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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_00 | 北の集結地の水晶公は、このあとのことを考えているようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_00 | クリスタリウムのアルフィノと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_01 | ブラギと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_02 | グリナードと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_03 | ペンダント居住館の管理人と話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_000 | レイクランドも、こうして見ると違って感じるものだね。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_005 | これで、一段落よね? だったら……。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_010 | まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。 見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_020 | さて、このあとのことについてだが……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_021 | 先に救助されていたホルミンスターの住民は、 皆、無事にクリスタリウムに移送されたそうです。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_022 | 手当と受け入れの準備は、つつがなく。 皆どちらかといえば、 空の変化が気になって仕方ないようです。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_023 | 例の伝承とかけて、「闇の戦士」が現れたのではないか……と。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_024 | ……是非もない。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_025 | Player、ひとつ提案なのだが…… あなたがその「闇の戦士」だということは、 しばらく内密にさせてもらえないだろうか? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_026 | レイクランドの空から光が掃われたことは、 あまりに大きな変化だ。 人々の中には、興奮と戸惑いが渦巻いていることだろう。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_027 | そこに張本人の「闇の戦士」が現れたら……。 民を疑うわけではないが、 良くも悪くも、収拾がつかなくなる可能性がある。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_028 | 私は、水晶公に賛成かな。 この事態を受けて、今後、ユールモアが動く可能性がある。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_029 | 彼らの出方を見るまでは、 あまり大手を振って、名乗るべきではないと思うんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_030 | すまないね……。 ただ、彼らの喜びは、間違いなくあなたの戦果だ。 いずれ名を明かすまで、それを忘れないでいてほしい。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_031 | ライナも、すまないが口外禁止で頼む。 皆には、「罪喰いに抗わんとする者が現れた。 その者は大罪喰いを倒して去っていった」と伝えるつもりだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_032 | 了解しました。 公の秘密主義は、今に始まったことではありませんから。 いつもどおり、言わず問わずにしておきます。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_033 | ……ただ、いつかは聞かせてください。 皆さんの、本当のことを。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_034 | では、私は一足先にクリスタリウムに戻り、 民に説明をしておくとしよう。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_035 | しばらくそれにかかりきりになるだろうから、 君たちは、戻ったら休息を取ってくれ。 ……今夜は窓を覆わずとも、暗く穏やかな夜になるだろう。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_036 | 私は、ここに留まります。 残ったホルミンスターの住民を移送するために、 指示を出さなければなりませんから。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_037 | それで、その……お疲れのところ申し訳ないのですが、 居住館の方に戻られるなら、ひとつ伝言を頼めるでしょうか? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_038 | ムジカ・ユニバーサリスの市場長「ブラギ」に、 けが人が多いので、市場に出ている薬も、 医療館にまわしておいてほしい……と。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_039 | それでは、水晶公に追いつかないよう、 ゆっくりクリスタリウムに戻るとしようか。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_040 | ごめん、私も残るわ。 ちょっと……もう一回だけ、ホルミンスターの様子を見てくる。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_041 | しかし、アリゼー…… 村の中は、もうくまなく見て回ったよ。 君だって、休めるときには休まないと。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_042 | ……気づいちゃったのよ。 戦った罪喰いの中に、知った顔があったこと。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_043 | そういうわけだから、ちょっとだけひとりにさせて。 Playerも、今回はついてきたら怒るから! |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_044 | ……またあとで、休息のあとに会いましょう。 そのときには、いつもの私よ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_045 | ……では、私たちだけで、帰ろうか。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_046 | 申し訳ありませんが、居住館に戻る際には、 ブラギへの伝言をお願いします。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_047 | おや、わざわざ来てくれたのか。 大丈夫、民にはきちんと説明をしたよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_048 | あなたが案じるようなことは、何もないさ。 今日はもう……おやすみ、Player。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_050 | うん、見たところ、 クリスタリウムには大きな混乱も起きていないようだね。 水晶公がうまく説明をしてくれたのだろう。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_051 | しかし……ふふ、皆どことなく浮かれた様子だ。 この分じゃ、水晶公の言った「穏やかな夜」には、 ならないかもしれないね。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_052 | 私も、少し街を歩いてから、休むことにするよ。 君も「ブラギ」への伝言が済んだら、ゆっくりするのだよ? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_053 | ……それじゃあ、またあとで。 アリゼーと君に、安らかな休息が訪れますように。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_060 | うん、どうした……? お前も、急いでランプを買いに来たのか? |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_061 | なるほど、ライナからの伝言だな。 わかった、必ずそのとおりにしておこう……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_062 | ……しかし、ライナとともにいたということは、 お前もホルミンスターでの戦いに赴いたんだな。