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| 1 | 0 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_00 | ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ナーマ砂漠北端で、ナマズオが行き倒れている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_01 | ナマズオは生きており、自らをユヅカ代官屋敷まで運んでほしいと頼んできた。ヤンサのユヅカ代官屋敷にいる「ギョレイ」に「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_02 | ギョレイのところに、を運んだ。行き倒れていたナマズオはギョシンというナマズオいちの職人だそうで、夢で見た先祖の霊によるお告げに従い、祭を開催するため、アジムステップまで来ていたそうだ。話の中で、ふたたび行き倒れないように、ギョシンたちから道案内を頼まれた。ユヅカ代官屋敷の「ギョシン」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_03 | ギョシンと話した。光風院セイゲツの考えで、アジムステップを統べるモル族に、祭の許可を求める運びとなった。アジムステップのモル・イローにいる「テムルン」と話そう |
| 5 | 4 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_04 | テムルンと話した。無事に祭の許可ももらうことができ、冒険者も祭の開催に向けて手伝うこととなった。祭場に向かったギョシンたちを追い、ナーマ砂漠北端にいる「モル族の案内人」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_05 | モル族の案内人と話し、祭場へ上った。ドーロ・イローの「ギョシン」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_06 | ギョシンと話した。壊れた天幕などを前に、職人魂が燃えてきたと語るギョリンなのであった。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_08 | |
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| 24 | 23 | TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_00 | ユヅカ代官屋敷のギョレイにを渡す |
| 26 | 25 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_01 | ギョシンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_02 | モル・イローのテムルンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_03 | モル族の案内人と話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_04 | ギョシンと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_07 | |
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| 46 | 45 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_21 | |
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| 48 | 47 | TEXT_BANNAM000_03096_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_BANNAM000_03096_SYSTEM_000_001 | ナマズオ族が行き倒れている。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANNAM000_03096_SYSTEM_000_002 | 見間違いではない。 ナマズオ族が行き倒れている。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANNAM000_03096_Q1_000_000 | 何をする? |
| 52 | 51 | TEXT_BANNAM000_03096_A1_000_001 | 供養してやろう |
| 53 | 52 | TEXT_BANNAM000_03096_A1_000_002 | 見なかったことにしよう |
| 54 | 53 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_004 | (-ナマズオの声-)ち、ちょっと、待ってほしいっぺよ! |
| 55 | 54 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_005 | 今、生きているとわかっていながら、 通り過ぎようとしたっぺな!? |
| 56 | 55 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_006 | ヒドイ、ヒドすぎるっぺよ! 後生だから、どうか助けてほしいっぺな! |
| 57 | 56 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_007 | オイラ……運命に導かれて、 アジムステップにやってきたっぺよ……! |
| 58 | 57 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_008 | ただ、慣れない土地で迷いに迷って、 すっかりカラカラに干からびてしまったっぺな……。 もう一歩たりとも、歩けないっぺよ……。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_009 | 見知らぬ旅人さん…… ヤンサに行く用事があるなら、哀れなオイラを荷袋にでも入れて、 ユヅカ代官屋敷の「ギョレイ」のところまで運んでほしいっぺな。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_010 | 一生の……お願い……っぺよ……。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_020 | あら、あたしに何か用っぺか? |
| 62 | 61 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_021 | (-行き倒れのナマズオ-)た、ただいま……っぺよ……。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_022 | まぁ、大変っぺよ! ギョシンったら、どうしてこんなに干からびてるっぺな!? |
| 64 | 63 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_023 | とにかく急いで、水を汲んでくるっぺよ! |
| 65 | 64 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_024 | んぐ……んぐ……んぐ…………ぷっはぁっ! |
| 66 | 65 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_025 | 助かったっぺよ! やっぱり、無二江の水は最高っぺな! |
| 67 | 66 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_026 | な~にが「最高っぺな」っぺよ! いったい何がどうしたのか、ちゃんと説明するっぺな! それに、助けてくれた旅人さんに言うべき言葉があるはずっぺよ! |
