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| 1 | 0 | TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_00 | 無の大地のリーンは、具合が悪そうだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_01 | リーンと話した。彼女は、エデンの制御で疲れていたようで、アム・アレーンに戻って休むことになった。サンクレッドに頼まれ、冒険者は彼女の様子をみることになった。無の大地の「リーン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_02 | リーンと話した。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_03 | リーンと話した。彼女から襲撃者に対する想いを聞いた。アム・アレーンのモルド・スークにいる「リーン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_04 | リーンと話した。世界を取り戻すための戦いは、ひとまずここで中断となった。次なる戦いに向けて、しっかりと休息と準備を終えておこう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_05 | |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_00 | リーンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_01 | 物見櫓のリーンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_02 | モルド・スークのリーンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_03 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_000 | エデンの操作で、負担が掛かっていたのかもしれません。 とにかく、容態の確認を……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_001 | 大丈夫か、リーン……! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_010 | ご心配をおかけしました。 もう大丈夫です……。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_011 | 横になって休んだほうがいいんじゃないのか? |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_012 | 少し眩暈がしただけですから、大丈夫です。 それよりも、次の属性を励起しに向かいましょう……! |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_013 | それはいけません。 作戦は、ひとまずここで休止としましょう。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_014 | ど、どうしてですか? 私はもう大丈夫です……! |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_015 | リーン、あなたは自分が思う以上に疲弊しているのです。 エデンを操るという大作業が、 負担にならないはずがありません。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_016 | それに……この土地はまだ、長く留まるべき場所ではない。 あなたが仲間を大事に思えばこそ、 今は休息を取りに戻るべきではありませんか……? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_017 | あ……そうだ……。 私、浮かれていて、そんな大事なことを……。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_018 | ……ごめんなさい、ウリエンジェの言うとおりです。 一旦「無の大地」を出て、休憩にしましょう……。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_019 | ええ、是非……。 その間に、次に励起させるべき属性の選定と、 ふさわしき場所についての調査を進めておきます。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_020 | それから、ひとつお願いが……。 今回の作戦の成果については、秘密にしていただけますか? 協力者の皆さんにも、くれぐれも内密に……と。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_021 | 「無の大地」を再生させられるかもしれないと聞けば、 みんな、とても喜ぶと思うのですが……? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_100_021 | はい……。 しかし、朗報だからこそ、伝え方をきちんと考えねば、 混乱と対立を招いてしまう可能性が高い……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_110_021 | 加えて、襲撃者の件も含め、 まだ「無の大地」の安全が確保したとは言えない状況です。 無用な被害を出さぬよう、今は周知を避けるべきでしょう。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_120_021 | そうか……そうですね……。 もっといろいろな視点で、考えなきゃだめなんだ……。 ……ありがとうございます、ウリエンジェ。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_022 | となると、あの襲撃者も運ぶ必要があるな……。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_100_022 | 俺とウリエンジェでやっておくから、 Playerとリーンで先に戻って、 協力者に移送手段と運び先の手配を頼んでおいてくれ。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_023 | …………。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_024 | 気になるのであれば、リーンに同行しては? 襲撃者の尋問ではなく運搬ならば、私が任されましょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_025 | ……いや、心配しているわけじゃないさ。 ついこの前までは、俺の後ろから離れなかったのに、 ずいぶん積極的になったものだと思ってな。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_100_025 | だが、それでいいんだ。 俺たちは、いつか原初世界に帰る…… そのときまでに、あいつには強くなってもらいたい。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_110_025 | ……お前だって、そう思ってるんだろう? リーンが最近やたらと知識を蓄えてきたのは、 どこぞの「大先生」が教えてるからじゃないのか? |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_120_025 | ふ……彼女は座学にも大変熱心なのです。 その点については、あなたに似ていませんね。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_130_025 | その点どころか、あいつと俺じゃ、ちっとも似ていないさ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_140_025 | そうでしょうか? 大事なことを、ひとりで思い詰めがちなところなど、 そっくりだと思っておりますが……。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_150_025 | それじゃあ、Player…… リーンを連れて、先に戻っていてくれ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_160_025 | あいつにも休息が必要だが、 疑似とはいえ蛮神と連戦したお前こそ、休む必要がある。 次の作戦が決まるまでは、ゆっくりしていてくれ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_170_025 | リーンは、ホバー船のところで待機しているようです。 おふたりとも、お気をつけて……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_026 | (★未使用/削除予定★) |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_027 | (★未使用/削除予定★) |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_028 | (★未使用/削除予定★) |
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| 92 | 91 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_070 | さて……こっちはさっそく、 あの襲撃者を運ぶ準備をはじめておこう。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_071 | この拠点そのものは、次回の作戦に向けて、 残しておくことにいたしましょう。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_080 | お待ちしてました。 ……あの、サンクレッドたちと何を話してたんですか? 私、何か……困らせていたりしないでしょうか……。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_081 | ……ありがとうございます。 では、アム・アレーンまで、一緒に戻りましょう。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_100 | 戻ってきましたね……。 ひとまず、おつかれさまでした。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_100 | 次は、協力者の方々と、お話をしないといけませんが……。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_101 | ……あの……例の襲撃者について、 今のうちに、少しだけお話させてもらえませんか……? |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_102 | ここで話すのはなんですから……。 場所を、移動しましょう。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_110 | 最初に来るときは、とても大変でしたが…… 今となれば、ホバー船もあるし、近く感じますね……。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_111 | (★未使用/削除予定★) |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_112 | ……だけど、あのときの旅路は、 私にとって必要だったんだと思います。