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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** 隊商の野営地近くのグーングンは、冒険者に正当な報酬を支払いたいようだ。
21TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。冒険者に正当な報酬を支払うため、指輪の鑑定を行うことになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「グーングン」と話そう。
32TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_02グーングンと話した。モルド・スークの「ヒュム族の商人」と話そう。
43TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_03ヒュム族の商人と話した。モルド・スークの「白髪の古物商」と話そう。
54TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_04白髪の古物商と話した。モルド・スークの「ジャミアル」と話そう。
65TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_05ジャミアルと話した。冒険者が見つけた指輪は、ナバスアレン王国のマリクが使用していた印章であった。これで報酬に関しては片付いたので、あとはグーングンが休憩するのを見届けよう。
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2524TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_00グーングンと話す
2625TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_01ヒュム族の商人と話す
2726TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_02白髪の古物商と話す
2827TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_03ジャミアルと話す
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4948TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_000さて、君に正当な報酬を支払うため、 この古びた指輪、価値調べる必要あるネ!
5049TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_001宝飾品に詳しい、馴染みの商人がいるネ。 だから、彼に見せて、鑑定してもらおうと思うヨ。
5150TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_002できれば、君にもついてきてほしいネ。 モルド・スークまで戻るの手間だと思うけど、 報酬支払のため、お願いヨ!
5251TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_003ありがとネ! それじゃ、さっそくモルド・スークに戻るネ!
5352TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_010僕の馴染みの商人、 スークの北の方にいるはずヨ!
5453TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_020彼が馴染みの商人ネ! さあ、古びた指輪、鑑定してもらうネ!
5554TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_030おや、グーングンさん。 また何か売っていただけるので?
5655TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_031今日は違うヨ! この古びた指輪、鑑定してほしいネ!
5756TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_032……これは、かなりの年代物ですね。 材質は銀……保存状態は良好です。
5857TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_033しかし、この文様……ナバスアレン様式のようですが、 宝飾品には見られないもので、由来がわかりませんね……。 このままでは、ただの銀の指輪としての価値しか提示できません。
5958TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_034それはいけないネ。 僕たち本当の価値、知りたいヨ!
6059TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_035そうだ、この手の物に詳しい人物がいますよ。 市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。 彼なら、鑑定もできるでしょう。
6160TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_036おお、教えてくれてありがとネ!
6261TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_037それじゃあ、いっしょに「白髪の古物商」のところへ行くネ!
6362TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_040市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。 彼なら、鑑定もできるでしょう。
6463TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_041彼が「白髪の古物商」ネ? 鑑定してもらえるか、話をするネ!
6564TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_050……何か用か?
6665TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_051この古びた指輪、鑑定してほしいネ! どんな由来と価値があるか、調べてほしいヨ!
6766TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_051……こ、これは。
6867TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_052おや、何かわかったかネ?
6968TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_053うむ、これは指輪ではない……印章だ。 それ以上のことは、私からではなく「ジャミアル」に聞け。 この印章は、彼こそが語るに相応しい品だ。
7069TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_054……不思議なことを言うネ? でも、わかったヨ……教えてくれて、ありがとネ!
7170TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_055あっちこっちに行かせて悪いけど、 次は「ジャミアル」のところへ向かうネ!
7271TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_060「ジャミアル」から聞け。 市の奥の方にいるはずだ。
7372TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_061このおじいさんが「ジャミアル」かネ? さあ、話を聞いてみようヨ。
7473TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_070……なんじゃ、お主ら。 ワシに何か用かの?
7574TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_071お爺さんに見てもらいたいものがあるネ。 この指輪……じゃなくて、印章ヨ!
7675TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_072いったい、これをどこで……!? これは、ナバスアレン王国のマリク…… すなわち「国王」が書簡の証明に用いていた印章じゃぞ!
7776TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_073国王の印章! ……それって価値はどれくらいネ?
7877TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_074うむ、まさしくこの世に、ふたつとない品じゃ。 歴史的にも、極めて価値が高いと言えよう!
7978TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_100_074……が、商業的な価値は、 ありふれた銀の指輪と同じ程度じゃな。
8079TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_075えええっ!? そ、それは……完全に予想外の展開ネ……。
8180TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_076ごめんネ! 僕の勘違いで、余計な期待させちゃったネ……。
8281TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_077とはいえ、モルド・スークは「捨てるものを拾う町」ネ! こういうもの「拾う」ことこそ、尊ぶべき労働ヨ! 労働、万歳、万々歳~♪
8382TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_078だから、君の労働についても大いに評価するネ! 誤解させたお詫びも兼ねて、 この報酬を受け取ってヨ!