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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** トメラの村のロニットは、そわそわしながら冒険者の訪れを待っているようだ。
21TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。冒険者を気に入ったロニットは、自作のオートマトンを披露してくれたが、挨拶ができないことを気にしてしまったようだ。機嫌を損ねたロニットの手伝いをするために、トメラの村の「ゼムット」に用件を伝えにいこう。
32TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02ゼムットと話した。トメラの村の「」を調べて、ロニットから預かっている「」を投入してあげよう。
43TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03労働幽霊にを投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。
54TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。
65TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。
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2524TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_00ゼムットと話す
2625TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_01にを使う
2726TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_02ゼムットと話す
2827TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_03ロニットと話す
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4948TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000オ、オメーほんとにまた来たのか! ……物好きなやつだべな!
5049TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、 オレ様自慢のオートマトンを見せてやるべ!
5150TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002天下無敵の暴走人形「激音小僧」! 来やがれ、オラァ!
5251TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、 オレ様独自の最新機能を搭載してあるんだべ。 見ててくれよ!
5352TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004ラ、ラリホー!
5453TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005ラ、ラリホー!
5554TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006ラは1回でいいんだべ!
5655TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007ラは1回でいいんだべ!
5756TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008…………どうよ? すげーだろ!?
5857TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009あ、オメー!! 今オレ様のことバカにしやがったべ!?
5958TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010オートマトン相手なら挨拶できるのに、 人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!? もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
6059TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
6160TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。 特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ? オメーのことは……き、気に入ったからな!
6261TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「」だ……た、頼むぞ!
6362TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「」だ……た、頼むぞ!
6463TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020ラリホー! お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね? ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい?
6564TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021おやまあ! ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい? ありがたいねえ。
6665TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「」を入れてくれないかい?
6766TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「」を入れてくれないかい?
6867TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030燃料を入れてくれたのかい? 助かったよ、ありがとうね。 お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。
6968TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031あの子は、足腰が弱った私のために、 この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。 定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。
7069TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。
7170TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033挨拶を苦手にしてるもんだから、 いろいろと、誤解されているようだけれど……。
7271TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、 きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。
7372TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。 これまで一度だって、そんなことはなかったよ。 お前さん、よほど頼られているようだね。
7473TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。 それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。 親切な旅の人、ありがとうね。
7574TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040ばーさんに届けてくれたか!
7675TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041あ、オメー! 余計なこと聞いてねえだろうなぁ!?
7776TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042ま、手伝ってくれてありがとよ! オメーとダチになること……考えてやってもいーべ!