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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB711_03008_SEQ_00 | クガネの小さな少年は、頼みたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB711_03008_SEQ_01 | 前回までの冒険録: イシュガルドで起きていた蒼天騎士団詐欺事件を、なんやかんやで解決した事件屋ヒルディブランドであったが、ジュリアンの強烈な一撃によって、空高く飛び立ってしまった。以後、彼の姿を見た者はいないというのだが……。 * * * 小さな少年は、ミコッテ族の可憐な乙女がひとりで行動しているのが心配なようだ。クガネの潮風亭で「ミコッテ族の女性」を探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB711_03008_SEQ_02 | ミコッテ族の可憐な乙女は、ナシュ・マカラッカだった。ナマズオのギョドウに、情報料を騙し取られそうになっていたところを助けた。潮風亭の「ナシュ・マカラッカ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB711_03008_SEQ_03 | ナシュ・マカラッカと話した。ヒルディブランドを見つけるために、事件を探すことにした。クガネで住民たちに何か事件が起きていないか聞き込みをしよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB711_03008_SEQ_04 | 住民たちに聞き込みをしたところ、連続空き巣事件が起きているようだ。クガネの楽座街にいる「ナシュ・マカラッカ」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB711_03008_SEQ_05 | ナシュ・マカラッカに報告した。彼女は連続空き巣事件の被害者であるアケボノを探しにいった。楽座街の「ナシュ・マカラッカ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDB711_03008_SEQ_06 | ナシュ・マカラッカと話し、アケボノから話を聞いた。被害にあった蔵の中には、「こそドロ一匹オオカミ、参上!」と書かれた、犯人の書き置きが残されていたという。再度、楽座街の「ナシュ・マカラッカ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CHRHDB711_03008_SEQ_07 | ナシュ・マカラッカと話した。彼女は、犯人を追うため、しばらく情報を集めてみるつもりだという。ヒルディブランドが早く見つかるといいのだが、こそドロ一匹オオカミとはいったい……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB711_03008_TODO_00 | ミコッテ族の女性を探す |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB711_03008_TODO_01 | ナシュ・マカラッカと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB711_03008_TODO_02 | 住民に聞き込みを行う |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB711_03008_TODO_03 | ナシュ・マカラッカに報告 |
| 29 | 28 | TEXT_CHRHDB711_03008_TODO_04 | ナシュ・マカラッカと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CHRHDB711_03008_TODO_05 | ナシュ・マカラッカと再度話す |
| 31 | 30 | TEXT_CHRHDB711_03008_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_000 | …………そこのあなた……そう、あなたです。 もしや、エオルゼアから来た冒険者さんでは? |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_001 | 俺? ……べつに、名乗るほどの者じゃないですよ。 とにかく、冒険者さんに頼みたいことがあるんです。 |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_002 | この建物の中に、エオルゼアから東方まで旅してきた、 ミコッテ族の可憐な乙女がいるんです。 |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_003 | 不慣れな異国の地で、うら若き乙女がひとりで行動していたら、 悪い奴に騙されて、かどわかされて、アレやコレや、 口にするのもアレなコトを………… |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_004 | ………………ふぅ。 とにかく、あなたなら手出ししないってことは、わかってます。 だから、彼女のこと……任せましたよ! |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB711_03008_GYODO_000_005 | ぺぺぺ……ちょろそうなヤツっぺよ……。 |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB711_03008_GYODO_000_010 | 嬢ちゃんが捜してる「すてきなしんし」なら、見たことあるっぺよ! 何しろ、オレが助けてやったんだから、間違いないっぺな! 居所まで案内してやってもいいっぺよ? |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_011 | ほ、本当ですか~! ウナギさん、お願いします~。 |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB711_03008_GYODO_000_012 | ウナギじゃなくて、ナマズオのギョドウだっぺよ。 ……ただし、タダで教えてやるわけにはいかないっぺな。 たんまり情報料を弾んでもらうっぺよ? |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_013 | お金ですか~? ナシュ、すっからかんです~。 |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_014 | あ~、冒険者さんじゃないですか? ナシュをお手伝いにきてくれたんですか~? |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_015 | ナシュ、嬉しいです~! あれからヒルディブランド様を捜して、東へ東へ旅を続け、 ようやくここまで辿り着いたんですが、見つからなくて……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_016 | でも、こちらのドジョウさんが、 ヒルディブランド様の行方をご存知だそうなんです~! |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB711_03008_GYODO_000_017 | ぺぺぺ……まさか姐御の知り合いとは、 思ってなかったっぺよ……。 ここはひとつ理由を作って、ずらかるしか…………。 |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB711_03008_GYODO_000_018 | うぺぺぺぺぺぺぺぺ! そ、そんな目で見ないでほしいっぺよ! |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB711_03008_GYODO_000_019 | とにかく、まだ銭は受け取ってないから、見逃してほしいっぺよ! 