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| 1 | 0 | TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_00 | カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、ヌールヴァルの行動に怪しいところを感じているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_01 | ヌールヴァルをひとりにして、跡をつけることになった。カストルム・オリエンスの「ヌールヴァル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_02 | ヌールヴァルは、嘘の情報を信じて去っていった。カストルム・オリエンスの外で「サンソン大牙士」と落ち合おう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_03 | ギドゥロが、ヌールヴァルの跡をつけているらしい。ギラバニア辺境地帯のギルケヒム僧園方面へ向かい、「ギドゥロ」と合流しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_04 | 覆面の男と密会していたヌールヴァルを撃退した。ギラバニア辺境地帯に戻ろう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_05 | ヌールヴァルが探していた書物。そこに記されていた紅葉戦争の秘密とは、その当時アラミゴの将であったギルバルドによって、グリダニアの将だったバンシュロンが暗殺されたということだった。カストルム・オリエンスに戻り、「サンソン大牙士」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_06 | 書物に記された「真実」をどう扱うか、サンソン大牙士は悩んでいるようだ。彼が答えを出すのを待とう。 ※吟遊詩人のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBBRD650_02892_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_00 | ヌールヴァルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_01 | サンソン大牙士と合流 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_02 | ギドゥロと合流 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_03 | ギドゥロと合流 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBRD650_02892_TODO_04 | サンソン大牙士と話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_100_000 | ヌールヴァルの野郎の尻尾をつかむのは、 サンソンに……あ~、いや、俺たちふたりに任せときな。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_000 | あれから、ヌールヴァルを監視してますけど、 やはり、不審な行動が見られますね……。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_001 | ……それにアイツ、捜索に行きたがらないんですよ。 紅葉戦争の秘密が記された書物を探すため、 アラミゴの将、ギルバルドゆかりの地を調べる必要があるのに。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_002 | ギルバルドにゆかりのある遺跡や施設の場所を調べても、 「まだ情報が足りません」とか言ってばかりで……。 まるで、現地に俺たちを近づけたくないみたいです。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_003 | ……だが、ひっそりと外へ抜け出すのは変わってねぇ。 相当に周囲を警戒しながら行動しているんで、 どこへ行ってるかまでは掴めてないがな。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_004 | それと、謎の覆面集団による襲撃報告も増えてやがるぜ。 しかも毎回、同盟軍が哨戒任務をおこなう経路を、 ばっちり押さえてるらしい。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_005 | ここの情報を、覆面集団に流してる者がいると考えてる奴もいる。 ……そして、俺もその意見に賛成だ。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_006 | 同盟軍から情報を抜き取れて、 なおかつ独断で怪しい行動を取っている者……。 覆面集団と繋がっているのは、ヌールヴァルに違いありません! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_007 | 今の時点ではただの憶測にすぎませんが、責任は俺が取ります。 より深刻な被害が出る前に、奴の尻尾を掴みましょう! |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_008 | 実は、しばらく奴にべったり張り付いて、 ひとりで外へ出られないようにしておいたんです……。 今頃ヌールヴァルは、覆面集団と合流したくて焦ってるはず! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_009 | そこで、Playerさんにお願いです。 「ギドゥロは酔って寝ている、サンソンも同盟軍と会議中」と、 嘘の情報を流してもらえませんか? |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_010 | そうやって隙を見せれば、 ヌールヴァルは、きっと覆面集団のところへ向かうはず! 油断させておいて、こっそり尾行しましょう! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_011 | 奴を犯人と決めつけるのは、別にいいんだがよ。 ……俺の嘘情報が、ひどく粋じゃねえんだが。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_012 | 我慢しろ、ヌールヴァルが一番信じる嘘だ。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_013 | 奴は「カストルム・オリエンス」のどこかにいるはず……。 嘘情報を伝えたら、ここの外で落ち合いましょう! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_020 | ほう、せっかくPlayerさんが来たのに、 ふたりとも捜索に出られないのですか? |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_021 | ……ふふふ、まったく仕方ない人たちですね。 では、すみませんが私も所用があるので失礼します。 捜索は、また改めてということで……。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_030 | ばっちり作戦成功です! ヌールヴァルが、急ぎ足で外へ抜け出していきましたよ! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_031 | ヌールヴァルが向かったのは、東の方角……。 「ギルケヒム僧園」がある方面ですね。 「ギドゥロ」が跡をつけているので、我々も合流しましょう! |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_035 | ヌールヴァルは、ここで何を……。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_040 | ヌールヴァルの野郎、ここで誰かと待ち合わせているようだ。 そっと、様子を覗いてみようぜ……。