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| 1 | 0 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ドーロ・イローのギョシンは、またまた冒険者に相談したいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ギョシンと話した。光風院セイゲツの再びの助言により、ギョシンと共にアウラ・ゼラの集落を巡り、祭に関する知識を集めることとなった。はじめに、アジムステップのモル・イローにいる「シリナ」から話を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_02 | シリナから話を聞いた。モル族に伝わる競馬という祭についての知識を得た。次に、アジムステップの明けの玉座にいる「マグナイ」から話を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_03 | マグナイから話を聞いた。オロニル族に伝わる格闘技、アジム・ブフについての知識を得た。次に、アジムステップのドタール・カーにいる「サドゥ」から話を聞こう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_04 | サドゥから話を聞いた。ドタール族に伝わる弓射という競技についての知識を得た。先に戻ったギョシンを追い、ドーロ・イローの「ギョレイ」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_05 | ギョレイに報告した。冒険者とギョシンは、弓射の準備をすることとなった。ギョシンから頼まれたものを用意し、ドーロ・イローの「ギョシン」に納品しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_06 | ギョシンから頼まれたものを用意し、ギョシンに渡した。さっそく弓射を行うため、ドーロ・イローの「ギョレイ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_07 | ギョレイと話し、弓射を行った。ドーロ・イローの「ギョシン」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_08 | ギョシンと話した。ドーロ・イローにて、アウラ族の遊牧民風の祭が始まった。引き続き、祭を盛り上げるため、ギョシンたちに協力しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_09 | |
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| 24 | 23 | TEXT_BANNAM004_03100_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_00 | シリナと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_01 | マグナイと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_02 | サドゥと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_03 | ギョレイに報告 |
| 29 | 28 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_04 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 30 | 29 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_05 | ギョレイと話す |
| 31 | 30 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_06 | ギョシンと話す |
| 32 | 31 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_10 | |
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| 39 | 38 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_14 | |
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| 42 | 41 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_17 | |
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| 44 | 43 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_BANNAM004_03100_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_001 | 姐さん、またまた相談したいことがあるっぺよ。 みんなを呼んでくるから、少し待っていてほしいっぺな~! |
| 50 | 49 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_002 | 御輿を担いでの練り歩き…… その楽しさといったら、恐ろしいほどっぺな……。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_003 | 思わず、昼夜ぶっ通しで担ぎ続けてしまい、 気付いたら、気を失っていたっぺよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_004 | 気を失ったら、気付けないはずっぺな? |
| 53 | 52 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_005 | だからこそ、恐ろしいっぺよ……。 気を失っている最中に、またご先祖様の夢を…… それで、気付いたというわけっぺな。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_006 | どうせまた一族滅亡の危機だのと言い出すつもりだろう? 進歩がない……なさすぎる……前回と展開が丸かぶりではないか! これが伝奇小説であれば、陳腐すぎて破り捨てたくなるほどだ! |
| 55 | 54 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_007 | だが、この光風院セイゲツ、 二度あることは三度あると見抜いていたぞ! |
| 56 | 55 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_008 | よいかね、かの『文明興亡論』でも指摘されているとおり、 祭とは文化であり、文化とは伝播するものだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_009 | 移住や交易などを通じて、 文化の種となる知識は伝わり、広まってゆくと云うことだ。 そして伝わった知識は形を変え、別の文化に取り込まれてゆく。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_010 | おっと、口を挟んでくれるなよ、ギョシン君! 今からわかりやすく丁寧に、概ね三行で結論を述べるぞ! 黙って聞くがよい! |
| 59 | 58 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_011 | 数百年前に、ここアジムステップで大鯰大祭が行われた! |
| 60 | 59 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_100_011 | それを見た遊牧民が、大祭の知識を受け継いだ可能性もあろう! |
| 61 | 60 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_110_011 | つまり大祭が彼らの文化に取り込まれていても不思議はないのだ! |
