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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** アーモロートの創造物管理局の役人は、見慣れぬ冒険者に声をかけたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 創造物管理局の役人は、創造物管理局の仕組みを教えてくれた。創造物管理局内で創造物の登録を待つ「穏やかなアーモロート市民」に話を聞いてみよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_02 | 穏やかなアーモロート市民と話した。どうやら、新たな生物の登録を試みているようだ。創造物管理局内の「熱心なアーモロート市民」にも話を聞いてみよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_03 | 熱心なアーモロート市民と話した。動く人形を含め、数多の創造物を登録してきたようだ。引き続き創造物管理局内の「不安げなアーモロート市民」にも話を聞いてみよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_04 | 不安げなアーモロート市民と話した。自分の新たな創造物が登録されるか不安なようだ。創造物の感想を伝えるため、「」で「」を使い、現れた「」を討伐しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_05 | を討伐した。創造物管理局の不安げなアーモロート市民に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_06 | 不安げなアーモロート市民は、が登録に値しないと判断したようだ。彼は再び、創造魔法で新たな生物を生みだす試みに戻るのだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_00 | 穏やかなアーモロート市民と話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_01 | 熱心なアーモロート市民と話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_02 | 不安げなアーモロート市民と話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_03 | でを使い、を討伐 |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_04 | 不安げなアーモロート市民と話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_000 | **どうしたの、お嬢ちゃん? もしかして迷子になっちゃったのかな? |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_002 | **うーん、うーん。 登録されるか不安だなぁ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_005 | **こちら、創造物管理局です。 お困りのようでしたら、ご案内いたしますよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_006 | **左手側では、創造物の登録を行えます。 一方、右手側では、イデアの貸出申請が可能です。 お望みのカウンターへお向かいください。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_007 | **おや、そのどちらについても、よくご存じではない様子。 では私がこの施設について、ご説明いたしましょう。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_008 | **私たちは創造魔法を操ることで、 実に多彩な物を、生み出すことができますよね? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_009 | **心安らぐ香りを放つ花々から、 色とりどりの輝きを放つ宝石まで…… 本当に多種多様な存在が、日々創られているのです。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_010 | **しかし、ひとりの創造力には限界があります。 ですから、各々が創造したイデア……つまり概念を持ち寄り、 共有しようというのが、ここ創造物管理局の役割なのです。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_011 | **ただ、危険な概念を広めるわけにもいきませんから、 世界にとって有用かどうかの、審査はさせていただきます。 その辺りも、私たちの責務のひとつですね。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_012 | **ここまでは、わかりましたか? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_013 | **ふむ、ならばせっかくですから、 登録を待っている方々に、 お話を聞いてみたらいかがでしょう。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_014 | **皆さん、快くお話ししてくれると思いますよ。 まずはあちら、正面奥で登録を待っている、 「穏やかなアーモロート市民」に、話を聞いてみてください。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_015 | **創造物管理局内で登録を待っている方々に、 話を聞いてみるといいですよ。 きっと有用なことを教えてくれるでしょう。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_020 | **こんなに小さな子が創造物管理局にいるなんて、珍しいなぁ。 もしかして、見学かな? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_021 | **僕は、骨のない生物を作ってみたから、登録にきたんだ。 美しい半透明の外皮に、優雅にたなびく帯のような触手…… それにガスを溜めて宙を漂うというのがポイントだね。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_022 | **まあ、面白いだけじゃ登録してもらえるとは限らないんだけど。 僕は道楽で、おかしなものばかり創っているから、 参考にはしちゃだめだよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_023 | **そうだ、ためになる話を聞くなら、 「熱心なアーモロート市民」のもとへ行くといい。 じゃあ、そろそろ呼ばれる頃合いだから、失礼するね。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_030 | **ふむ、君は先ほど、 創造物管理局の役人と、話していた子だね。 君みたいな小さな子が見学とは、感心、感心……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_031 | **自分の創造物は、いくつも登録されてきたが…… 今回、申請しにきたのは、最近創った「動く人形」さ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_032 | **しかしそれは……自分で創ったというより、 何者かに導かれているかのような神秘的な体験だったな。 傑作とは、得てしてそういうものなのかもしれないね。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_033 | **その人形は、感情を持たず、恐れを抱かず、 どんな危険な相手にも、躊躇なく立ち向かう。 どうだい、儚くも美しいだろう? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_034 | **究極の純粋さによる美の表現…… これが、今回の試みの主眼ではあるのだが、 さて、どう評価されるか……楽しみだよ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_035 | **そういえば近くに「不安げなアーモロート市民」がいるね。 彼は、子どものための創造物を登録しにきたようだったよ。 行って話を聞いてみるといい。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_038 | **すぐそこの「不安げなアーモロート市民」は、 子どものための創造物を、登録しにきたようだったよ。 行って話を聞いてみるといい。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_040 | **ああ、君、見学にきてる子だよね? ちょうどよかった、君みたいな小さな子を探していたんだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_041 | **私は、子どもの遊び相手になるような生物を創造したんだけど、 登録されるか不安でね……。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_042 | **よければ、試しに私の創造物と遊んで、 感想を教えてくれないか? ほら、この「」に入ってるからさ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_043 | **力が有り余って壊しちゃっても、 またすぐに創造できるから気にしないでいいよ。 屋内じゃはばかられるから、建物の外の道端で遊んできてね。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_045 | **ほら、外の道端で「」を使って、 私の創造物と遊んでみておくれ。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZK001_03592_POPMESSAGE_000_046 | の中から、奇妙な魔物が飛び出してきた! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_047 | ボボボ僕、君ノ、友ダチ! |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_048 | モット! アソブノ! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_049 | アソンデヨ!! |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_100_049 | ピギエエエエエ! |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_110_049 | ガァアアア! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_050 | **おかえり、私の創造物と遊んだ感想を教えてくれないか。 創造物はどんな動きをしていたかな? 遊んでみて楽しかったかい? |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_051 | **なんだって? 気味の悪い言葉を話しながら、襲いかかってきたなんて……! 想像していなかった挙動だ……! |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_052 | **驚かせてしまって、本当にごめんね……。 帰って、新たな生物を創造するのに取りかかるとするよ。 ご協力、どうもありがとう。 |