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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_00アドネール占星台のアルベリクは、調査結果を伝えたいようだ。
21TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_01アルベリクからギラバニアに伝わる「眠れる猛竜」の情報を聞き、を受け取った。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡にいる「ウスティエヌ」に「」を見せよう。
32TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_02ウスティエヌにを渡した。ギラバニア辺境地帯のスキズム開山堂に向かい、「」で笛を吹いて、オーン・カイを呼ぼう。
43TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_03でオーン・カイを呼んだところ、子竜は先にスキズム開山堂に入って助けを求めてきた。スキズム開山堂で、立ちはだかる敵を討伐しよう。
54TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_04立ちはだかる敵を倒した。スキズム開山堂の「オーン・カイ」と話そう。
65TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_05オーン・カイと話したところ、同じく「眠れる猛竜」の調査に訪れていたエリック博士が現れ、講義を聴くことになった。どうやら「眠れる猛竜」とは300年前のモンク僧のことらしい。アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。
76TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_06アルベリクと話した。誤情報を詫びつつ、彼は次なる情報として「東方地域」の伝承を提示した。アルベリクが、オーン・カイを東方に送る手段を考えてくれるという。妙案が思いつくのを待とう。 ※竜騎士のレベルが65以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
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2524TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_00メアズオウス遺跡のウスティエヌに を見せる
2625TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_01スキズム開山堂ので笛を吹く
2726TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_02立ちはだかる敵を討伐
2827TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_03オーン・カイと話す
2928TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_04アドネール占星台のアルベリクと話す
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4948TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_005まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、 竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。 「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。
5049TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_010Playerのことは、 父ちゃんから聞いたことがあるんだ。 すごい強くて、竜みたいなヒトだってさ!
5150TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_020待たせたな、Player。 ドラヴァニア以東地域に伝わる竜の伝承についてだが、 ひととおり調査が終わったところでな。
5251TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_021ただし、伝承に詳しい司祭によると、 この手の言い伝えというものは、誇張が多いそうだ。
5352TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_022ただの甲鱗綱の魔物、 たとえば有翼トカゲの「プーク」が、伝説の巨竜と呼ばれたりな。 まぁ、語り継がれるうちに、話が大きくなることもあるのだろう。
5453TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_023とにかく信憑性はさておき、調査結果はまとめておいた。 最初の手がかりをメモに記しておいたから役立ててくれ。 では、メアズオウス遺跡で待つ「ウスティエヌ」によろしくな。
5554TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_025竜を狩るために探し回る経験は、幾度もしているが、 呼び戻すためにというのは、私も初めてだよ。
5655TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_030む、そのメモらしき物は、竜の伝承についての調査結果か?
5756TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_031ほう、これはありがたい。 最初の調査対象は、ギラバニア地方の言い伝えか……。 当地には「眠れる猛竜」という存在について、伝承があるらしい。
5857TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_032へぇ~、おもしろいなぁ。 ヒトって、そのウニョウニョした模様で、 いろんなことを伝えるんだね。
5958TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_033ドラゴン族は、その文字ってのじゃなくて、竜詩で語り継ぐんだ。 だから、父ちゃんの番いさんについて、僕もいろいろ知ってるよ。 たとえば、名前は「ファウネム」さんっていうんだ。
6059TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_034なるほど、ファウネムか……。 では、Player、このメモの情報に基づき、 ファウネムの捜索を開始してくれ。
6160TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_035ギラバニア辺境地帯にあるラールガー星導教の寺院跡が、 どうやら「眠れる猛竜」伝承発祥の地らしい。
6261TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_036それじゃ、「ギラバニア辺境地帯」ってとこに案内しておくれよ。 僕は、Playerの近くを飛んでるからさ、 目的地に着いたら、笛を吹いて呼んでね!
6362TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_040オーン・カイとは仲良くしてやってくれ。 父親の番いを探そうなど、なかなか親孝行なヤツだと思うだろう?
