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| 1 | 0 | TEXT_BANALL230_03163_SEQ_00 | イサリ村のジャ・オルミンは、悩んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANALL230_03163_SEQ_01 | ジャ・オルミンと話した。賢者のヒレがナマズオ族を指していると推察した冒険者たちは、二手にわかれて、ジャ・オルミンとメ・ゼト・ティアはユヅカ代官屋敷へ、冒険者とカブトはドーロ・イローに向かうことに決めた。アジムステップのドーロ・イローにいる「カブト」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANALL230_03163_SEQ_02 | カブトと話していると、ギョシンと光風院セイゲツが現れた。次にナザ・ア・ジャーブが狙うのは、近々開催する奇祭で賢者役を務めるギョレイである可能性が高いようだ。明けの玉座の「」で見渡して、ギョレイを探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANALL230_03163_SEQ_03 | ギョレイがナザ・ア・ジャーブに連れ去られてしまった。明けの玉座の「ギョシン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANALL230_03163_SEQ_04 | ギョシンと話した。まずは、光風院セイゲツに状況を報告しておきたいという。ドーロ・イローの「ギョシン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANALL230_03163_SEQ_05 | ギョシンと話した。光風院セイゲツとともに、ギョレイを取り戻すための秘策の準備をするという。一方、ギョレイを連れ去ったことで、三種の至宝をすべて揃えたナザ・ア・ジャーブの目的とは……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_BANALL230_03163_TODO_00 | ドーロ・イローのカブトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANALL230_03163_TODO_01 | 明けの玉座ので見渡す |
| 27 | 26 | TEXT_BANALL230_03163_TODO_02 | ギョシンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANALL230_03163_TODO_03 | ドーロ・イローのギョシンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_001 | ナザの足跡についての情報は得たけど、 アルパは紅玉海のどこかに監禁されている可能性が高い。 この場合、どちらを探すのが正解か……。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_002 | ならば、アルパ殿の居所は、 宝探衆の仲間たちに連絡して探させてみよう~。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_003 | ……この手でアルパを助け出せないのは悔しいけど、 土地勘のないオレよりも、現地の者に任せたほうがいいか。 オレたちは引き続きナザを追おう。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANALL230_03163_MZHETTIA_000_004 | ナザが探している三種の至宝の内、 まだ手に入れていないのは「賢者のヒレ」だっけか? |
| 53 | 52 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_005 | この際、至宝が実在するかどうかは、 ナザにとっては重要じゃないらしいからな……。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_006 | なぁ、Player、 ヒレのある賢者に心当たりはあるかい? |
| 55 | 54 | TEXT_BANALL230_03163_Q1_000_000 | なんと答える? |
| 56 | 55 | TEXT_BANALL230_03163_A1_000_001 | ナマズオ族の光風院セイゲツ! |
| 57 | 56 | TEXT_BANALL230_03163_A1_000_002 | ナマズオ族のギョケイ! |
| 58 | 57 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_008 | 確かに、ヒトの言葉を操るナマズオ族は、 ヒレを持つ賢者と言えるかもしれぬ~。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_009 | だけど、その者がいるというドーロ・イロー以外にも、 ギョケイのようにヤンサのユヅカ代官屋敷を、 根城にしているナマズオ族も多いぞぉ~? |
| 60 | 59 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_010 | だけど、ギョケイたち以外にも、 ドーロ・イローで祭りをやってるナマズオ族がいると、 聞いたことがあるぞぉ~? |
| 61 | 60 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_011 | ナマズオ族の主な集落が二ヵ所あるなら、 二手に分かれた方がよさそうだな。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_012 | なら、オレとメ・ゼトで、ユヅカ代官屋敷に向かうよ。 行き方なんかは、イサリ村の連中に聞くとするさ。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_013 | では、拙者たちは「ドーロ・イロー」に向かうとしよう~。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_015 | なんとしてもツクモを奪い返さねばぁ~。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANALL230_03163_MZHETTIA_000_020 | 待ってろよ……アルパ! |
