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| 1 | 0 | TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_00 | 革細工師ギルドのゲヴァは、紹介したい依頼があるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_01 | 前回までの冒険録: イシュガルドの商人、エルドの商会の相談役を引き受けることになった冒険者。冒険者はイシュガルド市民のため、風土に合った革製品を提供した。製品を売る中で出会った人々の協力もあり、最後はエルドの目標であった、神殿騎士団への革鎧の納入が達成された。商売が成功したエルドの手によって、冒険者の名を冠した工房が立ち上がり、冒険者の名前はイシュガルドに知れ渡ったのだった。 * * * ゲヴァから依頼の内容を聞いた。冒険者にしか任せられない、特殊な依頼のようだ。グリダニアの木陰の東屋入口周辺に行き、依頼者の「アテルーネ」から詳しい話を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_02 | アテルーネから依頼の詳細を聞いた。彼女は剥製を造るため、冒険者の技術を必要としているようだ。剥製造りをするため、半ば無理やり、アテルーネの弟子にされてしまった冒険者。連携する剥製師との顔合わせをしに、グリダニアのカーラインカフェで「エニオン」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_03 | エニオンは、剥製を造るという事業にやり甲斐を感じているようだ。木陰の東屋入口周辺に戻り「アテルーネ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_04 | アテルーネと話した。アテルーネは、グリダニアのどこかに剥製を展示するつもりのようだ。エニオンと協力して剥製造りをするため、革細工の技術を磨いておこう。 ※革細工師のレベルが63以上になると、木陰の東屋入口周辺のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_00 | アテルーネと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_01 | エニオンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_02 | アテルーネと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_000 | あら、Playerじゃない。 てっきり、皇都の仕事にかかりきりで、 こっちに顔を出す余裕なんてないのかと思ってたよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_001 | でも、いいときに来てくれたわ。 私が認めた優秀な革細工師である、 あんたに任せたい依頼があるの。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_002 | そこらの革細工師には任せられない、特殊な仕事でね。 そのぶん、技術を磨くいい機会でもあるから、 高みを目指すなら、受けて損はないはずよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_003 | 詳しい話は、依頼者の「アテルーネ」から聞くといいわ。 木陰の東屋入口の辺りにいるはずだから、探して声をかけてみて。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_010 | ……あら、キミがPlayer? その名前、ゲヴァから聞いたことがあるわ。 自分の名前がついたブランドを持つ、凄腕革細工師だって! |
| 54 | 53 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_011 | 自己紹介がまだだったわね。 私は「動物のお姉さん」こと、アテルーネ。 エオルゼアにその名を轟かせる博物学者よ! |
| 55 | 54 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_012 | 私の崇高なる活動に協力できるなんて、キミは運がいいわ。 忠実なる下僕……じゃない、弟子として、 キリキリ働いてもらいましょうか。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_013 | フフ、私の弟子になれた喜びで、声も出ないようね。 大丈夫、キミの腕は重要な使命のために使い尽くしてあげるわ。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_014 | 私は本来、弟子のマルセットと進めている、 博物学の研究や著述が主な仕事……。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_100_014 | でも、その編纂を進めていくうちに、第七霊災以降、 いくつかの動物たちが絶滅していることに気付いたの。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_014 | 第七霊災の前後で、大きな環境変化があって、 それについていけない動物たちが死滅していっている。 ……これは「動物のお姉さん」としても見過ごせないわ。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_014 | 種の絶滅を止めることはできないけど、 せめて、絶滅の危機にひんしている動物たちは、 死骸から剥製を造って、その姿を後世に伝えていきたい……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_103_014 | そんなことを、知人のゲヴァに相談したら、 動物の命を大切にし、ゲヴァパターンを実践しているという、 腕利き革細工師であるキミを紹介してもらったというわけ! |
| 62 | 61 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_104_014 | どうかしら、動物たちを後世に伝えるための剥製造り。 協力してもらえるわね? |
| 63 | 62 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_015 | フフフ、ありがとう。 この事業がすべて終わったあかつきには、 私の著書の片隅の端っこに、その名を載せてあげるわね。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_015 | さて、この事業には、もうひとりの弟子である、 剥製師の「エニオン」にも加わってもらうことになっているわ。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_015 | そろそろ、グリダニアに到着して、 「カーラインカフェ」にでもいる頃でしょう。 顔合わせを兼ねて、迎えに行ってきなさい! |
| 66 | 65 | TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_025 | 依頼者の「アテルーネ」は、木陰の東屋入口の辺りにいるはずよ。 ……依頼もそうだけど、彼女自身も独特だから、心しておいて。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_030 | はい、僕がエニオンですが……。 もしや、あなたが剥製造りに協力してくれる革細工師さんですか!? |
| 68 | 67 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_100_030 | えっ、革細工師で、そのお名前…… もしかして、ブランド「Player」の!? うわぁ、そんな方と仕事ができるなんて……。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_101_030 | しかし、大変な人から依頼を受けましたね……。 あの人は、すぐ他人を弟子にするんですけど、 弟子なんて言葉だけ、実質は下僕ですよ、下僕! |
| 70 | 69 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_031 | ……あっ、すみません! でも、今回の剥製造りに関しては、 アテルーネさんの言うことはもっともです。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_032 | 趣味で始めた剥製造りですが、こんな形で貢献できるなら、 僕も、これまでやって来た甲斐があるというものですよ! |
| 72 | 71 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_033 | しかも、一流の革細工師のさんと、 ともに事業にあたれるなんて、僕は幸せです! どうか、よろしくお願いしますね。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_034 | (★未使用/削除予定★) |
| 74 | 73 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 75 | 74 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_036 | では、そろそろ「アテルーネ」さんのところに戻りましょう。 よーし、がんばりましょうね! |
| 76 | 75 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_045 | 「エニオン」は、多分カーラインカフェにいるわよ。 さっさと顔合わせを済ませていらっしゃい。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_050 | ずいぶん遅かったわね……私を待たせるなんて、いい度胸だわ。 まあ、これからふたりで協力して取り組んでもらうんだし、 今日のところは許してあげましょう。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_051 | 剥製造りの知識はあるけれど革加工の技術がない剥製師と、 逆に、知識はないけれど腕利きの革細工師…… |
| 79 | 78 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_052 | キミたちが組み、博物学の巨星である私の監修が加われば、 きっと、後世に残せる剥製ができるはず。 それは、私の研究をさらなる高みに導くわ! |
| 80 | 79 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_053 | 私のために、ふたりともよろしくね。 さて、早速……といきたいところだけど、 まだ剥製の展示場所が決まっていないの。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_054 | ただ、ここグリダニアには、ゲヴァのように、 自然と深く触れ合い、命を大切に考える人も多いわ。 だから、このグリダニアのどこかに展示するつもりよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_054 | ゲヴァを頼りに、剥製を展示する場所を探してみるから、 こちらの準備が整うまで、腕を磨いて待っていなさいな。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_055 | 「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 木陰の東屋入口のアテルーネから受注可能です。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_056 | 今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_065 | さんと仕事ができて嬉しいです! どうか、よろしくお願いしますね! |