあるから安心してちょうだい。 その辺りも含めて話したいのだけど、一緒に来てもらえる?
5857TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_033無論でござる!
5958TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_034それじゃあ、「ウルダハ商館応接室」に戻って、 アルフィノやタタルたちと合流しましょう。
6059TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_040ゴウセツ殿!
6160TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_041心配をおかけしたようで、申し訳ない。 しかし、このとおり拙者はピンピンとしておりますぞ!
6261TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_042ムッ……! おぬしは、拙者を騙したナマズ男ではないか! ここで会ったが百年目……三枚おろしにしてくれようぞ!
6362TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_043ぺぺぺぺぺ……すまないっぺよ。 受け取ったゼニは、出世払いで返すから、 どうか許してほしいっぺな……。
6463TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_044まぁまぁ、その件はおいおい……。 ところでゴウセツ殿、お尋ねしたいことがあるのです。 ユウギリ殿がいっしょではないようですが……。
6564TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_045うむ、ヒエン様の行方を探るため、二手に分かれたのでござる。 拙者はクガネにて、ユウギリは大陸側にて、 それぞれが捜索を行うつもりでな。
6665TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_046そのヒエンって人は?
6766TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_047おぉ、説明していなかったのを、忘れておったわ。 ヒエン様とは、代々、ドマを治めてこられた国主一族の当主、 拙者やユウギリが仕える主君でござる。
6867TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_048ドマは、25年前に帝国に占領されてからも、 独立を求める声は強く、度々、反乱が起こってきた。 つい最近も、大きな反乱があったのは知ってのとおり……。
6968TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_049帝国の次期皇帝を巡る内乱に乗じて、 ドマの民が決起したという戦いですね? そして、それを鎮圧したのが現アラミゴ総督ゼノスだと……。
7069TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_050然り、皇太子ゼノスの力は圧倒的でござった……。 一時はドマ城を奪還するまでに、勢力を盛り返した我らであったが、 ヤツの第XII軍団が現れて、形勢は逆転……。
7170TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_051敗北を悟ったヒエン様は、ユウギリに民を託し、 落ち延びるように命じると、少数の手勢を率いて残ったのだ。 民を逃がす、時間を稼ぐために……。
7271TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_052ヒエン様は、拙者とともに当地で戦いをつづけておったが、 激戦の最中で窮地に陥り、今や行方知れず……。 ゆえに忍びの技に長けたユウギリを呼び戻したのだ。
7372TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_053現在、ドマはゼノスから総督の責務を任された、 「ヨツユ」という女狐の下で、より締め付けが厳しくなっておる。 このままでは、残された民も、そう長くは保つまい……。
7473TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_054事情はよくわかりました……。 どうやら、かなり苦しい状況のようですね。
7574TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_055そこで提案なのですが、我々も反乱軍に協力させてもらえませんか? 東方での反帝国運動の盛り上がりが、ギラバニアにおける戦いの、 一助になると考え、私たちは遠征してきたのです。
7675TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_056なんと、ありがたい! どの道、クガネでは有益な情報を得ることができず、 拠点に帰らねばと思っていたところでござる。
7776TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_057ヤンサの地にある我らの拠点にて、 ユウギリと合流する手はずになっておってな……。 まずは紅玉海を越え、大陸を目指しましょうぞ!
7877TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_058そういうことなら、アルフィノはクガネに残って、 タタルと協力しながら、情報支援をお願いね。 この街には、ガレマール帝国の大使館があることだし……。
7978TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_059なっ……!? 確かに情報が重要なのは道理だが、私も同行して力に……!
8079TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_060一兵卒として働きたいって言ったのは、誰だったかしら? このメンバーの中で、政治と諜報の最前線で戦えるのは、 あなたたちふたりだって、見込んだんだけど?
8180TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_061確かに、帝国の情報を集めつつ、反乱軍の偽情報を流せれば、 味方を利し、敵を混乱させることもできる……か。 わかった……大人しく従うよ……。
8281TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_062ではでは、みなさん、いってらっしゃいでっす! 渡し船は「第二波止場」にいる「ソロバン」さんが、 準備してくれているはずでっすよ!
8382TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_070やれやれ、ここまで来て居残りとは……。 しかし、情報支援も重要な使命ではあるからね。 気を取り直して、しっかり務めを果たすさ。
8483TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_075ぺぺぺ……オレは無罪放免ってことでいいっぺか?
8584TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_080ドマは交易先としては、大きな魅力を持っています。 博打ではありますが、ドマ解放運動を支援するのは、 悪くない先行投資といえるでしょうネ。
8685TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_085Playerさん、 どうかお気を付けて、いってらっしゃいまっせ!
8786TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_090今度は、ミゼリー号と違って、えらく小さい船だね。 ちょっと心許ないけど……大丈夫だよね?
8887TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_095実際問題、アルフィノは戦いよりも、 細かい仕事の方が向いてるのよ。 あなたも、そう思うでしょ?
8988TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_100ユウギリは海を渡る術を会得しておるゆえ、 ひとり先行して、大陸へ向かってもらったのだ。 それにしても、コウジン族の船頭とは心強い!
9089TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_110あっ、いらっしゃ~い。 船の準備は、ばっちりだよぉ~。
9190TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_111そろそろ紅玉海に向けて出港するけど、 忘れ物はないかなぁ~?
9291TEXT_STMBDA207_02476_Q1_000_000紅玉海へと出発する?
9392TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_001準備完了だよぉ~!
9493TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_002準備できてないよぉ~!
9594TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_113いい返事だねぇ~! よ~し、出発するから船に乗り込んでちょうだぁ~い! まずは紅玉海の玄関口、「紅玉台場」を目指すよぉ~!
9695TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_120この海の向こうにあるのが、オサード小大陸、 ユウギリやゴウセツたちの故郷なんだよね。
9796TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_125ずいぶんと厳重な警戒態勢ね……。 もっとも、帝国軍が本気で空から攻めてくれば、 ひとたまりもないとは思うけれど……。
9897TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_130ここ紅玉台場は、ひんがしの国の防衛施設……。 紅玉海を警戒するために建造された、人工島でござる。
9998TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_140さぁ、紅玉台場に着いたよぉ~。 う~ん、やっぱり紅玉海は、ひ~ろび~ろしてて最高だぁ~! 商品をいっぱい仕入れた後だと、なおさら気分いいよねぇ~!