| 68 | 67 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_027 | おっと、ウッカリ、ウッカリっぺな~。 見知らぬ旅人さん、助けてくれてありがとっぺよ! |
| 69 | 68 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_028 | 改めて、自己紹介するっぺよ。 オイラはギョシン……ナマズオいちの職人っぺな! 物作りが大好きで、ヒレ先の器用さなら誰にも負けないっぺよ! |
| 70 | 69 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_029 | でも、おっちょこちょいなのが玉にキズっぺな……。 少し前にも、棚の上から落ちてきた壺に頭をぶつけて、 意識を失うほどの大怪我をしたっぺよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_030 | うぺぺぺぺぺ…… 頭のキズは、その時にできたものっぺよ。 ものすご~く痛かったけど、幸い、死なずにすんだっぺな! |
| 72 | 71 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_031 | ただ……それ以来、妙な夢を見るようになったっぺよ。 後光を背負ったご先祖様が現れて、こう言うっぺな………… |
| 73 | 72 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_032 | 七百七十とんで七年ごとに、 一族生誕の地にて、七年続く祭を催すべし。 さもなくば、七年後に一族は滅亡するであろう……っぺな! |
| 74 | 73 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_033 | それで、ナマズオの故郷…… 無二江上流のアジムステップまで行ったっぺか? |
| 75 | 74 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_034 | もう、無謀なことはやめてほしいっぺな! たしかにお告げみたいで少し不気味だけど……夢は夢っぺよ! |
| 76 | 75 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_035 | (-理知的な声-)そう考えるのは、早計というものだよ……。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_036 | 誰っぺな!? |
| 78 | 77 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_037 | 碩学 (せきがく)の徒…… 人呼んで光風院セイゲツ、ここに在り! |
| 79 | 78 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_038 | な~んだ、読書かぶれの「ギョフン」っぺか。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_039 | うぺぺぺぺぺっ! その名は、とうに忘却の彼方へと捨て去ったっぺな! 魂の名は、光風院セイゲツ……何度言ったらわかるっぺよ! |
| 81 | 80 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_040 | ギョフンの魂なんて、どうでもいいっぺよ。 それで……何の用っぺか? |
| 82 | 81 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_041 | クッ……これだから、気の回らない粗忽者 (そこつもの)は……。 まあよい……俺がしたいのは、祭の話だ! |
| 83 | 82 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_042 | 以前、俺が読んだ古文書『ガンエン公記』の中に、 その昔、「大鯰大祭 (おおなまずおおまつり)」という祭が、 無二江上流で催されたと書かれていたのを思い出してな。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_043 | そこには、大祭を境としてナマズオたちが、 文明化への道を歩み出したとも記されていた……。 いわゆるひとつの文明開化と云うやつだよ、わかるかね? |
| 85 | 84 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_044 | 夢のお告げと云うのは眉唾だが、祭はよい! 脳内まで泥まみれの愚鈍なナマズオたちを、文明化できる好機だ! ギョシン君よ、今こそ咲かせるぞ、文明という名の華を! |
| 86 | 85 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_045 | 相変わらず、小難しいことばかり言うヤツっぺな……。 よくわからないけど、協力してくれるのなら歓迎するっぺよ? |
| 87 | 86 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_046 | ぺぺぺ……止めても聞かないみたいっぺな……。 どうしてもと言うなら、あたしも連れて行くっぺよ! ただし、今度は土地勘のあるヒトに案内役を頼むっぺな! |
| 88 | 87 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_047 | (-三匹のナマズオ-)よろしくお願いするっぺな! |
| 89 | 88 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_050 | ギョシンは、おっちょこちょいだから、 幼馴染みとしては、放っておけないっぺよ。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_055 | 俺の顔付きが、ほかのナマズオと違うのが気になるのか? よしてくれたまえ、ほとばしる知性が顔に出てしまっただけだ。 いうなれば文明開化の証だよ。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_060 | ところで、姉さんは、 アジムステップのこと、どれくらい詳しいっぺか? |
| 92 | 91 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_061 | ほう、貴君はアジムステップに長く滞在していたばかりか、 モル族に協力し、「終節の合戦」の勝利にも貢献したというのかね! これは好都合というものだ! |
| 93 | 92 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_062 | どういうことっぺか? |
| 94 | 93 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_063 | やれやれ、その無知さには哀れみを覚えるよ。 よいかね、アジムステップは勇猛なるアウラ・ゼラの土地だ。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_064 | そんな場所に入り込み、無断で祭など催そうものなら、 あっという間に捕まって、三枚おろしにされること間違いなしだ! いや、彼らの食文化なら、蒸し包子の具にされると表現すべきか? |
| 96 | 95 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_065 | どっちにしても嫌っぺよ! |