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBRD650_02892_MASKMAN02892_000_050 | ヌールヴァル様、見つけ出しましたよ! ギルバルド配下の者が通っていた遺跡から、 例の書物……ギルバルド本人が記した日記を……! |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_052 | やりましたね! 間に合ってよかった……! 同盟軍から情報を抜き出すのも、そろそろ限界でしたから。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_053 | 遺跡探索の足止めのため、我々が斥候を妨害しているのを、 あの冒険者に見られたときは焦りましたが……。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_054 | ふふふ、ほかのふたりが馬鹿だったおかげで助かりました! ずっと私の側にいながら、 情報を抜き取られていたことに気づかないとは。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBRD650_02892_MASKMAN02892_000_055 | 書物の中身を、すべて読んだわけではありませんが…… 紅葉戦争に関する記述は、ヌールヴァル様が仰ったとおりかと。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_056 | では、やはり「バンシュロン」様は……。 ……グリダニア領内に戻り、この書物を公開すれば、 アラミゴの評価は地に落ちるでしょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_057 | そのときこそ、我らがグリダニアの民に、 バンシュロン様の意志……そして、我らの主張を広める好機です。 そのために、まずは……。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_058 | ついに、ヌールヴァルの尻尾を掴みましたね! おまけに、探していた書物も目の前に……! しかし、あの物言い……まさか、奴らもグリダニアの民……? |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_058 | そういえば、アラミゴとの国交回復に反対する、 守旧派の森都民がいると、ボルセル大牙佐が仰っていましたね。 それが、あの覆面の男たちということですか……。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_101_058 | でも、何故、その連中をヌールヴァルが率いているんでしょう? それに、奴らが口にした「バンシュロン」という名は……。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_059 | バンシュロンって、100年前のグリダニアの総大将だよな。 紅葉戦争で、アラミゴの将軍だったギルバルドと争った……。 その武勇を称える歌は、数多く残されてるぜ。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_060 | ああ、しかし、バンシュロン様は紅葉戦争中に運悪く病死……。 優秀な指揮官を失ったグリダニアは、アラミゴに敗戦を喫し、 反攻作戦のため、残る三都市に助けを求めたんだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_061 | アラミゴを率いた将、ギルバルドの日記を見て、 今も歌い継がれるグリダニアの英雄、バンシュロンの名を呟くか。 紅葉戦争の秘密とやらは、バンシュロンに関することなのかね。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_062 | そして、奴らは、その書物を使ってアラミゴを貶め、 グリダニアの民にも、何か仕掛けようと企んでいる様子……。 その計画を防ぐためにも、奴らに書物を渡す訳にはいきません! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_100 | まさか、跡をつけられていたとは……。 いいでしょう、その書物を持っていきなさい。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_000_101 | 私の先祖……「バンシュロン」に、アラミゴが何をしたか!! あの卑劣な都市を救うという考えが、どれだけの愚行かが、 それを読めば、よくわかるでしょう……! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_101 | な、なんだって……? 君の先祖が、バンシュロン様だと!? |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_102 | …………今の、去り際のヌールヴァルの言葉は本当か? 彼の先祖が、グリダニアの英雄であるバンシュロン様だと……。 それに、この書物にいったい何が……。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_103 | 紅葉戦争の最中に病死した、非運の猛将バンシュロン……。 あいつが、数々の歌にも唄われた英雄の子孫とは恐れ入ったぜ。 ……だがよ、そのボロ本に何が記されてるってんだ? |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_104 | 「……私は、グリダニアの軍勢に和平を呼びかけ、 その将バンシュロンを、秘密裏に呼び出すのに成功した。 彼は、何の疑いも抱かず、交渉の席につき……」 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_105 | おい、なんだそりゃ……? バンシュロンが病死したあとも、紅葉戦争はつづいたんだぜ。 なのに、なんでバンシュロンが和平交渉の席についてんだ!? |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_106 | それだけじゃない……! 「交渉の場で、我らは毒入りの酒をすすめ、 見事、バンシュロンの暗殺に、成功したのだった……」 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_107 | あ、暗殺だとぉ!! マジかよ……その内容、洒落になってねえぞ!? そんな話、グリダニアの民が知ったら……。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_110 | 槍の名手バンシュロン様の信奉者は、今も数多い。 彼の死が、アラミゴ側の将による暗殺だったと森都で広まれば、 アラミゴ奪還への反対運動にまで発展するかもしれんな……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_120 | 槍の名手バンシュロン様の信奉者は、今も数多い。 彼の死が、アラミゴ側の将による暗殺だったと森都で広まれば、 今後の国交に、大きな支障をきたすかもしれんな……。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_130 | ……当時のアラミゴも相当だが、 ヌールヴァルの野郎も、無粋な計画をたてたもんだ。 こんな真実じゃ、詩も浮かばねえし弾き語りもできやしねえよ。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_131 | …………「真実」、か。 なあ、この書物を双蛇党の上層部に渡したら、どうなると思う? |
| 97 | 96 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_132 | カヌ・エ様がどう考えるかは別として、 その下にいる頭の硬い連中は、もみ消そうとするだろうよ……。 粋じゃない奴らの考えそうなことさ。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_133 | 俺も、そう思う……。 よくて、アラミゴとの交渉事に利用される程度だろう。 だが、それでも軍人としては上に報告すべき……だよな? |
