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| 1 | 0 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_00 | ミルバネス礼拝堂のラライは、「星降りの刻」の関係者を集めたいようだ |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_01 | シャトトは、皆と今後の方針を相談したいらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝で「ラライ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_02 | 自然発生したゴーレムの調査をすることになった。ギラバニア山岳地帯のアラガーナ付近で「シャトト」と合流しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_03 | 手分けして暴走ゴーレムがいないか捜索することになった。アラガーナを更に西へ向かい、「」で見渡して、暴走したゴーレムが現れたら討伐しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_04 | 現れたゴーレムを討伐した。アラガーナの西側にいる「シャトト」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_05 | ドラヴァニアに大量のゴーレムが集結しつつあるらしい。バーガンディ滝に戻って、「カザグ・チャー」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_06 | 暴走したゴーレムが共食いを繰り返して、個体数が減るのを待つことになった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_07 | ラライも、ゴーレムとの最終決戦の話を聞いたらしい。戦いに備え、破壊の力を磨いておこう。 ※黒魔道士のレベルが70以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBBLM680_02591_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_00 | バーガンディ滝のラライと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_01 | アラガーナ付近のシャトトと合流 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_02 | で見渡し、ゴーレムに襲われたら討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_03 | シャトトに報告 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_04 | バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBBLM680_02591_TODO_05 | ミルバネス礼拝堂のラライと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_000 | Player Playerよ。 どうやら、また相当に力をつけたようですね! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_001 | 先ほど、シャトト様のお声が頭に響きました。 「星降りの刻」に対処すべく動いている者を集めてほしい、と。 今後の方針について相談したいそうですよ。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_002 | すでに、ほかの者たちには声をかけてあります……。 カザグ・チャーのところに集合と伝えてありますので、 「バーガンディ滝」で落ち合いましょう。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_010 | シャトト様の所業、まさに怪力乱神。 2300年の未来に、己の記憶を残すなど……。 吾輩の理解を超えた神業也。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_015 | 黒魔法の開祖様とご対面かーッァ!! ……緊張すんじゃねぇかよーーッォ! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_020 | 僕ーは もー シャトト様とーは お話 しーたもんねー♪ |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_025 | シャトトのおかげで「星降りの刻」への対処も順調。 今度は、こちらから打って出る番だな。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_030 | それでは、シャトト様をお呼びします。 皆々様、後はよろしくお願いしますよ……。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_040 | ……皆さんの奇縁は、ラライから聞きました。 お力添え、本当にありがとうございます。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_041 | エオルゼア同盟軍からも、 いくつか、暴走ゴーレムとの交戦報告がきている……。 君たちの力を借りるまでもない、雑魚だったようだがね。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_042 | それと、彗星について……。 天体の観測を行っているアドネール占星台によると、 彗星が最も接近する時期が、まもなく訪れるそうだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_043 | その時期こそが「星降りの刻」……。 そこを乗り切れば、彗星は再び母なる星を離れ、 ゴーレムの暴走もおさまるはずです……! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_044 | 幸い、これまで都市部付近で目撃された暴走ゴーレムは、 破壊の力を持たぬ者でも、なんとか倒せる強さだったようです。 おそらく、心核に使われた「魔石」が小さかったのでしょう。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_045 | なれば、次は、都市国家の目がおよばぬ辺境の調査。 人里から離れた場所で、ゴーレムが暴走していないかを、 調べさせてください。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_046 | よくわかんねえぞッォ……じゃないッィ、わかんねえですッゥ! そもそも、なんで人造人形であるゴーレムがッァ、 人里離れた場所にいるんだよッォ……ですかッァ? