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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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10TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_00ナマイ村のオボロは、胸騒ぎがしているようだ。
21TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_01オボロから、影隠一族が進軍を始めたと聞いた。冒険者は、アジムステップ側のヤンサの入り口の護りを頼まれた。アジムステップのナーマ砂漠北端にある「」で待機しよう。
32TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_02で待機したところ、ヤンサ側からカムイが現れたが、それはハンゾウであった。彼はドマの巻物も奪って「禁忌口寄せの術」を使おうとしたが、失敗に終わる。そこへ、死んだと思われたカラスが現れ、冒険者と共闘して、ハンゾウを倒すのだった。アジムステップのカラスと勝利を分かち合おう。
43TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_03カラスは去っていき、オボロたちが合流した。ジャックは偽物の巻物を依頼人に渡すことにしたようだ。オボロは、カラスが巻物を持ったままだと気づき、また里には帰れないという。影隠一族の脅威を退け、皆はそれぞれの場所へ帰っていった。東ラノシアの船着場の平屋に帰った「オボロ」と話そう。
54TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_04オボロと話した。彼は、これから己の意志で行動する忍者になるという。冒険者も、オボロやカラスに負けないよう、果てなき高みを目指していこう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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2524TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_00アジムステップので待機
2625TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_01アジムステップので待機
2726TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_02船着場の平屋のオボロと話す
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4948TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_000本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「再び動乱の地へ」を完了する必要があります。
5049TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_000ついに、ハンゾウが来やがるのか。 いい加減、巻物を取り返して帰りたいぜ。 飽き飽きなんだ……米にな。
5150TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_000Player! ついに影隠一族が、忍びの里から、 「禁忌口寄せの術」の巻物を奪うため、このヤンサに進軍を始めた!
5251TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_001偵察したユキ姫によると、敵は思いのほか大軍だという。 私たちは里の忍びとともに、今から紅玉海側へと迎え撃ちにゆく!
5352TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_002しかし、ユキ姫が気になることを申していてな。 軍勢には、あのハンゾウの姿が見当たらなかったというのだ……。
5453TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_003どうも、胸騒ぎがしてならぬ。 ハンゾウは何か企んでいるのかも……お主はどう思う?
5554TEXT_JOBNIN700_02952_Q1_100_004ハンゾウは何を企んでいる?
5655TEXT_JOBNIN700_02952_A1_100_005別の方から攻めようとしている
5756TEXT_JOBNIN700_02952_A2_100_006どこか隙をつこうとしている
5857TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_007……なるほど! それは、ヤンサへ至るもうひとつの道、 アジムステップ側を狙われるということだな……。
5958TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_008すまぬが、こちらは忍びの大軍を相手にするので、 軍勢を割くことができない。
6059TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_009ハンゾウが侵入してくる可能性のある、 「アジムステップ」側のヤンサへの入口。 そこの護りを、お主に任せたい……それでは頼んだぞ!
6160TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_010やれやれ、乗りかかった船とはいえ、 忍びの戦いに参加することになるとはね……。 もし、ハンゾウが現れたら、巻物を取り返しといてくれよな!
6261TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_001(-カムイらしき老人-)こちら側まで警戒するとは……察しがいいな。 どうやら、貴様は騙せぬようだ……。
6362TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_002だが、時すでに遅し、禁断の「巻物」はいただいたぞ。 すべては、私の策どおりに事が運んだ……。
6463TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_003貴様らドマ者の忍術は、三ツ印止まりだろうが、 我ら影隠一族の上忍は、四ツ印まで修得している。
6564TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_004紅玉海側から向かった軍勢は、実のところほんの数名だが、 「分身の術」で数を増やして、大軍に見せかけていたのだ。 厄介な忍びたちを、里から遠ざけるためにな。
6665TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_005そして、私は一足先に、アジムステップ側からヤンサに入り、 「変化の術」でカムイとやらに化けて、忍びの里に侵入した。 拍子抜けするほど、あっさりと巻物を持ち出せたぞ?
6766TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_006我ら影隠一族は、忍びの本流…… 抜け忍、サスケの末流を手玉に取ることなど造作もない。
6867TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_007これにて、ようやく「禁忌口寄せの術」の巻物が二巻そろった。 いよいよ我が悲願を成す時よ! かつて影隠の里を滅ぼした、国主の末裔に復讐を果たすのだ……!
6968TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_008ところで、貴様はドマ者でもないのに、かなりの使い手のようだな。 ちょうどいい……手に入れた「禁忌口寄せの術」が、 いかほどのものか、試させてもらおう……。
7069TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_009さあ、出でよ……禁忌の魔獣!!
7170TEXT_JOBNIN700_02952_RABBIT02952_000_010(-ミシディアうさぎ-)むぐむぐ? むぐむぐ? むぐ~。
7271TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_011こ、これは……なぜだっ!?
7372TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_012(-????-)クク…………ククク……アハハ……アハハハハハァ! 禁忌の魔獣、きゃ~わい~い!
7473TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_013き、貴様は……あのとき、確かに殺したはずだ!
7574TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_014ウププ、殺したのはボクの分身だよォ。 あんまり、ドマの忍者をなめないでくれるゥ~?