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_063 | それほどの猛者なら……ふむ…… この奥にある酒場「彷徨う階段亭」に、 一度顔を出してみるといいだろう……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_064 | 店主の「グリナード」が、 うまい話を紹介してくれるかもしれないぞ……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_070 | 「彷徨う階段亭」は、そこの階段の上だ……。 ずいぶんと賑やかな声が聞こえるから、混んでいるかもな……。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMA402_03301_GRANSON_000_075 | どこかに骨のありそうなヤツはいないもんかねえ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMA402_03301_LUEREEQ_000_080 | 狙うは、はぐれ罪喰い「アンドレイア」……。 俺ひとりでも倒せないこともないが、 まあ、相棒がいても別に悪くはないかな……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMA402_03301_GIOTT_000_085 | ング、ング、ング……プハァ……。 なんじゃ、注文しとった葡萄酒はまだかいの? |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMA402_03301_CERIGG_000_090 | 荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。 奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。 だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_100 | サイエラ、ニ番テーブルに麦酒を追加! 三番テーブルには蜂蜜酒を二杯だ! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_101 | はい、マスター! |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_102 | おっと、すまん。 お前さんも、呑みにきたのか? 今日は店からの奢りだ、好きな飲み物を選んでくれ! |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_103 | なに……呑みに来たんじゃなく、 ブラギに紹介されて来たって? |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_104 | あっはっは! お前さん、タイミングがいいんだか悪いんだか! |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_105 | なにせこっちは、100年ぶりに「夜」が訪れたってんで、 ドンチャン騒ぎの最中よ! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_106 | それに、ホルミンスターが襲われたとき、 何者かが大罪喰いをブチ倒したそうじゃないか! 気の早い連中は「闇の戦士」が現れたと触れ回ってやがる! |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_107 | 騒がしくて、すみません。 マスターが盛り上がっちゃって……。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_108 | しかも、ウチの常連さんには、 罪喰い狩りの賞金稼ぎも多いもので…… 「闇の戦士」の後に続けと、気勢を上げてるんですよ。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_109 | お前さんも、罪喰いどもが、 大罪喰いという上級の個体に率いられているのは知ってるだろ? |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_110 | やつら罪喰いは、群れで動く。 今回のホルミンスター襲撃が好例だ。 だが、こんな大襲撃は頻繁に起こるわけじゃあない。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_111 | より日常的な脅威になっているのは、「はぐれ」の方だ。 理由は不明だが、時折、群れから離れて行動する個体がいるのさ。 街道でばったり出くわして……なんてこともある。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_112 | だから、クリスタリウムの自治組織「セツルメント」では、 はぐれ罪喰いに懸賞金をかけていてな……。 ウチの酒場は、その賞金稼ぎが集まる情報交換の場でもあるのさ。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_113 | 特に、はぐれ罪喰いの中でも悪名高い存在…… 通称「四使徒」を狙う人たちは、今回の大罪喰い討伐に、 大いに刺激を受けているみたいですね。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_114 | 3年前に突如として現れた四使徒は、 なんと、あの大罪人……光の氾濫を引き起こした者たちと、 そっくりな姿をしているのだとか。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_115 | しかも、それぞれが大罪喰いに匹敵する力を秘めていて、 誰ひとりとして、討伐できた者がいない……。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_116 | 大物狙いに行き詰まっていた彼らにしてみれば、 「闇の戦士」の出現は、勇気づけられる出来事なのでしょう。 ほら、ご覧になってください……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_117 | あそこにいるヒュム族の剣士、 「グランソン」さんは、憎しみゆえに罪喰いを狩る復讐者です。 目的の使徒を倒すために、屈強な戦士を探しておられます。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_118 | 向こうのミステル族の若者、「ルー・リーク」君は、 若さに似合わず、とても羽振りがいい裕福な賞金稼ぎです。 最近、相棒と別れたそうで、次に組む相手を求めているとか……。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_119 | もう一方の弓を背負った男性…… 「ケリッグ」さんも、使徒狙いのひとりです。 魔法に詳しい人がいたら紹介してほしいと頼まれています。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_120 | それから……ずんぐりとしたヒゲ面の大酒飲み…… ドワーフ族の「ジオット」さんは、癒し手を募集していたはず。 なんでも、標的の使徒を倒すために知恵を借りたいそうで……。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_121 | 見たところ、貴方もかなりの腕利きのようですね。 彼ら賞金稼ぎたちと協力すれば、四使徒を倒すことも…… 興味がおありでしたら、ぜひ彼らに声をかけてみてください。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_122 | そりゃあいい。 この店の客から使徒狩りの英雄が現れたら、 マスターの俺としても誇らしいってもんだからな! |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_123 | TANK、ファイター系DPS、ソーサラー系DPS、HEALER、 それぞれのロール別に特別な物語が進行する、 「ロールクエスト」が解放されました! |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_124 | 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を最後まで進めるには、 いずれかのロールクエストを進めていく必要があります。 酒場の常連客たちに話しかけ、ぜひ受注してみましょう! |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_130 | 一癖も二癖もある常連客ばかりだが、 案外、馬の合う奴もいるかもしれないぞ? それでお前も常連になってくれれば、俺も大喜びだ! |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_135 | よければまた、いつでもいらしてくださいね。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_140 | おかえりなさいませ、さん。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_141 | 今や街は大変な騒ぎですし、 出歩くだけでもお疲れになったでしょう。 お部屋に戻って休まれますか? |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMA402_03301_Q1_000_000 | 「居室」で休みますか? |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_142 | 承知いたしました。 夜に備えて灯りも点検しておきましたので、 どうぞごゆっくり、お休みください。 |