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_047 | あら、これまで相対したゴーレムがたまたま人造物だっただけ。 「魔石」のように、強い魔力を帯びた品が鉱物や植物を取り込み、 自然発生的に生まれるケースもあるのです。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_048 | この種の魔法生物は使命を持たないため、行動原理もバラバラ。 それでも、核が通常のクリスタルであれば問題ありませんが、 「魔石」を秘めている場合、暴走の危険がある……。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_049 | そして、心核である「魔石」が大きいほど、活性化の影響も強い。 つまり、より巨大な「魔石」を抱え込んでいる個体ほど、 その強さは計り知れないということか……。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_050 | それなら、今回僕は獣人たちと一緒に行動しよう。 君たちなら、ふたりでも大丈夫だろうしね。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_051 | ふたりには、東の方面を捜査してほしい。 今のシャトトの話を聞いて、気になったことがあるんだ……。 エオルゼア同盟軍から、ある報告が入っていてね。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_052 | ギラバニア山岳地帯の「アラガーナ」付近で、 ゴーレム系の魔法生物らしき、「動く木」を見たそうなんだよ。 遠方からの観測で、見間違いの可能性もあるらしいんだが。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_053 | 自然発生したゴーレムは、元の自然物の形状が強く残ります。 その者たちが見たのが、ゴーレムだった可能性は高いですね。 わかりました、私たちで現地に赴いてみましょう。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_054 | それじゃ、連絡用にシャトトにリンクパールを渡しておこう。 これを使えば、遠方でも連絡が取り合えるからね。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_055 | 君たちが東へ向かうなら、僕らは西方面かな……。 こちらも何かあったら、すぐに連絡するよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_056 | リンクパール、ですか……。 現代では、なんとも便利なものがあるんですね……。 では、私たちも「アラガーナ」へ向かいましょう。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_070 | ……ふむう、湿地帯と化してしまったマハとは違い、 この辺りは、私が生きていた頃と、大きな違いはありません。 強いて言うなら、当時はもっと寂寥とした地でしたが。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_071 | ……って、また無駄に思いを馳せてしまいましたね。 いくら感慨にふけったところで、とうに死した私の本体には、 いっさい還元されないのに。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_072 | さ、本来の使命を果たさねば! この辺りでは、ゴーレムの気配は感じません……。 「アラガーナ」の更に西側を調べてみましょうか。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_075 | ……大丈夫、もう無茶も油断もしませんわ。 貴方も、周囲を調べてもらえますか? |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_080 | おつかれ様です、私もご覧のとおりゴーレムに遭遇しましたよ。 でも、このゴーレムたち……まさか……。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_081 | Player、今回遭遇したゴーレムですが、 周囲に、小型の個体が活動を停止し転がっていました……。 ……おそらく、同種のゴーレムに襲われたのでしょう。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_082 | そして、小型のゴーレムからは、 心核である「魔石」が、えぐり出されていたのです……! もしや、ゴーレムたちは互いの心核を求め、共食いを……。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_083 | ……っと、少々お待ちください。 ザイ・ア・ネルハーに渡されたリンクパールが……。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_084 | ……えっと、これで聞こえますか? そちらで、何かありま……って、何ですって!? |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_085 | …………ええ……わかりました、それが賢明ですね。 一度退いて、態勢を整えましょう。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_086 | ……それと、ザイ・ア・ネルハーは、 彗星の情報を聞いたという占星台へ向かってもらえますか。 私も、そちらへ行きますので。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_087 | ……なんということでしょう。 彼らが向かった、西方ドラヴァニアの地に、 各地から、大量のゴーレムが集結しつつあるそうです! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_088 | 何が起きているのかわかりませんが、 私は、ゴーレムの大量集結の原因を探らねばなりません。 とても、とても嫌な予感がしますわ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_089 | 気になることがあるので、お聞きのとおり、 私は、ザイ・ア・ネルハーと占星台へ寄ってから戻ります。 貴方は、先に「バーガンディ滝」へ! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_095 | おっそろしい数のッォ、ゴーレムだったぜッェ……。