Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/029/JobSch650_02925.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

13 KiB

10TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_00キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、セトトを心配しているようだ。
21TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_01アルカ・ゾルカと話した。セトトの父親の形見を探すため、南部森林の古城アムダプール前に向かった「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。
32TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_02アルカ・ゾルカと合流して、古城アムダプールに入って妖異を討伐した。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。
43TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_03セトトは、古城アムダプールで見つけた、父親のソウルクリスタルを使って、フェアリーを呼び出そうとする。しかし、フェアリーは召喚されず、セトトは倒れてしまう。キャンプ・トランキルに向かった「アルカ・ゾルカ」と話そう。
54TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_04アルカ・ゾルカと話した。鬼哭隊のランドゥネルが、セトトの面倒を見てくれるようだ。彼女の容態が回復するのを待とう。 ※学者のレベルが68以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。
65TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_05
76TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_06
87TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_07
98TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_08
109TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_09
1110TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_10
1211TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_11
1312TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_12
1413TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_13
1514TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_14
1615TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_15
1716TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_16
1817TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_17
1918TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_18
2019TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_19
2120TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_20
2221TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_21
2322TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_22
2423TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_23
2524TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_00古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流
2625TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_01古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流
2726TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_02キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す
2827TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_03
2928TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_04
3029TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_05
3130TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_06
3231TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_07
3332TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_08
3433TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_09
3534TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_10
3635TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_11
3736TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_12
3837TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_13
3938TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_14
4039TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_15
4140TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_16
4241TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_17
4342TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_18
4443TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_19
4544TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_20
4645TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_21
4746TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_22
4847TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_23
4948TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_001セトト、すっかり元気になったようだね! うん、顔色もよさそうだ。
5049TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_002アルカ・ゾルカ、よく見てるね。 確かに、今日のお肌はいつもより緑色が濃いな~って思ってたの!
5150TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_003それじゃあ、これからの方針を話し合う前に、 今わかっている事実をおさらいしておこう。
5251TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_004セトトのお父さんは、「ニーム海兵団」の軍学者だった。 ある極秘任務でアムダプールに潜入したけど、 予定の期間を過ぎても帰ってくることはなかった。
5352TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_005うん……おそらく、アムダプールの軍勢に見つかって、 囚われたか、殺されたか……。
5453TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_006どちらにしたって、お父さんはもう生きてはいないわ。 私たちと違って、1500年の時間が流れているんだもの。 でも、せめて形見だけでも……。
5554TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_007ニームの軍学者であるセトトのお父さんの持ち物となれば、 癒しの魔法を研究していたアムダプールにとって、価値のある物。 調査のため、保管されている可能性は高いと思う。
5655TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_008さらに、彼らは仇敵「ニーム」の兵を捕らえることに成功したんだ。 連行して尋問を行うとすれば、脱走が難しい場所を選ぶだろう。 十分な防衛網が敷かれている、難攻不落の拠点、つまり……
5756TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_009セトトのお父さんは、 古城アムダプールに連れて行かれた可能性が高い!
5857TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_010すごーい! アルカ・ゾルカって、優しいだけじゃなくて頭もいいのね!
5958TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_011あの遺跡は、魔大戦の末期にマハの軍勢に攻め落とされた影響で、 無数の妖異が蔓延る危険地帯だ。
6059TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_012みんな、気を引き締めて行くぞ! 「古城アムダプール」へ!
6160TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_015化け物扱いされることに慣れてしまってたけど、 こんな私を、女の子として扱ってくれる人がいたなんて……。
6261TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_100_020来たか、相棒。 よーし……絶対にセトトのお父さんの形見を見つけ出すぞ!
6362TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_020ここが……かつてニームとも戦った、 古都アムダプールの城……。
6463TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_1セトトの父の形見を探せ!
6564TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_2マナスナッチャーを倒せ!
6665TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_10ここが、古城アムダプールか……。 ふたりとも、妖異に気をつけて進むんだ。
6766TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_10なんとしても、お父さんの形見の品を見つけなくちゃ!
6867TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_01Playerさん、 この本に書かれてることって……!
6968TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_02(-捕虜についての報告書-)先日我らが城に忍び込んだ、ニーム海兵団のネズミについて、 「苦渋の広間」にて拷問を行うことが決まった。
7069TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_03(-捕虜についての報告書-)奴らの操る白魔法とは異なる癒しの術について、 どんなことをしても吐かせる必要がある。
7170TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_04(-捕虜についての報告書-)ネズミが身につけていた装具は、 奴らの技術を解明するための貴重な資料である。
7271TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_05(-捕虜についての報告書-)故に、「アイドル型の魔法人形」の中に保管しておくこととする。
7372TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_05「アイドル型の魔法人形」か……!
