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| 1 | 0 | TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_00 | キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、セトトを心配しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_01 | アルカ・ゾルカと話した。セトトの父親の形見を探すため、南部森林の古城アムダプール前に向かった「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_02 | アルカ・ゾルカと合流して、古城アムダプールに入って妖異を討伐した。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_03 | セトトは、古城アムダプールで見つけた、父親のソウルクリスタルを使って、フェアリーを呼び出そうとする。しかし、フェアリーは召喚されず、セトトは倒れてしまう。キャンプ・トランキルに向かった「アルカ・ゾルカ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_04 | アルカ・ゾルカと話した。鬼哭隊のランドゥネルが、セトトの面倒を見てくれるようだ。彼女の容態が回復するのを待とう。 ※学者のレベルが68以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_00 | 古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流 |
| 26 | 25 | TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_01 | 古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_02 | キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_001 | セトト、すっかり元気になったようだね! うん、顔色もよさそうだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_002 | アルカ・ゾルカ、よく見てるね。 確かに、今日のお肌はいつもより緑色が濃いな~って思ってたの! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_003 | それじゃあ、これからの方針を話し合う前に、 今わかっている事実をおさらいしておこう。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_004 | セトトのお父さんは、「ニーム海兵団」の軍学者だった。 ある極秘任務でアムダプールに潜入したけど、 予定の期間を過ぎても帰ってくることはなかった。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_005 | うん……おそらく、アムダプールの軍勢に見つかって、 囚われたか、殺されたか……。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_006 | どちらにしたって、お父さんはもう生きてはいないわ。 私たちと違って、1500年の時間が流れているんだもの。 でも、せめて形見だけでも……。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_007 | ニームの軍学者であるセトトのお父さんの持ち物となれば、 癒しの魔法を研究していたアムダプールにとって、価値のある物。 調査のため、保管されている可能性は高いと思う。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_008 | さらに、彼らは仇敵「ニーム」の兵を捕らえることに成功したんだ。 連行して尋問を行うとすれば、脱走が難しい場所を選ぶだろう。 十分な防衛網が敷かれている、難攻不落の拠点、つまり…… |
| 57 | 56 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_009 | セトトのお父さんは、 古城アムダプールに連れて行かれた可能性が高い! |
| 58 | 57 | TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_010 | すごーい! アルカ・ゾルカって、優しいだけじゃなくて頭もいいのね! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_011 | あの遺跡は、魔大戦の末期にマハの軍勢に攻め落とされた影響で、 無数の妖異が蔓延る危険地帯だ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_012 | みんな、気を引き締めて行くぞ! 「古城アムダプール」へ! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_015 | 化け物扱いされることに慣れてしまってたけど、 こんな私を、女の子として扱ってくれる人がいたなんて……。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_100_020 | 来たか、相棒。 よーし……絶対にセトトのお父さんの形見を見つけ出すぞ! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_020 | ここが……かつてニームとも戦った、 古都アムダプールの城……。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_1 | セトトの父の形見を探せ! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_2 | マナスナッチャーを倒せ! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_10 | ここが、古城アムダプールか……。 ふたりとも、妖異に気をつけて進むんだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_10 | なんとしても、お父さんの形見の品を見つけなくちゃ! |
| 68 | 67 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_01 | Playerさん、 この本に書かれてることって……! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_02 | (-捕虜についての報告書-)先日我らが城に忍び込んだ、ニーム海兵団のネズミについて、 「苦渋の広間」にて拷問を行うことが決まった。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_03 | (-捕虜についての報告書-)奴らの操る白魔法とは異なる癒しの術について、 どんなことをしても吐かせる必要がある。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_04 | (-捕虜についての報告書-)ネズミが身につけていた装具は、 奴らの技術を解明するための貴重な資料である。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_05 | (-捕虜についての報告書-)故に、「アイドル型の魔法人形」の中に保管しておくこととする。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_05 | 「アイドル型の魔法人形」か……! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_101_ALKAZOLKA_05 | よし、そいつを手当たり次第にぶっ壊して、 セトトのお父さんの形見を見つけ出すんだ! |
| 75 | 74 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_11 | この中にはガラクタしか入っていないみたい……。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_06 | うーん、ページが破れていて読めないな。 ほかを探してみよう! |
| 77 | 76 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_07 | この中には、お父さんと関係する物は入ってなさそう……。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_11 | ぐわぁぁぁぁ! な、なんだこのミルクが腐ったような臭いは! |