| 62 | 61 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_012 | さあ、行け、ギョシン君! アウラ・ゼラの集落を巡り、遊牧民たちから、 祭に関する知識を、あらん限り集めて来るがよい! |
| 63 | 62 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_013 | 恐ろしい勢いっぺよ……。 これ以上、ギョフンを刺激するのもアレだから、 姐さん、いっしょに聞き込みに行こうっぺよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_014 | まずは、モル・イローから…… 姐さん、例によって仲介してほしいっぺな。 遊牧民の祭について、お話を聞いてみたいっぺよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_015 | 今度は、クガネのお祭りじゃなくて、 アジムステップのお祭りをマネすることになりそうっぺな。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 67 | 66 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_025 | なんだか、このお姉さんにジッと見つめられていると、 胸がどきどき高鳴ってしまうっぺな。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANNAM004_03100_TEMULUN_000_026 | お祭りの方は、ずいぶんと賑やかに、 執り行われているようですね。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANNAM004_03100_CIRINA_000_030 | まあ、なんて美味しそうな………… |
| 70 | 69 | TEXT_BANNAM004_03100_CIRINA_100_030 | あら、Playerさん、何かご用ですか? |
| 71 | 70 | TEXT_BANNAM004_03100_CIRINA_000_031 | ……なるほど、事情はよくわかりました。 では、モル族に伝わる祭について、ご紹介しますね。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANNAM004_03100_CIRINA_000_032 | モル族では、ある年齢に達した子どもたちが騎手となり、 馬で草原を駆ける競馬を行います。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANNAM004_03100_CIRINA_000_033 | 遊牧民である私たちにとって、馬は移動手段であると同時に、 生活の糧であり、家族でもある大切なもの。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANNAM004_03100_CIRINA_000_034 | 大事に育てた馬の速さと、これを操る子どもたちの技を、 草原の神々に示し、大地の恵みに感謝を捧げる……。 これが、私たちモル族の祭なのです。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_035 | 競馬とは、予想外の祭っぺな。 でも、とてもいい話を聞くことができたっぺよ。 ありがとっぺな! |
| 76 | 75 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_036 | それじゃあ、姐さん、 次は「明けの玉座」で、話を聞いてみるっぺよ。 先に行ってるから、オロニル族を紹介してほしいっぺな。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANNAM004_03100_CIRINA_000_040 | ナマズのような方たちって、 どうして、あんなにも美味しそうなんでしょうね。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_045 | なんだか、この大男にジッと見つめられていると、 お腹がムチュムチュしてくるっぺな。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANNAM004_03100_MAGNAI_000_050 | フン……誰かと思えば、お前か……。 もしや、その薄汚い魚のなり損ないのような代物は、 余輩への献上品か? |
| 80 | 79 | TEXT_BANNAM004_03100_MAGNAI_000_051 | 久しぶりに顔を見せたと思えば、 余輩らオロニル族の祭について聞かせろとはな……。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANNAM004_03100_MAGNAI_000_052 | だがよい、聞かせてやろう。 オロニル族において、もっとも重要な祭は「兄弟闘技」だ。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANNAM004_03100_MAGNAI_000_053 | 草原に伝わる格闘技「アジム・ブフ」によって、 強さを競い、一族内の序列を定めるというものでな。 これによりオロニル族は、太陽神に自らの精強さを示すのだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANNAM004_03100_MAGNAI_000_054 | 「終節の合戦」で勇を示したお前ならともかく、 魚のなり損ないのような代物には、マネすらできまい。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_055 | その失礼な言動……モテなくなるから、やめたほうがいいっぺよ? でも、とてもいい話を聞くことができたっぺよ。 ありがとっぺな! |
| 85 | 84 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_056 | それじゃあ、姐さん、 次は「ドタール・カー」で、話を聞いてみるっぺよ。 先に行ってるから、ドタール族を紹介してほしいっぺな。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANNAM004_03100_MAGNAI_100_060 | …………言動……言動が問題……なのか? |
| 87 | 86 | TEXT_BANNAM004_03100_MAGNAI_000_060 | …………言動……言動が問題……なのか? |
| 88 | 87 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_065 | なんだか、この目付きが鋭いヒトにジッと見つめられていると、 生命の危機を感じるっぺな。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANNAM004_03100_SADU_000_070 | ああ、テメェか……。 さっきから、出来損ないのフン・チョローが、 こっちを見つめてるんだが、もしかしてテメェのか? |
| 90 | 89 | TEXT_BANNAM004_03100_SADU_000_071 | なるほど……崖上の方で、 コソコソやってたのは、テメェの一味だったのか。 それで、ドタール族の祭を知りたいだって? |
| 91 | 90 | TEXT_BANNAM004_03100_SADU_000_072 | いいぜ、それくらい聞かせてやるよ。 知ってのとおり、ドタール族は戦士であると同時に狩人でもある。 そうでなけりゃ、過酷なナーマ砂漠では生き残れないからな。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANNAM004_03100_SADU_000_073 | だからこそ、月神ナーマに対し、 この地を生き抜く術を持つことを証明するために、 弓射を捧げるんだ。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANNAM004_03100_SADU_000_074 | 祭といったって、半分は余興みたいなもんでね。 離れた的に、何本の矢を命中させることができるか競うだけさ。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_075 | なんだか、祭というよりも、競技っぽい内容っぺな。 でも、とてもいい話を聞くことができたっぺよ。 ありがとっぺな! |