尋ね人が見つかることを、オオナマズに祈ってるっぺよ~! |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_020 | あ、待ってください~! ヒルディブランド様の居場所を教えてください~!! |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_021 | えぇ! あのドジョウさん、ナシュのことを騙そうとしてたんですか~? |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_022 | ナシュ、がっかりです~。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_030 | クガネに着いてから、いろいろな人に、 「素敵な紳士」の目撃情報を尋ねてきました。 でも、全然見つからないんです……。 |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_031 | う~ん……いったいどうしたら、 ヒルディブランド様を見つけられるんでしょう……。 |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB711_03008_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB711_03008_A1_000_001 | また、どこかに刺さっているのでは? |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB711_03008_A1_000_002 | 事件あるところ、事件屋あり! |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_032 | 確かに、クルザスで再会した時は、雪に刺さってました~。 ギギさんが眠っている、すぐ側で…………。 |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_033 | 確かに、ヒルディブランド様は、 行く先々で事件を見つけて、華麗に解決してきました~。 クルザスの時も、ギギさんが眠る場所を見つけていましたし……。 |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_034 | ……ナシュ、わかりましたっ! ヒルディブランド様は、事件の匂いを敏感にキャッチします。 だから、事件を探せば、きっと再会できるはずです~! |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_035 | そうとわかれば、さっそく事件を探してみましょう! 冒険者さんも、いっしょに聞き込みに協力してください~! |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_036 | このあたりで事件が起きていないか、 街の人に聞いてみるのです~! |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB711_03008_KYUSEN_000_040 | 最近起きた事件はないか、だと? そうだな……ここ最近、豪商を狙った空き巣事件が多発しておる。 |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB711_03008_KYUSEN_000_041 | つい先日も、楽座街に店を構えるアケボノという商人が、 その被害にあったのだ。 我々が犯人を追っているのだが、まだ逮捕には至っておらぬ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB711_03008_AMAJI_000_042 | 何を聞くのかと思えば、事件がないか、じゃと? もちろんあるとも……。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB711_03008_AMAJI_000_043 | 望海泉の常連客から聞いたんじゃが、 羽振りのいい商人を狙う、空き巣が横行しているそうじゃ。 戸締まりには、気を付けんといかんの。 |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_044 | …………はっ!? |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_045 | ……す、すみませんでした~! 彼女を追っかけていたことは謝ります、この通り! だから、捕縛して拷問して打ち首にするのだけは、ご勘弁をッ! |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_046 | ……って、あなたは、先ほどの冒険者さん! |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_047 | てっきり、純粋無垢な俺を、うら若き乙女に付きまとうような、 穢らわしい犯罪者と間違えて捕縛にきた赤誠組の隊士かと……。 ところで、俺に何の用です? |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_048 | え、事件を探しているですって? それなら、俺が遭遇した大事件をお聞かせしますよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_049 | あれは5年前のことでした……。 ウルダハの街角で歩いているときに、俺と目が合ったんです。 大勢の人がいる中、俺とあの子の目が……!! |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_050 | わかりますか、この奇跡が……!? エオルゼア随一の大都会、砂漠の砂粒よりも多くの人がいるのに、 俺とあの子の……目が合った……まさに運命……ッ! |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_051 | …………はぁ、はぁ、はぁ……ふぅ。 とにかく、この大事件に遭遇してからずっと、 俺は彼女を見守り続けているんです。 |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_052 | 決して、声をかける勇気がないわけじゃないですよ? 俺と彼女の間には、そんな無粋な行為は必要ないんです。 影のように静かに、影のようにそっと寄り添う、ただそれだけ……。 |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB711_03008_OKKAKE_000_053 | 俺はこれからも、影から彼女を見守ります。 表では、あなたが彼女を助けてあげてくださいね……! |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB711_03008_KYUSEN_000_054 | つい先日も、楽座街に店を構えるアケボノという商人が、 空き巣の被害にあったのだ。 我々が犯人を追っているのだが、まだ逮捕には至っておらぬ……。 |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB711_03008_AMAJI_000_055 | 望海泉の常連客から聞いたんじゃが、 羽振りのいい商人を狙う、空き巣が横行しているそうじゃ。 戸締まりには、気を付けんといかんの。 |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_070 | 事件、起きてましたか~? |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB711_03008_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB711_03008_A2_000_001 | 連続空き巣事件が起きている |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB711_03008_A2_000_002 | 5年前にウルダハで男と女の目が合った |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_071 | 連続空き巣事件を発見したんですか!? 冒険者さん、すごいです~! |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_072 | 目が合った? 