| 66 | 65 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_050 | 祭の噂は耳にしていたが、 こんなにも賑やかだったとは、知らなかったぞぉ~。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_051 | 誰かと思えば、姐さんだっぺな! もしや、次の奇祭の噂を聞きつけて来てくれたっぺか? |
| 68 | 67 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_052 | ふむ、詳しい説明が必要なようだな。 この程、古典『東方三賢録』に記されていた、 文明的な祭を模倣して、開催することになっているのだよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_053 | そこで集客のため、クガネやヤンサで、 大いに喧伝して回っていたのだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_054 | ところで、そちらはコウジン族と見受けるが……? |
| 71 | 70 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_055 | いかにも拙者は、コウジン族…… 碧の宝探衆で頭目を務める、カブトと申す~。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_056 | 我ら「賢者のヒレ」を狙う悪漢を追い、 はるばるアジムステップへと、やってきたのだぁ~。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_057 | それは、かの歴史的資料『新古語拾遺』にも記されている、 三種の至宝のひとつ、「賢者のヒレ」のことかね? なぜ、そのような代物がここにあると? |
| 74 | 73 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_058 | なるほど……Player君が、 この光風院セイゲツを、賢者のヒレの持ち主であると、 そう考えたことも無理からぬことと言えような! |
| 75 | 74 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_059 | ギョフ……光風院セイゲツ、何を言ってるっぺな? 次の奇祭で「賢者役」を務めるのは、揉めに揉めた末に、 ギョレイにするって決めたはずっぺよ!? |
| 76 | 75 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_060 | 奇祭の「賢者役」とは、何のことだぁ~? 詳しく聞かせてもらえぬかぁ~? |
| 77 | 76 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_061 | クッ……次に催す予定の奇祭は、かつて西方へと旅した、 大賢者の旅程を現した、実に文化的な祭でな……。 その仮装行列の「賢者役」にギョレイ君が選ばれたのだよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_062 | 本来ならば、ナマズオ随一の読書家であり愛書家、 歴史的名著『大鯰大祭記』の執筆者としても知られる、 この俺、光風院セイゲツが選ばれるところを、ギョシン君が…… |
| 79 | 78 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_063 | そうか! ナザは奇祭についての噂をどこかで耳にしたに違いない~! ゆえに、ヤツはアジムステップを目指していたのだぁ~! |
| 80 | 79 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_064 | となれば、賢者役のギョレイ殿が狙われるは必然~! ギョレイ殿は、今どちらにおられるかぁ~!? |
| 81 | 80 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_065 | 確か、奇祭で必要な神饌 (しんせん)……供物を分けてもらいに、 明けの玉座のオロニル族の下へと向かったはずだが……。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_066 | ならば、我らも急がねばぁ~! これ以上、ナザの悪行を許してはならぬ~! |
| 83 | 82 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_067 | なんだかよくわからないけど、ギョレイが狙われてるっぺか? なら、オイラもヒレを貸すっぺよ! |
| 84 | 83 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_068 | ……全員で動くのは得策ではなかろう。 俺は、ギョレイ君が戻ってくるのをここで待とう。 貴君たちは「明けの玉座」へ向かってくれたまえ。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_070 | この連中がナマズオ族かい? なんだか、可愛いような気持ち悪いような……。 とても、賢者には思えないがねぇ……。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANALL230_03163_MZHETTIA_000_075 | うぺぺぺぺっ、師匠! オレの様子を見にきてくれたっぺか? |
| 87 | 86 | TEXT_BANALL230_03163_MZHETTIA_000_080 | ……はっ! こいつらの口調が感染っちまったっぺよ…… |
| 88 | 87 | TEXT_BANALL230_03163_GYOREI_000_100 | いや~、こんなに食材を分けてもらえて助かったっぺよ。 オロニル族はえらく気前がいいっぺな。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANALL230_03163_GYOREI_000_101 | あら、あたしに何か用っぺか? |
| 90 | 89 | TEXT_BANALL230_03163_NHAZAAJAAB_000_102 | このバカづらが賢者だと? そうは思えんが「ヒレ」はあるか…… 見てくれがそれらしければ、奴も納得するはずだ。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANALL230_03163_GYOREI_000_103 | うぺぺぺぺ! 何するっぺな!? |