| 99 | 98 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_134 | ……部隊の隊長はお前だ、サンソン。 そいつを双蛇党に渡すかどうか、お前の好きにしろや。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_134 | ……Playerさんも、そう思いますか? この書物をどう扱うべきか、隊長である俺が決めるべきだと。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBBRD650_02892_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 102 | 101 | TEXT_JOBBRD650_02892_A1_000_001 | サンソンが決めるべきだ |
| 103 | 102 | TEXT_JOBBRD650_02892_A1_000_002 | みんなで相談しよう |
| 104 | 103 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_110_134 | そうですよね、俺はもう隊長なんだ……。 この書物をどうすべきかも、俺が決めないと……。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_120_134 | ……いえ、すみません、やはり俺が自分で決めます。 隊長は俺なんだから、あなたの優しさに甘えず、 ちゃんと決断しないと……! |
| 106 | 105 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_135 | ……ともかく、「カストルム・オリエンス」に戻ろうや。 ここで考えこんでるうちに、敵が戻ってくるかも知れねえ。 もう一戦交えるなんて、粋じゃねえぜ? |
| 107 | 106 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_145 | 俺ぁ、待つよ。 サンソンが答えを出すまでな。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_100_150 | ギドゥロは、基地のどこかに消えていきました……。 俺が答えを出すまで、そっとしておくつもりなんでしょう。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_150 | 先ほど、書物を少し読みすすめてみました。 ギルバルドが、バンシュロン様を呼び出して毒殺したのは、 やはり事実のようです……。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_151 | ただ、ひとつ謎がありまして……。 ギルバルドが仕掛けた、偽の和平交渉の場には、 バンシュロン様のご子息も同席していたようなんです。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_152 | バンシュロン様のご子息……。 確か「ランドルネル」様という名前だったと記憶してますが、 彼は、会談の場から逃げおおせているんですよ……。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_153 | 書物によると、バンシュロン様を病死と発表したのは、 なんと、このランドルネル様だったようです……。 彼は何故、毒殺の事実をグリダニアに伝えなかったのでしょう。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_154 | って、100年前の人たちの意図を、 今ここで、俺が思い悩んでても仕方ないですよね。 問題は、俺たちが今どうすべきか……。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_155 | 掘り返された過去が、未来を左右するなんて健全じゃない。 両都市の未来を鑑みれば、この内容は秘匿しておくべき……。 ……そう、「真実」をもみ消すべきなんですよね。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_000_156 | ……すみません、理性ではわかってるんです。 でも……もう少しだけ、考える時間をください……。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_012 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_000_013 | (★未使用/削除予定★) |
| 118 | 117 | TEXT_JOBBRD650_02892_QIB_001_TODO_1 | ヌールヴァルを倒せ! |
| 119 | 118 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_001_001 | ヌールヴァル、君にその書物を渡すわけにはいかない! |
| 120 | 119 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_001_002 | な、なぜ、あなた達がここに!? くっ……ここまできて、邪魔をさせてなるものですか! |
| 121 | 120 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_002_001 | ハッ! 素直に渡す気はないってわけね! |
| 122 | 121 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_002_002 | 仕方ないな……! ギドゥロ、Playerさん……援護を!! |
| 123 | 122 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_003_001 | さあ、奴らを始末なさい!! |
| 124 | 123 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_003_002 | おい、敵さん増えちまったぞ! |
| 125 | 124 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_003_003 | 遺跡に待機していた連中か……? ギドゥロ、Playerさん、増援の相手を頼みます! |
| 126 | 125 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_003_004 | ……うっ! これは、矢に毒が……!? |
| 127 | 126 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_003_005 | 厄介だな……。 弓術士どもをどうにかしてくれ!! |
| 128 | 127 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_004_001 | ……さあ、今です! 奴らを取り囲みなさい!! |
| 129 | 128 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_004_002 | ケッ……! お友達がたくさんいるこって! |
| 130 | 129 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_003 | また、増援か……! |
| 131 | 130 | TEXT_JOBBRD650_02892_NOURVAL_BATTLETALK_004_006 | もはや、欺きの芝居も必要なし……! 我が先祖より伝わりし技を、お見せしましょう! |
| 132 | 131 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_007 | なっ、なにをするつもりだ……!? |
| 133 | 132 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_BATTLETALK_004_008 | ……ぐ、ぐううっ! なんだ、この力は!? |
| 134 | 133 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_BATTLETALK_004_009 | やっぱり、ただ者じゃなかったってことかい……! |
| 135 | 134 | TEXT_JOBBRD650_02892_SANSON_DEAD_001 | くっ、これほどの力を隠していたとは……。 あとは、お願いします……! |
| 136 | 135 | TEXT_JOBBRD650_02892_GUYDELOT_DEAD_001 | こんなの……粋じゃねえよ……。 頼む、あの野郎をぶっ飛ばしてくれ……! |