6463TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_050ここが目的地? ふーん、ドラヴァニア雲海にもヒトが作った建物があるけど、 なんだか、ちょっぴり雰囲気が違うねぇ……。
6564TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_051それじゃ、中にファウネムさんがいないか、 ちょっと見てくるねー。
6665TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_052ぎょわああああああ~!!
6766TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_053Player、助けてぇ~! あのヘンテコな石人形が襲ってきたんだっ! 追い払ってよぉ~!
6867TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_055Player、助けてぇ~! あのヘンテコな石人形が襲ってきたんだっ! 追い払ってよぉ~!
6968TEXT_JOBDRG630_02911_POPMESSAGE_100_058敵が襲いかかってきた!!
7069TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_070ふぅ~、びっくりしたぁ……。 建物の中に入ったら、石像が動き出して襲ってきたんだ。 まさか、コレが「眠れる猛竜」の正体じゃないよね?
7170TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_071誰かと思えば、Playerではないか。 まさか君も「眠れる猛竜」について調べているのではあるまいな?
7271TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_072ほう、「眠れる猛竜」について調べているのか? 吾輩のほかに、歴史を探求しようとする者と出会うとはな。
7372TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_073えっ、あなたは「眠れる猛竜」を知ってるの? 僕たち、その竜に会いたいんだ。
7473TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_074はっはっはっ! 歴史を調べるドラゴン族とは面白い。 だが、会うのは無理というものだぞ!
7574TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_075なにせ「眠れる猛竜」こと、 高僧ヘイマートは、300年以上前の人物だからな。
7675TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_076えっー、ドラゴン族じゃなくてヒトだったの!?
7776TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_077当たり前だろう、おかしなことを言うヤツだな。 ヘイマートは、普段こそ、瞑想修行を好む物静かな人物だったが、 戦いとなると竜のように暴れたというモンク僧だ。
7877TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_078それで、ついた異名が「眠れる猛竜」……そして………… だが、吾輩は…………というのが……………… …………この仮説を……………………。
7978TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_079なんだ、ハズレかぁ……。 まぁ、とりあえず、この話の長いヒトは置いといて、 次の情報を「アルベリク」ってヒトに聞きにいこうよ。
8079TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_090ねぇ、このヒトだよね? 伝承を教えてくれたヒトってさ。
8180TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_100この子竜から、話は聞かせてもらったよ。 「眠れる猛竜」の正体は、300年前のモンク僧だったそうだな。 誤情報を与えてしまったようで、すまない。
8281TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_101次の情報は、東の果て……東方地域の竜にまつわる伝承だな。 ところで、君は東方に赴いたことはあるか?
8382TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_102ほう、ひんがしの国の商港「クガネ」に行った経験があると……。 それならば、東方地域の伝承を調査することもできような。 まぁ、この子竜とはここで別れるしかないと思うが……。
8483TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_103ふむ、さしもの君でも東方へ行った経験はないか。 だが、これ以上の調査には、東方地域への渡航が必要になるだろう。 まぁ、この子竜とはここで別れるしかないと思うが……。
8584TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_104ま、待っておくれよ! 僕もいっしょに、東方に行くったら行くからね! ファウネムさんを見つけるには、絶対、僕が必要だって!
8685TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_105…………やれやれ、我が強い子竜だな。 オーン・カイと言ったか……その君の小さな翼では、 とても東方地域まで飛び続けることなどできまい。
8786TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_106とはいえ、ウスティエヌの恩人でもあるからな。 君が東方へと渡る方法を、この私がどうにか考えてみよう。
8887TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_107本当かい!? それじゃ、僕はそのあたりで狩りをしてるから、 妙案が思いついたら、呼んでおくれ! それじゃあね!
8988TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_108まったく、忙しい子竜だ……。 ともあれすぐに妙案は思いつかないだろう。 少しばかり、君も修行などをしながら待っていてくれ。