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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_00モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら慌てているようだ。
21TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_01ブロークン・マウンテンから、マムージャ族の傭兵団が報復にきたと聞いた。東ラノシアのワインポート付近へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
32TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_02ブロークン・マウンテンと合流したところ、キュリアス・ゴージが現れた。彼は不調を乗り越えたというので、戦いに参戦することになった。冒険者は単独で直進ルートを進むよう頼まれた。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
43TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_03で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
54TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_04で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「」でもう一度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
65TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_05で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
76TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_06ブロークン・マウンテンと合流したところ、形勢不利となり撤退したが、キュリアス・ゴージとドルゴノが逃げ遅れたという。レインキャッチャー樹林で「キュリアス・ゴージ」を探そう。
87TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_07キュリアス・ゴージを見つけたところ、ドルゴノが「原初の魂」に飲まれていたが、彼女はそれをねじ伏せ、手懐けることができた。不調が続いたままだった、キュリアス・ゴージは去っていった。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
98TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_08ブロークン・マウンテンと話した。ドルゴノは故郷のアジムステップへ帰っていった。ブロークン・マウンテンによると、キュリアス・ゴージの不調は、ドルゴノに恋してしまったためだという。キュリアス・ゴージが不調を乗り越えられるよう祈りつつ、鍛錬を重ねよう。 ※戦士のレベルが68以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
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2423TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_23
2524TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_00ワインポート付近のブロークン・マウンテンと話す
2625TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_01で見渡して敵を討伐
2726TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_02で再度見渡して敵を討伐
2827TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_03でさらに見渡して敵を討伐
2928TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_04ブロークン・マウンテンと合流
3029TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_05キュリアス・ゴージを探す
3130TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_06モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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4948TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_000Player、思わぬ事態となった! 以前に討伐した、マムージャ族の傭兵団が、 黒渦団に報復するため、新大陸から援軍を呼び寄せたのだ!
5049TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_001奴らが狙っているのは、ワインポート。 辺境の集落を占領し、活動拠点にしようと画策しているらしい。
5150TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_002火を点けたのは我らだ。 ここは、戦士隊の名誉に賭けて、 我らが一丸となって迎え撃ち、敵を壊滅しようではないか!
5251TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_003ゆえに今回は、ドルゴノの監視役としてではなく、 「最強の戦士」として、君に加勢してもらいたいのだ。 東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」で落ち合おう。
5352TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_008Player、今日も強そうだな!
5453TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_009Player殿! またも、ご一緒できて光栄であります!
5554TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_010黒渦団の偵察隊からの報告によれば、 マムージャ族の傭兵団は、南に陣取っているらしい。
5655TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_011直進してくるつもりか、迂回するつもりかは読めないが、 ここで待ち受けて、集落を戦場にするわけにはいかん。 そこで、今回も二手にわかれて行動しようと思う。
5756TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_012我らは迂回ルートを、Playerは直進ルートを進む。 ドルゴノには悪いが、今回ばかりは後方支援に回ってもらう。 本気を出して、「原初の魂」に飲まれてしまわぬようにな。
5857TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_013わかった……しょうがねえよな……。
5958TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_014ただし、ドルゴノという戦力なくして、勝てる相手かどうか、 少しばかり不安ではあるのだが……。
6059TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_015(-キュリアス・ゴージの声-)心配ねえ! オラが加勢するぞ!
6160TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_016キュリアス・ゴージ、またも、現れるとはな……。 しかし……お前は戦える状態なのか?
6261TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_017オラ、もう大丈夫だぞ! 斧術士ギルドで、大岩砕いて、巨獣退治して……完全復活したんだ!
6362TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_0018また出たな、軟弱男めっ! オメなんか、足手まといになるだけだ!!
6463TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_019なんだと、鬼女! この戦いが済んだら、オラがぶちのめしてやっからなっ!!
6564TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_020わかった、わかった。 それでは、我が弟よ、お前に前衛を任せることにする。
6665TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_021では、進軍した先の合流地点で会おう! 進軍開始!
6766TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_029Player殿……。 恥ずかしながら、不覚であります……。
6867TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_030無事だったか……そちらも敵がいたようだが、 こちらにも、手強いマムージャ族が続々と現れてな……。 形勢不利となって、なんとかここまで撤退してきた。
6968TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_031我が弟は、まだ不調が続いていたようで、戦力にはならなかった。 そして、そんな弟と、後方にいたドルゴノが逃げ遅れてしまい、 今も、敵陣の最中に取り残されているのだ!
7069TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_032すまぬが、ふたりを探して、加勢してやってくれ!