7473TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_101_ALKAZOLKA_05よし、そいつを手当たり次第にぶっ壊して、 セトトのお父さんの形見を見つけ出すんだ!
7574TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_11この中にはガラクタしか入っていないみたい……。
7675TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_06うーん、ページが破れていて読めないな。 ほかを探してみよう!
7776TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_07この中には、お父さんと関係する物は入ってなさそう……。
7877TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_11ぐわぁぁぁぁ! な、なんだこのミルクが腐ったような臭いは!
7978TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_08セトトのお父さんに関係することは、 この本には書いてなさそうだ……。
8079TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_17おぉ! なんだか体が軽くなったぞ! 本に宿った魔法の力のせいか!?
8180TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_16これは……とても価値のある物のようだぞ!
8281TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_12お父さんに関係のある物ではなさそう……。 置いていきましょう。
8382TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_12魔法人形が壊されている……!? 全部、この妖異がやったのか……?
8483TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_13これじゃ、セトトのお父さんの形見を探せないじゃないか! ちくしょう……まずはこいつを倒すぞ、相棒!
8584TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_14妖異の中から宝箱が!? そうか、魔法人形ごと食べていたんだな!
8685TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_15おお! もしかして、これは……!!
8786TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_DEAD僕の海兵魂が……足りなかったのか……。
8887TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_DEADうう……お父さん……。
8988TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_09(★未使用/削除予定★)
9089TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_000おお! これは、ニームの軍学書じゃないか! もしかして、これが……。
9190TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_001間違いないわ! これは、お父さんの軍学書よ! なら、きっとほかにも……。
9291TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_002わあ、お父さんが着ていた服だ! こんなに綺麗な状態で残っているなんて……。
9392TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_003あら、これは……。
9493TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_004それは……君のお父さんのソウルクリスタルかい?
9594TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_005うん……。 このクリスタルには、私の家に代々仕えてきた、 フェアリーが眠っているの。
9695TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_006魔大戦とトンベリ病で家族を失った私にとって、 この子はたったひとりの「家族」だから……。 もう一度……会いたい。
9796TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_007お願い……出てきて……「ライラック」!
9897TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_008セトト、どうしたの!? ねえ……ねえってば!
9998TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_009Player、手を貸してくれ! ひとまず彼女を、キャンプ・トランキルまで運ぶんだ!
10099TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_050Player君、 君は新生「海兵団」の軍学者、彼女を任せられるのは君しかいない。 セトトを診てやってくれ!
101100TEXT_JOBSCH650_02925_SYSTEM_000_051セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。 しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。
102101TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_052そ、そんな……! いったい彼女に何が起こったんだ!?
103102TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_053騒がしいようですが、何かあったのですか? 困ったことがありましたら、ぜひ私たち鬼哭隊に……
104103TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_054って、なんだテメェか……。 こんなところで何やってやがんだ?
105104TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_055うわ、なんだか急に態度が…… Player君の知り合い?
106105TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_056そのフェアリーってのを呼ぼうとして、 突然、ブッ倒れて意識を失った、ねぇ……。 なら、起きるまでその辺に寝かせとけばいいじゃねぇか。
107106TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_057何言ってるんだ! 年頃のレディをこんなところに寝かせておけるか!
108107TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_058……それ……「年頃のレディ」……なのか……?
109108TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_059ま、そういうことなら仕方ねェ。 天幕をひとつ貸してやるから、意識が戻るまで寝かせとけ。 くれぐれも、そいつの緑汁で汚すんじゃねェぞ。
110109TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_060なんなんだよ、緑汁って!?
111110TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_061けど、とても助かるよ! ありがたく、ご厚意に甘えさせてもらおう! 口は悪いけど、いい人だね!
112111TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_062……ふぅ。 これで、ひとまずは安心だ。
113112TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_063緑の化け物の嬢ちゃんは、 この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。 だから安心しな、冒険者。
114113TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_064僕は、あとでスリト・カリトさんにこのことを報告しておくよ。
115114TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_065Player君は、 セトトが回復するのを待っていてくれ。
116115TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_070(★未使用/削除予定★)
117116TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_080(★未使用/削除予定★)