冒険者さんの冗談、ナシュ、よくわからないです……。 ほかに、何か事件は起きていませんでしたか~? |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_074 | さっそく、空き巣にあわれた、 楽座街のアケボノさんのところに向かいましょう~! |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_100_080 | あそこのお金持ちみたいな方が、アケボノさんですかね~? |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB711_03008_SHIGURE_000_080 | (-侍らしき男-)くそっ、またヤツの仕業か! 遊びのように盗みを働くとは、許せぬッ……! |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB711_03008_SHIGURE_000_081 | (-侍らしき男-)お話をうかがわせていただき感謝いたします、アケボノ殿! 必ずや、ヤツを捕らえてみせましょうぞ……。 では、これにて失敬! |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_100_081 | やっぱり、あの方がアケボノさんでした! さっそく事件のことを聞いてみましょう~! |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_100_082 | わぁ~! |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB711_03008_SHIGURE_000_082 | (-侍らしき男-)イタタ……これは失礼を! 急いでいたもので、つい……お怪我はござらぬか? |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_083 | だ、大丈夫です~! その格好は……お侍さんですか~? |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB711_03008_SHIGURE_000_084 | 如何にも! 拙者はシグレと申します。 |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB711_03008_SHIGURE_000_085 | 此度は、ご迷惑をおかけした。 しかし、今は追わねばならぬ悪漢がおりますゆえ、 これにて御免つかまつる! |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_086 | あのお侍さんも、事件を追っているみたいです~。 事件屋として、負けるわけにはいかないです~! |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_087 | ナシュたちも、あの商人さんに話を聞きましょう~! |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_100 | はじめまして、事件屋のナシュ・マカラッカといいます。 アケボノさんが空き巣にあったと聞いて、やってきたんですが、 よかったら、お話を聞かせてくれませんか~? |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB711_03008_AKEBONO_000_101 | ほう、事件屋とな? 聞いたことがある、はるか西方の地に事件を解決に導く、 そのような者たちがいるという噂を……。 |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB711_03008_AKEBONO_000_102 | ならば、ここはお話させていただくのでごわす。 今朝方、ウチの若い衆が、蔵の扉が開いているのに気付き、 中を検めたところ………… |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB711_03008_AKEBONO_000_103 | ごっそり、貴重品がなくなっていたのでごわす! この書き置きだけを残して……! |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB711_03008_SYSTEM_000_105 | (-渡された書き置き-)「こそドロ一匹オオカミ、参上!」 |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_106 | こそドロ……一匹オオカミ……? |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB711_03008_AKEBONO_000_107 | そう……近頃、クガネを騒がせている空き巣でごわす。 盗みを働くと、きまってこの書き置きを残していくのだとか。 まさか、わしの蔵までもが狙われるとは……。 |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_108 | クガネ連続空き巣事件…… ヒルディブランド様がキャッチしそうな事件の匂いがします~! |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB711_03008_AKEBONO_000_109 | はて……いったい何のことで……? いや、解決してくれるというのなら、誰でも構わぬのでごわす。 何しろ赤誠組が手を焼くほどの、神出鬼没な盗賊ゆえ……。 |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB711_03008_AKEBONO_000_110 | もしもヤツを見つけることができた際には、わしにお声がけを。 充分なお礼を差し上げること、約束するでごわす! |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_120 | この事件を追っていけば、 ヒルディブランド様と再会できそうな気がしてきました~! |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_121 | 事件屋の………… 事件屋の助手の勘です~! |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_122 | ナシュは、しばらく情報を集めてみるつもりです~。 何かわかったら、冒険者さんにも声をかけますから、 それまで待っていてください~! |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB711_03008_JIMAKU_000_123 | ヒルディブランド様との再会を信じて 「クガネ連続空き巣事件」を調査するナシュ! |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB711_03008_JIMAKU_000_124 | 謎のメモを残していった噂の怪盗 「こそドロ一匹オオカミ」は捕らえられるでしょうか? |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB711_03008_JIMAKU_000_125 | さらに 暗躍する新たな影……! |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB711_03008_JIMAKU_000_126 | ヒルディブランド 紅蓮編 次回より いよいよ始まりです~! |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_127 | 今度の事件解決の鍵は、ナシュ特製のお薬です! ついに、ナシュの錬金術が役に立つときが来たんです~! |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB711_03008_NASHUMHAKARACCA_000_128 | でも、事件当日まで何が起こるかわかりませんっ! 実際の事件現場を目撃することになるのは…… アナタですよ~! |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB711_03008_AKEBONO_000_088 | (★未使用/削除予定★) |