7170TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_033すまぬが、敵陣の最中に取り残された、 弟とドルゴノを探して、加勢してやってくれ!
7271TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_034ううう……
7372TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_040来てくれたか……気をつけろ……。 マムージャ族は、ドルゴノが倒したが……その拍子に……
7473TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_041……「原初の魂」に飲み込まれたんだ!!
7574TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_042すまねえ、オラは、まだ力が戻ってなかった……! どうか、ドルゴノを止めてくれ!
7675TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_043や、やったぞ……「原初の魂」を……ねじ伏せてやった! もう、「悪鬼憑き」だなんて、呼ばせねえぞ!
7776TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_044まさか……戦えねえオラのことを、護ろうと決意を奮い立たせて、 ねじ伏せることができたってのか……。
7877TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_045こんなにも早く「原初の魂」を制御できちまうなんてな……。 だめだ……今のオラには、とても敵わねえ。
7978TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_046すまねえが、オラ、先に帰らせてもらう。 兄者や、みんなに……合わせる顔がねえんだ……。
8079TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_047一時はどうなることかと思ったが……。 マムージャ族の傭兵団を壊滅させ、 「原初の魂」も手懐けることができるとは、一挙両得だったな。
8180TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_048オラは、もう「悪鬼憑き」じゃねえ! これで、故郷に戻ることができるんだ!
8281TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_049皆、ご苦労であった、モラビー造船廠へ戻り、 ドルゴノの帰郷を見送ってやろうではないか。
8382TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_050Player、 オラ、故郷に帰ることになったが…… オメも……オメも、オラといっしょに来ねえか……?
8483TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_051ケレル族の一員になれば、広い土地とたくさんの馬が手に入るぞ! つええ、オメなら、女であろうが部族では構わねえ……
8584TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_052(★未使用/削除予定★)
8685TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_053Player、 オラの婿になって、アジムステップで暮らそうぜ!
8786TEXT_JOBWAR650_02902_Q1_000_054何と答える?
8887TEXT_JOBWAR650_02902_A1_000_055やることがある
8988TEXT_JOBWAR650_02902_A2_000_056エターナルバンドしている
9089TEXT_JOBWAR650_02902_A3_000_057心に決めた人がいる
9190TEXT_JOBWAR650_02902_A4_000_058…………
9291TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_059……そうか。 確かにオメは、なんだか、 デッカイものを背負っているみてえだな……。
9392TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_060え、えたーなる……? その、つまり、結婚みたいなことをしてるってことか? なんだ、そんなことなら、早く言ってくれよな……。
9493TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_061……そうか。 好きな者がいるなら、しょうがねえよな……。
9594TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_062す、すまねえ……。 困らせちまったようだな……。
9695TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_063わかった……今のは忘れてくれ。 この想いは、心の奥にしまっておく……。
9796TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_064さあ、オラたちも、 「モラビー造船廠」へ戻ろうぜ!
9897TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_068さっきのことは……みんなには内緒だぞ……。
9998TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_069ドルゴノさん……せっかくの、紅一点なのに……。 ハッ……いえ、なんでもありません!
10099TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_070戦士隊としては、引き止めたいのは山々だが、 ドルゴノを気持ちよく、故郷へと送り出してやろう。
101100TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_071短い間だったが、みんなには世話になったな。 オラ、「悪鬼憑き」になって、ケレル族を追放されてからは、 もう二度と故郷には戻れないものと思ってた……。
102101TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_072でも、戦士隊と出会って、「原初の魂」を制御できるようになり、 もう「古の悪鬼」に乗っ取られることもなくなった。 これできっと、部族もオラを受け入れてくれるはずだ。
103102TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_073教官と戦士隊のみんな、そして、Player。 今まで、本当にありがとな! それじゃあ、達者でな!
104103TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_074今回も協力してもらって感謝する。 戦士隊だけでは、勝利することはできなかっただろう。
105104TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_075ところで、キュリアス・ゴージの件なのだが。 どうやら、我が弟は、あのドルゴノにだな…… その……いわゆる……「恋」してしまったようだ。
106105TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_076生まれてこの方、戦士一筋の弟にとって「恋」とは未知のもの。 あいつは、自分が恋したということが理解できず、 気持ちを飲み込めないまま、混乱に陥った。
107106TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_077それが、心の内なる「獣性」にまで支障をきたし、 「原初の魂」が震えなくなったのだ……。
108107TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_078だが、ドルゴノが遠くへ去ったいま、 時間が、弟の恋心を忘れさせてくれることを期待する……。
109108TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_079しばらくは、弟を見守ろうと思う。 また、進展があったら相談させてくれ。 何を隠そう、この問題は私でも手に余るのでな……。