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_113 | そうでなければ、私は「私」を手放していた…… あるいは、自分の選択を後悔しながらしか、 生きられなかったと思うから……。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKRA106_03260_Q3_000_000 | (★未使用/削除予定★) |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKRA106_03260_A3_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKRA106_03260_A3_000_002 | (★未使用/削除予定★) |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_120 | (★未使用/削除予定★) |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_130 | Playerさんや、みなさんのおかげで、 今はとにかく進んでみようって思えています。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_140 | (★未使用/削除予定★) |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_141 | (★未使用/削除予定★) |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_142 | (★未使用/削除予定★) |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_143 | (★未使用/削除予定★) |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_144 | (★未使用/削除予定★) |
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| 116 | 115 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_146 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_147 | (★未使用/削除予定★) |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_130 | だけど……まだまだ未熟で、悩みは多くて。 エデンを襲って来た、あの襲撃者についても、 目覚めたらどうすべきか……わからないんです……。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_110_130 | 彼女が倒れたときのこと、覚えていますか……? 私の聞き間違いじゃなければ、苦しそうに、 自分のことを「わからない」って……。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_120_130 | それに、サンクレッドは彼女のこと、 私と年の近い女の子だと言っていました。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_130_130 | 異質なエーテルからしても、彼女がただものではない、 警戒すべき相手だということはわかっています。 ただ、女の子だと聞いたときに……思ってしまったんです。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_140_130 | 情報収集とか、そういうことじゃなくて…… 話してみたり、できたらいいなって……。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_150_130 | 襲ってきたのだって、誤解や、 彼女自身が何か問題に巻き込まれてのことかもしれない…… そうだったら、力になってあげたいな……と……。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_160_130 | こ、これはやっぱり、甘い考えなのでしょうか……! エデンによる「無の大地」の再生を第一に思うなら、 ただ敵として接するべきですか!? |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKRA106_03260_Q1_170_130 | 何と言う? |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKRA106_03260_A1_180_130 | アルフィノなら、まず共存の道を探すだろう |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKRA106_03260_A1_190_130 | アシエンの事情を知ったこと、後悔はしていない |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKRA106_03260_A1_200_130 | 目覚めた相手の出方を見て決めろ |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_210_130 | …………っ! 確かに、アルフィノさんは、ユールモアが敵だったときも、 できるだけ相手とともに生きる道を選ぼうとしていました……。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_220_130 | そっか……こんな風に思うのは、だめなことじゃないんですね。 だったら私、彼女が目覚めたらまず、 自分が望むように、接してみたいと思います。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_230_130 | あ……確かに、そうでした……。 私も、テンペストで彼らの想いに触れたことを、 後悔はしていないです……。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_240_130 | そっか……こんな風に思うのは、だめなことじゃないんですね。 だったら私、彼女が目覚めたらまず、 自分が望むように、接してみたいと思います。 |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_250_130 | それって……話してみたいと思うこと自体は、 いけないことではないと……? 状況によっては、やってみてもいいという……? |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_260_130 | ありがとうございます……! 目覚めた彼女の様子を見ながら、もう一度ちゃんと、 考えてみたいと思います! |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_148 | Playerさん、話を聞いてくださって、 本当にありがとうございました。 そろそろ、協力者さんのところに行かないと……ですね。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_149 | 最初に話した、ホバー船の搬入に協力してくれた商人さんと、 クリスタリウムとの連絡役の方が、 モルド・スークにいらっしゃるはずなんです。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_149 | さっそく、一緒に行きましょう! |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_150 | あっ、Playerさん……! 協力者さんがいたので、ご紹介しますね。 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_150 | (★未使用/削除予定★) |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_151 | あちらにいるのが、商人の「グールグル」さんです。 作戦にあたっての物資補給や、本業の…… 武具商として、特別な取引にも応じてくださるとか。 |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_151 | それから、クリスタリウムからの協力者さんも、 ここにいらっしゃるはずで……。 |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_100_151 | (-????-)ああ、やっと会えました! いつ「無の大地」からお戻りになるかわからず、 そわそわしてしまいましたよ。 |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_200_151 | ご、ごめんなさい……心配させてしまって……! |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_300_151 | こちら……今回の計画に協力してくださる、 クリスタリウムの役人、「ルーリー」さんです。 |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_400_151 | はじめまして、様。 皆さまの後方支援をさせていただくほか、 自治組織「セツルメント」との連絡役も担当しております。 |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_500_151 | 確認事項などがありましたら、 お気軽に声をかけてくださいませ。 |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_510_151 | ルーリーさん、さっそくなのですが、 手配をお願いしたいものがあるんです。 |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_520_151 | えっと……内密にしなければならない話なので、 広場ではないところで、相談しても……? |
| 149 | 148 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_152 | あとはサンクレッドからの伝言を伝えるだけなので、 私だけでも大丈夫そうです。 |
| 150 | 149 | TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_153 | Playerさん、たくさん戦っていただいたので、 次の作戦が決まるまでは、よく休んでくださいね……。 私も、きちんと休息を取って、次回もまた……がんばります! |
| 151 | 150 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_500 | ……なるほどな。 |
| 152 | 151 | TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_501 | 今はまだ、私の推測でしかない話です……。 Playerさんたちには、 確証を得てから、お話するつもりですが……。 |
| 153 | 152 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_502 | 監視役の俺には、先に伝えておく、と。 そいつは、ありがたいことだ。 |
| 154 | 153 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_503 | ……闇の力……闇の巫女、か。 |
| 155 | 154 | TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_504 | コイツはまた荒れそうだぞ、 Player……。 |
| 156 | 155 | TEXT_LUCKRA106_03260_YESNO_001 | (★未使用/削除予定★) |