7675TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_015四ツ印は、我が師匠ゲッカイも修得してたんだ。 なんせ、ボクは最後まで師匠についていった優秀な弟子だから、 いつの間にか、修得しちゃってたんだよネェ~。
7776TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_016それと、巻物はベッコウ島で渡すときに、偽物とすり替えたのサ。 切り札はそう簡単には渡さないし、嫌な予感がしたもんで、 分身を向かわせたまでだヨォ~。
7877TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_017まあ、予想はしてたけど、ボクを裏切るなんてネ……。 この代償は高くつくゾォ~!
7978TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_018ところで、ヒヨコちゃん。 最後は結局、キミが大変なところ押し付けられちゃうもんだネェ~。
8079TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_019でも、大丈夫だヨ。 まさかの筋書きだけど、いまはボクがオトモダチさ! さぁ、あのおバカさんを、ふたりで倒しちゃおうよぉ~ん!
8180TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_020おのれ、小賢しい抜け忍どもが! こうなれば、本流の忍術というものを見せてやる!!
8281TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_030ヒヨコちゃん、なかなかやるネェ~。 とっくに、師のオボロくんを越えてるんじゃないのォ?
8382TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_031まさかのキミとの共闘、楽しかったヨ。 そんじゃ、ボクはオトモダチが来る前にサヨナラだ。 オボロくんによろしくネ……プププ。
8483TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_032な、なんと、カラスが生きていただと……!
8584TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_033フ、フフフッ……まったく、あいつめ…… なんて、しぶとい奴なんだ……!
8685TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_034やけに嬉しそうじゃないか。 どうやら、お前にとってカラスは、特別な存在のようだな。
8786TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_035そ、そんなことはない! 奴は、ただの私の宿敵……それだけだ!
8887TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_036それにしても、軍勢が分身の術とやらで水増ししていたとはね、 本場の忍びってわりに、随分とあっけなかったわけだ……。 俺たちは、まんまとしてやられたってことだな。
8988TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_037Player様のおかげで、助かりました。 本当に、ありがとうございます。
9089TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_038しかし、忍びの里の巻物は戻ったが、 ハンゾウの持つ巻物は、カラスがすり替えた偽物だったのだな。 ということは、もうひとつの巻物は……カラスが持ったまま!
9190TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_039困った、またカラスを追わねばならん。 これでは、またも里に戻るわけにはいかない!
9291TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_040ツバメよ、私は、もうひとつの巻物を取り戻すため、 エオルゼアへ向かったと、長老に伝えておいてくれ。 ああ、カラスの名は出さぬように、奴は私が討ったのだからな……。
9392TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_041フフフ……わかりました、オボロ様。 うまいこと伝えておきますね。
9493TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_042ほう、クソまじめも小狡くなったもんだな。 じゃあ、俺は偽物の巻物をいただいていくことにしよう。
9594TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_043ハンゾウが騙されたのなら、海賊連中は気づくはずもねぇ。 これにて、「百鬼夜行」から舞い込んだ依頼も完了だ。
9695TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_044俺も、Playerとオボロに借りを返せたよな。 そろそろ、井ノ国へ帰るか……あっ!
9796TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_045そういや、アカギを忘れてたっ……! アイツは俺を追ってエオルゼアへ行ったままだ! 俺はアカギを探しに行かなきゃならない……さらばだ!
9897TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_046相変わらず、せわしない姫様だな。 さて、長旅になったが、俺もリムサ・ロミンサへ帰るとするか。
9998TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_047それでは各々の場所へ帰るとしよう。 皆、忍びの里へのこの度の助太刀に感謝する!
10099TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_048Playerには、話しておきたいことがある。 ラノシアに戻ったら、また隠れ家へ来てほしい。
101100TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_050Player、来てくれたか。 お主に話しておきたいことなのだがな…… それは、私の忍びとしての心構えなのだ。
102101TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_051私はこのエオルゼアにやって来たとき、 里の忍びとして任務を果たすことのみを考えていた。
103102TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_052だが、お主と出会い、カラスから真相を知らされ、 私は己の心に従い勝手な行動に出て、ゲッカイを討った。
104103TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_053そのうえ、里を欺いてエオルゼアに留まり続けた。 最早、「抜け忍」と言われても仕方のない有様である。
105104TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_054しかし、里の開祖「サスケ」について、 カムイ様からさらに詳しく聴いたところだな……。
106105TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_055その、サスケもドマの圧政者を討った後、里に戻るはずだったが、 そのまま、ドマに居座り続けて忍びの里を開いたという。
107106TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_056それは、初代ハンゾウからの任務ではなく、 サスケが自らの意志で勝手に行ったこと。 だとしたら、確かにサスケは「抜け忍」であったと言える。
108107TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_057そこで、私も異国の地に渡ったサスケのように、 この地で己の意志で行動する忍びになろうと思うのだ。 ま、まあ、里にはうまいこと言ってごまかしながらな……。
109108TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_058なによりまずは、「禁忌口寄せの術」の巻物を、 カラスから取り返すため、あいつを追跡することにする。
110109TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_059Playerよ、 今や、お主は私にとってかけがえのない仲間だ。 また何かあったとき、力を貸してもらえたら助かるでござる。
111110TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_364「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
112111TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_3651.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
113112TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_3662.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
114113TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_367条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!