| 95 | 94 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_076 | それじゃあ、姐さん、 聞き込みはここまでにして、「ドーロ・イロー」に戻るっぺよ。 集めた情報を元に、祭の内容を考えるっぺな! |
| 96 | 95 | TEXT_BANNAM004_03100_SADU_000_080 | しかし、テメェがフン・チョローもどきと祭とはねぇ。 こいつは傑作だぜ! |
| 97 | 96 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_085 | (★未使用/削除予定★) |
| 98 | 97 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_090 | ようやく帰ってこれたっぺな。 さっそく「ギョレイ」たちに報告するっぺよ。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_100 | おかえりっぺな! それで、遊牧民の祭について、情報は集まったっぺか? |
| 100 | 99 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_101 | もちろんっぺな! 競馬、アジム・ブフ、弓射…… アウラ・ゼラの祭は、どれも競い合う荒々しいものだったっぺよ! |
| 101 | 100 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_102 | だからこその「終節の合戦」なのだろうよ。 争いを限定しなければ、たちまち同士討ちで全滅するに違いない。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_103 | ともかく彼らの祭について情報が得られたのだ。 さっそく、準備を始めようではないか。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_104 | 三種類の祭となると、忙しくなるっぺな。 ギョレイは競馬……光風院セイゲツはアジム・ブフ…… 姐さんとオイラで、弓射の準備を進めるっぺよ! |
| 104 | 103 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_100_104 | 承知した、ぬかりなく準備を進めるとしよう。 俺は天幕の方に戻るが、くれぐれもサボるなよ、ギョシン君。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_105 | 姐さんは、天幕横の荷箱から素材を取って、 金属製の「」をぺぺっと作ってほしいっぺよ! もしも素材が足りなくなったら、荷箱を調べてっぺな! |
| 106 | 105 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_106 | 姐さんは、天幕横の荷箱から素材を取って、 木材や繊維で「」をぺぺっと作ってほしいっぺよ! もしも素材が足りなくなったら、荷箱を調べてっぺな! |
| 107 | 106 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_107 | 姐さんは、天幕横の荷箱から素材を取って、 仕上げのニスなんかの「」を作ってほしいっぺよ! もしも素材が足りなくなったら、荷箱を調べてっぺな! |
| 108 | 107 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_108 | 姐さんには、 矢尻に使う「」を集めて来てほしいっぺよ。 再会の市の南の辺りで採れるはずっぺな! |
| 109 | 108 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_109 | 姐さんには、 矢に使う「」を集めて来てほしいっぺよ。 再会の市の南の辺りで採れるはずっぺな! |
| 110 | 109 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_110 | 姐さんには、 矢尻に使う「」を集めて来てほしいっぺよ。 「」を使えば、「ドタール・カー」で採れるはずっぺな! |
| 111 | 110 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_111 | 頼んだ品が用意できたら、 オイラに渡しておいてほしいっぺよ。 準備が整ったら、一気に組み上げるっぺな! |
| 112 | 111 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_112 | 競馬の準備は任せるっぺな。 素材が足りなくなったら、天幕横の荷箱から取るっぺよ? |
| 113 | 112 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_100_112 | 競馬の準備は任せるっぺな。 素材が足りなくなったら、天幕横の荷箱から取るっぺよ? |
| 114 | 113 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_110_112 | 競馬の準備は任せるっぺな。 素材が足りなくなったら、天幕横の荷箱から取るっぺよ? |
| 115 | 114 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_200_112 | 競馬の準備は任せるっぺな。 必要な物が集まったら、ギョシンに渡すっぺよ! |
| 116 | 115 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_210_112 | 競馬の準備は任せるっぺな。 必要な物が集まったら、ギョシンに渡すっぺよ! |
| 117 | 116 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_220_112 | 競馬の準備は任せるっぺな。 必要な物が集まったら、ギョシンに渡すっぺよ! |
| 118 | 117 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_113 | 素材が入った荷箱がある。 今は、必要なさそうだ……。 |
| 119 | 118 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_100_113 | 素材が入った荷箱がある。 今は、必要なさそうだ……。 |
| 120 | 119 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_110_113 | 素材が入った荷箱がある。 今は、必要なさそうだ……。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_120_113 | 素材が入った荷箱がある。 今は、必要なさそうだ……。 |
| 122 | 121 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_114 | 荷箱から必要な素材を取りだした! |
| 123 | 122 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_100_114 | 荷箱から必要な素材を取りだした! |
| 124 | 123 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_110_114 | 荷箱から必要な素材を取りだした! |
| 125 | 124 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_120_114 | 頼まれていた品は用意できたみたいっぺな。 「ギョシン」に渡してほしいっぺよ♪ |
| 126 | 125 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_115 | (★未使用/削除予定★) |
| 127 | 126 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_120 | 例のブツは、用意できたっぺか? |
