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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** ヴォレクドルフのザントマンは、冒険者にとあるアマロの出迎えを頼みたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 新たに知性を得たアマロが、迎えに来た喋るアマロに驚いて逃げ出してしまったらしい。イル・メグのフッブーテンブルクでアマロの痕跡を探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_02 | を見つけた。フッブーテンブルクを南西に進み、再度アマロの痕跡を探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_03 | を見つけた。フッブーテンブルクを西に進み、更にアマロの痕跡を探そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_04 | を見つけた。アマロはすぐ近くにいそうだ。フッブーテンブルクでアマロを探そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_05 | トナティウは、ヴォレクドルフでは暮らさないという。ずっとひとりで生きてきたため、集団での生活が怖いそうだ。 |
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| 24 | 23 | TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_00 | アマロの痕跡を探す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_01 | アマロの痕跡を再度探す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_02 | アマロの痕跡を更に探す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_03 | アマロを探す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_000 | ふわぁ……ふんむ……。 失礼、300年も生きておると、 眠気で、常に頭に霧がかかっているような気分でな。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_001 | ええと…………そうそう、お主にひとつ頼みがある。 イル・メグを訪れた、若きアマロを出迎えてやってくれんか? |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_002 | ヒトと交わりながら100年ほどを生きると、 アマロの中には知性を獲得し、人語すら解する個体が現れる……。 ここヴォレクドルフは、そうして知性を得たアマロの終の棲家だ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_003 | わしらは、知性を得たアマロがここを知ることができるよう、 ン・モゥ族に協力を仰ぎ、イル・メグ各地のクリスタルに、 特殊な魔力を放つ魔法をかけてもらっておる。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_004 | 知性を得たアマロは、その魔力に引き寄せられ、 ここ妖精郷までやって来るという寸法だ。 ところが…… |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_005 | 先日、1頭のアマロがイル・メグに辿り着いたのだが、 自分以外に喋るアマロを初めて見たのだろう……。 驚きのあまり逃げ出してしまったらしいのだよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_006 | そこで、ヒトであるお主に出迎えに行ってほしいというわけだ。 件のアマロは、集落の西側へと逃げていったらしい。 そやつが残した痕跡を辿り、この集落まで連れてきてくれんかね? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_010 | ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。 集落の西側へと逃げていったアマロの痕跡を辿り、 ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_020 | アマロと思しき足跡を見つけた。 驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。 南西の方角へと続いている……。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_030 | 大型の獣にかじられた草を見つけた。 疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。 西の方角に点々と続いている……。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_040 | 食べ残しらしき果実の芯が転がっている。 つい最近、捨てられた物のようだ。 この周囲にアマロがいるかもしれない。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_050 | …………! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_051 | どうやら警戒されているようだ。 言葉を発することなく、こちらを見つめている。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZD101_03427_Q1_000_000 | 何という? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZD101_03427_A1_000_000 | アマロの使いで来た |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZD101_03427_A2_000_000 | 喋ってもいいんだよ |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_055 | ……そ、それ、さっき急に話しかけてきたアマロのこと? 喋れるアマロの使いできたってことは…… お姉さん、ボクが喋れるってこと知っているんだね? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_060 | お、お姉さん、ボクが喋れるってこと知っているんだ……! さっきも、急にアマロに喋りかけられてビックリしたけど、 もしかして関係が……? |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_065 | へえ……知性を獲得したアマロの集落があるんだ! さっきのアマロは、そこにボクを連れて行こうとしていたんだね。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_066 | ボクは、トナティウ。 ずっと旅の商人に飼われていたんだけど、 ある日、急に喋れるようになってさ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_067 | それが嬉しくって、ご主人様に話しかけたら…… ものすごい驚きようで、ボクを置いて逃げていっちゃったんだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_068 | それから、ひとりでアチコチ彷徨って……。 ここへも自分の意志で来たつもりだったけど、 どうやら、クリスタルの魔力に呼ばれたからみたいだね。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_069 | うーん、その集落は気になるけど…… ごめんね、ボクはヴォレクドルフには行かないことにするよ! |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_070 | ご主人様に捨てられてから、ボクはずっとひとりで生きてきた。 同じアマロといっても、急に誰かと暮らすのは怖いんだ。 声をかけてくれて、ありがとね……。 |