| 92 | 91 | TEXT_BANALL230_03163_GYOREI_000_104 | あ~~~~~れ~~~~~だっぺな~~~~~!! |
| 93 | 92 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_105 | ま、待つっぺよ! |
| 94 | 93 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_106 | ど、ど、ど、どうしようっぺな! 逃げられてしまったっぺよ! |
| 95 | 94 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_110 | 急いでギョレイを探すっぺよ! |
| 96 | 95 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_111 | ナザよりも早くギョレイ殿を見つけなければぁ~。 |
| 97 | 96 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_150 | うぺぺぺぺっ! ギョレイが連れ去られてしまったっぺよ! カブトが言ってたことは本当だったっぺな! |
| 98 | 97 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_151 | ともかく、ユヅカ代官屋敷へ向かったふたりに連絡しなければぁ~。 Player殿、お願いできるかぁ~? |
| 99 | 98 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_152 | (-ジャ・オルミンの声-)オルミンだ。 何かあったのかい? |
| 100 | 99 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_153 | (-ジャ・オルミンの声-)ギョレイというナマズオ族がさらわれた? なら、これでヤツは三種の至宝をすべて揃えたことになるわけだ。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_154 | (-ジャ・オルミンの声-)ヤツの行動の目的が、 クガネの姫君との婚姻が無関係ではないと考えた場合…… ナザが再びクガネに現れる公算は高いと思う。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_155 | (-ジャ・オルミンの声-)そうなれば、ナザはクガネに戻る道中で、 何処かに監禁したアルパを回収するかもしれないねぇ……。 オレとメ・ゼトが先回りしてクガネへ戻り、ナザを待ち伏せするよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANALL230_03163_JOLHMYN_000_156 | (-ジャ・オルミンの声-)Playerたちも、後から来てくれ。 落ち合う場所は、そうだな……望海楼にしよう。 |
| 104 | 103 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_157 | ジャ・オルミン殿は、なんとぉ~? |
| 105 | 104 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_158 | おお、クガネにてナザを待ち伏せるとなぁ~。 ならば、我らも急ぎ戻らねばぁ~! |
| 106 | 105 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_159 | ちょっと待ってほしいっぺな。 その前にドーロ・イローのギョフ…… 光風院セイゲツに、状況を伝えておきたいっぺよ! |
| 107 | 106 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_160 | では、そうしよう~。 「光風院セイゲツ」殿も、心配しておられるだろうからなぁ~。 |
| 108 | 107 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_165 | おのれ……ナザ・ア・ジャーブ~! |
| 109 | 108 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_170 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_200 | 光風院セイゲツを呼んでくるから、 少し待っていてほしいっぺな! |
| 111 | 110 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_201 | コトのあらましは、ギョシン君から聞いている。 大変なことになったものだ。 それで、貴君たちは、どう動くつもりだね? |
| 112 | 111 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_202 | 拙者たちは、これよりクガネへと戻り、 仲間と合流してナザを討つつもりである~。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_203 | オイラも、連れて行ってほしいっぺよ! 何に代えても、ギョレイを助け出すっぺな! |
| 114 | 113 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_204 | 待ちたまえ、ギョシン君。 Player君を出し抜くような輩を相手に、 職人や文人である俺たちが、無策で挑むのは愚の骨頂と言えよう。 |
| 115 | 114 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_205 | Player君たちには先行してもらい、 貴君は秘策を用意してから、クガネに乗り込むのだ。 今こそ、兵法書『万戦奇略』で学んだ知略を活かしてみせよう! |
| 116 | 115 | TEXT_BANALL230_03163_GYOSHIN_000_206 | よくわからないけど、それでギョレイを取り戻せるなら、 光風院セイゲツのことを、信じてみるっぺよ……。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_207 | いったい、何をするつもりであろうかぁ~? |
| 118 | 117 | TEXT_BANALL230_03163_KABUTO_000_210 | おのれ、ナザめぇ~! |
| 119 | 118 | TEXT_BANALL230_03163_KOFUINSEIGETSU_000_215 | (★未使用/削除予定★) |