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_100 | ドラヴァニアにー 色んーな ゴーレム 大集合だーよ! |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_110 | 此度の事態、まさしく涸轍鮒魚。 大量に出現せしゴーレムに、我ら為す術なく……。 どうやら敵は、同じ方向を目指しているようだったが……。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_111 | (-????-)奴らが目指す方向……その目的地がわかりました。 霊峰ソーム・アルです……! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_112 | 先ほどギラバニアで、暴走ゴーレム同士が争い、 「魔石」を求めて、共食いした形跡を発見しました。 どうやら連中は、より強い「魔石」の力を求めているようです。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_113 | 互いの「魔石」を奪い合い、共食いを繰り返したゴーレムは、 それだけで満足せず、更なる「魔石」の力を求めるでしょう……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_114 | そして、彼らの頭上では、 「魔石」の大本である彗星が、徐々に近づきつつあります。 ゴーレムたちが、それを求めるのは必定……。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_115 | ……アドネール占星台で確認してきた。 彗星が、少しずつ軌道を変えつつあるそうだ……。 このエオルゼアに落下する軌道に……! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_116 | ま、まさに大驚失色……。 ゴーレムどもは、エオルゼア最高峰たるソーム・アルに登り、 彗星を呼び寄せようと……!? |
| 97 | 96 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_117 | このままゴーレムを放置すれば、彗星は確実に落下する。 ……だが、ゴーレムの数はあまりにも多い。 敵すべてを倒しきる前に、こちらの体力が尽きるだろう。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_118 | じゃあー どーすればー いいのー……? |
| 99 | 98 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_119 | ……ひとつ、手がありますわ……。 ただ、待つのです。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_120 | ゴーレムは、互いの魔石を求めて共食いを行っています。 共食いがつづけば、倒すべき敵の数も減り、 一体一体を撃破したときの成果も大きくなる……。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_121 | だ、だがよッォ! それってッェ、放っとけば放っとくほどッォ、 ゴーレムがッァ、強くなっちまうってことだよなッァ……? |
| 102 | 101 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_122 | ええ、ですから、この作戦は、 そうした強大なゴーレムを破壊できるかが鍵となります……。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_123 | ……Player、鍵を握るのは君だ。 共食いを繰り返して、強大化したゴーレムの王者……。 それを破壊できる自信はあるかい? |
| 104 | 103 | TEXT_JOBBLM680_02591_Q1_000_000 | 強大化したゴーレムを倒す自信はある? |
| 105 | 104 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_125 | ありがとう……その答えが、僕らにも勇気をくれるんだ。 君の決意に、僕らもつづこう……! どうか、君の横で戦わせてくれ。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_130 | ……なら、君に足りない自信は、僕らが背負ってみせる。 僕はもう「破壊の力」だけに、責任を委ねはしない……! どうか、君の横で戦わせてくれ。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_135 | ……ええ、Playerと私たちなら、 きっと、ゴーレムを破壊できるはずです。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBBLM680_02591_ZHAIANELHAH_000_136 | ……よし、僕はもう一度、ドラヴァニアへ行ってくる。 近隣の者へ、霊峰へなるべく近づかないよう呼びかけないと。 ついでに、多少でもゴーレムの数を減らしてくるよ! |
| 109 | 108 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_137 | 私は……いえ、貴方とラライは、いい仲間を持ちましたね。 さあ、私たちも「ウルダハ」へ戻りましょう。 最終決戦に備えねば……。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBBLM680_02591_DOZOLMELOC_000_145 | そうと決まりゃあッァ、全力で待つぜーーッェ! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBBLM680_02591_DAZA_000_150 | 僕ーも 怖いけーど がんばるーよ! |
| 112 | 111 | TEXT_JOBBLM680_02591_KAZAGGCHAH_000_155 | 我らの希望、それはいつも汝である。 雑事は我らに任せ、一意専心、決戦に備えるべし。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_160 | ……シャトト様は、ちょうど眠りについたところです。 私も、すべてを聞きました。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBBLM680_02591_LALAI_000_165 | 「星降りの刻」…… どうやら、私たちの予想以上の災厄が待ち構えているようです。 あなたは最終決戦に備え、修行に努めてください……。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBBLM680_02591_SHATOTTO_000_054 | (★未使用/削除予定★) |