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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_00ラジアタ付近のリセは、さっそく諜報員を探しはじめたいようだ。
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2524TEXT_STMBDA617_02543_TODO_00ローエンガルデ族の女性を探す
2625TEXT_STMBDA617_02543_TODO_01ローエンガルデ族の女性と話す
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4948TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_001村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。
5049TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_005ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。 おそらく、同盟軍を警戒してカストルム・アバニアに戻り、 防備を固めているのだろう。
5150TEXT_STMBDA617_02543_PIPIN_100_010戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。
5251TEXT_STMBDA617_02543_SERPENTOFFICER_100_015双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。
5352TEXT_STMBDA617_02543_STORMOFFICER_100_020カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!
5453TEXT_STMBDA617_02543_RAUBAHN_100_025危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!
5554TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_010ピピンが言っていた不滅隊の諜報員だけど、 確か「ローエンガルデ族の女性」だったよね?
5655TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_011それじゃ、みんな、集落内で手分けして諜報員を探そう。 接触時の合言葉は「ゆうき」だから…… くれぐれも間違えないようにね!
5756TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_015こちら側は任せて。
5857TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_020ローエンガルデ族の女性は……。
5958TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_025見つかった? こっち側には、いないみたい……。
6059TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_030見かけない顔だね……。 アタシに用でもあるのかい?
6160TEXT_STMBDA617_02543_Q1_000_000合言葉は……
6261TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_001のばら
6362TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_002ゆうき
6463TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_003ざせつ
6564TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_032なんだって? この辺りに、のばらなんて咲いちゃいないよ。
6665TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_033ハッ……趣味の悪い冗談だね。 挫折を味わったことは、一度や二度じゃないよ。
6766TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_034勇気だって? 帝国に魂を売った村には、一番、似つかわしくないもんだね。
6867TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_035だが、生憎とアタシは臆病者でね。 こんな場所で、見ず知らずの奴と話し込むほど、 勇気はないのさ……。
6968TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_036……村外れの崖下まで来ておくれ。
7069TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_037ねぇ、今の人ってもしかして……?
7170TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_038村の外で落ち合おうってことだね。 わかった、アルフィノやアリゼーを呼んでくるから、 あなたは先に向かっておいて!
7271TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_040(★未使用/削除予定★)
7372TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_041(★未使用/削除予定★)
7473TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_100_042……尾行されては、いないようだね。
7574TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_042……おっと、こんなにお仲間がいたのかい。 で、アンタら何者だい?
7675TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_043「暁の血盟」という組織に属す者だ。 不滅隊のピピン・タルピン少闘将から、 あなたの存在と合言葉を教えてもらってね……。
7776TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_044(-スターク・ウォード-)そういうことかい。 アタシの名は、スターク・ウォード…… ピピン少闘将と連携している諜報員さ。
7877TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_045(-スターク・ウォード-)スペキュラ・インペラトリスで戦闘があったようだから、 エオルゼア同盟軍が迫ってきているとは、思っていたが……。 アンタらが知りたいのは、例のカノン砲のことかい?
7978TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_046それもある。 いったい何があったんだい?
8079TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_047(-スターク・ウォード-)アタシは、カストルム・アバニアの厨房で働いているんだが…… 兵たちの話では、単独の侵入者による破壊工作らしい。 炸薬パイプラインを破壊されたそうでね。
8180TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_048単独で炸薬パイプラインを破壊しただって……!? そんなことが可能なのか?
8281TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_049(-スターク・ウォード-)あの大騒ぎと、帝国兵たちの動揺ぶりからは本当だと思えたがね。 だが、すでに消火作業は完了していて、 カノン砲の応急修理が進められているようだよ。
8382TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_050(-スターク・ウォード-)もっと詳しい状況を把握したかったんだが、 襲撃の影響で、警戒レベルが引き上げられてね……。 アタシらみたいなアラミゴ人職員は、施設から追い出されたのさ。
8483TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_051それじゃあ、今、カノン砲が使える状態にあるのかは、 わからないってことね?
8584TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_052アタシたちは、同盟軍と解放軍が進軍するのを助けるため、 どうにかして、あのカノン砲の管制室を押さえたいんだ。 カストルム・アバニアに潜入する方法ってない?
8685TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_053(-スターク・ウォード-)任せときな……。 このときに備えて、屈辱に耐えて帝国軍に従ってきたんだ。 基地内の見取り図はもちろん、潜入ルートも複数調べてあるよ。
8786TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_054それはすごい。 いくつかの部隊にわけて潜入できれば、 管制室に到達できる確率も高めることができる!
8887TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_055我々の兵力は少ないが、これならいけるぞ!