| 97 | 96 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_066 | だが、幸運にも俺たちは、Player君と知り合った。 草原を統べるモル族の長老に取り次いでもらい、 祭の許可を求めるべきであろう。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_067 | なるほどっぺな……。 それじゃあ、姉さん、モル族の居留地まで案内してほしいっぺよ! 長老さんには、オイラからしっかり説明するっぺな! |
| 99 | 98 | TEXT_BANNAM000_03096_CIRINA_000_068 | あら、今日はどういったご用件で? 神託ではたしか…………。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_070 | お久しぶりです、Playerさん……。 そして、ナマズのような方々も、ようこそモル族の居留地へ。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_071 | はじめましてっぺな! オイラたちは……えっと………… |
| 102 | 101 | TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_072 | あなた方の望みは、わかっていますよ。 お祭りを催すための土地も、すでに用意してあります。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_073 | ぺぺぺっ! なんで知ってるっぺか!? |
| 104 | 103 | TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_074 | 神々が囁いていたのです。 ナマズのような職人がヒトの職人を伴い、 大いなる祭を催すため、草原を訪れることになる……と。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_075 | ……驚いた。 これが名高きモル族の神託と云うやつか……! 名著『草之海紀行』に記されていたとおりだ! |
| 106 | 105 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_076 | ぺぺ……ちょっと待つっぺよ? ナマズのような職人っていうのはギョシンのことだと思うけど、 ヒトの職人って、誰のことっぺか? |
| 107 | 106 | TEXT_BANNAM000_03096_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 108 | 107 | TEXT_BANNAM000_03096_A2_000_001 | 自分はクラフターだ! |
| 109 | 108 | TEXT_BANNAM000_03096_A2_000_002 | 自分はギャザラーだ! |
| 110 | 109 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_078 | ぺぺぺぺぺっ!? これまた驚いたっぺよ! 姐さんも物作りの職人だったっぺか!? |
| 111 | 110 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_079 | ぺぺぺぺぺっ!? これまた驚いたっぺよ! 姐さんは物集めの職人だったっぺか!? |
| 112 | 111 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_080 | オイラ、実は祭の準備を手伝ってくれる職人がいたら、 心強いなと思っていたところっぺよ。 もちろんお礼をするから、力を貸してくれないっぺか? |
| 113 | 112 | TEXT_BANNAM000_03096_Q3_000_000 | 何と答える? |
| 114 | 113 | TEXT_BANNAM000_03096_A3_000_001 | 全力で手伝うっぺよ! |
| 115 | 114 | TEXT_BANNAM000_03096_A3_000_002 | お使いは勘弁っぺな…… |
| 116 | 115 | TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_082 | 以前、あなたに贈った、出会いを大切に…… という言葉を覚えておいでですか? |
| 117 | 116 | TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_083 | これも、神々が導いた星の巡り合わせであるように思えます。 気が向いたときにでも、彼らナマズのような方々を、 手伝ってさしあげてはいかがかしら? |
| 118 | 117 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_084 | やったっぺな! |
| 119 | 118 | TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_085 | 話はまとまったようですね。 では、一族の者に、用意した土地へと案内させましょう。 |
| 120 | 119 | TEXT_BANNAM000_03096_MOLGUIDE_000_086 | ここより西にある岩場「風止めの大岩」の崖上に、 かつてドーロ族が暮らしていた居留地の跡があります。 今や住む者もなく荒れていますが、修繕すれば利用できましょう。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_087 | 何から何まで、ありがとっぺよ! それでは出発っぺな! |
| 122 | 121 | TEXT_BANNAM000_03096_MOLGUIDE_000_090 | 祭場として用意した土地は、この崖上にあります。 すでにナマズのような方々は、駆け上って行かれたようですが、 ご案内してもよろしいですか? |
| 123 | 122 | TEXT_BANNAM000_03096_Q4_000_000 | 「ドーロ・イロー」へ行きますか? |
| 124 | 123 | TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_095 | あなたという輝ける星には、 いくつもの星々が集う運命にあるようですね。 やがてそれは、美しい星座として草原に記憶を残すことでしょう。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANNAM000_03096_CIRINA_000_100 | 羊やケナガウシの肉の代わりに、 ナマズを使っても、美味しいボーズができるんですよ? なぜだか、ふとそんなことを思い出してしまいました。 |
| 126 | 125 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_105 | 崖下には、川も流れているし、 干からびる心配はなさそうっぺな。 |
| 127 | 126 | TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_110 | 偉大なる旅人、ホエルンによる『草之海紀行』によれば、 ドーロ族は他者との接触を極端に嫌う、孤高の民であると云う。 この居留地を引き払った原因も、その辺りにあるのだろうな。 |
| 128 | 127 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_115 | 天幕なんかは壊れているものが多いけど、 オイラの腕前なら、ぺぺっと直せそうっぺよ! |
| 129 | 128 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_120 | すばらしい土地っぺな! 天幕なんかは壊れているものが多いけど、 オイラの腕前なら、ぺぺっと直せそうっぺよ! |
| 130 | 129 | TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_121 | うぺぺぺぺぺ…… 俄然、職人魂が燃えてきたっぺよ♪ |