| 79 | 78 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_08 | セトトのお父さんに関係することは、 この本には書いてなさそうだ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_17 | おぉ! なんだか体が軽くなったぞ! 本に宿った魔法の力のせいか!? |
| 81 | 80 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_16 | これは……とても価値のある物のようだぞ! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_12 | お父さんに関係のある物ではなさそう……。 置いていきましょう。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_12 | 魔法人形が壊されている……!? 全部、この妖異がやったのか……? |
| 84 | 83 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_13 | これじゃ、セトトのお父さんの形見を探せないじゃないか! ちくしょう……まずはこいつを倒すぞ、相棒! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_14 | 妖異の中から宝箱が!? そうか、魔法人形ごと食べていたんだな! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_15 | おお! もしかして、これは……!! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_DEAD | 僕の海兵魂が……足りなかったのか……。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_DEAD | うう……お父さん……。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_09 | (★未使用/削除予定★) |
| 90 | 89 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_000 | おお! これは、ニームの軍学書じゃないか! もしかして、これが……。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_001 | 間違いないわ! これは、お父さんの軍学書よ! なら、きっとほかにも……。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_002 | わあ、お父さんが着ていた服だ! こんなに綺麗な状態で残っているなんて……。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_003 | あら、これは……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_004 | それは……君のお父さんのソウルクリスタルかい? |
| 95 | 94 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_005 | うん……。 このクリスタルには、私の家に代々仕えてきた、 フェアリーが眠っているの。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_006 | 魔大戦とトンベリ病で家族を失った私にとって、 この子はたったひとりの「家族」だから……。 もう一度……会いたい。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_007 | お願い……出てきて……「ライラック」! |
| 98 | 97 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_008 | セトト、どうしたの!? ねえ……ねえってば! |
| 99 | 98 | TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_009 | Player、手を貸してくれ! ひとまず彼女を、キャンプ・トランキルまで運ぶんだ! |
| 100 | 99 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_050 | Player君、 君は新生「海兵団」の軍学者、彼女を任せられるのは君しかいない。 セトトを診てやってくれ! |
| 101 | 100 | TEXT_JOBSCH650_02925_SYSTEM_000_051 | セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。 しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_052 | そ、そんな……! いったい彼女に何が起こったんだ!? |
| 103 | 102 | TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_053 | 騒がしいようですが、何かあったのですか? 困ったことがありましたら、ぜひ私たち鬼哭隊に…… |
| 104 | 103 | TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_054 | って、なんだテメェか……。 こんなところで何やってやがんだ? |
| 105 | 104 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_055 | うわ、なんだか急に態度が…… Player君の知り合い? |
| 106 | 105 | TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_056 | そのフェアリーってのを呼ぼうとして、 突然、ブッ倒れて意識を失った、ねぇ……。 なら、起きるまでその辺に寝かせとけばいいじゃねぇか。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_057 | 何言ってるんだ! 年頃のレディをこんなところに寝かせておけるか! |
| 108 | 107 | TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_058 | ……それ……「年頃のレディ」……なのか……? |
| 109 | 108 | TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_059 | ま、そういうことなら仕方ねェ。 天幕をひとつ貸してやるから、意識が戻るまで寝かせとけ。 くれぐれも、そいつの緑汁で汚すんじゃねェぞ。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_060 | なんなんだよ、緑汁って!? |
| 111 | 110 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_061 | けど、とても助かるよ! ありがたく、ご厚意に甘えさせてもらおう! 口は悪いけど、いい人だね! |
| 112 | 111 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_062 | ……ふぅ。 これで、ひとまずは安心だ。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_063 | 緑の化け物の嬢ちゃんは、 この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。 だから安心しな、冒険者。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_064 | 僕は、あとでスリト・カリトさんにこのことを報告しておくよ。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_065 | Player君は、 セトトが回復するのを待っていてくれ。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_070 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_080 | (★未使用/削除予定★) |