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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** クリアメルトのトーラスは、急いでマウィルを探しに行きたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 トーラスはマウィルが襲われた場所へと向かった。レイクランドの影狼の屋敷付近で「トーラス」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_02 | マウィルを手分けして探すことになった。レイクランドの迷える羊飼いの森にある「」で見渡し、「マウィル」を探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_03 | マウィルを探していると、はぐれ罪喰いに襲われた。ラディスカ物見塔付近にある「」で再度見渡し、「マウィル」を探そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_04 | マウィルは見つからない。トーラスと合流するため、ラディスカ物見塔付近にある「」で待機しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_05 | トーラスの元に駆け付けると、マウィルを襲ったはぐれ罪喰いを、トーラスが撃退していた。彼は冒険者との語らいで、戦う理由を再度見つけたようだ。レイクランドのオスタル厳命城で「トーラス」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_06 | トーラスはトラウマを克服したようだ。戦う理由を見つけ、今まで以上に頼れる兵士となった。これからもオスタル厳命城で活躍することだろう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_07 | |
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| 24 | 23 | TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_00 | トーラスと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_01 | で見渡す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_02 | で再度見渡す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_03 | で待機 |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_04 | トーラスと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_05 | |
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| 47 | 46 | TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_22 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_000 | 急いで向かおう、準備はできているか? まずは輸送隊が襲撃されたという場所に行こう。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_001 | あの兵士の話では、ラディスカ物見塔を出てすぐ、 オスタル厳命城に向かう道の途中で襲撃されたのだったな。 先行する、ついてきてくれ! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_010 | どうやら、ここで襲われたようだな。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_011 | (-衛兵団の伝令-)トーラスさん! それに、あ、貴方はもしかして、 殿ではありませんか!? |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_012 | (-衛兵団の伝令-)罪喰いの大襲撃におけるご活躍、聞き及んでおります! 先ほどはご挨拶ができず、申し訳ありません。 お会いできて光栄です! |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_013 | 挨拶は後にしろ! それで、状況は? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_014 | (-衛兵団の伝令-)す、すみません! すでに輸送の任に従事していた者の大半を保護してあります。 残るは、マウィルさんのみ、という状況です。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_015 | (-衛兵団の伝令-)保護した者たちの証言によると、 マウィルさんは、彼らと逆方向に逃げたようで……。 詳しい行き先までは、誰にもわからないようです。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_016 | この辺りには身を隠せそうな森も遺跡もある。 Player殿、手分けして探そう。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_100_016 | 俺は影狼の屋敷の方に向かう、貴方は南の森の方を頼む! あとでラディスカ物見塔の辺りで合流しよう! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_017 | (-衛兵団の伝令-)自分は念のため、厳命城の方を捜索します! 殿もお気をつけて! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZH304_03536_SYSTEM_000_020 | 上空から、はぐれ罪喰いが飛来した! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZH304_03536_SYSTEM_000_021 | ここにはいないようだ。 「ラディスカ物見塔」の方へ向かい、 トーラスの捜索が終わるのを待とう。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_030 | (-トーラスの声-)させるものかあああ! |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_031 | はあっ、はっ……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_032 | トーラス……! それに、Playerさんも! |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_033 | ふたりとも、助けに来てくれてありがとう! もうダメかと思ったよ……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_034 | まったく……なぜほかの者と一緒に逃げなかったのだ? |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_035 | 無我夢中で……気が付いたらひとりになっていたんだよ。 ほかのみんなは無事なの? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_036 | 安心しろ、全員が保護されたと聞く。 行方がわからなくなったのはお前だけだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_037 | あっちゃー……。 迷惑かけちゃって、ごめんよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_100_037 | それよりもトーラス! キミ、ちゃんと戦えるじゃないか! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_038 | ……ああ、Player殿のおかげだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_039 | あの襲撃のとき、俺は生き残ることに必死だった。 そして、仲間を救えなかった自分を恥じた。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_040 | 誇り高き騎士だった曽祖父のようにありたいと願いながら、 恐怖に屈して、仲間を見捨てた自分を恥じて、悔いた。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_041 | あのとき、退かずに戦っていれば、 もっと早く、剣を振るっていれば、仲間の盾になっていれば。 ……ずっとそんなことを考えていた。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_042 | そうしているうちに、何としても生き残ろうと、 醜く足掻く俺自身の姿が、目の前に浮かぶようになった。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_043 | それだけじゃない。 死んでいった仲間の、最期の悲鳴が頭から離れなくなって、 剣を手にしただけで震えが走るようになってしまった。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_045 | トーラス……。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_046 | ……だが、Player殿と語らい、 その想いを聞くことで、俺の迷いも晴れたようだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_047 | 俺は戦う理由を思い出した。 仲間を、友を守りたいという単純な想い…… 剣の道を志した理由は、たったそれだけだったのだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_048 | それに、Player殿。 貴方が罪喰いと戦う音が聞こえたとき、 俺は、かつてない心強さを感じたのだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_049 | 貴方が傍で戦ってくれている。 そう考えただけで、自然と手の震えが収まって、 また戦えるような気がした。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_050 | 何もかも、貴方のおかげだ。 ありがとう。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_051 | 話は尽きないが、ずっとここにいるわけにもいくまい、 マウィルは俺が厳命城に送り届けよう。 後ほど、貴方も城まで来てもらえるだろうか? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_052 | それでは、マウィル…… 出発するぞ! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_053 | Playerさん、また後で! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_060 | Playerさん、本当にありがとう! キミに頼んでよかったよ! |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_061 | Player殿、 改めて、貴方に礼を言わせてくれ。 貴方がいなければ、きっと俺は戦えないままだっただろう。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_062 | 曽祖父のように立派でありたいという思いが、 いつの間にか強くなりすぎていたのだろう。 周りが見えなくなっていたようだ。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_063 | これからは仲間たちと共に、 俺のできることで、人々の暮らしを護っていきたい。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_064 | そう思えるようになったのは、貴方と、マウィルのおかげだ。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_065 | へへ、感謝してくれよ? それじゃあボクは、輸送隊の皆に無事を伝えてくるよ。 クリスタリウムに、また納品に行かなきゃいけないしね。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_066 | ああ、お前が俺のために尽力してくれたこと、心から感謝する。 ではまたな。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_067 | Player殿。 貴方にも、心から感謝を。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_068 | またいつでも、オスタル厳命城に足を運んでくれ。 たいしたもてなしはできないが、貴方であれば、いつでも歓迎だ! |