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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** 旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。
21TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「」を調べよう。
32TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。
43TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03グーングンと話した。旅立ちの宿西の「」で見渡そう。
54TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。
65TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
76TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。
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2524TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00を調べる
2625TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01グーングンと話す
2726TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02で見渡す
2827TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03グーングンに報告
2928TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04モルド・スークのグーングンと話す
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4948TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000埋蔵候補地も、残るはひとつ。 最後までよろしく頼むぞ。
5049TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010さあ、はりきってお仕事しようネ! 最後の遺物を「拾い」に出発するヨ! ……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?
5150TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。
5251TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012よし、それじゃ行ってみるヨ!
5352TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。 お主も探してみてくれんか?
5453TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。 しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。 労働、万歳、万々歳~♪
5554TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030感触的に、ここだと思うんだけど、 なかなか最後の遺物が見つからないネ~。
5655TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031……ひとつ、尋ねてもよいかの?
5756TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032お仕事しながらでいいなら、いいヨ。
5857TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033ふむ、では端的に……。 グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、 ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ?
5958TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034そうネ……。 僕は労働が大好きだから…… というのは、ちょっと答えになってないネ……。
6059TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。
6160TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036モルド族だから、じゃと?
6261TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037みんながほしいと思わなくても、 誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。 モルド・スークはそんな町だヨ。
6362TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038そして、ナバスアレンの遺物を、 ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。 なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。
6463TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039なるほどのう。 その心意気があったからこそ、 ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。
6564TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040あっ、なんかあったヨ!
6665TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041よし、出てきたヨ! これは……何かの筒? ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?
6766TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042あれ、ジャミアル殿……? どこ行ったネ?
6867TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ? せっかく最後の遺物が見つかったのに……
6968TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、 探してきてもらえないかネ? その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
7069TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ! その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
7170TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。 「グーングン」に報告しよう。
7271TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080おかえりネ。 どう、ジャミアル殿は見つかったネ?
7372TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081そう……見つからなかったのネ。 やっぱりだヨ……。
7473TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082実は、さっき見つけた最後の遺物…… ナバスアレン王家の系図だったネ。
7574TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083そこには、最後のマリク…… 国王の名前も書いてあったヨ。
7675TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084その名は……ジャミアル。 ジャミアル殿と同じ名前ネ!
7776TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、 最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。
7877TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。 だから、すべて回収できたことに満足して、 消えていったのかもネ……。
7978TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、 もう少しつきあってほしいネ!
8079TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088今回のこと、オヤジ殿…… 族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。 だから、まずはモルド・スークに戻るネ。
8180TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。 最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。
8281TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100おやおや、Playerネ! 息子と一緒とは、どういった用件ネ?
8382TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。 実は…………
8483TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102(-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?
8584TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103おお、ふたりも報告に来ておったか。 これはちょうどよかったわい。
8685TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104ぼ……
8786TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105ぼ?
8887TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106亡霊が現れたヨ!
8988TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107誰が亡霊じゃ、失敬な。 そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、 今はまだ生きとるわい!
9089TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108……ふむ、ワシが姿を消した上に、 最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と?
9190TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109よいか、覚えておくがいい。 最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、 ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。
9291TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109つまり、お爺さんは、 ナバスアレン王家の末裔ってことネ!? それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!
9392TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、 そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか? すまんのう……。
9493TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111……はぁ~。 なんだか疲れたヨ。
9594TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112さて、お主らには改めて礼を言わねばな。 ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。 これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。
9695TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。 これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。
9796TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114僕は今回のことで思い知ったヨ。 ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、 ぜんぜん知らなかったとネ。
9897TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。 捨てられた歴史を「拾って」、 次へ受け継いでいかなきゃならないネ。
9998TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、 僕に「拾わせて」ほしいネ!
10099TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117……ゲーンゲン族長、 ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。
101100TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118自慢の息子ヨ! 働きすぎなのが、玉に瑕だがネ!
102101TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119よかろう、グーングン。 このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、 お主に「拾って」もらうとしようかの。
103102TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120……どうやら息子は、Playerと共に、 とてもいい経験、できたようネ! グーングンにつきあってくれて、ありがとネ!
104103TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121ところで、Player、 息子は忠告どおり、休憩してくれたネ?
105104TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109(★未使用/削除予定★)
106105TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090(★未使用/削除予定★)