| 128 | 127 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_121 | ありがとっぺな! これで祭儀弓と矢が用意できるっぺよ。 |
| 129 | 128 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_122 | 姐さんが作業している間、 オイラも的の設計を終えておいたっぺな。 今、ぺぺっと仕上げるっぺよ! |
| 130 | 129 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_123 | どうっぺよ? 完璧すぎる的っぺな! |
| 131 | 130 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_124 | さすがギョシンっぺな。 丁寧な作りで、見事だと思うっぺよ。 だけど、どうやって、その的を立て掛けるつもりっぺか? |
| 132 | 131 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_125 | …………ウッカリしてたっぺよ。 的に夢中で、台座のことをすっかり忘れてたっぺな。 |
| 133 | 132 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_126 | ギョシン君、自業自得と云うやつだよ。 そのまま貴君が的を持つ役目を務めるがよい。 |
| 134 | 133 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_127 | ヒ、ヒドイっぺな! |
| 135 | 134 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_128 | なぁに、大丈夫だよ。 Player君に射手を頼めば、 きっと百発百中に違いない……ぺっぺっぺっ! |
| 136 | 135 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_129 | 処刑場……ではなく、弓射場は天幕の裏手がよかろう。 Player君、準備ができたら、 「ギョレイ」君から祭儀弓と矢を受け取るのだよ? |
| 137 | 136 | TEXT_BANNAM004_03100_KOFUINSEIGETSU_000_130 | (★未使用/削除予定★) |
| 138 | 137 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_135 | ……絶対、オイラには当てないでっぺよ? 絶対っぺよ!? |
| 139 | 138 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_140 | これは、ギョシンのおっちょこちょいを、 反省させるいい機会っぺな。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_141 | さあ、Playerさん、 祭儀弓と矢を用意したから、ギョシンが持っている的めがけて、 ビシっと射ってほしいっぺよ! |
| 141 | 140 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_142 | 祭儀弓による狙撃を開始します。 「大祭の的」を発見したら、ズームをしてから、 **左クリックで矢を放ちましょう! |
| 142 | 141 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_143 | お、お見事、命中っぺな~! |
| 143 | 142 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_144 | ぎょぎょぎょ! こ、この矢尻の鋭さ…… 設計は……完璧……だった……ぺな……。 |
| 144 | 143 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_145 | さあ、もう一度、挑戦するっぺよ! 的に当たるまで何度でも……何度でもっぺな! |
| 145 | 144 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOREI_000_150 | 弓を射るときのPlayerさん、 カッコ良かったっぺな♪ |
| 146 | 145 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_160 | ……まさか自分が的になるとは、 思ってもみなかったっぺよ。 |
| 147 | 146 | TEXT_BANNAM004_03100_GYOSHIN_000_161 | でも、弓射がちゃんとできることは証明できたっぺな。 競馬やアジム・ブフの準備も、一気に終わらせるっぺよ! |
| 148 | 147 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_162 | ギョシンたちと協力し、 遊牧民風の祭の準備が完了した! 競馬、アジム・ブフ、弓射の祭が始まった! |
| 149 | 148 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_163 | 7年後、冷害により食糧難に直面したアウラ・ゼラが、 美味しそうに丸々太ったナマズオを発見した結果、 多数の死傷者が出る運命だった。 |
| 150 | 149 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_164 | しかし、遊牧民風の祭が7年間にわたり、 続けられた結果、アウラ・ゼラとナマズオの相互理解が進み、 起こるべき虐殺が回避されることになる。 |
| 151 | 150 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_165 | 滅びの運命は変わり始めた。 かくして7年後に起こるべき悲劇は、人知れず回避されたのだ! |
| 152 | 151 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_166 | 「ナマズオ族:大鯰大祭実行委員会」との友好関係が、 「名誉」になりました。 遊牧民風の祭に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 153 | 152 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_167 | これ以降、ドーロ・イローにいる「光風院セイゲツ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 154 | 153 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_168 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「光風院セイゲツ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 155 | 154 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_169 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 156 | 155 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_170 | また、「ギョショウ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 157 | 156 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_171 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |
| 158 | 157 | TEXT_BANNAM004_03100_SYSTEM_000_172 | 本クエストで採取した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |